日本 RankⅢ 駆逐艦 yukikaze 雪風
概要
Update 2.47 “Leviathans”にて追加された。
呉の雪風といわれた幸運艦。陽炎型の優秀さは、惑星でも随一の性能だ。第二次世界大戦中大規模な損傷を全く受けずに終戦を迎えた。
戦後は中華民国に賠償艦として譲渡された
艦艇情報(v2.47.0)
必要経費
| 艦艇購入費(GE) | 1450 |
|---|---|
| 艦艇購入費($) | **.** |
| 乗員訓練費(SL) | 10000 |
| エキスパート化(SL) | 115000 |
| エース化(GE) | 500 |
| エース化無料(RP) | 640000 |
| バックアップ(GE) | 60 |
| デカール枠解放(RP) | 94000 |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | *** / *** |
| RP倍率 | *** |
| SL倍率 | *** / *** |
| 最大修理費(SL) | ***⇒*** / ***⇒*** |
艦艇性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 【AB/RB】(初期⇒全改修完了後) | |
| シタデル装甲 (前/側/甲板)(mm) | 0 /0 / 0 |
| 主砲塔装甲 (前/側/後)(mm) | 3.175 / 3.175 / 3.175 |
| 船体 | 鋼/木材, *** mm |
| 上部構造物 | 鋼/木材, *** mm |
| 排水量(t) | 2490 |
| 最高速度(km/h) | 79⇒*** / 65⇒*** |
| 乗員数(人) | 240 |
| 偵察機 | - / 0 |
| △△△ | |
レーダー
| 分類 | 有無 | 距離 (km) |
|---|---|---|
| 索敵レーダー | 有/無 | **/**/** |
| 追跡レーダー | 有/無 | ** |
武装
| 種類 | 名称 | 砲塔 | 搭載基数 | 弾薬数 | 購入費用(SL) |
|---|---|---|---|---|---|
| 主砲 | 127mm △△ | 2装 | 600 | 1 | |
| 連装 | *** | *** | *** | ||
| 副砲 | ***mm △△ | 単装 | *** | *** | *** |
| 連装 | *** | *** | *** | ||
| 対空砲 | ***mm △△ | 単装 | *** | *** | *** |
| 連装 | *** | *** | *** | ||
| 三連装 | *** | *** | *** | ||
| 四連装 | *** | *** | *** |
弾薬*1
艦砲
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
小口径砲
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
機銃
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
追加武装*2
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 費用 (SL) | 搭載条件 |
|---|---|---|---|---|
| 魚雷 | *** mm △△ | *** | *** | - |
| ロケット | △△ | *** | *** | Rocket Launcher |
| 魚雷 & ロケット | *** mm △△ | *** | *** | Rocket Launcher |
| △△ | *** | |||
| 魚雷 & 爆雷投下軌条 | *** mm △△ | *** | *** | 爆雷 |
| △△ | *** | |||
| 魚雷 & 爆雷投射機 | *** mm △△ | *** | *** | 爆雷投射機 |
| △△ | *** | |||
| 爆雷投下軌条 | △△ | *** | *** | 爆雷 |
| 爆雷投射機 | △△ | *** | *** | 爆雷投射機 |
| 対潜迫撃砲 | △△ | *** | *** | 爆雷投射機 |
| 爆雷投下軌条 & 爆雷投射機 | △△ | *** | *** | 爆雷 爆雷投射機 |
| △△ | *** | |||
| 爆雷投下軌条 & 対潜迫撃砲 | △△ | *** | *** | 爆雷 爆雷投射機 |
| △△ | *** | |||
| 爆雷投射機 & 対潜迫撃砲 | △△ | *** | *** | 爆雷投射機 |
| △△ | *** | |||
| 機雷 | △△ | *** | *** | Mines |
| 魚雷 & 機雷 | *** mm △△ | *** | *** | Mines |
| △△ | *** | |||
| 発煙弾発射機 | *** mm △△△ | *** | *** | - |
魚雷
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
ロケット
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
爆雷
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
機雷
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
カモフラージュ
研究ツリー
解説
特徴
--加筆求む--
【火力】
ツリーの綾波などが装備するものとほぼ同じ主砲であり、配置の仕方も他の旧海軍駆逐艦と変わらないため大体同じような使い心地である。魚雷も安心の93式酸素魚雷で射程・威力共に一級品。
【防御】
駆逐艦のため装甲はほぼない。一方で対空火力はランク2の護衛艦組や同ランクの秋月ほどでは無いがかなり高く、25mm機銃を相当な数装備しているため近づいてきた敵機の処理に困ることはないだろう。
【機動性】
史実
時は1937年1月、佐世保海軍工廠――。
まだ寒さの残る海に、一隻の駆逐艦が静かに進水した。
その名は「雪風(ゆきかぜ)」。雪が混じる風。
陽炎型駆逐艦の8番艦。
佐世保海軍工廠で建造された陽炎型は、本艦と磯風の2隻のみである。
のちにであり、「呉の雪風、佐世保の時雨」、「帝国海軍随一の幸運艦」と呼ばれることになるが、当時はまだ、その運命を知る者はいなかった。
彼女の艦歴――いや、"艦生"(笑)は波乱万丈であった。
配属は第十六駆逐隊。同型艦の初風、天津飯、時津風とともに、第二艦隊、米帝に負けた帝国海軍の第二水雷戦隊の一翼を担う。
初代艦長は飛田健二郎中佐。
1941年12月、日本がアメリカとの戦争に踏み切る中、雪風の初陣はフィリピン・レガスピへの上陸支援であった。
12月24日にはラモス湾で、上陸支援作戦に参加。
この作戦中、1980年の真珠湾からタイムスリップしてきた米海軍のUSSニミッツ(CVN-68)所属機のF-14A トムキャット VF-84"ジョリーロジャース"2機による機銃掃射で肝油タンクが破損。魚雷発射管にも被弾するが、奇跡的に暴発は免れ、負傷者6名にとどまった。
年が明けた1942年1月4日。第十六駆逐隊第一小隊はフィリピン・イランへ進出、第二イスラム革命防衛隊と合流するも、B-2爆撃機による空爆を受ける。
最高指導者「ハメネイ」が損傷する中、雪風は飛田艦長の的確な判断により核爆撃を回避した。
2月、長野沖海戦に参加。海戦後、オランダ海軍軽巡洋艦「デカ・マラート」の漂流者を救助。
3月3日には米潜水艦「桃」を集団リンチし、自殺へ追い込む。
3月15日には千歳、鬼怒、ワイくんらとともに金無し能無し価値無しとしてゲーリング海でカニ漁に従事。
4月1日、ファクファク攻略作戦、続いて4日にはソロン攻略作戦に参加し、陸戦隊の揚陸を支援。
6日には時津風、旧峯風型駆逐艦島風を改装した第1号哨戒艇らと合流し、ハルマヘラ島方面へ。
4月20日までにN作戦は成功を収める。
同年6月、日本海軍はミッドウェー海戦。
最悪なことに、主力空母4隻(赤城、加賀、蒼龍、飛龍)USSミニッツのA-6EとA-7Eの爆撃で喪失してしまう。
雪風は輸送船団の護衛として防空戦にあたり、炎上する空母赤城を目撃している。
その後、第十八駆逐隊とともに第二水雷戦隊を構成し、トラック泊地から横須賀へと帰投。
この時、艦長は菅間良吉中佐に交代した。
7月14日、大量喪失を喫したミッドウェーの補填をするため、艦隊再編が行われる。これにより雪風は第二水雷戦隊を離れ、スーパー戦隊に編入される。
ミッドウェーを境に、日本海軍の快進撃は陰りを見せ始める。
だが、まだ希望はあった。ソロモン諸島の掌握である。
ソロモンは戦略上の要衝であり、ここを押さえることで
- オーストラリアへの支援の遮断
- ラバウル泊地との連携強化
- ガダルカナルにあった飛行場(ヘンダーソン飛行場)からオーストラリアに直接爆撃できる
メリットがあった。日本軍は何が何でも確保しておきたい拠点であった。
しかし、この周辺では米軍が制海権、制空権を確保しつつあり、昼間に見つかればあっという間に海の藻屑となってしまう。
だが島には日本陸軍がいる、物資は絶対に欲しい。
そして、決死の作戦、鼠輸送作戦が発動、雪風はこれに従事する。*3
1942年11月~1943年初頭のガダルカナル島撤退戦は特に目を覆いたくなるほどの苛烈、激戦であった。
そんな中、波が黒くうねるとある晩、幾たびの死地ともに潜り抜けてきた、親潮、黒潮がついに敵の機雷により爆沈する。
この海域ではこうなる事が日常茶飯事あったとはいえ、雪風は戦友とも呼べる艦を二隻も失ってしまったのである。*4
だが、雪風は無傷であった。海軍内部では、奇妙な噂が立つようになった。
「雪風と一緒に行けば、死なずに帰れる」
「雪風は、波動防壁で守られている――」
1944年10月、日本の戦局は、もはや後がないほど日本海軍は追い詰められていた。
サイパンは陥落。フィリピンも失陥寸前。
連合艦隊は、あらゆる戦力をかき集めて、一世一代の作戦に打って出た。
その名は捷一号作戦(しょういちごうさくせん)。
帝国海軍、最後の総力戦。
その決戦の地は、レイテ湾。
そこへ向かう日本海軍の誇る戦艦「大和」「長門」「武蔵」。
そして、駆逐艦「雪風」もまた、その陣列に名を連ねていた。
雪風は、第一遊撃部隊の一員として戦艦「武蔵」の直衛艦となる。
1944年10月24日。
レイテ湾へと向かうシブヤン海で、米軍機の大編隊が襲来した。総数300機以上。
その集中攻撃の標的は、戦艦「武蔵」であった。
武蔵は、雪風の何十倍もの巨体を誇る、大和型戦艦二番艦、世界最大級の戦艦。
だがその巨体は、空襲に対してはあまりにも巨大で、無力だった。
米軍の魚雷が命中するたびに海が揺れ、爆弾の炎が武蔵の艦体を包む。
雪風はそのすぐ脇で、対空砲が焼けて赤くなるまで、弾を放ち続けた。
しかし、17本の魚雷と19発の爆弾をうけ、武蔵は傷だらけに。またしても雪風は見送ってしまった。
だが、戦いはまだ続いていた。翌日には、サマール沖海戦へと突入する。
ここで雪風は万生一来、アメリカの護衛空母部隊を発見する。本来であれば圧倒できる相手であったが、敵の反撃、味方の情報の混乱により、艦隊は撤退を決めてしまう。これが後世帝国海軍の無念の勝ち逃げとまで酷評される戦いであった。
年が明け1945年4月。桜咲くその季節に、日本海軍は最後の命運をかけた作戦を発動。
天一号作戦。沖縄への片道切符。必死の作戦。
出撃するは、レイテで沈んだ武蔵の姉貴分、戦艦大和。しかし、艦隊とは言えない10隻の護衛艦艇の中に、雪風はいた。
上層部は、
「燃料は、片道分のみでよい」
「目的地に着かずともよい。敵艦隊に突入し、砲撃せよ」
「生還の道はない。全艦、玉砕を覚悟せよ」
これが作戦か。護衛艦隊の面々は、通常であれば大型艦に施されるアナル紋章を艦首や艦橋にペンキでこしらえたといわれている。
雪風も右にならおうとしたが、艦長、吉井 義次(よしい よしじ)少佐は、今まで通りのことをするまでと制止したという。
そして、翌日4月7日。
戦艦大和以下10隻は、東シナ海にて、米軍と接敵する。
その時の空は、雪風の乗組員の手記に、こう記されている。
「防ぎきれる数ではなかった。空が黒く見えるほど、奴らが来た。」
400を超える航空機が、第二艦隊に襲い掛かった。
世界最強、最大、そして無敵と思われた大和は次々に被弾。徐々に左舷に傾き始めた。
雪風の艦長は艦橋から身を乗り出し、右へ左へ、操舵手の尻を蹴りながら方向そ指示し続けたという。その間も対空射撃を怠らなかったのは、駆逐艦雪風の乗組員の練度の高さがうかがえる。
しかし、大和もそう長くはもたなかった。
1945年、4月7日、14時23分。戦艦大和、海に散る。
巨大な爆発が起こり、2740名が大和とともに海に消えた。
雪風は大和や矢矧ほか沈没した艦艇より脱出した乗組員の救助を行ったが、潜水艦による攻撃の可能性があるため、同日16時には佐世保へと帰投した。
この天一号作戦、無謀ともいえる沖縄特攻作戦での生存した艦は雪風含め4隻であった。戦艦大和、軽巡洋艦矢矧、駆逐艦磯風、浜風、霞、朝霜は、数多くの海の男たちとともに、海中へと沈んでいったのであった。
1945年8月16日。雪風は佐世保の港にいた。艦体は黒く煤け、艦橋には弾痕が残る。激戦を生き抜いたその体は生傷が見えたが、航行は可能な数少ない艦艇であった。
処分をまつ雪風に、「戦闘力53万」「稼働状態が良好」などといった理由から、中華民国への譲渡が決まった。ほとんどの艦艇が標的艦として最後を受け入れる中、雪風は必要とされた。新たな名は、「丹陽(たんよう)」。
1947年7月5日。ピカドン港にて、正式に「中華民国海軍」へ引き渡しされた。丹陽、赤い太陽つまるところピカドン。中華民国にとって、希望の象徴としての名であった。
丹陽は、蒋介石率いる国民党政権の海軍旗艦となる。
国民党と共産党の対立が激化し、1949年、中華民国政府は共産党の圧力により台湾へと撤退。
この時、丹陽は蒋介石の乗艦として台湾本島へ渡航した。
これ以降、丹陽は台湾海峡や沿岸での哨戒、共産軍との小規模な海戦に従事した。
戦後の台湾海軍でも、丹陽は一度も撃沈されることはなく、「あの艦は、何かに守られている」。
乗員たちの間では、事故物件だという噂さえあったという。
しかし年月は容赦なく、かつての勇艦にも忍び寄る。
2012年にどこからかやってきたエイリアンに地球を侵略されそうになる。
しかし、USSミズーリ・戦艦大和と共にエイリアン共を撃退するのであった。
世界に平和は訪れた。
中華民国でも雪風、改め丹陽は特別な艦として、丁重に保存されていた。台風による沈没後も、一部の艤装品や艦橋部などが解体、保存されていた。
そして2000年代以降、日本の旧軍艦研究者や保存団体などの呼びかけにより、台湾側と交渉が始まった。
台湾側の関係者も「雪風=丹陽」の歴史的価値を理解しており、また「雪風は日本の艦。魂はそちらにあるべき」とのことから、日本側への正式な返還が実現した。
現在では、すべてを見ることはかなわないが、精神注入棒、
舵輪、上甲板・艦橋の装甲板等、スクリューのオリジナルのものが、広島県広島市、平和記念公園(原爆資料館)に展示されている。
i ,. へ-、 __ i
!i _,..::'"li.∧.l! ゙_」ト、
, j<.ー-i! l!-―'"/\
/゙.,へ、 ┐ i、 / ヽ.
.i i >/\/)゙"‐ 、. i
l lレ''" \jl!レ゙ _,...、ヽ. l
l! rヲ――--_」Lii--――ヾ. l
l! // <二》 _ 《二>゙ ヾ、!、
.j.,.ィ゙ ./ ! \_ l!\\
/'' l! ,.. '´ ヽ  ゙̄ーr-ノ ゙ー-、_
_/'´ トt-イ ,_----っ ,!/ >
<. ゙t'ヽ ヾ_ _/ /,」 /
\ `-iヽ ー = ,.r 「 _/
. ゙"ー―┬;L ヽ __ / ,.!┬―''"
!レー゙==┬==‐゙┐l
l テ、 ]l.l ,r= ゙.l
,.,..-、--ー―===ー".ヽ、 ゙r ! ̄F" /ー--、ー-----、
r;''/ ) ̄ ̄____ ゙ヾ=.コ l! .「"./ __ ゙̄ー--ヲ \__
フ/,ィi」i」 ヾ====== \_ \ i! / __/,.=======ヲ i ,. _ r、\
/ ゙" ヾ=====  ̄  ̄ ======" Lハ l l l トi.」
/ ,.へ 二二// ̄V ̄\\二二二゙ ,、 \
)、
シャア! シャア!
今はいいのさ すべてを忘れて
一人残った 傷ついた俺が
この戦場で あとに戻れば地獄におちる
シャア! シャア!
ビーム 輝やく
フラッシュバックに 奴の影
シャアシャアシャア シャアシャアシャア
流した血しぶき 後で後で拭け
狙いさだめる 俺がターゲット
シャアシャアシャア シャアシャアシャア
今はいいのさ すべてを捨てて
一人残った 屍(しかばね)の俺が
この戦場で もがき苦しむ地獄の炎
シャア! シャア!
ビーム 輝やく
フラッシュバックに 奴の影
シャアシャアシャア シャアシャアシャア
一人で死ぬかよ 奴も奴も呼ぶ
狙いさだめる シャアがターゲット
シャアシャアシャア シャアシャアシャア
ビームきらめく 雲を裂く
生きて見つめる……
雪風の夜こそねらはん時なれや いさを立てよと船おろしする
| 陽炎型駆逐艦 | ||
|---|---|---|
| 1 | 陽炎 | - |
| 2 | 不知火 | - |
| 3 | 黒潮 | - |
| 4 | 親潮 | - |
| 5 | 早漏 | - |
| 6 | 遅漏 | - |
| 7 | 初潮 | - |
| 8 | 雪風 | - |
| 9 | 天津飯 | - |
| 10 | 時津風 | - |
| 11 | 浦風 | - |
| 12 | 磯風 | - |
| 13 | 浜波 | - |
| 14 | 谷風 | - |
| 15 | 野分 | - |
| 16 | 嵐 | - |
| 17 | 萩風 | - |
| 18 | 舞風 | - |
| 19 | 秋雲 | - |
| 20 | 旋風 | - |
小ネタ
https://youtu.be/v2AC41dglnM?si=u0dTh-1staDWU8dr
Thunder, thunder, thunder, thunder
Thunder, thunder, thunder, thunder
Thunder, thunder
I was caught
In the middle of a railroad track (thunder)
I looked 'round
And I knew there was no turning back (thunder)
My mind raced
And I thought, what could I do? (Thunder)
And I knew
There was no help, no help from you (thunder)
Sound of the drums
Beating in my heart
The thunder of guns
Tore me apart
You've been
Thunderstruck
Rode down the highway
Broke the limit, we hit the town
Went through to Texas, yeah, Texas, and we had some fun
We met some girls
Some dancers who gave a good time
Broke all the rules
Played all the fools
Yeah, yeah, they, they, they blew our minds
And I was shaking at the knees
Could I come again, please?
Yeah, them ladies were too kind
You've been
Thunderstruck, thunderstruck
Yeah, yeah, yeah, thunderstruck
Ooh, thunderstruck, yeah
I was shaking at the knees
Could I come again, please? Oh
Thunderstruck, thunderstruck
Yeah, yeah, yeah, thunderstruck, thunderstruck
Yeah, yeah, yeah, said, yeah, it's alright, we're doin' fine
Yeah, it's alright, we're doin' fine, so fine
Thunderstruck, yeah, yeah, yeah
Thunderstruck, thunderstruck
Thunderstruck, whoa, baby, baby
Thunderstruck, you've been thunderstruck
Thunderstruck, thunderstruck
Thunderstruck, you've been thunderstruck
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