NHK党から立候補した福永かつや先生、東日本大震災の際に、福島県以外の東電が定める賠償外の水産業企業を救った話しをもう一度。
弁護士に依頼するには金がかかるから二の足を踏む人が多い、しかも震災で企業は倒産しかけているわけだから金が無い。
着手金を無料にした事で救われた企業がどれだけあったのか。
凡そ500件です、福永先生は寝ずに働いたんです。
弱い立場の人を助けたいという気持ちが無ければできる事ではありません。
東日本大震災の被害者は多い、その中で、東電に賠償責任はあると認めさせた福永先生の能力の高さももっと評価されるべきだと思っています。
その事はNETにも情報はたくさんありますので、拡散お願いします。
【東京電力・東電賠償・原発賠償・風評被害】東電の不誠実な対応 ~東電賠償を500件扱った弁護士の感想(福永活也)
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