投稿コメント一覧 (39コメント)

  • 結論:1077で購入後、本日、1087で買い増し。明日の権利落ちあるので期待。

    詳細理由・・・投稿967 参照

  • 結論: 2621の終値グラフ(黒の折れ線)4%カギ足グラフ(赤線)トレンド線(直線)より、1090~1095円くらいで買い増し可能。理想は1085円で買いたい。

    補足説明 (文章が読みにくいと感じる方、結論だけでよい方はここまで)
    1,過去に米30年債金利は、3回 4.8~5.1%ピークであり、これ以上の金利になりにくい(投稿 943 参照)
    2,6月の雇用統計は、改善したが、1か月から2か月後に修正値で悪化の数値が出る可能性があると思われる。(7月のADP雇用統計では、悪化しているので)。関税交渉の途中であるので、悪い値を発表できなかったという見方もある
    3,このグラフで、5月20日に1077円で購入。ダブル底値で、更なる下落は起きにくいと判断。このグラフで成功しているので、今回、前述の結論となった。 (投稿 861,862 参照)

  • 結論:雇用統計は、関税交渉のために、悪い発表ができなかった という見方がある

    詳細説明:以下の見方がある。
    1、関税交渉途中には、米国経済が好調であるとしておきたい。そのためには、雇用統計も悪いとはできない。
    2,来月以降になれば、雇用の修正値が発表されるのではないか
    3,そうなれば、利下げが進む。

  • 結論: 9月のFOMC利下げに期待

    詳細説明:みずほ信託銀行の記事を抜粋
    1,6月の米国雇用統計。非農業部門雇用者数は前月比+20万6千人と市場予想(同+19万人)を上回りましたが、伸びは前月の同+21万8千人から鈍化。失業率は3カ月連続で上昇しており、平均時給(賃金)は、前年比、前月比ともに伸びが鈍化。
    2,9月のFOMCでの利下げ観測が強まる。

  • >>No. 953

    1,これまで雇用統計は悪化すると予測していましたが、移民排除による効果を考慮していませんでした。この投稿は参考になりました。
    2,ご存じでしたら、排除した移民の人数を教えてください。よろしく願います。

  • 2025年7月2日 8時における 30年債権の金利グラフ = 太線はトレンド線

    結論=昨日から金利は上がったが、トレンド幅に収まっている

  • 図は、2621の基準値グラフ(細い黒線)、4%のカギ足グラフ(細い赤線)、太線はトレンド線を示す。

    結論:グラフで見る限り、上げトレンドである。

  • 図2,2023年から現在2025年7月までの米国30年債の金利を示す。
    結論:1)今、売るべきではなく、保有したい
       2)もし、1085円以下なら、買い増し (6月28日参照)

    詳細説明
    1)3回、4.8%-5.1%でピークを打っているので、これ以上は上がりにくいと判断
    2)現在、下降トレンドである。7月10日には1%の配当権利が付く。
    3)図からは、今日の金利は、トレンドの上下の幅にあるので、2621を売るべきか、迷うところであるが、高値トレンドを超えていないので、売らずにいたい。

  • 図1、1990年~現在の30年金利の推移を示す。

  • >>No. 927

    結論=資産管理が個別のチャートより重要
    1,1400円で購入したのであれば、2-3年前の底値でうねっている頃に購入したと思います。そのことからすると、チャートを見ての判断と思います。
    2,私も、不十分ですが、購入したら、口座の総額を、毎月、記録して、資産の推移を管理することが大事です。結果、資産の総額が下がっているなら、原因と対策を打つべきですが、これができていますか。
    3,口座の総額がどれだけ下がったら、どうするという自分なりのルールを決めておくことが大切です。

    補足=チャートの見方に付いて
    1,チャートでは、トレンド線を破ったら、次の動きがあると考えるべき。
    2,新高値を超えたり、新安値を割り込んだら、その方向に進む可能性が高いと考えるべき。
    3,1400円あたりのうねりを割り込んだ時があったので、その時に、2の判断をして、損失を減らすために、一部でもよいので売っておくべきでした。

  • >>No. 927

    1,結論
    1)リーマンショックでは、1.4倍上昇したので、原点復帰の可能性はある。保有期間の配当が利益になる
    2) 1)を待っている間に、さらに下がるかもしれないので、待っていても報われないかもしれません。
    3) 私なら、毎日、終値のグラフを書いて、安値同士、高値同士のトレンド線を引いて、トレンド線の幅と、上げ・下げ基調を認識します。 基調が下げなら、一時的に高値トレンド線に近づいたら、2621の信用売りを少し仕掛け、予定通り、安値トレンドに戻ったら、買い戻し、得られた利益=2621損金の株数を売って、保有株数を減らすようにします。基調が上げなら、逆を実施します。 少しずつ保有株数を損しないようにして減らすようにします。もしくは、配当利益=2621損金となるように株数を売ることもありです。

    2,補足説明
    1)2621の本家は、米国のTLTですが、2006年から14年間は上昇基調、20年から25年は下げ基調でした。ゆえに、5年も下げがつづいているので、今後も下がると予測するのが一般的です。
    2)TLTと逆相関の関係は、米国30年債の金利ですが、1)の結果と全く逆のうごきでした。ただ、最近は、米国30年債は3回、4.8%~4.9%でピークを打っており、そろそろ、基調がかわるかもしれません。
    3)毎日、終値グラフを紙に記入して、感覚で上げ下げ方向を感じるやり方は、古典的ですが、PCでグラフを見るのとは違った感覚が得られます。必ず成功するとは言えないが、やってみる価値はあると思います。(ネットで調べて、体験結果を見つけるのも参考になると思います。有名なところでは、パイオニア株だけで利益を得た立花さんがいます。 )

  • 1,結論=ここ1週間以内に1085円程度までになったら、買い増す予定。(現在、1077円で購入)
    2,結論に至る詳細説明(文章がわかりにくいと感じる方や結論だけでよい方はここまで)
    1)18か月、15か月、12か月の期間において、2621、TOPIX、s&P、新興国株インデックス、金、ゴールドプラス(金とs&P に半々投資する投資信託)の組み合わせで最もシャープレシオが良い資産比率を毎日割り出しているが、最近、2621の比率が上がったので、買い増し予定。金の比率が下がりる一方、ゴールドプラスが上がったので、逆相関にある2621の比率が増えたと考える。
    2)4%のカギ足で、時系列のグラフを作成しており、新安値を結ぶトレンド線がほぼ水平になっているうえ、5月23日以降、上げ方向にカギ足グラフがなっている。
    3)米国30年債金利は、2020年から現在までの上昇したが、グラフでは、すでに、3回の4.8~4.9%でピークを打っており、これ以上、金利上昇しにくいと判断。(6月26日の投稿参照)
    5)最近の20日移動平均に対する基準値の乖離では、6月23日0.29σで1087円。6月17日0.17σで1081円で、乖離が小さく、それ以外は、0.5σ以上と乖離が大きいので、乖離が小さい1085円あたりで買います予定
    6)5月20日に1077円で底と判断し購入した。その時の根拠が主にカギ足グラフで、今のところ、成功しているので、買い増しでも成功すると考えた。(5月20日、21時18分投稿を参照) 
    7)買い増しの売り値は、直近の山値である5月1日の1136円よりやや下としている。保有期間は、前回の上昇期間は4月10日ー4月30日の20日間、前々回の上昇期間は、1月15日-3月5日の2か月であるので、20日~60日以内である。

  • >>No. 922

    1,整理ができていない=読みにくいなら、理解できます
    2,改めて、自身の投稿を読んでも、疲れている時なら、読みにくいと感じます。特に、チャートの文章説明を読むときは、読み手が頭の中にチャートを描かなければ理解できないので、相当の負担と感じると思います。本来は、グラフや表を添付できるようになれば、読み手はチャートを描く負担がへり、読みやすくなると思いますが、グラフを添付する方法をしらないので、読みにくいチャート説明文となります。
    グラフや表を添付する方法をご存じでしたら、教えてください。
    3,ただ、チャート説明=事実説明のないままで、結論だけの投稿では、たしかに、読む負担は減るので、読みやすくはなるものの、読み手は、どのような根拠に基づいているかと推測する必要があるので、推測する負担がかかっています。もしくは、推測できないなら、結論を理解できないということもあります。
    4,そのため、結論の根拠となる過去のチャートの説明文は分かりにくいですが、投稿に加えています。チャートや表を、文章で読みやすくわかりやすい表現法をご存じでしたら、教えてください。よろしく願います。

  • >>No. 920

    1,少し長すぎましたかね
    2,事実調査をしてから、考察と結論 という形式をとっているので、事実調査が半分ほどあり、分量が多くなりました。結論だけの投稿では、投稿者の事実把握がどこまでできているかが伝わらないので、この形式にしました。
    3,禁止事項、投稿に注意が必要な内容について、改めて確認しましたが、このルールには、抵触していないと思います。
    4,整理したつもりでしたが、よろしければ、今回の場合、どのように整理するとよいか、事例を挙げていただければ、今後の参考にさせていただきます。
    よろしく願います。

  • 1,前回のコメントに追加
     1)30年債の利率を調べた。1999年5.9%、2004年5.2%、リーマンショックの2009年瞬間に2.9%まで下げたが、戻して、2020年11月1.7%であった。 つまり、1999年から2020年までは、単調に利率は減少しており、リーマンショック時は極端に下げたが、すぐに下降トレンド線に戻し、2020年まで利率は下げ基調であった。TLTはこの間上昇基調。
     2)2020年11月からは、30年債の利率は上昇。ゆえに、2621も、この間は、下降基調である。しかし、チャートの形状は、1999年から2020年まで直線的に利率が下がったのに対して、2020年から2025年の利率の上昇は、上に凸の放物線のようになっている。2023年10月4.86%、2025年1月4.78%、2025年6月4.94%となっており、ここ2年の高値が4.8%から4.9%でピークとなっており、最近の2621の底値維持の根拠と思われる。
     3)FRBは、雇用と物価で金利を決めている。雇用が同じで物価が高止まりの現状は金利を下げていない。雇用がさがり、物価が上がった場合は、過去の実績では、金利を下げている。今後、雇用がどうなるかに注視することが、金利の動向を見極めることになる。

    まとめ
    1,30年債金利と逆相関の関係が、TLT、2621である。ここ2000年から2025年までのTLT、2621の上昇基調、下降基調は、30年債の金利で説明できる。
    2,2020年からの30年債金利は、上に凸の放物線のように上昇。2023年から2025年では、4.9%でピークを3回打っている。2621の底値維持の根拠と考えられる。
    3,今後の30年債の金利は、FRBに依存するが、最終的には、物価より雇用が悪化すれば、金利を下げる可能性がたかい(2621は上昇)。ただし、バイデンが2020年以降ドルを発行しすぎた影響を受けて、2621の基準値が上がらない可能性も考慮する必要がある。

    以前のコメント
    1,ここ5年間下がり続けているのが2621である。TLTは、2006年から14年間は上昇基調であった。
    以下、略

  • 1,2621の本家と思われるTLTのチャートを調べた結果、2020年6月に171ドルで、最高値であったが、そこから現在87.4ドルに、ほぼ単調減少しており、ここ5年間は、一時的上昇があるものの、基調は右肩下がりである。
    2,TLTは、2006年11月で91ドル程度が、2020年では170ドルまで上がっており、この14年間は、基調は増加傾向。
    3,2621は、2020年10月から開始しているので、1,で示すように、基調は右肩下がりである。
    4,リーマンショックでの挙動は2621ではデータがないので、TLTで調べると
    2003年で88ドルくらいが、2008年12月で119ドルを瞬間につけた。

    まとめ
    1,ここ5年間下がり続けているのが2621である。ただし、TLTは、2006年から14年間は上昇基調であった。
    2,2008年のリーマンショックのレベルまで株価が下落すると、1.4倍くらいは期待できるかもしれない。
    3,一時的上昇を期待するのであれば、ダブル底値を見極めて購入して、しばらくは底値が続く間は4%の配当をもらい、適当な新高値で手放すのが良い。=今はこのフェーズと思われる。
    4,株暴落を期待するのであれば、基準値の1.4倍くらいの上昇は狙えるが、暴落予測をしっかりする必要がある。=この可能性は、少しあると思っている。

  • >>No. 898

    1,ついでに、ChatGPTは、何を購入したらよいかも、掲載してほしい。
    2,ポートフォリオでは、2621と何をどのくらいの比率で保有するとよいかも、ChatGPTで調べて、掲載してほしい。
    3,持っている銘柄が不明なので、できれば、持っている銘柄も掲載してほしい。
    以上の情報があれば、参考にさせてもらいます。

  • 1,前回のコメントの訂正
    訂正前=無理やり、FRBが債権を購入して金利を抑えるなら、紙幣が増加してインフレになる。いずれの場合は、金(もしくは銀)が上昇する。安全を確保する観点からは、金(もしくは銀)を購入しておいたほうが良いようだ。
    訂正後=アメリカの政府(財務省 ?)が、債権を購入しているようだ。それなら、FRBの金利値下げにかかわらず長期債権の金利を下げることができる。 紙幣が増加してインフレにいずれなるので、金(もしくは銀)が上昇する。安全を確保する観点からは、金(もしくは銀)を購入しておいたほうが良いようだ。

  • 1, 従来のコメントに追加
    イスラエルのイラン空爆により、石油の値段が上昇。これにより、米国のリセッションがもともと生じると思われていたのが、一気に、加速し、雇用への悪影響が出て、金利低下をFRBをすることになる。つまり、2621の上昇の可能性が高まった。
    併せて、金を組み入れることでより安定したシャープレシオとなることも、同時に成立する。
    2,これまでのコメント
    トランプさんは、ドル安をめざしているので、果たして、長期債の金利が下がるものかは、懸念材料ではあるが、チャートの底付近が4か月続き、ドル円の下落トレンド、雇用統計の内容が悪化、FRBの利下げが半年後には期待できる、イールドカーブの上昇傾向、日米の金利差縮小、NY WTI原油先物 1月15日 80ドルであったが、 現在 68.7ドルとなっており、原油の値動きから判断すると、世界経済は、縮小方向と判断。ゆえに、今の高い金利は維持しにくいと考える。また、原油の価格低下は、CPIを下げるうえで、影響がある。加えて、FRBは、来年の早い時期に2回の利下げが予想されているので、2621の上昇の可能性がある。以上を考慮すると、底と判定して、私は、2621を購入した。 今後、見立ての可否をフォローする。
    2621が下がるとすれば、ドルの信認が低下して、債権が買われず、金利が上がることである。無理やり、FRBが債権を購入して金利を抑えるなら、紙幣が増加してインフレになる。いずれの場合は、金(もしくは銀)が上昇する。安全を確保する観点からは、金(もしくは銀)を購入しておいたほうが良いようだ。2621:金=3:1のポートフォリオで25年1月からのシャープレシオ1.9で安定する。

  • 1,従来のコメントに追加する
    2621は、25年1月15日に新安値を付けて、それ以降、現在まではほぼ底であるが、やや下げ気味。そこで、2621:金=2:1でのポートフォリオを計算すると、リターンが約4%、リスク約2%、シャープレシオ1.88である。金の大幅調整を気にするなら、2621:金=3:1とすると、リターン約3、リスク2.4、シャープレシオ1.25 となる。配当が2月、5月にあったので、それを考慮すると、2621:金=3:1では、リターン4.5 リスク2.4 シャープレシオ1.9 となり、比較的安定したシャープレシオになる。(ただし、リターン、リスクは、25年1月から6月12日までの値で、年換算ではない。)よって、2621が25年1月以降の底を這うような推移で、かつ、金も上げ傾向であるなら、2621の3分の1程度の資金で金を組み合わせるとよいと思える。(厳密には、1か月ごとにリバランスするポートフォリオ結果である)
    2,従来のコメント
    トランプさんは、ドル安をめざしているので、果たして、長期債の金利が下がるものかは、懸念材料ではあるが、チャートの底付近が4か月続き、ドル円の下落トレンド、雇用統計の内容が悪化、FRBの利下げが半年後には期待できる、イールドカーブの上昇傾向、日米の金利差縮小、NY WTI原油先物 1月15日 80ドルであったが、 現在 68.7ドルとなっており、原油の値動きから判断すると、世界経済は、縮小方向と判断。ゆえに、今の高い金利は維持しにくいと考える。また、原油の価格低下は、CPIを下げるうえで、影響がある。加えて、FRBは、来年の早い時期に2回の利下げが予想されているので、2621の上昇の可能性がある。以上を考慮すると、底と判定して、私は、2621を購入した。 今後、見立ての可否をフォローする。
    2621が下がるとすれば、ドルの信認が低下して、債権が買われず、金利が上がることである。無理やり、FRBが債権を購入して金利を抑えるなら、紙幣が増加してインフレになる。いずれの場合は、金(もしくは銀)が上昇する。安全を確保する観点からは、金(もしくは銀)を購入しておいたほうが良いようだ。