鬼滅の刃で1番好きな話は「立志編」です。
炭治郎が「禰󠄀豆子を人間に戻す」という志を持って修行に励む場面。
立志とは、『志』を『立』てるという意味です。
炭治郎が桁違いの努力ができたのは、立志したから。
日本人もこうなってほしいと強く思います。
成基グループの枠を飛び越えて、私が40年間、2万人以上の生徒に対して行ってきた志教育を、今国政で行いたい。
私は【7/3の公示日】に改めてそう志を立て直しました。
国民の皆様、ぜひ佐々木よしかずを国政へ送り出してください。
これは断言できますが、鬼滅の刃を見て「日本人にも炭治郎のようになってほしい」と心の底から思っているのは私だけです。
それだけ教育には、強い強い想いがあります。
想いや志だけでは政治ができないのも知っています。
教育再生実行会議にて思い知りました。
国政には、本当に様々なしがらみがあります。
見なければいけない視点の数も多いです。
だからこそ、そこに私、佐々木よしかずが加わることで、日本を大きく変えられると信じています。
ぜひ佐々木よしかずに清き一票をお願いいたします。
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