通貨発行権があるから国債が円建てだから大丈夫という話 しかし太平洋戦争の巨額の戦費も円建て国債でまかなったけど終戦後に苛烈な財産税と預金封鎖とハイパーインフレで事実上踏み倒された ものには限度があるということで今の日本は限度を超えつつあるのでは
返信5件
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財政健全化するということは国民の所得が減って経済が停滞すること、その方が投資控えになりますよ。
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増税派には残念だろうけど、国債の55%は日本銀行が保有すると決まっている。それはは60年満期が来ても借換債発行という事務手続きだけで返すことはない。実質的な返却がある国債はほぼ半分と考えていい。逆に日本の資産1024兆と云われている。赤字国債の累計額が今年の3月発表で1324兆円。つまり実質的な純資産は実質的な国債を資本から引くと362兆円の黒字となる。
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「財政の健全化に及び腰」と市場や投資家が見れば、それは円売りや投資控えにつながり、結果として円安が加速します。となると資源国ではない日本でのエネルギーを含む各種資材調達コストアップにつながり、コストアップインフレが加速するでしょう。
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確かに戦時国債(大和1隻1億4千万円:初任給50円)の償還時は初任給3万円。 額面どおりだから踏み倒したのは事実。
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それは、戦争で国内の供給能力が著しく毀損されたからですよ。
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