- 1二次元好きの匿名さん25/07/16 14:52:25
- 2二次元好きの匿名さん25/07/16 14:54:35
>>1の臭いが付いた制服なんてゴミ箱行きじゃい
- 3二次元好きの匿名さん25/07/16 15:02:56
嗅いだあとおまえが着るのか...
- 4二次元好きの匿名さん25/07/16 15:12:40
- 5二次元好きの匿名さん25/07/16 15:13:35
じゃあ脱いだ方のカフェ本体はもらっていきますね
- 6二次元好きの匿名さん25/07/16 15:32:46
じゃワイはカフェの制服着たイッチを抱きしめたい
- 7二次元好きの匿名さん25/07/16 15:43:47
ダメです
- 8二次元好きの匿名さん25/07/16 15:45:29
そんな事したらカフェからこっちが着てた服を要求されるぞ多分
- 9二次元好きの匿名さん25/07/16 16:09:39
カフェが増殖していく
- 10二次元好きの匿名さん25/07/16 16:35:31
仕事に行き詰まりを感じていた夕方―マンハッタンカフェを外周に行かせていた
パソコンを見るのに疲れふと目を上げるとそこには丁寧に畳まれたカフェの制服がソファに置かれている
と―小さな地震でもあったのか制服がソファからずり落ちてしまった
床で汚れてはいけないと慌てて拾いに行く―と制服を持ちあげた瞬間ふわっといい匂いが広がる
(カフェの匂いだ)
疲れていなければ絶対にしなかったであろうがその匂いをもっと嗅ぎたいという気持ちからつい鼻に近づけてしまう
顔をうずめて数分―ふとさらなる邪心が湧いた
これを着たらどうなるのだろう?
サイズ差があるのをなんとか着てみると―
(これは―まるでカフェに抱きしめられてるみたいだ!)
その時、ふと閃い―
「…トレーナーさん?」
扉の方からした低く甘い声の方を恐る恐る見やるとカフェが外周から帰ってきていた
「いやこれはその」
言い訳も思いつかずあたふたする自分を前にカフェはずんずんとこっちにやってきて言い放った - 11二次元好きの匿名さん25/07/16 16:36:41
「…脱いでください」
怒りとも失望ともとれる声でカフェは言った
とんでもないことをしてしまったと後悔しながらカフェの制服を脱ぐ
「もう一着ですよ…」
「え?」
カフェの予想外な言葉に思わず聞き返す
「シャツを脱いでください…」
カフェに言われるままにシャツを渡すとそれをカフェは―
コートを羽織るように着た
「…これでおあいこです…」
カフェが自分の服を着たのは弱みにつけこんだのか―それとも罪への赦しか
いずれにせよぶかぶかの自分のシャツを着るカフェに思わず見ほれてしまっていた
その時、ふと閃いた! - 12二次元好きの匿名さん25/07/16 16:41:05
概念が素晴らしすぎてSSを書いてしまった
これで終わりです - 13二次元好きの匿名さん25/07/16 17:36:04
こんなクソスレでss書くな(イイゾ~もっとくれ)
- 14二次元好きの匿名さん25/07/16 17:38:52
女トレならまだ犯罪だけど男トレなら犯罪だな