灰豚氏とのDMのやりとり
灰豚氏とのやりとりです。
灰豚氏は、2024年2月頃から西葛西出版の発信についての疑義をポストしてきています。また、暇空茜の支持者として、我々に対する攻撃的な言動をしてきました。その過程で中村のアカウントはブロックされています。
2024年8月以降は暇空茜支持派から、アンチ暇空茜派としてYoutubeを展開しています。
mondにおける西葛西出版や中村に対する言及が多く、都度反論することにしたのですが、山口三尊氏から休戦を求める提案がありました。
なので直接話しました。
冒頭については、私がつっけんどんに見えますが、山口三尊氏との会話を前提としており、それが伝わっていると考えていたためです。その点については謝罪のポストをしています。
https://x.com/_Shintaro_/status/1943242802596585704
確かにちょっと無礼にはみえますね。1年近くブロック越しに色々言われてきているので、ちょっと、苛立ちもあったかもしれないですね。
— 中村慎太郎@闘争アカウント (@_Shintaro_) July 10, 2025
大変失礼致しました。 https://t.co/XZ61pit6k5
中村:一応直接やりとりも可能です。提訴する予定はありません。
灰豚:えーと、いきなりDM送りつけて提訴とかなんの話でしょうか?何が一応なのでしょうか?
中村:さんそんさんを挟んでメッセージをもらっていますが、直接やりとりもできます。 赤木レイアについての言及は、しっかりと腹を割って話をしてくれるなら止めることもできます。 原則として、我々は言論機関なので、曖昧な理由で扱いをやめず、視聴者に説明する必要があります。 ただし、現在われわれのYouTubeの主力コンテンツなので、あなたが困るからと人伝てに聞いたことを理由に止めることはできません。 我々は山口三尊さんの本は絶対に世に出す必要があると考えています。日本の社会史、法制史に残る本です。それだけの価値があります。 なので、著者の山口三尊さんに負担がかからないことを優先します。 dm内容は公開しないのでしっかり話して下さい。
灰豚:何を勘違いしているか分かりませんが、説明してもらう人間の態度では無いかと思います。別に無理に止めていただく必要はありません。デマを振り撒く貴方がバカにされるだけです。 そして事実に基づかない言説を振り撒いた会社から出版されたら 山口三尊の本のイメージが下がるだけなので、もし、著者のことを考えるのなら辞めるべきかと思います。 それだけです。 特にDMは公開さしていただいて構いませんよ。
中村:赤木レイアについては、止めなくてよいということでよろしいですか?
灰豚:デマ振り撒く会社認定されて良いのであればご自由に。まあ、赤木レイア本人が、偽物ではない。そう扱われることは自身の存在を否定されることなのでやめて欲しいと言う趣旨の発言をしているので、 意見論評の体裁を取りつつもそれを辞めないのはハラスメントであり、 やはりそのような会社であったと世間で認知される覚悟があればどうぞというところですかね。
中村:デマを振りまいていませんし、そのような対応には反論します。 ただし、さんそんさんに負担はかけたくないので、刊行までは反論は抑えましょう。 刊行後に書籍関係でさんそんさんと絡むのは出版社としてNGを出すことにします。 とはいっても著者本人が自発的に動くことは止められません。 いちおうこちらはあなたの話を聞く意志はあるし、ある程度は協調することもできることは伝えておきます。 こちらの最優先はあなたや赤木レイアの妨害ではなく書籍の刊行だからです。
ハラスメントは内部の問題なので、外から言われても問題ないです。ましてやメディア同士ですからね。 困ることがあるなら赤木レイア本人からメールするように言ってください。 かつてナカイドにそうしたように。
ちなみに私の主張は台本担当者が変わったか、もしくは、前任者と同じであってもクオリティが下がったです。
灰豚:初手の連絡で強調の意思なしと判断されると思います。 なんですかアレ? それでも会社の代表ですか? 作家を称するならば、まともに伝わる文章でお願いいたします。 貴方の独りよがりな主張に興味はありません。 また、交友関係に出版社としてとかまるで意味がわかりません。 そういう時代にそぐわない独占意識があるからパワハラと周りにとらえられて炎上したことになんら気付いていないのだなあと思います。 試しにこの文章を公開して是非を問うてはいかがでしょうか。 メディアにおける問題は、【結果どう伝わるか】であり、動画や他の発言を見て結局は入れ替わり説を助長する表現であると、作家、メディアを称するならば理解すべきかと思います。
中村:そしたら公開しましょうか?ぼくは問題ないです。パワハラについては否定していますし、もうそれを言う人はいません。
灰豚:構いませんよー 僕は最初から公開okです。
中村:それでは必要ならば公開すると断っておきます。
灰豚:今公開してくださいよー全文! アホみたいな初手からきちんと! 印象操作せずに! なんなら僕やりましょうか?
僕は必要だと思います
中村:何を公開するかはこちらで判断します。あなたがやるのはあなたの意志でどうぞ。
灰豚:では全文公開されても構わないという合意がお互いにあったということで宜しいですね。
中村:良いでしょう
中村:消してませんよ どの文言でしょう?
灰豚:こっちの表示の問題ですね。失礼しました。
中村:良かったです。私はメッセージも過去のポストもほぼ消しません。
さんそんさんの本は、他の出版社では扱いづらいと思いますし、我々は魂を込めて製作をしています。なぜ扱いづらいかというとリーガルリスクが極めて高いからです。現段階では詳しくは書けませんが(ここまでなら公開OKです)。 我々の最大の希望は、山口三尊という知の巨人の仕事を広く伝え、後世に残すことです。
灰豚:でしたら足を引っ張らないように、 物議を催す発言は控えた方が良いかと。
中村:まず疑問なんですが、物議催してますか? 言っておきますが、あなたに迷惑をかけたいという意志で活動していませんからね
灰豚:じゃあ、僕を含め、僕と仲の良い人たちに絡んでこないで貰えますか? ちょっと調べればわかる範囲のことすら理解できずに頓珍漢な発言をする分には僕もフル無視するんで。
中村:仲の良い人というのは誰でしょう 基本、エゴサで引っかからない限りはあんまり出ていきませんよ。
灰豚:少なくとも、おいどん、叛逆のアッコ、マノちゃんあたりですかね。 リアルに気持ち悪いんで。
エゴサして絡みにいくのが
中村:そもそもぼくに言及しないようにしておくほうがよろしいと思いますが、それはいかがでしょう?
灰豚:僕はエゴサとかしないんで。
中村:エゴサをすること自体があかんという話でしょうか。仲間から報告をうけることもあるので、一概にエゴサとは言えませんが。
例えば、あなたのメンシプには知り合いがいて、メンシプなので内容は言えないけど西葛西出版について喋っていたよ、などと教えてくれることがあります。
こちらとしては表でいうなら反論するものの、メンシプ内ならいいかなという判断でいます。あまりに酷い内容が報告されてきたらわかりませんが。
灰豚:内容的にはまさにソレですね。 エゴさしてるのか知らんがネッチョリ絡んでくるのが気持ち悪いと。 ここで物議の話に戻りますが、 そもそも物議を醸しているので エゴサに引っかかってるんじゃ 無いですかね。
中村:ネッチョリ絡まれるのが嫌なら、言及しないとよろしいかと思いますので、以後はそういった対応を徹底してください。
赤木レイアについては、動画でもおおむね好意的な反応がよせられているので、あまり物議をかもしている印象はないです。
灰豚:そういうところが気持ち悪いことこの上ないかと思います。 また、動画評価ですが、これは動画配信者が1番陥りやすいエコチェンと認識すべきかと思います。 わざわざクソ長い動きの無い動画みてる人が感想書いてるんだから、現実をきちんと見ていないアルミ民とかレイアアンチなわけで。 目先の数字をデマで取るという手法を擁護できる手法ではないと思います。
中村:赤木レイアの動画も、ナカイドや堀口氏のアンチが見ていたわけですから、時事系はそういうものなのでは。 今は暇空アンチがみるものですかね。
あなたの動画も堀口氏のアンチが見るものだったのでは。今は暇空アンチですかね。
灰豚:そのような括りでいうならば事実と異なる情報を流していても良いと? そのような状態で三尊さんの本を出すと?
中村:事実と異なる情報は出していません。
灰豚:それは貴方がそう信じているだけです
中村:また、我々の推理に対して、赤木レイアはYoutuberであり、我々の10倍の規模があるので、反論も容易にできます。私の動画見ましたか?
灰豚:つまり、貴方は真偽のほどは問題ではないと?
中村:そんなことは言っていません。
灰豚:いい加減な情報流しても規模は10分の1だから別にいいじゃんと?
※スルーした形になっているので補足します。チャンネル登録者数が10倍の赤木レイアは、反論する能力も10倍あることが想定できると言っています。
中村:私の動画をみたうえで言及していますか?それともSNSだけですか?
灰豚:何も自分で調べてないのに? レイアさんのメンシプで直接質問もしてないのに?
中村:まず、質問に答えて下さい。我々の検証方法や推理過程を見た上で言っていますか?
灰豚:今までのレイア動画のアーカイブから文章のくせを具体的に抜き出して検証してないのなの?
推理は事実から回答を出すもので、 感想と思い込みとは全くの別物です。
中村:動画を見た上で言っているのか、言っていないのかがわからないと何とも言えません。
訂正。 動画を見た上で言っているのか、見てない上で言っているのかがわからないと何とも言えません。
灰豚:では、レイアの構文を休止以前のアーカイブから何回拾って動画で引用、検証したんでしょうか? 生声のところも見たことないんでしょう? OFUSE等で質問したことはありますか? 見たところ静止画でであーだこーだいってるだけじゃないですが よくあんなので人に見ろなんて言えますね。詰まるところ、推理に名を借りた与太話をしているだけで、何一つ実証検証できてないじゃないですか。
中村:えっと、見た上で言っているということですかね? いや、見てないのかな
そもそも、我々のコンテンツを批判するならば、見た上で、具体的な箇所を指摘してくれないと対処が難しいです。 手法については、確かに検証は探偵の実地調査などにくらべると甘いことでしょう。 我々は、赤木レイアリスペクトの時事系Youtuberなので、噂話に感想をいう程度のこともあります。しかし、そうではないこともあります。 デマを拡散して稼ぐフェイクニュースであると、あなた以外から言われたことはありません。
灰豚:僕が見たかぎりでは、 レイアならこんなこといわないという 思い込み☀︎感想以上の証拠は何一つでてないですね。逆に一つでも客観的に貴方の推理を裏付ける要因があるなら教えて欲しいですね。
中村:以前のレイアならば、こうはいわなかっただろうという感想には多くの共感が寄せられますね。これも1つのコンテンツです。 この手法は赤木レイアに学んだので、赤木レイアに言われても困ってしまいますね。
ぼくは赤木レイアから名誉毀損で訴えられていますか?そうであれば抗弁しますけど。
何にせよ、直接意見を聞けているのはよかったです。なにせずっとブロックされていましたからね。
灰豚:「以前なら言わない」とそれと中身が変わったは全く別の話です。 貴方は40数年意見が変わったことは無いのでしょうか? レイアさんもその辺りの理由は説明しています。 また、訴訟云々の話ではありませんが 貴方はよくも、家族や会社をもつ身分でそのようなことを言えますね。 そういった神経が理解できません。 デマを振り撒きたいのならどうぞ。 それで訴えられようが、 見過ごされようが、 三尊さんにも、社員にも、家族にも 日々の小銭と引き換えに迷惑が掛かる可能性があることを、 理解できない社長なのでしょうか?
中村:その赤木レイアの説明に納得いかない方が多く、そのため、西葛西出版の動画がまわるようになっています。 灰豚氏がやるべきことは、私の口をつむがせることではなく、赤木レイア氏のコンテンツ力が戻るように、また、意見や方針が変わったことの説明を、理解されるまで丁寧にやるように薦めることだと思います。
我々も時事系Youtubeをやるのは大変ですしリスクがあることは理解しています。一方で、時事系をやっているからこそ会えた人もたくさんいます。そのうちの1人が山口三尊さんです。 三尊さんのテーマは、そういったネット上の言論空間における名誉毀損なので、どちらかというと親和性が高いと考えています。
もちろん、名誉毀損や侮辱になるような発言はしないように心がけていますし、もし提訴されれば応訴するなり、謝罪と和解をするなり検討します。
灰豚:それで真実と違う結論に視聴者を誘導してたら世話無いですよって話です。
中村:つまり、赤木レイアはいわゆるhttp://1.to 失礼
いわゆる1.0と同じ人物が単独で更新をし続ける状態が真実であるということですね。
真実というのはとても強固なもので、真実を持つものは、容易にその証明をすることができます。
なので、私の感想程度は軽く蹴散らすことができると思います。
灰豚:逆にコンテンツ化するならば貴方の会社をデマをこの件について広めている会社と公共の場で言って訴えてきた所で100%勝てますが、それで良いということでしょうか?
中村:えっと、あなたが提訴してくるのですか?
なので、私の感想程度は軽く蹴散らすことができると思います。※なのでは、1つ前のコメント「真実というのはとても強固なもの」を受ける
灰豚:はい、法廷に持っていってくれるなら100%蹴散らせます
中村:もちろん、提訴自体は自由なので、どうぞご自由に。
弊社は、防御訴訟の場合には顧問弁護士に相談することになっています。
でもあなたは赤木レイアではないのに、どうしてあなたが訴えてくるのですか?
灰豚:訴えの利益がないので僕は貴方の推理が事実無根のデマの温床となるというだけです
それが不満なら訴えてこいよのスタイルになります
中村:それは赤木レイアと同じスタイルということですよね? ナカイド、暇空茜訴えてこいや、でしたっけ
灰豚:そうですね。レイアさんの場合は実際には訴えの利益はありますが
中村:あなたと赤木レイアは友人ですか? それとも共同運営者ですか?つまり、私は当事者から言われていますか? 友人から言われていますか? それによって答え方も対応も変わります。
灰豚:ですからそもそもデマ振り撒くのはご自由にと言ってます。 ですが僕はデマを流した人物は糾弾します。 なにしろ余程のことを言わない限り訴えられても100%負けないので。 それによって貴方がどんなリスクを負うことになろうが知ったこっちゃないとそれだけですよ。
中村:デマは流していません。 暇空茜と勘違いしていませんか?
繰り返します。 あなたと赤木レイアは友人ですか? それとも共同運営者ですか?
つまり、私は当事者から言われていますか? 友人から言われていますか? それによって答え方も対応も変わります。
灰豚:赤木レイア2.0の名詞の成り立ちからしてデマとデマ由来です。ですが、別に本人ではないのでデマを流すこと自体を止めることに権限はないかと思うのでどうぞと言っています。 ですが当然にそれに対するリアクションとして何が起こっても知ったこっちゃないですと言っています。 貴方に対しては基本的には気持ち悪いんで絡んでこないでってだけです。 僕は赤木レイアのyoutube共同経営者ではありませんが、youtubeスタジオのアカウント閲覧権限についてはいただける程度の信頼を得ています。 なので、貴方の推理が如何に的外れなのかは本人に直接確認出来る立場にあります。
中村:提訴されることは、まずは対話で避けるべきです。なので、何かあれば、以下までメッセージをしてくれるようにお伝え下さい。
lifeisluck007@gmail.com
Youtubeのアカウント閲覧権限ということは、実質的に運営者、管理者などの中の人ということですね。
今の赤木レイアが信頼を失っているのは、やはりコンテンツの質と、復帰後のアナウンスのまずさにあると思います。なので、その点について改善していくことをお薦めします。大きいチャンネルなので、十分に挽回できることでしょう。
以上
所感
本来的には、何を言われても屈するべきではないのですが、著者に負担をかけるべきではありません。灰豚は、三尊さんには大切な友人とのことです。
なので結論としては、山口三尊さんの名誉毀損本が出るまでは、赤木レイア戦線は休もうと思います。Youtuberとしては不本意ですが、編集者としての判断です(経営者としてはGOGOGOなんですけどね)。
既に用意している台本「クロスミレケツアナ確定」というものもあるのですが、封印しましょう。
山口三尊さんは、ただのYoutuberでもウォッチャーでもなく、知の巨人だと思っています。彼の人生における大きな仕事である、名誉毀損の当たり屋との戦いは絶対に刊行するべきです。今後の日本の社会史に影響を与えていく本になると思っています。
西葛西出版などという弱小から出せずに大手から出すほうがいいのではとお思いになる方もいると思います。著者の実力を考えるともっともなご意見だと思います。一方で、小さな出版社だからこそ、思い切って攻められるというものもあります。
この本が出ることで、弊社や中村個人に多数の訴状が届く可能性もあります。もちろん、誰かの名誉を毀損したり、名誉感情を侵害したりすることのないように、細心の注意をはかっています。
しかし、一般の企業においては、訴訟リスクの高い書籍は簡単には出せないのではないと思います。
西葛西出版では、著者が表現したい内容と向き合います。著者としての山口三尊氏の言いたいことは、彼の肩書きである福永活也被害者の会にあらわれています。
我々は灰豚氏と戦っているわけではありません。もっと大きなものと戦っています。
灰豚氏の主張としては、仲良い人に絡むんでくるなというもののようで、仲の良い人には赤木レイアも含むようです。そのような主張を聞くことは普段はありませんが、今回は我々が矛を収めます。
そして良い本を作ろうと思います。
山口三尊著
仮題『名誉毀損の当たり屋たち 副題未定』
本当にすごい本になると思います。
刊行前に特典たっぷりの先行販売も実施します。
お楽しみに!!
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