最近の環境でのM88全画面(フルスクリーン)
・M88での全画面(フルスクリーン)
Alt+Enterで切り替え
640×400(480)で256色モードの解像度に切り替える
最近の環境では切り替える事が出来ない場合がある
画面いっぱいに描画が可能
環境によっては中央のみの表示になる場合もある
・M88改+での全画面(フルスクリーン)
Alt+Enterで切り替え
Windowサイズ100%の場合はディスプレイを640×400(480)の解像度に切り替える
Windowサイズ200%の場合はディスプレイを1280×800の解像度に切り替える
最近の環境では切り替える事が出来ない場合がある
画面いっぱいに描画が可能
480ラインの場合は右下にFDDアクセスランプを表示可能
環境によっては中央のみの表示になる場合もある
メニューのControlからConfigure...を選び画面タブで
全画面モードを 32bit にする(3)
のチェックを入れる事で緩和される可能性がある
M88.iniにあるFullWindow=0を書き換える事で最近の環境に合ったものになる
・FullWindow=1
最近の解像度内で最大になるまで拡大
Stretchをオンにしないとモアレが出る
フルHD(1920×1080)の場合は1728×1080
右下にFDDアクセスランプを表示不可
・FullWindow=2
0.5倍単位で最近の解像度内で最大になるまで拡大
Stretchをオンにしないとモアレが出る
フルHD(1920×1080)の場合は1600×1000
右下にFDDアクセスランプを表示可能
・FullWindow=3
整数倍で最近の解像度内で最大になるまで拡大
フルHD(1920×1080)の場合は1280×800
右下にFDDアクセスランプを表示可能
・M88x6による全画面(フルスクリーン)
M88改+より簡単に環境に合った切り替えが可能
メニューのScreenから
FullScreen(640)
FullScreen(Adjust)
FullScreen(Fixed)
FullScreen(Multiple)
もしくはAlt+Enterで切り替え(この場合は(640)での切り替え)
・640
ディスプレイ自体を640×400(480)に切り替える
最近の環境では切り替える事が出来ない場合がある
画面いっぱいに描画が可能
右下にFDDアクセスランプを表示可能
環境によっては中央のみの表示になる場合もある
・Adjust
最近の解像度内で最大になるまで拡大
Stretchをオンにしないとモアレが出る
フルHD(1920×1080)の場合は1728×1080
右下にFDDアクセスランプを表示可能
・Fixed
8の倍数で最近の解像度内で最大になるまで拡大
Stretchをオンにしないとモアレが出る
フルHD(1920×1080)の場合は1680×1050
右下にFDDアクセスランプを表示可能
・Multiple
整数倍で最近の解像度内で最大になるまで拡大
フルHD(1920×1080)の場合は1280×800
右下にFDDアクセスランプを表示可能
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