ドラえもんを全く知らないけど日本語リテラシーの高い外国人が
1. 野比のび太
2. 剛田武
3. 骨川スネ夫
4. 源静香
5. 出来杉英才
という名前を見て、1と3と5は実在しない人名でフィクションのキャラクターだと一瞬で見抜けるのかどうか、名前に寓話性を読み取って「マンガだ」と気付けるのか気になる。
Aisanazman Marukwamy (愛沙奈まみ)
Aisanazman Marukwamy (愛沙奈まみ)
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Aisanazman Marukwamy (愛沙奈まみ)
@marukwamy
Linguistics, Indo-Iranian, Tibeto-Burman, Austroasiatic, Turkic, Uralic, Caucasian, Mayan, Mesoamerican, Food Porn, Anime, Cats、中身は小公女、外身はおっさん
子午線の祀りJoined January 2021
Aisanazman Marukwamy (愛沙奈まみ)’s posts
私が調査地で一番精神的につらかった経験は寄生虫や疫病で死にかけたことよりも、仲良くしていた知人から「俺、〇〇族のガキを殺したことがあるんだ」という「武勇伝」を聞かされたことでした。民族紛争での人殺しの経験をニヤニヤと嬉しげに語るのを目の前にして、何か「糸が切れてしまった」んです。
水に関して涙が出てくるのが「煮沸したお湯を水と混ぜると水の方も綺麗になる」と現地人が固く信じ込んでいることですね。私が煮沸したお湯が冷めるのを待っていると「せっかく暖めたのに何をしてるんだ!」と叱責して来て未煮沸の汚水と混ぜて台無しにします。それを使えと指図してくるのです。
私の調査地では犬を食べます。市場に行くと皮を剥がされた犬の赤肉片が当たり前に吊るされていて他の動物の怪しい肉ともあまり判別が出来ません。私も犬鍋食べましたが硬くて不味かったです。貧しい山岳少数民族は大体犬と虫を食べるので珍しくも何とも無いですが、恐ろしいのはその犬肉の供給源です。
<閲覧要注意>私の調査地で一番身の安全上ヤバいのはテロや殺人や自然災害に遭うことよりも、寄生虫炎や疫病に感染することです。どんなに注意をして予防接種をして渡航しても私は必ず毎回寄生虫炎に罹ります。これが調査地に来た外国人たちに「もう二度とごめんだ」と思わせる最悪の理由でもあります。
インドってあれだけITエンジニア大量に抱えてるのにまともに動くノートパソコンや携帯電話の一つも自前で作れなくて、これは古代グプタ朝が数学や天文学や詩文学でとてつもなく高度な精神文化を築いたのに土木技術などのハード分野がショボくて大帝国になれず崩壊して行ったのとそっくりなんですよね。
京都に関して一番怖いと思うのは、他大から京大の大学院に進学して最終的に海外で博士号を取った先生が
「京都で人に褒められたら、裏でその100倍の悪口を言われていると思え」
と言っていたこと。
これは京大独自のカルチャーではなく京都全般の話らしい。私も間違っていないと思うし、だから怖い。
海外にいるインド人は高カーストであっても何かしらの肉食禁忌を破っているのが普通なのですが、典型的なのは「卵カレー」で、黄色いインドカレーにゆで卵がゴロンと入ってるだけのカレーなんて日本人にはあまり嬉しくないですが、あれは菜食主義バラモンが「禁断の味」として初体験するものなんですね
かつて東大の駒場には「ウクライナ思想史」という超マニアックな講義が存在していた。先生がずっと座ったまま専ら講義の原稿を読むというスタイルで、レジュメの類は一度も配られたことは無かった。学生は2人しかいなかった。初回でキエフ・ルーシが滅亡して未知の固有名詞だらけになり心底ビビった。
インド人が乞食に結構な割合で物やお金をあげるのは慈悲や救貧喜捨の精神ではなく「神様が乞食に化けていることを恐れているから」です。インド人は子供の頃から「乞食に化けた神様を邪険に扱って後で祟りに遭う」説話・民間伝承の類に親しんでいて、自分が祟られないように保険をかけているのです。
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海外鉄サークル
@DB_SNCF
ミドルクラス以上のインド人ってかなり乞食に金あげてるよ… x.com/nekonom6338514…
ここから先は笑い話なんですが、ポルノが無い現地社会に突如現れた青少年を刺激するイケナイものがあって、それは「私が持ち込んだ日本のマンガ」なんですね。調査地の教会で2箇所マンガ図書室のようなものを作ってあるのですが、近所の男の子がワンピースのナミの絵を見るために通って来るそうですw
日本の自殺者数が多いという話をすると「日本をキリスト教化するべきだ」という判で押したような答えが返ってくるのですが、キリスト教徒が大多数を占める現地社会にも「自殺」は存在します。しかしそこには全く違った意味が読み取られていて、それは「死因や犯人を公表出来ない変死」の言い換えです。
信用してはいけないインド人のセリフというのは沢山あって、例えば「ノープロブレム」(大嘘)とかは多くの人が経験してるけど、最大級にヤバいのは
「貧困を無くしたい」
だと思う。これを言うインド人はほぼ全て詐欺師だし、奴らもこれが先進国のカモを騙すマジックワードだと分かってて使いまくる。
今コロナ禍で干上がってるのが、白人のダメ宣教師を招待して村ぐるみで演出して難病の治癒の成功の芝居を打って奇跡を捏造して良い気分で帰ってもらいアメリカやオーストラリアの宣教団体から支援金を貰うという現地キリスト教牧師によるビジネス。私はこれを「福音キャバクラ」と呼んでいます。
数年前まで日本のマンガやアニメなんて全く知らなかった途上国の山奥の村(調査地・北)の子供たちが、コロナ禍で学校が休みになり私の置き土産のマンガを読み漁るようになって、クリスマスに村の中央のバス乗り場の壁にこんな絵を描いたんだそうです。
猪之助めっちゃ再現度高い
これは文化的に説明が可能で、日本人の倫理道徳観は仏教に基づいており、その仏教の根幹は「インド人の否定」によって出来ているからです。釈迦は邪悪なインド人たちに絶望しインド人に典型的な悪徳と欲望を否定することで教理を築きました。初期仏教はいわば2500年前の『醜いインド人』批判なのです。
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ゆっきー@インドから帰国
@Ysz1972
私はインドで日本との橋渡し的なミッションの仕事をしているのですが、いくら頑張ってもやはりインド人と日本人は本質的に分かり合えないと思いました。
文化云々より、考え方が違うので分かりあうのは無理ですね。
どちらが正解かは分かりませんが、とにかくインド人と付き合うのは無理ですな。
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何故こんなことを考えるかと言うと、アメリカ出身ではない英語のネイティブスピーカーが Marty McFly と Biff Tannen は聞いた瞬間にふざけてる名前でフィクションだと気付くと言っていて、確かにそんな名前の人間に会った事も無いけど、その感覚はどこから出てくるんだろうと思ったことがあるから。
京都で公共のベンチにもたれて眠りかけてた時に
「仕事してるぅ?」
と掃除のおっちゃんに突然聞かれて
「あっすみません私〇〇大学のこういうもので今日は国際会議で京都に…」
とか自己紹介を始めてしまい、途中で「(こんな所で寝てるなんて)ホームレスかお前は」のぶぶ漬け亜種だったと気が付いた。
「私たちの身近に出来ることからはじめよう」は
↓
「私たちの身近にいる弱そうな敵から手始めにシメてやろう、密告しよう、排除しよう」
に簡単に転化するんやで。
あらゆる社会改良運動、人権擁護運動、環境保護運動、慈善活動だったはずのものもこれで簡単に失敗してテロやイジメや虐殺に変わる。
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日本では野良犬や飼えなくなった犬を誰も食べないと言うと「日本の犬は太っていて美味いだろうに勿体無い、大損だ」といった反応が現地人から返って来ます。放し飼いや野放しの繁殖には無責任でも、食べて処分するという形では犬の扱いに責任を取っているのかもしれないな、と考えさせられました。完
私の調査地では乞食を見かけません。賄賂は横行しているし直接金をせびってくる人間は無限にいるのですが、街中で物乞いをしている人はまずいないです。貧しくても誇りだけはあるのかなと思っていましたが、それは私の誤解でした。乞食がいないのは単に「丸腰で金品を集めていたら襲われるから」です。
親子丼、かつとじ、柳川鍋…のように卵を溶いて一緒に煮込むと美味しくなる料理が日本にはたくさんありますが、私の調査地でこれは出来ません。それは「卵が臭くて混ぜると不味くなる」からです。ニワトリもみんな痩せてて鶏肉も硬くて不味いですが、まず卵の硫黄臭が強すぎて食欲が失せてしまいます。
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何度も繰り返すがこの水に対する衛生観念の低さでさらに現地では今コロが蔓延していてワクチン無し、ニセ薬だらけ、毎日停電・断水しまくりで24時間安定して電気が使える医療機関もゼロ、他の疫病・感染症は普段通り大活躍、何度ダメだと言っても毎週教会に集まってクラスター発生の繰り返しである。
途上国で統一教会(Moonies)は合同結婚式で「先進国のビザがもらえる(かも)」「(ワンチャン)白人と結婚できる」ガチャとして知られています。アフガニスタンなどにも「信者」がいますが実際にはイスラム教徒で、国外脱出ガチャの道具として入信を装います。難民申請がダメならビザガチャ宗教にトライ。
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ついさっきまで聖書やらキリストの愛について語っていたのと同じ人間が人殺しの話を始めたのに最初は頭が全然追い付かなくて、何でコイツは殺人の話をしてるんだと思っていたら目眩と強烈な頭痛で視界が揺らいで酷い耳鳴りが始まって結局詳細はよく聞き取れませんでしたが、彼はとても楽しそうでした。
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昔ニューカレドニアの言語を専門にされている某先生の授業で「洗った食器に水滴が付いているとそれを不潔だと言って泥だらけの雑巾で拭いて台無しにする現地人」の話を聞いて「ヒェッ…恐ろしや」と思っていたけれど、煮沸済み湯を汚水に混ぜる私の調査地も同レベルですな。
1975年に研究社から発行された『アメリカ俗語辞典』という伝説の英語辞書があって、これは編者の堀内先生が英語のばっちぃ卑猥語に相当する日本語の訳語の選定に悩み、勤務先であった明治大学のゼミ生たちのエロ知識・無駄知識を総動員して作った限界突破の最高傑作である。
amazon.co.jp/dp/4327450146
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ちなみに後で他の人に教えてもらって分かったことですが彼自身も叔父と従兄弟を民族紛争で殺されているそうで、彼自身の村も壮絶な被害が出ているので本当はあまり民族紛争の話はしない方がいいということらしいのですが、それでも彼が殺人経験を語る様子はとても楽しそうだったのが忘れられません。完
私の調査地はみんなアメリカ大好きですがキリスト教原理主義の影響だかでハロウィンは全く盛り上がらないし、中年以上の世代は本気で悪魔崇拝の儀式か何かだと思っているので迂闊に話題にしない方がいいような雰囲気ですね。若者が外でゾンビコスして遊んでたら教会に連れて行かれる可能性があります。
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それでも実際に目の前で親しい人間に「〇〇族のガキの首をへし折って死体を蹴飛ばして云々…」なんていう話を自慢げに始められたらまるで鈍器で頭を殴られたような、眉間がとにかく割れそうなくらいの耐えられない頭痛がして、やっぱり当時の私は紛争地の事情なんて何も理解出来てなかったのでしょう。
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私がそれは絶対ダメだと諭そうにも「お前は馬鹿か、熱いお湯をかければ冷たい水の虫や菌も死ぬだろう」と非科学的な主張をして譲らず、結局は汚水ブレンド水で身体を洗ったりすることになります。目だけは怖いので何とか別の安全な水を用意するのですが、料理でもお湯を汚水混ぜ混ぜするのは同じです。
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普段から現地人を殴りたくなるくらい腹が立つことはよくあるのですが、この時は彼を殴ったり武勇伝を制止したいとは思いませんでした。ただ、頭痛と耳鳴りが収まってくるのと同時にこの人の中では自分の手で人を殺すこととキリスト教道徳は何も矛盾していないという単純な事実を悟って楽になりました。
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これは別に調査地に限らず戦後の日本だって出征地のどこぞで一般人を殺してた元兵士なんて当たり前に社会の中に居たはずなのでしょうが、結局そういった戦争と後の時代の日常との連続性がどういうものなのか想像する能力が無かったせいで、とにかくショックと痛みを味わうしかありませんでした。
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1990年代に民族紛争があった時に敵対民族の村同士で戦争が行われて、当事者はもちろん殺し合いをしているのですが殺人で捕まった人間なんてごく僅かなもので大多数の人間はそのまま日常に復帰しています。なので人殺しの経験がある人間なんてごく当たり前にいる所だというのは百も承知のはずでした。
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これに対してアメリカの動物保護団体が犬食やめさせようキャンペーンをやっていて私の調査地近辺も半世紀以上にわたって名指しで攻撃されているのですが、無意味な自己満足の偽善にすぎません。外国人宣教師もたまに「犬食べるのやめません?…」と言いかけては現地人の逆鱗に触れてすぐに引っ込めます
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これが「系が切れた」経験ですが、お陰で現地人を見る目が随分変わったと思います。以来は現地でどれだけ残虐な出来事を見聞きしてもそれが人間の在り方だからしょうがないやと考えるようになりましたし、平和やら和解を上から押し付けようとする方が間違いなのではないかとも思うようになりました。
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私は犬肉を食べたくないし野犬を殺して袋に詰めて売るのも見たく無いですが、それでもこの犬食文化を野蛮だとか後進的だとか非難するつもりはありません。人間社会における動物の位置付けや残虐性の定義は文化によって違いますし、もし野犬掃除人がいなくなればさらに多くの人が狂犬病の犠牲になります
機動戦士Zガンダムに「ティターンズ」っていう特殊部隊起源の軍隊が出てきますが、あれと原理的に似たようなものが私の調査地にもいるんですね。治安最悪の辺境域の警備と分離独立派の掃討を目的とした精鋭部隊がどんどん巨大化して現地で軍閥化して政治や経済も左右するようになる、というやつです。
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犬肉の元になるのは主に街中にいる野犬です。夕方になると野犬掃除人のおっちゃんがどこからともなく現れて金属バットみたいな棒で道端の犬を殴り殺してトラックに積んだずだ袋に放り込んで行きます。この犬の悲鳴が「キャウゥゥッ…」みたいに最初が高く響いて途中で息絶える感じで悲惨でたまりません
ロシアの少数民族語を研究している知人から聞いて震え上がったのは、ロシアの行政は時々わざと限界集落のガスを止めて越冬させずに高齢者たちを皆殺しにするという話。春に集落の住民たちは全員凍死した姿で発見され、事故として処理される。残り少ない少数言語話者もこれでゴソっと消えたりするらしい
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彼とはその後もずっと友好関係が続いていますし、コロ禍もノーワクチンの不衛生な環境で生き延びて元気にやっているようです。私は彼を犯罪者だ人殺しだのと責める考えは全くありませんし、殺しの経験が彼にとっては思い出す度に心躍る経験なのも理解する気はありませんがどうということもありません。
大学の先生でも留学して性格キツくなるのは
1位 インド
2位 アラブ諸国(特にエジプト)
3位 トルコ
だと思う。インドに留学すると人を責めたり追い詰めたりするのにタガが外れたようなサディストになったり、人を見限るスピードが速すぎてありえない縁切りを繰り返すけれど大体本人には自覚が無い。
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ダメな途上国はどこも野犬だらけで、私の調査地でも毎年交通事故に次ぐ規模の人数が狂犬病で死にます。にもかかわらず飼い犬規制等は何も無く、紐代が勿体無いのでみんな放し飼い、元気なうちは門番として使えるけどそのうち行方不明になり野犬掃除人のバットで撲殺され肉として売られ短い命を終えます
これがかつて東大で文理融合系のプロジェクトが失敗した理由なんですよ。理系分野なんか何も分からない文系のアホが自分は何も学ばないのに理系に似非学問や無意味なイデオロギー闘争を押し付けて、文系お気持ち尊重を一方的に要求するだけの仕草を「文理横断」の知的営為だと思い込み全てをダメにした
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第4インター系
@Lev1026
ヤベえな、マジで言ってる「トランスサイエンス」。文理融合的って要するに科学の領域に「お気持ち」が入り込むことだろう(この文脈ではそう読める)。何処の未開社会か。 x.com/okisayaka/stat…
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私は自分が調査地に入る前は途上国に乞食がたくさんいることを貧しさの象徴や治安の悪さと結びつけて考えていたのですが、実際には貧困や治安崩壊が著しくなると乞食が消えて武装窃盗団の類しかいなくなるのがどうも世界中で共通なんですね。また観光地の有無も乞食と大いに関係していると思います。
私の調査地は実はポルノだけじゃなくて酒も禁止なんですが実際にはアル中や飲酒運転事故だらけで、陸路で密輸やりたい放題だし密造酒も溢れてるので禁止する意味ほとんど無いんですよね。麻薬禁止なのにヤク中だらけで阿片も現役、ポルノ禁止の一方で売春と人身売買が横行、全部同じパターンなんです。
民度の低い野蛮国はみんな嘘つき自己中で約束守らないのが当たり前だけど、暴力で脅したり「○すぞ」と脅迫しておけば言うことちゃんと聞くし、彼らにしてみればルールや約束を破って責められても「そんな重要なことならどうして銃口を突き付けて説明してくれなかったんだ」くらいに考えてるんですよね
「焼畑」で本当に深刻な問題は伝統的な焼畑農耕民ではない人たちが人口増加や都市スラムでの生活環境の悪化に伴い、周辺の森林や山に放火して焼け跡に掘っ立て小屋を作って勝手に住み始めることです。これは焼畑という農耕手段の是非よりもむしろスラムの延長としての人口・経済問題が背景にあります。
これ後進国だと当たり前の感覚なんですが、権力者男性に娘を捧げる幼児婚って別にロリコン君主様が幼女とナニしたいから存在するんじゃなくて、親が自分の娘を守るためにやってるんですよ。幼児婚で名家に形でも嫁がせとけば「この子は犯したらアカン娘」と周りのレイプオスどもに分からせられるから。
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Aisanazman Marukwamy (愛沙奈まみ)
@marukwamy
ちなみに調査地は元々一夫多妻の所が多く、牧師に妾がいるのも当たり前、結婚と離婚を繰り返しながら歴代妻子が同居してるなんてのもあり、法律で禁止されてるのに幼児婚もあり、贈与品のように若い嫁が他の民族のチーフに嫁がされる。宗派や民族によっては無限一夫多妻でハーレム作ってることもある。
今後インド人はIT分野で激減します。何故なら1.情報科学分野は専門技術者の育成が間に合わないほど急激に市場が発達した2.インドは情報科学分野がまだニッチだった時代に国策で「全振り」をかけた、という偶然が重なった結果インド人が大量雇用されたのであって、インド人が優秀だからではありません。
「学生たちのひたむきな情熱が政治を変えた」みたいなアホな報道もあるようですが、バングラデシュという国はもう今後10年は再起できず、日本の経済支援も無駄になったことを受け入れるべきでしょう。じきに経済危機になり軍事独裁かイスラム過激派台頭か内戦かインドによる占領か以外の道はありません
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死なない人@ヤクザピンポンダッシュ
@HideyukiTakah18
【拡散希望】
【政権崩壊したバングラデシュがヤバすぎる5つの理由】
① 学生たちの暴力が急速に拡大
旧政権派を標的にした学生たちが、暴力的な行動をエスカレートさせている。
旧政権派をこん棒で殴り、捕らえた人物を軍に引き渡しており、街は無法地帯と化しつつある。
②
Show moreぶっちゃけ途上国のゴミ問題で最も必要とされているのはプラゴミも混ぜて汚染物質を出さずにガンガン燃やせる高温燃焼炉であって、文明逆戻りの竹のストローやら汁漏れしまくる汚い再生紙パックとか生産コスト高過ぎてどうやって現地生産するのかも全く分からない生分解性プラスチックでは無いと思う。