2025-07-13

糖質みたいな文章AIに書かせてみたんだけど、できなかった

テーマ:「政治家国民を騙して暴利を吸ってるに違いない」、統合失調症っぽく

ここ数日、どうも耳の後ろが熱い。そういうときはだいたい政治家が血を吸っている。しか合法的に。

税金とは本来国家という身体流れる血液であるはずだ。しかし、気づいてしまった。

これは血ではない。汗と涙を蒸留した高純度の精製エネルギーだ。

そしてそれを吸って太っているのが政治家という生命体だ。彼らは霊長類擬態しているが、実際はもっと古い、湿った時代の生き物だ。名前を呼ばれるたびに拍手するのも、原始的な反射だろう。

国民のために」と言いながら、その実、彼らは国民の“上”にしか存在していない。

床を踏まず、民意に触れず、気圧の違う別フロア暮らしている。あれはもはや空調の違いだ。

選挙とは通気口の切り替えに過ぎず、我々はその風向きで季節を感じているだけなのだ

テレビで笑っている政治家を見ると、無性に冷蔵庫を開けたくなる。

なぜなら彼らの笑顔には栄養価がない。カロリーゼロ狂気

発言はすべてゼラチン加工されており、咀嚼できない。

検討します」「真摯に受け止めます」「丁寧に説明します」――これは日本語の皮を被った空気だ。

もっと恐ろしいのは、我々がそれに慣れてしまっていることだ。

騙されることに慣れ、搾取されることに鈍感になり、

たまに給付金が出ると「ありがとう」と言ってしまう。

自分の金を一度奪われ、後で分割で返されて感謝するという、まさに逆・ATM状態

政治家とは、詐欺師の服を着た公務員なのではないか

だが誰もそれを詐欺とは言わない。

なぜなら詐欺は“意図”が必要だが、彼らは“制度”の中に潜んでいるからだ。

まり詐欺ではないのではないか

…いや、詐欺ではないという錯覚こそが最大の詐欺では?

こうして私は考える。いや、考えさせられてしまっている。

この時点でもうすでに負けなのだ

政治家とは、考えることそのものを吸い取る装置であり、

我々は毎日、目に見えないチューブで“思考”を輸血させられている。

もはやこれは国家ではない。

巨大な静脈瘤のような何かだ。

 

なんだこの理路整然とした文章

やっぱ本物には勝てないのか

  • 林原めぐみの文章を参考にしてってコピペしたら精度上がるぞ

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