幼い頃に親の離婚を経験した。
それから私は今に至るまでずっとパパと2人で生活してきた。
パパはお仕事を頑張って、出世もして、私を大学まで通わせてくれた。
私の一番尊敬する人だ。
そんなパパが、仕事中の事故でケガをしてしまった。
幸い命にかかわるようなものではなかったけど、仕事は続けられそうにない。
「すまんな梨穂」
「うぅん、パパが無事なのが一番だよ。これからどうするかはまだ…」
「なに、お前にはその自慢の身体がある。それを使えばすぐにうんと稼げる」
「身体………」
あるころから急に成長して、今はIカップにまでなった、私の…
経験がないわけじゃないけど、正直、抵抗はある。
でも、パパのためなら…やるしかないのかな。
「まずはお父さんで試してみたらいい」
「パパ…」
そう言ってパパはズボンを脱いでいく。
パパのおちんちんは、もうすでに勃起していた。
「ほら梨穂、お父さんが気持ちよくしてやるからな」
「う……うん」
私はパパのおちんちんを胸で挟んだ。
「おおっ!いいぞぉ梨穂!」
そのまま上下に動かすと、パパは気持ちよさそうにしている。
なんだか私も変な気分になってきたかも……
「よし、次は口で頼む」
「うん……」
今度は口に含むようにした。
歯を立てないように気を付けながらしゃぶる。
「おお、いいぞぉ梨穂ぉ」
パパの声がだんだん大きくなっていく。
さらに激しくすると、ついにその時が来た。
「よし出すぞ!全部飲めよ!」
どぴゅっ!びゅーーっ!!どくんっ♡
勢いよく出てきた精子が、口の中に溜まっていく。
勢いよく出てきた精子が、口の中に溜まっていく。
私はそれを全て飲みほした。
「ぷはぁ♡」
「よくやったな梨穂」
そう言ってパパは私の頭を撫でてくれた。
「じゃあ次はいよいよ本番だ」
本番……そっか………それもやらなきゃいけないんだ…
パパのはすごく大きくて、天井を向いている。
私はゆっくりと腰を下ろしていき、おまんこにあてがった。
「んっ」
そしてゆっくりと腰を下ろすと、少しずつ入っていくのを感じた。
「はぁ……全部入ったぁ……」
初めてだからちょっと痛いけど、なんとか全部入ったみたいだ。
パパはそんな私に構わず腰を動かし始めた。
「あっ♡あんっ♡」
パンッ!パンッ!と音が響く。
その度に私は喘いでしまった。
「どうだ梨穂?」
「う、うん……すごく気持ちいいよ……」
正直まだ実感がわかない。
でも、だんだん気持ちよくなってきたかも……
「あっ♡そこっ♡ダメッ♡」
気持ちいいところに当たってしまったようだ。
そこを重点的に攻められるたびに、身体がビクビク震えてしまう。
「ここがいいのか?じゃあもっと突いてやる!」
そう言ってパパはさらに強く突き上げてきた。
パンッパチュパチュンッ!グチュッ!ズブッ!!
卑猥な水音が鳴り響き、愛液が飛び散っていく。
卑猥な水音が鳴り響き、愛液が飛び散っていく。
もう私は何も考えられなかった。
ただ快楽に身を任せるしかなかったのだ。
「あっ♡イイっ♥好きっ♥パパ好きっ♥」
「ああ、俺もだ梨穂!」
お互いに愛の言葉を口にしながら、ラストスパートをかける。
もう限界だった。
そしてついにその時が来た。
「くっ!イクぞ梨穂!」
「私もっ!イッちゃう~~~!!!」
「あっ♡パパの精子ッ♡いっぱい出てるッ♡」
膣内に出された精子の量は多く、子宮の中まで入り込んでいる感覚があった。
「ふぅ……たくさん出たなぁ……」
パパは満足そうな表情を浮かべている。
そんな顔を見ていたらなんだかこっちも嬉しくなってきちゃった。
「ねぇ、パパ……」
私は耳元で囁いた。
するとパパはまた勃起し始めたのだ。
どうやらまだまだ足りないみたいだ。
私は再び腰を動かし始めたのだった……
それからというもの、私とパパの生活は大きく変わった。
まずはパパの友人の方の相手をする。
パパに負けず劣らず、歳の割にすごい精力だ。
パパとのエッチで慣れた自慢のパイズリで、何度も射精させた。
「うおっ!すげぇ!」
そして次はパパの会社の同僚さんだ。
パパは会社でもそれなりの地位にいるみたいで、その人たちもみんな高給取りだ。
だからなのか、みんなお金には余裕があるようで……
「ほら梨穂ちゃん!もっと腰を動かして!」
「はいっ♡こうですか?♡」
私は騎乗位になって腰を振る。
ズンッてすごい勢いで子宮の奥まで突かれるのがすごく気持ちいい♡
「ああ、そうだよ梨穂ちゃん!そのままもっと動いて!」
「はいっ♡わかりましたっ♡」
私はさらに激しく動く。
おっぱいが激しく揺れてえっちだ……♡♡♡ パパもそれをみて興奮してくれてるみたい♥
騎乗位で動くと下からおっぱいを掴まれて♡それも感じちゃう♡
おじさんのおちんちんすっごぉい♡
「うっ、もう出そうだ!」
おじさんがそう言った瞬間。
ドピュッドピューーッ!!ビューッ♡ビュルルルーッ♡♡!♡♡♡!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!♡♡♡♡♡!!♡……。
「ああんっ♡」
膣内射精されちゃったぁ♡ すごい量だよぉ……♡それにまだ硬いままだし……
私はそのまま腰を動かし続けた。
今度はバックでやるみたい。
四つん這いになってお尻を突き出すと、おじさんは後ろから激しく突いてきた。
パンパンという音が部屋に鳴り響く。
「ああっ♡すごっい♡」
おまんこが擦れて気持ちいい……♡♡♡ もう頭真っ白になりそう……♡♡♡ おじさんのおちんちんもビクビクしてるぅ……♡♡♡ あっ、また出るんだ……♡ ビュルルルルーッ!ビューッ!ドピュッ!ドクンドクンドクンッ!!♡♡♡♡♡♡♡……。
「はぁ……♡」
今度はパパの同僚だった人。
若くて、エネルギッシュな……すっごいオチンポ♡
「梨穂ちゃん……綺麗だ」
そう言ってキスしてくる。
パパとのエッチで慣れたフェラで、すぐに勃起した。
お兄さんのチンポは衰えない。
私はそれを胸で挟んであげた。
「おおっ!すごい!」
お兄さんはすごく興奮しているみたいだ。
パイズリしながら、舌で先っぽを舐めたり吸ったりするとさらに大きくなった。
もう私のおっぱいでも包み込めないくらい大きくなってて♡すごい♡ そしてついにその時が来た。
ドピュッ!!ビュルルルーッ!!ビューーッ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!♥♥♥♥♥……♥♥♥……。……!!!!!!♡♡♡♡♡♡…………♥
もう、精液いっぱい。
それでもおちんちんは衰えなくて、押し倒されてズブブブっと挿入された。
「あっ♡だめぇっ♡今イってるからぁ♡」
私の声も届かず、そのまま激しくピストンされる。
「あっ♡あっ♡ああああっ♡」
若さゆえの荒々しく激しいピストンに、私はただ喘ぐことしかできなかった。
「梨穂ちゃん!出るよ!」
お兄さんはそう言ってラストスパートをかける。
パンッパチュパチュンッ!!グチュッズブッ!!ズブブッ!!ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーッ♡ビューッ♡ドクンドクンドクンッ♡♡♡♡♡♡♡……♥♥♥♥♥……。……。……。……。……。……♡…………♡♡♡…………………………。…………。
「あへぇ……♡」
ようやく終わった頃には全身精液塗れになっていた。
こうして収入を得て私は帰宅し
「パパ、今日もいっぱい稼いだからね…」
「やるじゃないか、梨穂」
「ねぇ、だから♡今日も、ね?」
「ああ、もちろんだ。」
そう言ってパパは私に挿入した。
ああ……これぇ♡しゅきぃ♡♡♡♡♡♡♡ こうして私の夜は更けていったのだった……。
あぁ……私は幸せ者だ……。
‐‐‐‐‐‐‐‐
【作品上映終了】
一ノ瀬瑠菜「( ゚д゚)」
ちーまき「( ゚д゚)」
椛島光「うん。まあ、そんな反応だよな」
弘中綾香「ええ~マジかぁ~」
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【作品上映終了】
一ノ瀬瑠菜「( ゚д゚)」
ちーまき「( ゚д゚)」
椛島光「うん。まあ、そんな反応だよな」
弘中綾香「ええ~マジかぁ~」
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リクありがとうございます
...て実際の作品を参考にしたのですが内容的にマズかったでしょうか?