トミーです。
SNS、メルマガ、広告…
あらゆる発信で「なぜ刺さらないのか」と、詰まり感じているなら、
今すぐ、他の情報を見るのをやめてください。
このコラムが、あなたの現実を変えます。
20年以上、血まみれの現場で掴んだ「答え」だけを叩きつけます。
好きなことで突き抜けるはずが、泥沼でもがき続けた日々
成功者の真似をしても、現実はピクリとも動かない絶望
SNSで700フォロワーしか集まらず、億を稼いでも、なぜか何も変わらない焦り
誰もが口を揃えて、
「好きなことを発信しろ」
「自分らしく生きろ」
と叫ぶ時代ですが、本当に現場で戦ったことがある人なら分かるはずです。
その程度では、何も変わらない。
このコラムは、
見せかけの肩書きや小手先のテクニックを切り捨て
プロフィールも共感も演出も全部無意味に感じた現場
何度も失敗し、挫折し、そこから掴んだ「唯一無二」の道
すべてを、赤裸々に言葉にしました。
あなたが今「結果が出ない」と感じているなら、その原因も、何を変えれば現実が動くのかも。
実は全部、現場でしか掴めません。
今日、ここで伝えるのは、
「憑依コンセプト」
単なるキャラ作りとか、戦略にとどまる話ではありません。
生き方そのものを武器に変える
誰にも真似できない物語と軸を設計する
どんな時代でも消えない魂を仕組みに落とし込む
この方法を、具体例も裏話も全部セットで徹底的に明かします。
もしあなたが、薄っぺらい情報に飽き飽きしているなら今日で全部終わりにしましょう。
本当の突破口を現場で叩き出したい人へ。
このコラムが、その「最後の鍵」になれば本望です。
目次
「素の自分」だけでは99%が稼げない現実
人生ごと設計する“憑依コンセプト”の正体
憑依コンセプト×売れる発信と全体設計の現場ノウハウ
憑依コンセプトが生み出す完全自動化の世界
========== ■ 1. 「素の自分」だけでは99%が稼げない現実 ==========
最初にお伝えしておきます。
「素の自分」や「好きなこと」でSNSを伸ばすのは、初期フェーズでは現実的ではありません。
なぜか。
誰もが「好き」で語れるテーマには、すでに発信者が溢れています。
特別な武器や物語がなければ、必ず埋もれる。
自分らしさや共感だけでは、プロの世界では到底勝負になりません。
私も、かつて3年間、ただ思ったことを発信し続けていました。
気づけば、フォロワーは700人止まり。
SNSからの収益はゼロ。
一方で裏側では、事業として数千万円、億単位の売上も作ってきましたが、SNSはまったくの別世界だったのです。
SNSも現実も、自己満だけでは一歩も動きません。
この構造を、別の角度で捉えてみてください。
たとえば、実家で食べる「かあちゃんの料理」は、たしかに美味しい。
でも、5つ星ホテルのシェフの料理には値札がつきます。
なぜか?
かあちゃんの味がいくら沁みても、お金を払うとき人は、
「プロの技術」
「洗練された体験」
「ここでしか味わえない価値」
ここに、お金を払うからです。
SNSも同じです。
どれだけ愛情や思い入れが詰まっていても、自己満足の世界から一歩も外に出なければ、対価も信用も動きません。
しかも今の時代、SNSはプロと素人が同じ土俵に立つ場所です。
「好き」や「素」だけで突き抜けるのは、一握りのカリスマか、奇跡に近い偶然だけ。
だから私は断言します。
初期フェーズでは、
プロの目線
設計された価値
誰にも真似できない尖り
がなければ、どれだけ努力してもSNSは現実を変えてくれません。
もしあなたが本気で結果を出したいなら、最初から
「自分をどう商品に仕上げるか」
「誰が何に困っていて、自分にしかできない価値は何か」
この視点に立つことがすべてのスタートです。
しかし、ほとんどの人が「自分だけは大丈夫」と信じています。
下に挙げる“ゴミくず症状”が一つでも当てはまるなら…
根本からやり直す覚悟が必要です。
夢だけの副業アカ
「未来変える」ポエム病
何屋?本人も迷子でしょ
自己紹介スカスカ
「勉強中」で逃げ腰
抽象論だけの酔っ払い
告知マシーン化
実績自慢の中身ゼロ
「まだまだ」言い訳芸
「毎日継続!」しか言えない
作業報告でドヤるが進歩なし
内輪で盛り上がる勘違い
「本質は?」で煙幕張り
ニュースRTで、やってる感
名言コピペで賢そう演出
サロン仲間とヨイショ村
フォロワー数で一喜一憂
実績ゼロで先生ごっこ
毎日同じ話でネタ切れ
有名人パクリで価値ゼロ
正直、私もSNSの世界では何度も遠回りして、失敗して、「墓場アカウント側」にいました。
でも、だからこそ語れる「抜け道」があります。
では、そこからどうやって抜け出したのか?
ここから先は、私が現場で叩き込まれてきた“憑依コンセプト”の極意を明かします。
自分を役割ごと作り替え、誰にも真似できないキャラになるための方法論です。
========== ■ 2. 人生ごと設計する“憑依コンセプト”の正体 ==========
最初にお伝えしておきますが、私はSNS運用のプロを名乗るつもりはありません。
ここで話すのは、私自身が現場で叩き込まれ、試行錯誤の末に
「実際に上手くいったことだけ」
となります。
小手先のテクニックではなく、どんな人でも自分だけのキャラを作り、現実を動かせる本質についてお伝えします。
多くの人が、
「プロフィール」
「肩書き」
「自己紹介」
にばかり目を向けがちですが、正直、そんなものはネットにいくらでも転がっています。
ですが、本質はそこではありません。
本当に大事なのは「生き方そのものの設計」です。
どんな世界観で生きるのか
何を信じ、何を絶対に譲らないのか
誰に、どんな影響を与え、どんな存在として記憶されたいのか
この上位概念が明確であれば、肩書きもプロフィールも、商品もサービスも、すべて自然と一貫性を持って整います。
逆に、ここが曖昧なまま小手先だけ整えても、必ずどこかでブレて、その他大勢に埋もれてしまいます。
私自身の軸は、プロであることよりも、
「家族と自由に生きる」
を最優先にし、誰にも媚びず、嘘をつかず、現場主義で数字を追い続けること。
そして、本音しか言わない。どんなダサい過去も全部さらす。
この軸さえあれば、どんな事業も、発信も、キャラも、一貫性を保てます。
ここでヒントになるのが、漫画やアニメの人気キャラの設計です。
「キャラ設計のヒントは漫画にある」
これは私が現場で、かなり多用してきた方法です。
ワンピースのルフィなら、
情熱的
仲間思い
自分の正義がある
不可能な状況でも突っ込む
笑って許す
こういう譲れない信念や行動のクセを徹底的に書き出していく。
それを自分自身のSNSやビジネス、さらには商品・チーム・自動化の設計にまで当てはめていく。
どんなときに絶対に折れないのか?
どんな相手に絶対負けないのか?
どんな本心を絶対に曲げないのか?
ここまで落とし込むことで、独自のキャラ軸・ブランドの「核」が見えてきます。
そして、そのキャラ軸を形に落とし込むための設計ポイントが、以下の5つ。
ただし、大前提としてポイントを伝えます。
ここで挙げる5つは「SNS設計テク」だけで終わる話ではありません。
この設計こそが、あなたの全発信・商品・サービス・組織・自動化の「核」になるものです。
後の章でも全てここが起点となって響きます。
■「憑依コンセプト」設計の5つのポイント
1:一行で「何屋」か伝わる肩書きを作る
「何でもできます」はNGです。
自分の名前で検索した時、他に誰も出てこないくらい、自分の闇や黒歴史もタグにする覚悟で、尖った肩書きを作ってください。
(もちろん、あなたの現場・業界・強みに合わせて調整は必要です)
2:キャラクターの過去・ストーリー・価値観を徹底的に盛り込む
「元ブラック企業→借金地獄→今ここ」など、物語として魅せるのも武器となり得ます。
失敗談や痛み、ダサい過去を惜しみなく晒してください。
どんな価値観で、誰に刺したいのかも明確にしておくべきです。
3:「絶対に言わない」ワードや態度をリスト化する
例えば、
曖昧な表現はしない
弱音や愚痴は一切吐かない
必ず数字や具体例で語る
他人の褒め合いやサロン村社会はやらない
「金の話からは絶対逃げない」
こう決めておくことで、キャラ崩壊を防ぎ、どんな状況でも一貫性が保てます。
4:アイコン・プロフィール・自己紹介・固定ポストも全てキャラに統一する
見た目や言葉遣い、自己紹介、世界観まですべてキャラ軸に合わせてください。
「何屋か一発で分かる」言い回しや、他と被らない強さ・雰囲気が重要。
中途半端な素の自分やウケ狙いを混ぜると全てが台無しです。
5:発信・商品・オファー・SNS運用もすべてキャラ設計ベースで考える
「このキャラが本気で売るなら、どんな商品やオファーを出すか?」
「どのテーマなら誰にも負けないと断言できるか?」
すべて、設定キャラの視点で決める。
扱わないジャンルや、関わらない界隈をあえて明示するのも、強烈な尖りになります。
この5つの設計ポイントは、単なるプロフィールや肩書きテクではありません。
あなたの「人生やビジネスすべての設計図」になります。
SNS設計だけでなく、
どんな商品を売るか
どんな顧客とだけ関わるか
どんな組織や自動化を作るか
…すべて、ここがスタート地点です。
憑依コンセプト。
それは「生き方」ごと武器にする最上流の設計思想となります。
次章以降、この設計がいかにすべてを支えるか。
実例とともに解説していきます。
========== ■ 3. 憑依コンセプト×売れる発信と全体設計の現場ノウハウ ==========
ここからは「売れる発信と全体設計」についてお伝えします。
このパートで解説する
現場発信の視点
設計ノウハウ
は、SNS運用に限ったものではありません。
どんなビジネスでも、コミュニティ運営でも、そのまま応用できます。
言い換えれば、SNSという入り口を超えて、事業全体の設計や仕組み化、ブランド構築の土台となる考え方です。
多くの人が、SNSを伸ばせば何とかなると思い込んでいますが、本当に大事なのは、SNSを入り口に、
「どこまで収益・信頼・人生設計を変えられるか」
という一点です。
SNSはあくまで仕掛けの一部。
大切なのは、その先の
「濃いリスト化」
「商品設計」
「現場での信頼構築」
まで一気通貫で設計できているかどうかです。
■「既視感」の排除がすべてを決める
今、どんな発信もどこかで見たことがあるものは秒速でスルーされます。
他人と同じやり方、過去の自分の繰り返し、これでは何も動きません。
私自身、路地裏の名店のような設計を常に意識しています。
どういうことか。
一見、分かりづらい入り口。
なのに見つけた瞬間「あ、これは他と違う」と感じさせる。
どんなに地味でも、細部まで「自分だけのこだわり」を詰め込み、口コミやファンの再訪問率で勝負する。
強者が多いSNSの世界で、王道を堂々と歩く人もいますが、私は、
裏道
ニッチ
クセのある現場視点
おかげで、似たような発信者が溢れる中でも「一目で違う」と言われるブランドを手にできてる感触はあります。
■「それそれ!」と言わせる切り口の磨き方
売れる発信の本質は、
「誰もがうっすら感じているけど誰も言語化していないこと」
を言い当てる力です。
私はこれを「観察力の勝負」だと捉えています。
たとえば、大勢が同じ景色を見ていても、
「なぜか全員が無視している違和感」
「本音だけど口にしないリアル」
そこを一歩踏み込んで言葉にする。
イメージで言うなら、コント職人の裏ネタとか、とんねるずがやってた細かすぎて伝わらないものまねシリーズ。
日常のちょっとしたズレや誰も触れない現実を、ピンポイントで拾い上げて伝える。
そうやって切り口を徹底的に磨き、
これ誰も言ってなかった
なんで今まで気づかなかったんだ
と思わせる。
このズラしが、発信でも商品でもコミュニティ設計でも効いてきます。
■SNSは「出口」まで設計して初めて意味がある
ここまで徹底して「他と違う」を突き詰めても、SNSだけで完結しては意味がありません。
本当に強いのは、
「この入り口の先に、どんな体験・価値・変化が待っているのか」
「SNSを突破口にして、どこまで濃い顧客・収益・人生の自由を積み上げられるのか」
この出口設計まで到達した人だけです。
結局、SNSはきっかけにすぎません。
…SNSの枠を越えて、現実の事業や人生を動かせるかどうか、そこが決定的な差になります。
この「出口設計」と「唯一無二の切り口」は、SNSを超えて全ビジネス・組織・仕組みにも通用する再現性の核になります。
ここまで設計できていれば、時代や媒体が変わっても、あなた独自のブランドと価値は残ります。
========== ■ 4. 憑依コンセプトが生み出す完全自動化の世界 ==========
「自分らしさ」「好きなこと」「個性」
今やインスタやXでもリアルでも、誰もが口にする時代です。
ですが、AIが当たり前になった今、その個性や”らしさ”ですら、簡単にコピーされてしまう世界になっています。
投稿、note、サロン、コミュニティ、コンサル、商品開発。
どんな分野であれ、誰もが手軽に真似できることだけをやっていては、一瞬で埋もれてしまいます。
私はこうした現実に、何度も強烈な危機感を覚えてきました。
「AIが普及したら、積み上げてきた発信や売り方も、模倣されて終わるのではないか」
「自分にしかできないことは何なのか?」
「唯一無二を移植するには、何が必要か?」
その答えが、憑依コンセプトであり、現場で叩き込まれた「痛み・リアル・物語」だと断言できます。
ここ数日に渡り、伝え続けているAIトミーくんですが…
おかげさまで多くの支持をいただいています。
その理由は、単なるAIツールでもなければテンプレ自動化に限ったものではないと思っています。
現場で本気で拾ってきた知恵や数字、血の滲むような失敗、裏で味わった葛藤、クライアントの本音や市場の地獄。
すべてを余すことなく流し込んだ結果です。
他人がイイ話だけを飾る中で、私だけは裏側もドロドロも、恥も黒歴史も、そのままAIにぶつけました。
「24時間365日、自動で動く」
と、いえば一見すごいですが、その中身が普通であれば、読者も顧客も一瞬で見抜きます。
一方、私と同じように、憑依コンセプトで練り込んだキャラは、どんな自動化でも匂いが違う。
たとえば、AIトミーくんが配信するメールやDMには、他では絶対に出せないリアルがあります。
「この一言で人生が変わった」と言われる裏フックや仕掛け、悪魔的なオファーも、本音や現場の痛みまで叩き込んだからこそ実現しています。
実際、AIトミーくんを使っていただいた方からは、
「これほど現場感がある仕組みは初めて」
「マニュアルでは再現できない」
「何度も読んで刺さった」
といった反響が想像以上に届いています。
自動化やAI活用は、「稼ぐ」だけの話ではありません。
あなたの生き方
事業や仕事の拡大
現場の信頼
家族や愛する人と過ごす自由
こうした本当に守りたいものを、丸ごと守る武器に変わるのだなと感じています。
他人が、どこかで見たことのある自動化で満足している間に、あなたは唯一無二のキャラ軸を磨き続けてください。
そして、現場でしか出せない空気感まで丁寧に仕込んでみてください。
それだけで、新規事業もコミュニティ運営も、大きく差がつきます。
誰にも真似できない、本当に別次元の自動化がここから始まります。
なぜか。
人が本気で動かされるのは、単なる、AIの便利さや効率の良さではないからです。
絶対に他人が真似できない物語
痛みや泥臭さを含めた本物の発信
現場で何度も壁にぶつかった人間だけが知る深さ
この「魂の一滴」を仕組みに注ぎ込んだ時、AIや自動化に支配されるのではなく、本当に仕掛ける側になれます。
ここまで磨き込んだキャラ軸と現場のエッセンスを、ぜひ自分のビジネスや仕組みに組み込んでみてください。
それが、これからの時代を生き抜く唯一の方法だと、私は現場で断言できます。
========== ■ 結論:唯一無二の人生設計へ ==========
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
改めて言及しますが、今回お伝えした「憑依コンセプト」は、単なるキャラ付けや見せ方のテクニックではありません。
もちろん、その要素もあります。
しかし、本質は現場で積み上げてきた痛みや失敗、人生のリアル、
「誰にも奪われない価値」
をそのまま言語化し、どんな時代にも通用する武器に変えていく考え方です。
AIや自動化、SNSの流行を追いかけるのも良いですが、まず優先すべきは
「自分しか語れない経験・想い・現場の数字」
を徹底的に深掘り、唯一無二の軸として磨くこと。
最初にやるべきことはシンプルです。
自分のキャラ軸を明確にする
発信・商品・コミュニティ、全てをその軸に揃えていく
次に取り組むのは、
「他人には真似できない現場の空気感」
痛みや裏側まで含めて、コンテンツや仕組みに注ぎ込むことです。
うまくいかない日も当然あります。
カッコつかない瞬間だって山ほどある。
でも、それでいい。
結局、他人にウケそうなものじゃなく、
「自分が現場でぶつかった本音」
を磨き続けるやつだけが、最後に残ります。
テンプレやAIでなんとなく上手くいく人が増えています。
でも、本当に残るのは現場で自分ごと磨き続けた人間だけです。
自分のしつこさと現場の手触りを信じて、一歩ずつ進んでいきましょう。
誰のためでもなく、自分のためにやる。
それが唯一無二の「生き様」になり、結果として、見たこともない自由や仲間、チャンスを呼び寄せてくれる。
私はそう思っています。
========== ■ 今すぐやるべきアクションリスト ==========
専門家キャラを一つ決める(何屋として憑依するか)
理想のキャラ像をプロフィールから口癖まで設計
「絶対に言わない」「絶対に言う」ワードを5つずつ決める
過去投稿をキャラ目線でリライトしてみる
漫画や映画のキャラから信念や強みを3つ抜き出し、自分に当てはめる。
1週間は100%憑依モードで発信する
PS.
最後にひとつだけ。
ここまで読んで、
自分も唯一無二の軸で現場を動かしたい
仕組みや発信まで一気通貫で作り変えたい
と感じた方へ。
実は今、私自身の憑依コンセプトや、現場のナマの知恵、すべてをAIに流し込み、
「どんな分野でも、どんな規模でも」
キャラクター設計からコピー、SNSプロフィール、発信戦略、商品構成、セールス導線まで。
最初から最後まで“丸ごと一気通貫”で再現できる
そんな仕組みを用意しています。
それが「AIトミーくん」です。
単なる自動化ツールやテンプレートではありません。
これまで私が14年かけて現場で積み上げてきた、
憑依コンセプト
ブランド構築
仕組み化
コピーライティング
リアルな顧客心理
こういったエッセンスを、そのまま再現・出力できるAIです。
たとえば、
「自分のキャラ軸はまだ曖昧」
「本音で現場を動かす発信がしたい」
「型やテンプレでは飽き足らない」
そんな方は、AIトミーくんを使えば…
キャラクター設計
プロフィール作成
尖った発信企画
誰にも真似できないコピーやオファー
SNSから商品設計、販売戦略まで
全てを設計・構築することができます。
しかも、一人で試行錯誤する必要はありません。
現場の知恵や泥臭さも含め「どこを磨き込めば唯一無二になるのか」を体感できる設計になっています。
もし本気で、
「自分だけの武器で人生を動かす仕組み」
体感してみたいなら、AIトミーくんの現場アップデートメルマガを受け取ってみてください。
フルオートAIローンチの全貌:
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