IVS2025 コンテンツ - 6つのテーマゾーン|日本最大級のスタートアップカンファレンス 読み込まれました

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Hello!
7つのテーマゾーンまとめへようこそ

各テーマに沿った革新的なスタートアップと投資家との出会いを促進します。専門分野に特化した構造により、イベントの規模が拡大しても、本質的な対話と出会いを最大限に生み出し、参加者一人ひとりが望む有意義な接点を創出いたします。

  • 全パス対象

    IVS AI

    AIの“いま“と”これから“が、すべてつながる

    生成AI、ロボティクス、法制度、教育、地方創生──
    あらゆる領域に浸透しつつあるAIの最前線を、京都でリアルに体感できるゾーンが「IVS AI」です。
    単なる情報収集では終わらず、AIを「技術」から「社会実装」へと昇華するための“チャンス“と”出会い“の場です。

    IVS AIの対象者

    ・自社の事業でAIをどう活かすか、戦略的に検討したい事業会社・プロダクト責任者
    ・有望なAIスタートアップとの提携・投資機会を探しているVC・CVC
    ・LLMやAIエージェントの現場活用や社会実装に関心のあるエンジニア・研究者

    IVS AIのコンテンツ(予定)

    ・技術デモ・ロボット展示による最前線のプロダクトに触れるリアルな体験
    ・関心領域ごとの小規模・深掘り型ラウンドテーブル
    ・日本におけるAI投資領域と戦略

    ▼ チーフディレクター

    國本 知里

    Cynthialy 代表取締役

    Cynthialy株式会社 代表取締役CEO。早稲⽥⼤学⼤学院卒業後、SAP・AI スタートアップにてSaaS・AI領域の大手向けコンサルティング営業・事業開発に従事。その後、1 社創業し AI 領域の事業開発支援・DX特化ハイクラスエージェントを⽴ち上げ。2022 年に Cynthialyを創業し、企業向け生成AI人材育成・AI定着化支援事業、AI Transformation(AIX)事業を展開。女性AIリーダーコミュニティ「Women AI Initiative」創設、女性のAIリスキリングに取り組む。情報経営イノベーション専門職大学 客員教授。一般社団法人 生成AI活用普及協会 常任協議員。「ビジネスパーソンのためのChatGPT活用大全」「クリエイターのためのChatGPT活用大全」監修・Amazonベストセラー1位。

  • 全パス対象

    IVS Entertainment

    日本が誇る一大産業「エンターテインメント」の
    さらなる可能性を見逃すな。

    アニメ・ゲーム・漫画・音楽・体験・映画・アート──
    世界中の人々を熱狂させる日本の「エンタメ」は産業として大きな可能性を背負い、今やスタートアップ投資領域としても大きな期待を寄せられています。そんなエンタメ×スタートアップの最前線をリアルに体験できるのが「IVS Entertainment」です。

    IVS Entertainment の対象者

    ・エンタメ領域で更なる大きな市場に出ていこうとしているスタートアップ経営者
    ・エンタメ領域でスタートアップ起業を志す起業家候補
    ・エンタメ領域でスタートアップとの連携を模索している事業会社
    ・エンタメ領域の最新分野にて投資先を探索しているVC・CVC

    IVS Entertainment のコンテンツ(予定)

    ・コンテンツ・IP・各種権利などを活用した経営のリアルな実践知
    ・中国・米国など、海外のエンタメ投資・スタートアップ動向
    ・エンタメ領域でのM&A・資金調達・グローバル展開事例
    ・AIエンタメコンテンツのコンテストなど募集企画
    ・原画展・デモ展示など、エンタメとテックの融合体験

    ▼ チーフディレクター

    中村 ひろき

    Studio ENTRE 事業プロデューサー

    1993年生まれ。早稲田大学社会科学部卒。
    エンターテインメント領域でのスタートアップ創出活動に従事。2020年よりエンタメ領域のスタートアップスタジオStudio ENTREのプロデューサーを務め、AIマネージャーサービス「Baby jam」や音楽NFTマーケットプレイス「.mura」などを輩出。ライトノベル出版社「BookBase」では経営を担うなど、エンタメ領域の事業開発・スタートアップ創出活動を行う。
    2021年よりスタートアップスタジオの存在を広めるべく「一般社団法人スタートアップスタジオ協会」を設立。2024年より共同代表理事に就任。

    エンタメ最前線

    スタートアップ領域としても年々注目が増している”エンターテインメント”の最新情報や、一線級の事業プロデューサー・資本力で圧倒する老舗エンタメ大企業などスタートアップに限らない各プレイヤーが考える「エンタメ最前線」を一挙に知ることができるエリアになる予定です!
    他エリアとのコラボ企画も目白押しで、今年のIVSならではの体験や出会いが生まれる場に!皆で次代のエンタメを創りましょう!

  • 全パス対象

    IVS Deeptech

     研究者よ、「未来はこちら側」だ

    科学的発見と革新的技術が、社会を変える"ビジネス・制度"へと変貌する決定的瞬間。

    宇宙、防衛、創薬、医療、新素材、農業、食料── 各領域で社会基盤を根本から変革する可能性を秘めた技術が、現実のビジネスとして立ち上がる瞬間を体感できる場、それが「IVS Deeptech」です。

    「知の原石」を「産業・制度」に変えるリアルな3日間。研究室から社会実装まで、ディープテックの最前線で今まさに汗をかいているプレイヤーたちが集結します。

    IVS Deeptech の対象者

    ・研究成果や技術シーズから事業化を目指す研究者・大学関係者
    ・ディープテック領域で起業を考えるエンジニア・博士等
    ・大学発スタートアップと協業・出資を模索する事業会社・VC

    IVS Deeptech のコンテンツ(予定)

    ・知財戦略と資本政策のリアル
    ・先輩起業家から学ぶディープテック領域の失敗体験
    ・グローバルエコシステムに学ぶ、日本型Deep Tech支援の可能性
    ・世界情勢に鑑みる経済安全保障とディープテック

    ▼ チーフディレクター

    藤本 修平

    静岡社会健康医学大学院大学 准教授

    2015年の株式会社メドレー参画を期に、スタートアップ、総合商社グループでヘルステック領域の事業開発マネージャーを歴任。2019年に京都大学にてPh.D(Public Health)を取得後、ヘルスケア領域の研究開発・新規事業開発に特化した”安価で高品質な受託事業”をテーマに起業し、これまで100法人以上に導入。

    2021年から公衆衛生系の大学院大学で准教授に就任し、ヘルスケアビジネス論等の講義を担当。また教員と並行して2024年より、株式会社メドレーにてオープンイノベーションとしてマイノリティ出資や事業アライアンスを担当。

    科学が技術へ、技術が産業へ、産業が社会を変える。

    IVS Deeptechは、その壮大なストーリーの着火剤となります。ディープテック領域は、研究開発から挑戦と失敗の連続を経て、その先にしかない本質的な変化、すなわち社会実装まで追い求めるのに、とても時間のかかる領域です。しかし、だからこそ真に社会に定着した時に価値がある。その将来的な価値に向けて、燃える空間をともに作りましょう。

  • 全パス対象

    IVS Global

    グローバルな視座で、日本をアップデートする。

    世界のユニコーンの成長戦略、新興国のスタートアップ台頭、そしてグローバルVCの資本移動──
    日本の変革には、いま世界で起きている「リアル」と向き合うことが不可欠です。IVS Globalは、「世界から日本へ」「日本から世界へ」を加速させる交差点として、次の挑戦を拓く3日間です。

    IVS Global の対象者

    ・海外展開を本気で目指すスタートアップ・起業家
    ・グローバル視点で戦略を立てたい事業会社・投資家
    ・日本市場に参入を検討する海外スタートアップ・政府機関・支援者

    IVS Global のコンテンツ(予定)

    ・各国を代表するスタートアップ・VCとの出会いと交流
    ・アジア・アフリカ・南米など、新興国エコシステムの最新動向
    ・Web3やAIなど最先端技術を活用したビジネスモデルのグローバルトレンド

    ▼ チーフディレクター

    Whiplus

    Headline / IVC

    上海、カナダ・ビクトリア、ロンドン、ニューヨーク、東京など、8つの大学に在学した経験を持つ日中英トリリンガル。在学中を含め2社を起業。旅アプリ「JourneyNote」、伝統工芸メディア「Craft Letter」、日本初のNFT個展「浅瀬のおともたち」など、ソフトウェア・イベント・メディアなど、領域を横断したプロジェクトを多数プロデュース。

    2022年に日本最大級のブロックチェーンカンファレンス「IVS Crypto」を立ち上げ、2024年にはJapan Blockchain Weekのメインイベントとして、関連イベントを含め世界中から延べ5万人以上を動員。2025年より「IVS Global」の運営責任者に就任。

    地球規模で視野を広げ、世界中に友人をつくりましょう

    世界が急速に進化する中、日本はその流れに取り残されていないでしょうか?
    IVS Globalでは、最先端技術やビジネスモデルに触れ、各国の情勢を知り、世界中のスタートアップや投資家とつながることができます。
    京都での特別な3日間で、地球規模で視野を広げ、世界中に友人をつくりませんか?

  • 全パス対象

    IVS Japan

    地域のアセット最大活用・連携が日本経済の未来を”Reshape”する

    日本のスタートアップが世界で勝つための鍵は、「Think Global, Act Local」。地域の資源・課題・コミュニティと深く結びつくことで、唯一無二の価値が生まれます。地方自治体、金融機関、大学、企業、支援機関──あらゆるプレイヤーが境界を越えてスタートアップと交わり、各地のアセットを最大活用しながら日本経済の未来を作っていくヒントをIVS Japanで掴んでください。

    IVS Japan の対象者

    ・地方の課題を本気で解決したいファウンダー
    ・地元のアセットを活用して事業を育てたいスタートアップ・企業経営者
    ・起業支援から成長支援へ変えたい自治体・地域金融機関・地域企業

    IVS Japan のコンテンツ(予定)

    ・実証実験フィールドピッチ:自治体による実証実験誘致ピッチ
    ・地銀×起業家マッチング:資金提供を超えた「伴走」の実例紹介
    ・エリア別セッション:都市圏では実現できない“地域アセット活用”のリアルに迫る

    ▼ チーフディレクター

    藤本あゆみ

    一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事

    2002年キャリアデザインセンター入社、2007年4月グーグルに転職し、人材業界担当統括部長として従事。「Women Will Project」のパートナー担当を務めた後、2016年5月に退社し一般社団法人at Will Workを設立。

    その後、お金のデザインを経て、Plug and Play Japanにてマーケティング/PRを統括。2022年3月、一般社団法人スタートアップエコシステム協会を設立し、代表理事に就任。

    2024年11月よりA.T. カーニー アソシエイテッドスペシャリストアドバイザーを兼任。内閣府規制改革推進会議スタートアップ・イノベーション促進ワーキンググループ専門委員、東京都スタートアップフェロー、内閣府SCPNコーディネーターを務める。

    地域には、まだ多くのアセットとチャンスが、無数に眠っています。

    人、文化、産業、風土──地域だからこそ生まれるアイデアがあり、ローカルだからこそ挑戦できるモデルがあります。
    私たちは今、地域のアセットを活かした取り組みが、スタートアップの可能性を何倍にも広げる時代に生きています。IVS Japanでは、その可能性を信じ、地域に根ざしたプレイヤーたちが交わるセッション、そして新たな接点を生み出すネットワーキングを用意しています。
    この場所で、未来を描く仲間と出会ってください。それぞれの地域の地元出身の方も、地域を応援したい方も、大歓迎です。ぜひ、このエリアから、日本の未来を一緒に描きましょう!

  • 全パス対象

    IVS Seed

    挑戦とつながりの原点

    IVS Seedは、プレシード〜アーリーステージの起業家たちが、事業成長に資する知識や志を持つ支援者や投資家と出会い、事業を一気に加速させるためのステージです。「Japan Standardを世界へ」「起業を”当たり前”の選択肢の1つにする」をテーマに、Day1から世界に挑戦した起業家、大企業からのスピンアウト起業、M&A志向型の創業、社会課題に挑むスタートアップなど、多様な挑戦が交差するリアルな3日間となります。深く濃密な対話を通じて、未来の偉大な起業家たちの“次の一歩”の示唆を与えます。

    IVS Seed の対象者

    ・これから起業を目指す起業準備中の個人
    ・シード〜アーリーステージのスタートアップ起業家や経営陣
    ・シード支援に関わるVC・CVC・アクセラレーター・行政・支援者

    IVS Seed のコンテンツ(予定)

    ・Day1 Globalの起業アイデア構想:Japan Standardが世界を制す
    ・若手起業家に迫る:次世代スタートアップのリアルなのM&A EXIT
    ・「課題先進国日本からの挑戦」:少子高齢化等の日本特有課題への各プレイヤーによる総力戦
    ・スピンアウトから上場を目指す道筋:スピンアウト起業家のリアル
    ・Seed to Series A:次のステージへの壁をどう越えるか

    ▼ チーフディレクター

    田中 洸輝

    インキュベイトファンド

    2018年に東京海上日動火災保険株式会社入社。中堅企業の経営支援業務に従事。

2020年にAccenture株式会社入社。Strategy & Consulting部門にて経営戦略立案、財務分析、DX、PMO等に従事。Accenture Ventures にてアクセレータープログラムの運営、スタートアップとの協業検討等に従事。


    2022年にインキュベイトファンドへ参画。
アソシエイトとして新規投資先の発掘、投資先企業のバリューアップ業務等を担当。

    社会課題先進国、日本の革新が、世界の未来に

    日本は、世界に先駆けて超高齢化や労働力不足といった課題に直面していますが、逆に解決策を世界に示すチャンスと捉えられます。同時に日本には豊かな自然・文化資源、世界的なコンテンツIP、ニッチ市場のトップ企業群、そして膨大な金融資産と様々な強みがあります。現在、制度改革や転職市場活性化など変革の波が起きており、経営や起業は特別なものではなく身近な選択肢になりつつあります。日本の課題を強みに変え、世界へと昇華させる—IVS SEEDが次の一歩を共に踏み出す仲間と出会える場所となることを願っています。

  • 全パス対象

    IVS Growth

    “成長の壁”を突破する、次の一手がここに

    IVS Growthは、スケールアップを目指すミドル・レイター期スタートアップに特化したステージです。資本政策、M&A、IPO、海外展開──。次の成長段階に直面する企業が、金融・戦略・組織といったリアルな論点を軸に、キープレイヤーとともに解を見出す3日間を設計。
    「どこまで、どのように伸ばすか」──経営者に問われる決断のヒントが、この場にあります。

    IVS Growth の対象者

    ・ミドル・レイターステージのスタートアップ経営者・幹部
    ・レイター投資を検討するPE/VC/CVC/金融機関
    ・成長を支えるCxO/マネジメント層

    IVS Growth のコンテンツ(予定)

    ・「非公開化という選択肢:PEファンドの活用」
    ・上場後も連続・非連続な成長を達成するためには 〜市場区分の見直しに関するフォローアップ会議とデータを踏まえて〜
    ・スタートアップは“買う側”へ ─ 成長企業が描くM&Aのリアル
    ・ファイナンス/M&AおよびIPO相談会

    ▼ チーフディレクター

    常盤 勇人

    EY新日本有限責任監査法人

    大手コンサルティングファーム、大手監査法人を経て、2021年にEY新日本有限責任監査法人へ入社。IPO業務を中心に、上場企業からスタートアップまで幅広い企業の支援に従事。EY Japanにおけるスタートアップ支援専門チーム「EY Startup Innovation」のコアメンバーとして、IPO支援、大型資金調達や事業戦略策定支援等を担当。2023年に「EY Startup Lab」を設立し、スタートアップエコシステム発展に貢献している。

    変わったふりでは、変われない。日本の未来を切り拓け。

    かつて世界の時価総額ランキングに多くの日本企業が名を連ねていましたが、今その姿はありません。生成AIなど急速な技術進化の中で、日本が未来の競争力を保つには、新たな産業やビジネスモデルを生み出すスタートアップの成長が不可欠です。IVS Growthは、そうした挑戦の火を次なる躍動へとつなぐ場です。変わったふりではなく、本質から変えていく。日本に最適化されたスタートアップの姿をともに描き、社会課題に立ち向かい、新たな時代を創る仲間とともに未来を切り拓いていきます。

  • 本質的な対話と出会いを最大限生み出し、有意義な接点を創出いたします

    IVSは、こんな方におすすめ

    それぞれの属性に応じた“歩き方”を紹介します。

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