ベストアンサー
あなたが頼みやすい人だからでしょう。 重要な仕事を任せられる人は「この人はプライドにかけてもやり遂げるだろう」と思わせる、そのまま重要な仕事がしたいオーラが出ている人。 周りからもそう見られることを望むタイプなので上の人間もある意味利用しやすいのだと思います。 給料に差がつく場合はとにかく、同じ時間と収入内でどんな仕事をふられたとしても、上司も人間なので内容に応じて使い分けをするはずです。 明らかに向上させたい部下もいますが、そういった優秀な部下は一割ほどだといいます。 仕事に関係ない仕事はないので、何をやったとしても信頼されることが前提です。 よく頼まれるということと雑務しかさせられないことは同じではありません。 自分は給料泥棒なんじゃないか、と疑えるあなたなら大丈夫と考えます。 出来ない人は他人をそう疑う人です。 雑務を知る人は全体を知ることができます。それはポジション的に結構なことなんですよ。 優先順位を間違わず、仕事の本質を見る目があれば大丈夫です。
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質問者からのお礼コメント
ありがとうございました。もう少し頑張ってみようと思います。他の回答者さんもありがとうございました。
お礼日時:2015/6/15 14:39
その他の回答(3件)
初めが肝心だとは言えますね。 つまり、最初に頼まれた仕事内容を、そのまま頼まれ続けるケースは多いです。 それは非常に単純な“流れ”とでも言うべきものでしょう。 その人の適性や能力以前の問題なのですよ。 現状に不満があるなら、自分の意志や適性を強くアピールする必要があります。 そして結果を出すことですね・・・ここが最も重要ですが。 特に不満がないなら、割りきって構わないでしょう。 雑用も不可欠な仕事であり、給料泥棒などという解釈は当てはまりません。 余談ですが、仕事をするには割り切りが必要です。 任される仕事内容や職場での立場など、大した問題ではありません。 物事をマイナスに捉える人は、何をやらせても同じような捉え方をするものです。
そんな事は無いです 雑用だって立派な仕事です 寧ろ人が嫌がる立派な仕事かも知れない 若い頃、料理に携わっていた事が有るんですけど 裏方は残飯もあり油物も多く、掃除や片付けなどを考えるとかなり汚い仕事です 其れを率先して汚れた部分を掃除していたのはチーフでした 刺激を受けた事を覚えています 雑用に誇りを持ってください 真心で接して下さい その上で他の仕事も吸収して上達してください きっとアナタを見ている人はいます