【鈴木宗男を「ロシアの犬」と呼ぶ皆さんへ】
私のことを「ロシアの擁護者」、「ロシアの代弁者」、または常識的な社会人であれば使うことを憚られるような表現で批判する声があります。
鈴木宗男は国会の場においても、ロシアのウクライナ侵攻があってはならないこと、主権の侵害や力による一方的な現状変更は認められないことを前提とし、質問をしています。
国会議事録にも載っていますし、公の情報であるにも関わらず、「戦争を擁護している」等の流布は、誰による誰のための分断工作なのか。
こうした工作活動で利するのは誰か、立ち止まって考えてはいかがなものでしょうか。
いかなる状況であれ外交、対話のチャネルを持ち続けることが、独立国家の有り様ではないか。
それを否定する日本人、日本の世論を作り出そうとしている勢力が狙う先は何か。「日本の平和ボケ化」ではないのか。
インターネットに集われる皆さん、私、鈴木宗男は皆さんに鈴木宗男と同じことをしてくれ、ロシアに行ってくれ、仲良くやってくれと訴えているのではありません。
日本の外交に選択肢を残すべきだ。
それがバーゲニングパワー、交渉力になる、と訴えているのです。
日本が主導的な外交を展開し、名誉と誇りある国づくりをするためにも、鈴木宗男を使ってください。
私はブレない。日本の国益、権益
何よりも国家国民の生命財産を守り抜くために行動する政治家であり続けます。
#参議院選挙
#2枚目の投票用紙には鈴木宗男
#全国比例
#政治に喝
参照
参議院予算委員会議事録
令和4年2月28日
○鈴木宗男君
岸田総理始め閣僚の皆さん、御苦労さまです。
ウクライナ問題で、私は、今回のロシアのこのウクライナ侵攻はあってはならないことだと、こう思っております。そのことを前提にして、幾つかお尋ねさせていただきます。
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