自動車盗難で盗まれた車はナンバープレートを外され、コンテナに積まれ、船で中東やアフリカなどに密輸されます。車がそのままの状態だと横浜港や名古屋港などで、税関職員がコンテナの中を調べて見つかる場合もあります。しかしヤードで解体され、コンテナに積まれた場合は盗難車を見つけるのは、まず無理です。
この横浜港で見つかった盗難車は、コンテナの奥にあり手前に解体された車の部品のタイヤなどが高く積まれて隠されていました。
盗難車を積んだコンテナの持ち主は、日本在住の外国人でした。
コンテナの奥に盗難車を隠すケースも多々あるので、税関職員は隅々まで調べます。
現在、日本国内では外国人経営のヤードが激増しています。外国人が日本国内で車を盗み、外国人経営のヤードで保管、解体されるケースが多いと番組で報道していました。そして船で中東やアフリカなどに密輸されます(怒)。
日本政府は外国人経営のヤードを見直し、規制をしてください。このままでは、日本人の大切な車がどんどん盗まれます(怒)。
去年10月の放送。
Quote
Cat すず
@Catsuzuchan_01
自動車盗難の実態。高級車トヨタ・ランドクルーザーを狙った窃盗グループの外国人を逮捕。パキスタン国籍の男ら2人は時価900万円相当のランクル一台を盗まれたものだと知りながら、ヤードで保管した疑いで逮捕。又、警察は別のランクルを盗んだ疑いでペルー国籍の男を逮捕。パキスタン国籍の男から指示 x.com/catsuzuchan_01…
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