http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1083785&media_id=54
非公開にして下書きにしといたつもりだったのが全体公開に
改めて。
実体の結婚とは…「合意、もしくは、ただで男女が交尾関係となること、交尾したこと」である。異論は認めない(笑)
これらの行為が公になり、モラルや法律を守ろう、的な周りからの力が加わると、…建前として、「そういう関係になったのだから簡単には離れてはいけないよ」という法律精神がそれを後押しするために男女を離れさせることを難しくするために法律の結婚というものがある。
法律の結婚の主目的とは、「相手と家族になること」「男女がパートナーを特定、固定し、相手を一生変えないこと」でありそのための目的遂行のための行政サービス、ツールである。
もし、自分たちの最初にした決意を曲げずに信念を貫き通す力が男女のカップルにあるのなら別に国の結婚というサービス等に頼る必要はない。
しかし、そんな能力、信頼関係が備わっている男女はまずいないので、基本、結婚しないでヤる者は、「あなただけ」「君だけ」という覚悟を持たずに、ヤりたいからヤっている者、ということになる。
もし、その覚悟、決意、信念があるなら、法律の結婚をしない理由はどこにも見当たらないから。
『山田優、小栗旬との年内「公的交尾関係」は否定 「公的交尾関係」になりたい?の声には「交尾したかどうかも公的交尾関係になるかどうかもご想像におまかせします」』
彼らの言葉を直訳すると上記のようになる。
…結婚しないでヤる奴には大きく分けて二通りの者がいる。
一つは
「婚姻関係により発生する義務を守る能力はないが交尾はしたい者」
これは自立していないがヤる学生とか精神疾患を抱えているのに交尾はする者などである。
彼らは動物的に見れば交尾の出来る段階にいない。だから自立が出来ない、精神疾患を抱えている、結婚の義務を果たす能力もない、とも言える。
二つ目は
「守る能力はあるが、色んな相手と結婚(交尾)するつもり。特に相手に飽きた時に簡単に交尾関係を終わらせることが出来なくなるのが困る。」という者。
自分は童貞ではあるが後者の人間である(笑)
色んな女性とヤるつもりであり、そのためには法律の婚姻関係は都合が悪い。
しかし、複数の妻から産まれる子供たちが世間から奇異の目で見られながら育つ悪影響の可能性を考えると、その生き方に中々踏み込むことが出来ないでいる。
※…つまり、同時進行で女性を掛け持ちしたことがない、ということ。
現代の結婚、恋愛市場はいかに男性が結婚をしないで交尾の機会にありつくか、売れ残り女性はいかに結婚までたどり着くか、という具合に市場が形成されている。
義務は負わずに、ただで一定期間飽きるまで女とヤりたい。飽きたら他の女と同じように楽しみたい。
これが男の本音であり人生の目的である。男性は女性の体が好きなのであって心とかの中身に付き合うのは面倒だと思っている。前向きに言って体を美味しくいただくことにゲーム性を持たせる傷害みたいなものである。
故に女性は真剣にパートナーを探すのなら、
「記入済みの婚姻届け」
これを用意した男以外に体を許さないようにせよ。籍を入れるかどうかはどちらでも良い。
もしくはヤり逃げされても文句を言うつもりがないくらい金や労力を貢がせてから。
しょせん女は動物みたいなものであり男性にとって性欲処理の道具であり、子供を産む機械であり、子供をちゃんと育ててもらうことぐらいにしか価値はおいてない。
女性はちゃんとした母親になり初めて人間となれる。もしくは母親となることを主眼、目標に置いて生きている女性が人間的な女性であると言える。
*男性の性欲がどうしようもないのと同じで女性も恋愛に現を抜かしている間、どうしようもない存在である。病気や事故等で「女性の性」を失ってしまった女性はとりあえず上記のような動物ではなくなる。
子供は要らないが交尾はしたい、であれば不妊手術を受けてからすると良い。動物と同じ感じ。
その方が社会に迷惑もかけず、幸せに生きることが出来る。
受けないのであれば子供が出来て困る期間、相手とは交尾をしてはいけない。
避妊具、避妊で妊娠、性病を避ければ問題ない、と考える者が主流だと思うがそれは大きな間違い。
避妊の失敗で産まれた否定的に産まれた命の存在意義に大きな問題が発生する。
日本の15歳の子供たちはアンケートによると世界でもっとも孤独を感じているそうである。
http://plaza.rakuten.co.jp/taichi02/diary/200702150000
その割合は30%ほどで、2位でも10%とそれ以下の諸外国を大きく引き離している。
民族性、社会性、国民性等の要因もあるが、「避妊の失敗で出来た子供」という否定的に産まれる子供が増えたことが大きな要因の一つになっている、と自分は考えている。
「あなたが産まれたから仕方なく結婚した」こんな話はゴロゴロ転がっている。何度も耳にしてきた。
そして失敗したから中絶もする。人間の命を否定する。機会も与えない。日本は中絶しやすい中絶大国と言われている。
子供がもっとも孤独を感じるというのも当たり前な環境下であると言える。
また、誰も色んな男のチンポを加えこんできた穴からなど産まれたくはない。
命には尊厳があるとか言われているがそれはただの綺麗事で尊厳のある命、ない命とは両親の姿勢次第である。
ヤリマンから産まれた命、夫と子供になるもののために懸命に貞操を守ってきた女性から産まれた命、どちらに尊厳があるか。
後者である。
尊厳のある命は孤独で潰れたりはしない。
尊厳のない命は色々なことに勝てない。弱い命となる。
命には尊厳がある、ではなく、尊厳ある命を産み出す努力、尊厳のない命を産み出さない努力をしなければならない。
何度か書いているが努力とは「女の又に力、そしてまた力」である。
もし、自分の母親がヤリマンで自身が尊厳のない命であれば、自身は貞操を守って自分の子供は尊厳ある命にする。
自分がヤリマンでならばその放蕩な生き方は改め、自分から命を発生させないようにすべし。もしくは心底反省し生き方を改め、それでもどうしても子供が欲しければ覚悟して産め。
自分に命の尊厳と価値がないのだからせめて子供は自分よりはマシになるように全身全霊を持って育てる。
これが人間の営みである。
好きだから、愛し合っているからヤっていい、というのは動物的だ。セックスとは子供を産む、性欲処理、というだけの行為であり、愛し合うとかは別の話。
セックスなしに愛し合っている男女はたくさんいる。
そんな人間の命はかけがえがなく、命にも尊厳がある。
しかし人間社会に混じった乱交好きなモドキたちの産んだモドキの遺伝子を持って産まれた命にそんなに尊厳はない。
「気付いた人間の女性」なら股をキュッと締めてくれることだろう。
努力は報われるから。そこは命の産まれる場所だから。女性たちには安易に入れさせないように努力してもらいたい。
するとオスの努力する力も大きくなり、人類全体の発展に繋がる。
簡単にヤらせ、ヤれるようになると男性は能力が開花せず、淘汰も働くなり劣悪遺伝子が蔓延するようになる。
(ORICON STYLE - 01月20日 17:24)
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交際が報じられる小栗旬との年内ゴールインを否定した山田優 (C)ORICON DD inc.
モデルで女優の山田優が人気メイクアップアーティストの植村秀が創業したブランド・シュウ ウエムラのビューティーアンバサダーに就任し20日、都内で行われた泡状メイク下地『UV アンダーベース ムース』プレス発表会に出席した。スポーツ各紙で交際中の俳優・小栗旬との婚前旅行と報じられた米ハワイ旅行から今月11日に帰国したばかりの山田は、イベント後報道陣の取材に応じ、年内結婚については「ないですね。結婚の下見? 全然違います!」とキッパリ否定。それでも、結婚したい存在かという問いには「そうかな・・・まぁまぁご想像にお任せします」と頬を緩ませた。
【写真】チュニックから見事な脚線美を披露
シュウ ウエムラは発売20周年を迎える同商品に、最新テクノロジーを応用した新製品を発売。ビューティーアンバサダーとして活動する山田は「女性としても、モデルや女優として仕事をしている上でも憧れのビューティーアンバサダーになれて光栄に思います。同性からも認められないといけないから、そこに選ばれたことは嬉しいです。女性の目は厳しいですから」と喜びを隠せない。
また発表会では、山田が出演する同ブランド初のテレビCM(2月中旬より放送予定)のメイキング映像も公開。山田は「撮影は都内だったんですけど、ディレクターさんがロスから来てスチールのカメラマンさんがパリから来ていたから英語が飛び交う現場でした」と撮影を振り返り、「すごい緊張したけど、音楽に合わせてポーズ取っていくうちにリラックスできて普段の私が出せたのではないかと思います」と、その出来栄えに満足げだった。
CMでメイクを担当したシュウ ウエムラ インターナショナル アーティスティック ディレクターの打出角康氏から「顔の造作がいいのはもちろん、肌のコンディションが最高! メイクをするこちらのモチベーションも上がりました」とベタ褒めされた山田は思わず苦笑い。イベント後には、美しい肌を保つ秘訣と“恋愛”を絡められるも、山田は「アハハ! そうなんですねー。源ってことはあるかもしれないけど、規則正しい生活が関係あると思います」と笑い飛ばし、小栗とのハワイ旅行の話題には「ゴルフしたり、ブラブラしたり普通に遊びました」と充実ぶりをうかがわせていた。
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