- 1二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:37:50
- 2二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:40:01
- 3二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:40:57
やーい!先輩の助平!
- 4二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:41:25
まぁ雰囲気って大事だし?
- 5二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:41:39
先輩まさかの自爆こいてやがるw
- 6二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:42:12
星南さんにめっちゃ叱られたあとキスまでは許してくれそう
- 7二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:44:59
外って…日焼けしちゃうじゃない?って正論言われそう
- 8二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:47:40
- 9二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:55:48
何をしてもどこに行こうとしてもヤることしか考えていなさそうな先輩だな
- 10二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:56:24
先輩「罠だろこれ」
- 11二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:56:28
星南「今日は日差しが強いわね。」
学P「日焼けには気をつけてくださいね。」
星南「ええ。対策ならこの日焼け止めを…」
学P「…」ビクッ
星南「…メイドに塗ってもらったから大丈夫よ!」
学P「え?」
星南「え??」 - 12二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:58:25
でも節操なくボディタッチをしたら
「あなたに見てもらいたくて、着てきたのに……もう、脱がしてしまうの?」
って上目遣いで言ってくるから学Pも簡単には押し倒せなくなる(ひたすら褒めて褒めて愛を囁いて満足させてから)
- 13二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 22:59:43
どうせ写真撮った後でスるんだし誤差みたいなもん
- 14二次元好きの匿名さん25/07/11(金) 23:34:45
昼間はお互いすれ違ってえっちできないけど、夜は昼間に悶々としたぶん激しくなりそう
- 15二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 00:21:21
この会長は賢者週間なんか?
- 16二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 01:26:43
耳元で「えっち」って囁いてくるんだ…
- 17二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 02:13:44
はみ出しすぎてふらっと自爆する浮かれポンチPすきよ
- 18二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 02:37:05
- 19二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 10:04:17
学P「人聞きの悪いことを言わないでください、藤田さん!俺はシたかったのにできなかったんですよ!本当生殺しですよ!」
星南「せ、先輩…?」
学P「大体なんなんですか!岩陰に誘われたかと思ったら写真だけ撮って、日焼け止め塗れると思ったらもうバッチリ塗っていて!あなたのそういうところ嫌いです!責任取ってください!」
星南「……暑くて疲れているのよ、休憩しましょう?」
学P「……!はい!」
星南「部屋に案内するからゆっくりして頂戴。私は少ししたらレッスンに行くから一人で寂しいかもしれないけど、先輩なら大丈夫よね?」
学P「え?」
星南「え??」
- 20二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 10:18:41
クソボケ星南とな…
- 21二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 12:05:55
どっちかというと色ボケ学Pでは…
- 22二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 12:40:35
シたかったのに!って騒いでる学Pちょっと可愛いな…
- 23二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 13:20:27
クソボケ星南ちゃんと色ボケ男子高校生の学Pか…
- 24二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 14:00:45
このあとめちゃくちゃ写真(海をバックに水着姿の後輩)を撮った
- 25二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 14:45:39
反対なの新しいがすげえ犯罪ぽくなるな
- 26二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 14:53:39
やってることはやばいかもしれない
- 27二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 15:40:09
最初は学Pがクソボケで星南が悶々とするけど、関係を持ったあとだと学Pがガッついちゃって「そういうのはいつでもできるのだから、今は海を楽しみましょう?」って星南に諌めらちゃうの、ありだと思います
- 28二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 16:06:58
ことね「あ〜……星南プロデューサーは一緒に休憩してください……私たちでレッスンはやっておくので……」
千奈「ごゆっくりお休みください!」
ことね「ではごゆっくり〜……」
星南「ちょ、ちょっと二人とも!……ねえ、先輩どうしたの?ちょっとおかしいわよ……」
学P「だって…だって!俺だって普通の男子大学生ですよ!?星南さんの水着を見て我慢できるわけがないじゃないですか!!」
学P「しかも『本気で泳ぐなら…この水着じゃ勝手が悪いかしら…』ってなんなんですか!そんなこと言われて何もないなんて拷問ですよ!」
星南「もう……でもせっかく海に来たことだしあの子たちもいるのだから、せめて夜まで我慢できないのかしら?」
学P「…………水着で海岸でなら今は我慢します」
星南「しょうがない人ね……」
チュッ
星南「今はこれで我慢してね、先輩?……じゃあレッスンに行ってくるわ」
学P「はい……」 - 29二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 23:02:29
どっちが先輩なんだか…
- 30二次元好きの匿名さん25/07/12(土) 23:06:03
この先輩は星南さんが部屋を出ていった後に歓喜の雄叫びを上げてそうなくらい色ボケしてるな…
- 31二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 08:56:27
でも最終日の夜にふたりで思い出作りするんでしょ?
- 32二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 09:01:36
この日の夜に水着着て海岸ではみ出す約束してるんだよなあ…
- 33二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 09:35:26
分かりやすく不貞腐れる彼を横目に、私は岩場に腰を下ろした。
普段の、年齢よりもずいぶん大人びてみせる彼からすると、信じられないほど子どもっぽい姿。
なんだか可愛らしくて、呆れたふうに溜め息をついてみせたけれど、そうでもしなければ笑ってしまいそうだっから。
それに、あなただって水着で。
色白で、筋肉質とまでは言わないけれど。 中性的な見た目からは意外なほど、ごつごつしていて男性らしい体つき。
そんな姿を見せられては、私だってどきどきしてしまうのに。
せっかくの海だから、こうして冷静を装っているけれど。
私も本当は、あなたと今すぐにでも抱きしめ合いたい。
「……ねえ、先輩。今夜だけれど…」
彼の顔をちらりと見て、声をかけようとした。
いま我慢をしてもらう代わりに、夜は確約してあげるために。
あの普段クールな彼が、これだけ私との逢瀬を期待してくれているのなら、そのくらいは…。
そう思っていると、彼は素早く振り向いた。
ずいぶん期待に満ちた、輝いた目で。
「ぜひ水着を着たままでお願いします!」
私の肩を掴みながら、そんなことを言うものだから。
私は、これ見よがしに大きな溜め息をついた。
眉間を押さえて、耳まで赤くなった顔を誤魔化すために。
「あなたって、本ッ当に……変態……」
今夜の、ことねたちとのパジャマパーティは参加できそうにない。
それが少し残念だけれど、私の体は別の期待に満ちてしまっているから。
だから、今はとりあえず。彼の頬を、少しだけつねってあげることにした。
みたいなやつ - 34二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 09:47:00
- 35二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 13:29:21
ことねはさぁ…アイドルなんだから…
- 36二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 21:07:55
可愛い学Pほしゅ
- 37二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 21:42:45
- 38二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 21:59:46
- 39二次元好きの匿名さん25/07/13(日) 22:59:36
それもう学Pじゃなくて猿Pだよ…
- 40二次元好きの匿名さん25/07/14(月) 07:58:34
いつもは自分が様々な手段でアプローチするのになかなか気づかれずにそうかと思えば反撃してきて悶々とさせられるのに自分が水着を着ている時だけあのプロデューサーがおかしくなってるのに気づいて普段の仕返しができるってのはいいんじゃないかなと思う
- 41二次元好きの匿名さん25/07/14(月) 11:50:58
"プロデューサーとミーティングがあるから、今晩は参加できない"。
そう、星南先輩から話があったのは夕食の時だった。
普段通りみたいな顔をしてるくせに、プロデューサーのほうをちらちら見ながらで。
それが"どういう意味"かは、あたしと佑芽と美鈴ちゃんには明らかだった。
千奈ちゃんだけは、お忙しそうですわね、なんて言って分かっていない様子だったけど。
さっきあたしたちが話していたのを聞いて、ようやく事の重大さを理解したみたいだった。
「…あたしの星南プロデューサーなのに」
ずるい、と思ってしまう。そりゃあ、あたし一人のプロデューサーじゃないんだけど。
一週間しかない強化合宿、星南先輩とのパジャマパーティ、正直めっちゃ楽しみにしていたから。ちょっとだけ星南先輩のプロデューサーを恨んでしまっている。
「まぁ、藤田さん…嫉妬ですか?」
そんなあたしの様子を面白そうに眺めていた美鈴ちゃんが、くすくすと笑い始めた。
千奈ちゃんは、ずっと慌てふためいていて。
佑芽はもう、今にでも覗きに行きそうなくらいわくわくした顔をしている。
様子は違えど、みんな星南先輩たちのことが気になって仕方がない、という雰囲気だ。
「あたし達のプロデューサーなのに、独り占めしちゃってサ」
面白くない!と、ふかふかのベッドに身を投げ出して不貞腐れる。
あたしの星南ちゃんに妙なコトしてたらマジで許さねー、なんて愚痴りながら。
「せ、星南お姉さまが妙なコトだなんて…お二人が惹かれ合っているのは明らかでしたけれど、本当にそんなことが…?」
「ちっちっち…甘いね千奈ちゃん。二人が深い絆で結ばれているからこそ、立ち止まる事なんて出来ないんだよ…!」
佑芽がドヤ顔でそんなことを言うと、千奈ちゃんは顔を真っ赤にして黄色い悲鳴を上げた。
あーあ、もう今頃どんなイチャイチャしてんだろ、とあたしが溜め息をついたとき。
美鈴ちゃんが珍しく顔を赤くして、あの、と切り出してきた。
「…星南会長のプロデューサーさんのお部屋って、隣、ですよね…」
それからあたしたちは、何故か妙にひそひそ声で会話をして。
日付が変わっても隣からかすかに聞こえる、誰かの高い声に顔を赤くして。
翌朝、二人とあたしたち全員が寝不足で集合する、滅茶苦茶な一日を迎えることになった。
- 42二次元好きの匿名さん25/07/14(月) 12:45:43
- 43二次元好きの匿名さん25/07/14(月) 21:22:13
他の日の夜には海岸でみんなで花火とかするんだろうな
焚き火の炎に照らされた薄着の星南さんを見て我慢できなくなって、ずっとそばにいてこそこそとキスしてそう
星南さんも「もう…バレたら…」って言いながらドキドキをスパイスにノリノリでチュッチュしてそう
一応6泊7日だから一応パジャマパーティは開催できるんだけど、みんな寝静まった後に星南さんは学Pに呼び出されて部屋を抜け出すんだよね… - 44二次元好きの匿名さん25/07/14(月) 22:15:00
4,5日目あたりからことみすうめちなが学Pから話を聞こう!ってなってパジャマパーティに無理矢理引き込んで
ことね「告白はどっちからしたのか聞かせてく~ださい♡」
佑芽千奈「「く~ださい♡」」
学P「我々は担当とそのプロデューサーであって…」
ことね「いえ、そういうのいいんで。初日から色々と声が聞こえてるんですよ!」
みたいにキャーキャー言いながら根掘り葉掘り聞かれてほしい
まあ色々と話したり布団の中で星南さんと手を繋いだりしているうちにムラムラして、みんなが寝た後におっぱじめるんですけどね
学P「星南さん…!」
星南「あっ…もう……佑芽に気付かれるわ…」
学P「星南さんが声を我慢すれば大丈夫ですよ……それにそっちの方が興奮するんでしょう?」
星南「あっあっ……もう……んっ……変態……」
やべーわ
さすがに学Pの部屋に行ってほしい - 45二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 08:12:44
お互いに虫刺され()が増えているから3日目あたりから肌が隠れる水着を着るかかパーカーを羽織るようになるんだよね…
- 46二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 11:37:18
ことね達が寝静まって、しばらく経った。
私はゆっくりと、誰も起こさないように、誰にも気づかれないようにベッドを抜け出す。
一足先に部屋へ戻った彼が、隣の部屋で待っているから。
流石に、毎日彼と蜜月を過ごす訳にもいかない私たちは、昨晩あまり逢瀬を満喫出来なくて。
ことね達との大切な時間も無碍にできない私たちは、皆が寝静まってから合流する手筈になっていた。
かちゃ、と小さな音で、ことねの部屋の扉を閉める。
今日はもう、みんな寝ているから。誰に聞かれることもない筈だ。
ノックせずにスマホで彼に連絡をいれると、ゆっくりと彼の部屋の扉が開いた。
体を滑り込ませるように入った彼の部屋で待っていたのは、バスローブ姿の彼だ。
「先に入っていたのね、私もすぐに…あっ、ちょっ…と!」
彼の隣を抜けようとしたとき、私は彼に手をつかまれて扉に押しつけられてしまった。
よく見ると彼は、酷く呼吸が荒くなっていて。普段からは信じられない程、獰猛な目で私を見つめている。
迂闊だった。私でさえ、彼との行為を待ち侘びている状態なのだから。
この合宿の間ずっと私に卑猥な目を向け続けている彼が、ベッドまで待てる筈がない。
「だめよ、先輩!こんな所で!」
必死に彼を制止するも、彼の力はとっても強くて。私の腕と体は、扉に貼り付けられたように身動きが取れなくなっていた。
「あなたも期待していたんですね…とても綺麗な下着だ」
「もう、覗き込むなんて…あなたが好きだと思ったから……んぅっ!?」
もじもじと身を捩る私の唇を、彼は強引に奪った。
普段とはまるで違う、肉食獣が餌を貪るような獰猛さを感じるキス。
唇と舌を、内頬を彼の卑猥な舌に翻弄されてしまい、必死に舌を絡ませていく。彼に応えるように、彼を誘うように。
「…ぷはっ…はぁ、はぁ…先輩、早く…」
酸素と理性が薄れる中で愛を乞うと、彼はとびきり悪い顔をして私の耳元で囁いた。
「では、聞かせてあげましょうか…扉の向こうで聞き耳を立てている、悪い子達に」
彼の言葉に、血の気が引いていく感覚が走る。扉の向こうって、あの子達、まさか起きて…?
慌てても蕩けた体では彼を止められず、私はパジャマを引き剥がされてしまった。
もう止まらない。私はこれから愛する後輩達のすぐそばで貫かれ、悶え苦しむことになる。
その事実に私は…また、下着を濡らしてしまっていた。
- 47二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 12:21:17
30行1000文字に収めるのがなかなか難しい…
- 48二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 12:31:38
これはいい
- 49二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 13:06:08
我慢できない学Pと心と身体はノリノリの星南さんえっちすぎる…
しかも知り合いの近くでこっそりするのって最高に気持ちいいもんね…
気づいたのは佑芽かなことねかな…
もしくは全員寝た振りをして尾行した…?
こういうえっちなのってキャーキャー言いながら尾行したいよね
- 50二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 13:07:17
- 51二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 13:27:39
熱く、湿った何かが私の秘部に押し当てられた。
とっておきの、大事な所を隠さない下着の穴を通り、彼は私を犯さんとする。
私は彼に片脚を持ち上げられてしまっているから、もう逃げられない。
「だめ…ぜったいだめ…」
熱くなった顔で彼に懇願する。あの子達が板一枚向こうにいるのに、こんな所で性行為なんてふしだらにも程がある。
なのに私の体はちっとも抵抗できなくて、涎を垂らす秘部は容易く彼を受け入れ始めた。
「はあ゙っ!…く、うぅ゙〜っ…!」
必死に声を抑えようとするも、内臓を掻き分け押し上げられる感触に負けてうめき声が止められない。
あっという間に私の奥底を突いた彼の一部は、普段ぴたりと閉じている私の秘部をちぎれそうな程に押し拡げていた。
「はっ…はっ…!」
行き場を失った肺で必死に呼吸し、彼の欲望を胎内で抱き締める。
私が片脚でいっぱいになっている様子を嬉しそうに眺めた彼は、不意に私の立っている脚に手を伸ばした。
何をしたいのかは理解できたけれど。全く抵抗できない今では、なんの意味もない理解だった。
私が必死に立っている片脚の付け根に手を回した彼は、一息に私の体をぐっと持ち上げた。
一瞬の浮遊感が苦しさを軽くしたけれど、すぐにそんな希望は絶望へと変わる。
だって、私はもう。彼に両足を完全に抱え上げられて、彼にぶら下がる事しか出来なくなってしまったのだから。
「あっ…うっ…まさ、か」
私の不安を体現するかのように、彼は卑猥な笑みを浮かべた。
そして、重力に従うしかない私の体を一瞬浮かせ、落とす様な勢いで、私の秘部を思い切り貫いた。
「い゙っ!?…っぐぅぅ゙〜っ!」
咄嗟に食いしばった歯も、まるで意味を成さない衝撃。子を成す場所を、その扉をあまりにも強く叩かれた衝撃に、私は大きな悲鳴をあげてしまう。
痙攣する私を見て、容赦のない彼は激しく動き始めた。
ばちゅばちゅと、粘液にまみれた肉を叩く音が部屋に響き渡る。もう私は抵抗をやめ、彼の玩具のように肉欲を満たされ喘ぎ続けている。
ああ、扉の外のあの子達は、一体どんな顔をしているだろうか。そんな事を思うと私の蜜壺は一層、涎を垂らして彼を締め付けてしまって。
けだもののような彼は、夜が明けるまで私を犯し続けた。 - 5233〜5125/07/15(火) 13:30:06
おわり(倫理観が)
- 5333〜5125/07/15(火) 13:54:40
もうちょっと
ばちん、ばちんと激しい音が響き続ける。
彼の欲望が激しく出入りするたびに、私の秘部はめくれ上がり、淡いピンクの内膜を露わにする。
垂らす涎は片端から弾け飛び、扉を、カーペットを汚し続けている。
「あ゙っ!こん、なのっ…!聞かれ、たら゙っ!ん゙っ!」
私の、欠片だけ残った理性で彼を諌める。純粋無垢なあの子達に、こんな痴態を晒してはいけない。
例え見えていなくとも、これだけの音、これだけの声を出していれば誰もが分かってしまうはずだから。
十王星南が、愛する人の欲望に誘われ、淫らな性玩具となっているのだと。
「なら、もっと教えてあげましょう」
彼はそう言うと、私を抱えたまま扉にぐっと近づいた。私は扉に押し付けられるように、背中をぴたりとくっつける形になる。
「本当のあなたが、とてもいやらしいのだと」
そして彼は、今までの比ではない激しさで、私に腰を打ち付け始めた。
「あ゙っ!ぐうっ!ぅ゙っ!うぐっ!」
扉をガタガタと揺らしながら、ぐちゃぐちゃと音を立てながら、私は彼に犯され続ける。
私自身がけだもののような雄叫びをあげ、秘部からは激しく涎を垂らし、小水のような何かを隙間から噴き出した。
「あ゙っ!だめっ!だめぇっ!ひぅ゙っ!」
もう、扉の向こうなんて気にしていられない。私は意識を手放さない事だけに必死になった。
避妊具も着けていない彼は、それでも止まる気配なんてまるでなくて。
私はきっと、今ここで孕まされるのだと。本能的に、覚悟を決めた。
そして、彼の性玩具となり如何ほどか経ったとき。
彼は私の子を成す部屋に流し込まんと、私の内臓をこれでもかと押し上げながら、最奥にて吐精した。
声も力も尽き果てた私は、ぐったりと項垂れて。
正気を失い、再び動き始めた彼に、抱かれ続けるのだった。 - 5433〜5125/07/15(火) 14:11:45
スッキリした!スレ埋めてすみません!
- 55二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 17:40:44
また思いついたら資料提出をお願いしたく…
星南さんならピル飲んでるだろうしそっちはいいか
でも下着は大浴場で女子組一緒に入浴してたら着替えの時に見られて言い訳できないでしょ…
それも含めてプレイなのか - 56二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 17:43:31
- 57二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 17:49:26
- 58二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 18:07:07
- 59二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 18:13:12
扉越しに聞いてたのは全員(美鈴は最初寝てたけど物音で途中から出てきた)と予想…
こんなん千奈ちゃん泣いちゃうだろ…えっちだね… - 60二次元好きの匿名さん25/07/15(火) 21:54:56
どえっちすぎる…今日はこれでいいや…