何度説明しても、分かろうとしたくない人たちは、つまり社会性に欠ける人たちは積極財政を主張する。日本には資産があるから負債はないとか主張する人たちは、まず資産を売るように主張すべきで、それをしない。換金性ある資産なのかは気にしない。国債を発行すれば、自動的にお金が増えると思っているけど、国債を買ってくれる人がいないと国にお金は入ってこない。そもそもお金の流通量が増えても、モノの量は増えないから、金銭価値が減るだけで(インフレ)、国の歳出が賄えず、さらに税収が必要になるし、国民経済だって豊かになるわけがない。
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日本国債の保有者割合は、時期やデータソースにより若干変動しますが、2021年3月末時点の日本銀行の資金循環統計に基づく最新の詳細なデータによると、以下のようになっています: • 日本銀行: 44.48% • 保険・年金基金: 20.47% • 銀行等: 14.32% • 公的年金: 3.27% • 家計(個人投資家等): 1.09% • 海外投資家: 約12.7%(2023年時点で上昇傾向、最大14.5%との報告も)
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>>日本には資産があるから負債はないとか主張する人たちは、まず資産を売るように主張すべきで、それをしない。換金性ある資産なのかは気にしない 日本の資産総額は1京2500億円で金融資産が9000兆円です。 普通の家庭であれば借金する前に貯金を取り崩したり車を売ったりするはずだが何故日本政府はそれをしないのか? 役人が自分たちの使える金を減らしたくないからと言わざるを得ない。 ザイム真理教に毒されていますよ。
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