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イギリス国立軍事博物館「帝国戦争博物館」で日本軍が「20万人の慰安婦部隊を創設した」とする展示が始まった! 日本政府は「強い懸念」を表明だけした。それならば、英米軍に占領されると女子小学生含む200万人以上の女性が強制連行され性奴隷にされた歴史を持ち出さざるを得ない!知っているか! 1945年8月、日本は戦争に負けて主権を失った。 主権を失うと、占領軍に対して、日本の法令は一切適用できない。 つまり、強姦や快楽殺人が合法化され、警察は手出しできなくなった。 東京の大森では、産婦人科が襲撃され、 看護婦と妊婦数百人が強制連行され、性奴隷にされた。 少しでも抵抗したら、 生まれたばかりの赤ちゃんの両足を持って床に叩きつけて、 頭蓋骨を軍靴で踏みつけて脳と眼球が飛び出し、 「ジャップベイビーの頭をつぶすとグチャって音がして面白いんだ!」 と占領軍は喜んだ。 武蔵野市では、小学校に占領軍がトラックで押し寄せ、女児たちを全員乗せ、 銃剣で小さな膣と肛門を切り裂き、 アメリカ人のペニスが入りやすいようにして楽しんだ。 もちろんこれらは全て合法であり、処罰の対象とはならなかった。 これらは日本の特高警察や内務省警保局外事課が観察し、記録されていたが、 占領されると報道の自由が禁止されたため、隠され続けた。 一方で、組織的に性奴隷をあつめる政策も実行された。 「事務のお仕事です」「清掃のお仕事です」と 嘘をついて女性をあつめ、 逃げられないように建物の出入り口を施錠すると、 「全員、全裸になれ!」と言われ、 抵抗した女性はその場で射殺され、性奴隷にされた。 このように、占領軍は日本人女性を組織的に強制連行し、 1952年に日本が主権が回復するまでの7年間で、 200万人以上の女性を性奴隷部隊として運用していた。 一方で、2025年になっても、 朝鮮人男性が、朝鮮人女性を拉致して、性奴隷にして、朝鮮人男性に提供していた事案につき、 近くに日本軍がいたというだけで、日本軍がしたことにされている。 私はイギリス留学中にたびたび慰安婦問題を議論したが、 「イギリスの植民地で、インド人男性がインド人女性を強制連行してインド人男性の性奴隷にしたらイギリス軍の責任ですよね?」 と問い、 「それは違う」と相手が答えたなら 「日本も同じです。同じ行為でありながら属性で善悪を決めるのは人種差別では?」 と返した。 ただ、日本人は理性があるから、戦争中と占領中のことは、 サンフランシスコ条約で解決済みであるから、 日本人女性が性奴隷にされたことは我慢してきた。 中韓はサンフランシスコ条約に加盟していないから未だ好き勝手言うが、 イギリスやアメリカは違うだろう! お前らがサンフランシスコ条約で解決したことをいまだグダグダいうならば、 こちらも言わざるを得ない。 将棋だってそうだろ! 相手が銀将をあげてきたら、こちらもあげなければならないのが定石だ。 日本は英米軍に陵辱された。 その数は200万人をくだらない。 もし、「資料は?」と言ってきたら、 「慰安婦20万人が強制連行された資料は?」と言えば良い。 そもそも、慰安婦は日本陸軍の憲兵が護衛していた。 トラブルに巻き込まれないようにな。 だから、慰安所を警備していた憲兵が、戦後にこう書き残している。 「かつての遊女のように借金で縛られることはない。 自由の身だから旅費さえあればいつでも故郷に帰ることが出来る。 それでも退職して帰るという女性はいなかった」 (『憲兵伍長ものがたり』山内一生著より) 日本政府は喧嘩のやり方を知らない。 なぜならば歴史を知らないからだ! 私の新刊『新大東亜戦争肯定論』は、教育からスッポリ抜け落ちた、あの戦争の背景を詳細に論述しました。 amzn.to/3TuNoSJ 歴史戦の目的は、「過去悪いことした日本人だから殺して良い」とする理屈のためにある。だから日本人というだけで殺された小学生がいただろう!それを詳細する数億の人民がいただろう! 知識は兵器だ!読んで一緒に日本を守りましょう!
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