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Conversation

想田和弘氏「ドキュメンタリーをどうやって客観主義の幻想と呪縛から解き放つか」「あらゆるドキュメンタリーは主観の産物だという前提から出発」 然り。 弱者は客観の幻想と呪縛を押し付けられる一方、強者は書き替えが可能という状況…二項対立は好まないものの問題の本質はここにある気がします。