橋下徹氏「除籍と卒業、そんなに違いある?」学歴詐称疑惑の田久保市長「入学はしている以上…」
日刊スポーツ配信
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主なコメントは?
- 除籍と卒業の違いは重要であり、特に公人としての経歴詐称は信頼性を損ねる重大な問題であると考えています
- 市長としての資質に除籍か卒業かは関係ないという意見もあります
関連ワードは?
- 除籍
- 卒業
- 経歴詐称
コメント1452件
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卒業する間際まで勉学に勤しみ単位も取得しあとは卒業という確認を待つような状況下で除籍となってしまったような場合は卒業と除籍には実態的な違いはないかも知れない。 しかし、卒業という確認行為の重要性を無視してはならない。除籍の理由がどのようなものなのか不明であればなおさらである。 今、履歴詐称で問われている問題の本質は大学卒業の実力を備えていたかどうかという問題ではない。詐称、つまり投票する人を騙したということであり、選挙への信頼性、公正性を損ねたということなのだ。
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私はこの方より少し上の学年で、学部は違うけれど同じ学校を卒業した。単位を取るのに授業は厳しく、語学の点数もその他も落とせなかったし、教育学部では教職のための単位も取った。毎日、勉強づくしだった。 受験勉強は比較的楽だったが、その分、入ってから猛勉強した。人間、学歴だけとは思わないが、大学や学部によっては学歴も個人の貴重な「核」にはなると思う。
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違う。退学は学生の意思で大学を辞める場合を指し、除籍は大学側が学生の籍を抹消する場合。除籍の理由は、学生が学費を滞納したり、成績不良、在籍期間の超過など、大学の規定に違反した場合だ。除籍理由を明確にできない事は更に追求すべきだ。
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除籍と卒業は雲泥の差であり卒業したものへのリスペクトがありません。橋下さんは同じと考えているならばそれはそれでよい。学歴が全てではないことも十二分に承知している。しかしながらこの発言には意義を申し立てる。卒業というのは学校が指定した勉学の単位を取得してこその結果であり、そのための要件(授業料納入も含め)を満たしているからこその結果である。尚、大学中退も除籍も最終学歴としては高校卒業(大検除く)だということは周知の事実かと思う。
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能力の問題っておっしゃりますが、偏差値=能力であればそうかもしれませんが、これは誠実さなども含めた資質の問題だと思います。偏差値が高くても低くても資質があることが大前提だと思うのです。
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求められるのは何よりも「誠実さ」とのご意見を否定するつもりはありません。 安倍政権下の記録の改竄や隠蔽などの歴史もあり、直近では男性議員の不倫問題を巡って、仕事が出来れば良いと言った意見も相当数あり、「やり手」と言われる男性に対して散見されるダブルスタンダード的な対応ではなく、これを機に真の価値観、考え方とされることが必要かつ重要であるように思います。
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市長が今一番困っているのは卒業証書と言って見せた謎の書類でしょう。 卒業が実は除籍だったのはもう本人も認めていて、後は司法が違法か合法か判断するだけ。 卒業証書に関しては有印私文書偽造及び行使の可能性があるが、肝心の卒業証書と言って見せた物を再提示せず、本人も本物と思って提示したと言い、弁護士も本物と思うと発言し、検察に提出すると言って頑なに見せようとしないので犯罪かどうかも分からない。 検察に提出すると言っても、議長や秘書課の人に見せた同一の物を提出するかどうかは分からない。別の在籍証明書などの卒業証書に見間違う可能性のある東洋大の公式書類を検察に提出する可能性もある。 検察は議長や秘書課の人などを呼び、市長が卒業証書と言って見せた物が、自分達検察に提出された物と同一か確認する必要がある。
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学位の有無は大きな違いがある。日本では、学生時代に勉強なかったことに言い訳をするために、あまりに学位に重きを置かないという不健全な逃げ道を作られた。欧米では、勉強をして大学を卒業する。すると、海外の人々と接した時に、学位を持っていない人は、社会的な実績を残していない場合に低い評価をつけられることを避けることは難しい。人として、とかそういうことを遥かに超えて、理屈抜きの現実問題でそういうことはあるよ。世知辛いといえばそうなのだけれど、こればかりはしょうがない。
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この方や堀江氏などの考え方は、入学時の学力で物事を測っているようで、著名人の発言としては相応しく無いと思う。 どんなレベルの大学であれ、教授陣はほぼ同等だし、高等教育で学ぶことの本質がわかっていないように思う。 こういう方々の意見を有難く発信するメディア、受け止める視聴者も、なかなか問題があるように思う。
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他者に影響や迷惑がかからない状況ならば、除籍でも卒業でも、そんなに違いは無いかもしれません。しかし、そうでなければ話は違ってきます。 例えば大学卒業が必須の企業に就職する際、除籍されたことを偽って卒業したとすれば、それは学歴詐称であり、経歴詐称になります。 組織のトップに立つような人が経歴詐称となれば、更に話は深刻になってくると思います。 東京都知事もカイロ大主席卒業という経歴がアナウンサーとして採用される重要なインパクトになった可能性もあり、もしそこに虚偽があったのならば、社会人としてのスタート時点で多くの人を欺いたということにもなり得ます。 田久保市長も多くの人を欺いたという点においても、決して軽い話ではないでしょう。
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