メンバーシッププラン
メンバーシップご参加者からの質問には優先して回答します。より専門的で深い内容を発信します。
意外かもしれませんが、あまり何も考えていません。結果的に「これ伏線として繋げられるな」という事象が多発しているだけです。
たとえば1年前に、赤木レイアや灰豚が大きく方針を転換するなんて、まして「暇空茜」こと水原清晃が私に対して「死んでいる」と連呼するなんて、いったい誰に予測できたでしょうか。
2日もちろん、警視庁の所轄警察署にも相談しています。警察署を通じて警視庁本部の生活安全総務課も検討したようですが、やはり被害者の居住地の条例での対応が基本になる、との回答でした。それに、そもそも、この条例の目的は「都民生活の平穏を保持すること」です。
4日投稿記事の件数ベースと事件の件数ベースにもよります。また、事務処理上の都合(別の事件に片寄せする他の事件で事件で発信者情報が開示されて目的を達成したとか諸々)で取り下げたケースを除くと、体感的には8割くらいじゃないですかね?
訴訟だと、まだ棄却や却下が一度もないので、10割と言っても差し支えないはずです。
4日ありがとうございます。たとえば裁判の結果が「7勝3敗」のときに、「7勝」は都合よく無視して「3敗」ばかり殊更に取り上げるような態度を見ても、彼らのコンプレックスをひしひしと感じますよね。
4日基本的には「一理あるよなあ」と感じるケースが大半ですが、被侵害利益が名誉感情だと、さじ加減に疑問を感じる場合も稀にあります。あとは、とても癖が強いとか、細かな点をネチネチ詰めてくるタイプの裁判官も、たまにいます。異動になって胸をなで下ろしたこともありました。
4日ありがとうございます。どうやったら理不尽にも壊された人間関係が修復されるのか悩んでいます。もし歳を取ってから仲直りできても、たとえばライフステージの変化に伴って、若いときみたいに遊べるとは限りません。だから、一刻も早く人間関係が修復しないことには、時間の経つごとに損害は不可逆的に拡大していきます。かといって、人間関係は、どうしても相手のいる問題ですから、いますぐ仲直りするのも困難でしょう。
いったい誰を責めれば良いのでしょうか。責めたところで原状回復の不可能な損害ですから、どうやって私は現実を受け入れれば良いのでしょうか。
4日生活保護は差押禁止財産であり、銀行口座に振り込まれた場合も差押禁止財産の変更を申し立てられるので、勝訴して民事執行になってから判明したのかもしれません。
または、生活保護を受給していると、訴訟救助を付与されやすいと聞いたことがあります。もしかすると訴訟救助の付与決定の疎明資料かもしれません。
4日私も疑問に思って確認してみましたが、Xアカウントに登録されている携帯電話番号がプロバイダの契約者情報と一致しました。特に具体的な反論がない限りは同一人物と断定して差し支えないはずです。
4日