誤字が多いので修正版を。オリジナルは後の方に~
まあ長くて修正が面倒なのもあったけどあえて誤字はそのままで。なんかキレてるっぽいのが伝わるだろうし。
今回元ゲーム系のクリエイターとして意見提出させていただきます。
現状のコンテンツ産業は近い将来絶滅します。就職氷河期世代と言われた団塊ジュニア世代がそろそろ引退するために”責任を取ってオリジナル作品を作ろうという意思が消滅します。”
同時に生成AIを僭称する全自動剽窃機(以下全自動剽窃機)によって若い世代がクリエイターになろうとしていない。
そしてアニメやゲーム産業がベルヌ条約に基づいた”著作権”で守られていない。
もっとハッキリ言えば権利を法人が略奪するのが当たり前になってしまいました。知的財産基本法という日本オリジナル謎権利によって。
120年以上の歴史があるベルヌ条約に基づく著作権法で書籍・・・主に漫画以外の権利を守るのが難しくなってるのは確かですが、だからといって個人の利益を略奪していいわけではありません。
私の権利を奪うな。知的財産基本法。
そして知的財産の専門家を名乗る”企業の犬”に個人の著作権の略奪が正当化され過ぎている。
ひどくね?
さて。先に結論から申しましょう。
これから主張することは主に2つです。
■全自動剽窃機はクリエイターの何の役にも立たない。絶滅させるべき。
>プログラマーにとっては”剽窃”が役に立つといって剽窃しまくっています。ならば全自動剽窃機として官製値上げすべきだ。
政府も導入したがっているOpenAIのChatGPTは月額$200のコースでも使いすぎて赤字だという事です。
つまりそれだけ電気代が掛かるのは確実。知っていましたか?
おそらく国産の全自動剽窃機を実現させてもその程度はかかるのでしょう。ならば月額の最低利用料を$200。
赤字と言っているのだから日本円で月額3万円を全自動剽窃機の最低使用料金として設定するべきです。
そうなれば全自動剽窃機を”遊びで使う剽窃者”が問題行動を起こすことも減るでしょう。
もし最低利用料が3万円以下のものであれば、税金で3万円までとってもいい。たばこ税や酒税と同じでしょう。
全自動剽窃機で遊んでるような人間・・おもにStable Diffusionなどを使用している輩は児童ポルノ製造等準備罪を新設して逮捕。本気で利活用(笑)してるプログラマー等はそれぞれを最低利用料を3万円以上に官製値上げ。全自動剽窃機使用罪の罰金を毎月払ってる人だけ使ってください。
■知的財産権という考えを一定規模以下の企業では認めない。著作権の厳密化。
>つまりクリエイターを終身雇用制度に近い形で定年まで働けることを義務付けるべきでしょう。
逆に小規模開発はインディーズとしてフリーランスの集合であり個々に著作権があるとして扱う。
スタッフロールの記載などを義務付け、国(文化庁)が死ぬまで連絡が取れるようにしましょう。
出来ればある程度の実績のあるクリエイターには生活保護を積極的に支給し、作品を作らせるべきです。
生活保護を受けてる間に作った作品の権利なら国に奪われても惜しくはないんですけどね。
著作物を令和5年法律33号で奪うというのであれば、せめて生活の保護しましょう。それぐらいしましょう。
そして使いたいというものが現れるのであれば国が即座にクリエイターに連絡してください。
以下はこれらに関する補足の意見です。長くなるので別にしました。
【全自動剽窃機問題】
まず生成AIを僭称するものは生成もしてなければAI(人工知能)でもなんでもないです。
詐欺です。
しいていうのであれば全自動剽窃機です。
剽窃するための剽窃機。盗むための剽窃機。誰の作品を盗んだのか分からなくするだけの剽窃機です。
いろいろ言いたいことはありますが、結論としてこんなものは絶対に潰すべきです。
使っただけで犯罪者。使わなくても持っているだけで児童ポルノ等製造準備罪とでも称して逮捕すべきです。Stable Diffusion持ってたら逮捕で誰が困ります?
全自動剽窃機は合法?それは政府が嘘をついています。
総務省の命令で文化庁に企業向けにセミナーをしました。
文化庁はそれに従いセミナーを開催しました。
ですが集まった企業にあなた達が使おうとしているものは全自動剽窃機であり、使っただけで犯罪ですと言いたくなかった。
だから嘘をつきました。
学習段階と利用段階を分けろと。
30条の4にそうかいてあると。
レッドビッグフェイク。真っ赤な大嘘です
嘘をついたことを認めてください。非合法です。
合法なのは学習段階ではありません。解析目的です。
学習は解析だから著作物の学習は合法というのはまっかな大嘘です。
解析目的です。解析の目的の為だけです。著作物を無断で学習していいのは”解析の目的”の為だけです。
よく30条の4を見てください。
もう一度言います。よく30条の4を見てください。
見ましたか?まだ合法だと嘘をつきますか?
そもそもベルヌ条約に基づいた著作権法で著作物を勝手に使っていいはずないんですよ。
権利を守る為の国際条約なんですから。
騙されてるんですよ。
もう一度言います。真っ赤な大嘘に騙されています。
30条の4とは何か?
全自動剽窃機が一つだけ著作物を盗める条件がありますよね?
そう、研究目的です。
全自動剽窃機から出力された偽著作物。盗品は研究目的で使えるわけではない。
実権で盗品を学習したデータセットでいくつも出力して上手く出力出来るように研究する為です。
研究が成功したら盗品著作物学習セットは破棄すべきものです。
ベルヌ条約でもかいてありますよね?
だから研究目的から実用段階に移行する時の為に30条の4を作ったのですよ。
盗んだ著作物を破棄し、許諾を受けた著作物のデータセットで学習する時の為に。
少し話しを戻しますがベルヌ条約に基づく著作権法では基本的には他人の著作物は利用できません
フェアユースに限る・・・です。
ベルヌ条約の”フェアユースに限る”という言葉は日本語では”私的利用に限る”と訳されています。
ですが私的利用と翻訳すると許諾を受けた著作物が学習に使えないんです。
目的は実用化、ひいては商業利用なので。
だから許諾を受けた学習データセットの売買の為の30条の4という法律では、私的利用に限るという言葉が使えない。
結果、研究目的とか解析目的とかその他プログラムを含む人に感知できない使い方しか出来ないと遠回しにかいてある。
非享受利用も元々は販売している許諾済みのデータセットの中身をサンプルだったり購入相手に目視等で開示するためのものです。
おわかりでしょうか?
盗むなと言っている。
遊びで全自動剽窃機を使うなと言っている。
出来れば逮捕してくれと言っている。まあこれは無理だろうからとりあえず全自動剽窃機使用罪として3万円は毎月支払える奴だけに使わせてくれ。
鳥取県の条例みたいに1度だけ5万円払って釈放って許せないですけどね。だから毎月最低3万円。できればもっと払え。お前たちはもうデジタル麻薬の中毒患者だ。
中毒患者のおかしくなった人間の治療費をOpenAIにでも毎月払ってろ。医療控除はなしだ!剽窃者。
【財産権略奪問題】
まず纏めると~
・和5年度法律第33号は廃止して欲しいです。盗まないで欲しいです。
・んな権利はないのは分かってますけど、勝手に続編作られない権利が欲しいです。
・最初に書いたようにクリエイター個人の権利をもう少し規定して強化して欲しい。
以降・・・個人が特定されるので消されると思いますけど~~
降魔霊符伝イヅナ弐やソニックウィングス3のドット絵を描いていました。
どちらも所属していた会社は倒産してます。
そしてサクセスという会社がソニックウィングスリユニオンというIPだけを使った新作を発売したり降魔霊符伝イヅナの続編を発表しています。別のシューティングにもゲストキャラとして出ています。
問題はこのサクセスという会社が全自動剽窃機をよく使っており、転生遊郭というゲームでは全自動剽窃機の使用まで公表しています。
生放送では社長が全自動剽窃機を使わない理由がないと。
そして今ではキャラクターデザインのクレジットがないゲームばかりです。
IPだけ作って実質オリジナルで作るならいいんです。新作のスタッフ頑張ってくださいって感じです。
でもこういう会社が倒産し権利の分からない開発会社の権利を令和5年法律33号で奪ってから作ろうとしているのは確実なんですよ。
つまり権利を人間に与えたくないので会社がキャラなどの権利を奪い取りたいと。剽窃した盗んだ画像こそ本物だ!俺はIP権利者だ!文句あるか!ないだろ?じゃあ令和5年法律33号で潰れた会社の権利も国からもらうわ。ザマァ!・・・といってる。
ひどくね?
知的財産基本法と著作権の略奪に関してはすぐにはどうしようもないでしょう。
とりあえず裁判で負けろ!サンリオ!クロミ返してやれ!奪うな!とか思っておくだけです。
ただゲーム業界の人間として言いますが、著作権を蔑ろにした結果、今の滅びかけたゲーム業界があります。私自身はもう滅んだと思います。何億もかけたゲームしかゲームじゃないんでしょう?
個人に著作権はないのでしょう?
私自身1990年発売のゲームの頃からゲームを作ってました。
二番目にお世話になった会社がパソコンゲームの会社です。
その当時はソフトバンクやウイングと呼ばれる流通でパソコンゲームを書籍やパソコンを取り扱ってる販売店で販売していました。
そう。パソコンゲームは書籍流通であり著作物だったんです。
前述のソフトバンクは今のソフトバンクです。パソコン関係の本などを出版していました。
その時に知ったのでしょう。流通を握るものがすべての利益を奪えると。まあその件はおいておきましょう。
つまりゲームやアニメを知的財産として法人がまるごと奪うのではなく著作物として権利を参加したクリエイターにあるようにしましょうということです。
令和5年法律33号とか滅茶苦茶です。日本人の権利だけ金払えば奪えるなんて。
そもそも”職務著作物”として財産権を会社に渡しても著作者人格権は個人のクリエイターに残ります。
そして”職務著作物”は権利ではないです。昔?は日本は終身雇用だったので職務著作物として財産権を会社に渡しても問題なかった。
でも今のコンテンツ会社は終身雇用なんてしてくれないし、社員にさえしてくれません。
実際に私は残業手当を出すことになったと言って、基本給の手取りを10万円ほどにされました。私だけではなく全員です。
10万円ですよ?生活保護ですか?生活できませんよ。
生活できない?なら残業しろ。いやならやめろ・・・・こんな業界になりました。
心底滅亡しろと思いましたね。ゲーム業界。
何億も、何百人もかけているやりがいのないゲーム開発が今のゲーム業界の状況です。
アニメ業界も漫画原作や、たいして売れてない糞高いなろう原作の本を売る為のプロモーションフィルムになってしまってます。
やりがいが全くない。
まあ大人数での作品制作は否定しませんが、大規模な会社はいっそのこと終身雇用を義務付けてはどうでしょうか?
金銭的な事はまあ社員の自社の持ち株購入権とかでいいと思いますけど。
小規模会社はもっと著作権を。
少なくとも著作者人格権を確保し、スタッフロールに希望する名前で表示されるのは当たり前の権利に。
それ以前にスタッフロールの表示を義務化すべきでしょう。スタッフロールの名前が通名でも本名・・というか戸籍と紐づけるように。
そして最初に書いたように国が関わったスタッフの住所や連絡先を管理し、ロイヤリティが発生すれば支払ったり、生きていれば使用を拒否だって出来るのが当たり前になって欲しい。
少なくとも私は全自動剽窃機を使用するサクセスには一切の許諾を与えたくないです。
死後は希望の使い道(遺族に与えるとか寄付するなど)を登録して、勝手に未管理著作物宣言して国が勝手に奪うのはやめてほしいですね。
<誤字あり修正前版>
今回元ゲーム系のクリエイターとして意見提出させていただきます。
現状のコンテンツ産業は近い将来絶滅します。就職氷河期世代と言われた団塊ジュニア世代がそろそろ引退するために”責任を取ってオリジナル作品を作ろうという意思が消滅します。”
同時に生成AIを僭称する全自動剽窃機(以下全自動剽窃機)によって若い世代がクリエイターになろうとしていない。
そしてアニメやゲーム産業がベルヌ条約に基づいた”著作権”で守られていない。
もっとハッキリ言えば権利を法人が略奪するのが当たり前になってしまいました。知的財産基本法という日本オリジナル謎権利によって。
120年以上の歴史があるベルヌ条約に基づく著作権法で本、主に漫画以外の権利を守るのが難しくなってるのは確かですが、じゃあ個人の利益を略奪していっていいわけではありません。
私の権利を奪うな。
さて。先に結論から申しましょう。
これから主張することは2つです。
■全自動剽窃機はクリエイターの何の役にも立たない。絶滅させるべき。
>プログラマーにとっては”剽窃”が役に立つといって剽窃しまくっています。ならば全自動剽窃機として官製値上げすべきだ。
政府も導入したがっているOpenAIのChatGPTは月額$200のコースでも使いすぎて赤字だという事です。
つまりそれだけ電気代が掛かるのは確実。知っていましたか?
おそらく国産の全自動剽窃機を実現させてもその程度はかかるのでしょう。ならば月額の最低利用料を$200。
赤字と言っているのだから日本円で月額3万円を全自動剽窃機の最低使用料金として設定するべきです。
そうなれば全自動剽窃機を”遊びで使う剽窃者”が問題行動を起こすことも減るでしょう。
もし最低利用料が3万円以下のものであれば、税金で3万円までとってもいい。たばこ税と酒税と同じでしょう。
■知的財産権という考えを一定規模以下の企業では認めない。著作権の厳密化。
>つまりクリエイターを終身雇用制度に近い形で定年まで働けることを義務付けるべきでしょう。
逆に小規模開発はインディーズとしてフリーランスの集合であり個々に著作権があるとして扱う。
スタッフロールの記載などを義務付け、国(文化庁)が死ぬまで連絡が取れるようにしましょう。
出来ればある程度の実績のあるクリエイターには生活保護を積極的に支給し、作品を作らせるべきです。
生活程受けてる間に作った作品の権利なら国に奪われても惜しくはないんですけどね。
それぐらいしましょう。
以下はこれらに関する補足の意見です。長くなるので別にしました。
【全自動剽窃機問題】
まず生成AIを僭称するものは生成もしてなければAI(人工知能)でもなんでもないです。
詐欺です。
しいていうのであれば全自動剽窃機です。
剽窃するための剽窃機。盗むための剽窃機。誰の作品を盗んだのか分からなくするだけの剽窃機です。
いろいろ言いたいことはありますが、結論としてこんなものは絶対に潰すべきです。
使っただけで犯罪者。使わなくても持っているだけで児童ポルノ等製造準備罪とでも称して持っているだけで逮捕すべきです。
合法で使える?それは政府が嘘をついています。
総務省の命令で文化庁に企業向けにセミナーをしました。
文化庁はそれにしたがいセミナーを開催しました。
ですが企業にあなた達が使おうとしているものは全自動剽窃機であり使っただけで犯罪ですと言いたくなかった。
だから嘘をつきました。
学習段階と利用段階を分けろと。
30条の4にそうかいてあると。
レッドビッグフェイク。真っ赤な大嘘です
嘘をついたことを認めてください。非合法です。
合法なのは学習段階ではありません。解析目的です。
学習は解析だから著作物の学習は合法というのはまっかな大嘘です。
解析目的です。解析の目的の為だけです。著作物を無断で学習していいのは”解析の目的”の為だけです。
よく30条の4を見てください。
もう一度言います。よく30条の4を見てください。
見ましたか?まだ合法だと嘘をつきますか?
そもそもベルヌ条約に基づいた著作権法で著作物を勝手に使っていいはずないんですよ。
権利を守る為の国際条約なんですから。
騙されてるんですよ。
もう一度言います。真っ赤な大嘘に騙されています。
30条の4とは何か?
全自動剽窃機が一つだけ著作物を盗める条件がありますよね?
そう、研究目的です。
全自動剽窃機から出力された偽著作物。盗品は研究目的で使えるわけではない。
実権でいくつも出力して上手く出力出来るように研究する為です。
ベルヌ条約でもかいてありますよね?
だから研究目的から実用段階に移行する時の為に30条の4を作ったのですよ。
盗んだ著作物を破棄し、許諾を受けた著作物のデータセットで学習する時の為に。
少し話しを戻しますがベルヌ条約に基づく著作権法では基本的には他人の著作物は利用できません
フェアユースに限る・・・です。
ベルヌ条約の”フェアユースに限る”という言葉は日本語では”私的利用に限る”と訳されています。
ですが私的利用と翻訳すると許諾を受けた著作物が学習に使えないんです。
目的は実用化、ひいては商業利用なので。
だから許諾を受けた学習データセットの売買の為の30条の4という法律では、私的利用に限るという言葉が使えない。
結果、研究目的とか解析目的とかその他プログラムを含む人に感知できない使い方は出来ないと遠回しにかいてある。
非享受利用も元々は販売している許諾済みのデータセットの中身をサンプルだったり購入相手に目視等で開示するためのものです。
おわかりでしょうか?
盗むなと言っている。
遊びで全自動剽窃機を使うなと言っている。
出来れば逮捕してくれと言っている。まあこれは無理だろうからとりあえず全自動剽窃機使用罪として3万円は毎月支払える奴だけに使わせてくれ。
鳥取県の条例みたいに5万円払って釈放って許せないですけどね。
【財産権略奪問題】
まず纏めると~
・和5年度法律第33号は廃止して欲しいです。盗まないで欲しいです。
・んな権利はないのは分かってますけど、勝手に続編作られない権利が欲しいです。
・最初に書いたようにクリエイター個人の権利をもう少し規定して強化して欲しい。
以降・・・個人が特定されるので消されると思いますけど~~
降魔霊符伝イヅナ弐やソニックウィングス3のドット絵を描いていました。
どちらも所属していた会社は倒産してます。
そしてサクセスという会社がソニックウィングスリユニオンというIPだけを使った新作を発売したり降魔霊符伝イヅナの続編を発表しています。別のシューティングにもゲストキャラとして出ています。
問題はこのサクセスという会社が全自動剽窃機をよく使っており、転生遊郭というゲームでは全自動剽窃機の使用まで公表しています。
生放送では社長が全自動剽窃機を使わない理由がないと。
そして今ではキャラクターデザインのクレジットがないゲームばかりです。
IPだけ作って実質オリジナルで作るならいいんです。新作のスタッフ頑張ってくださいって感じです。
でもこういう会社が倒産し権利の分からない開発会社の権利を令和5年法律33号で奪ってから作ろうとしているのは確実なんですよ。
知的財産基本法と著作権の略奪に関してはすぐにはどうしようもないでしょう。
裁判で負けろ!サンリオ!とか思っておくだけです。
ただゲーム業界の人間として言いますが、著作権を蔑ろにした結果、今の滅びかけたゲーム業界があります。私自身はもう滅んだと思います。何億もかけたゲームしかゲームじゃないんでしょう?
個人に著作権はないのでしょう?
私自身1990年発売のゲームの頃からゲームを作ってました。
二番目にお世話になった会社がパソコンゲームの会社です。
その当時はソフトバンクやウイングと呼ばれる流通でパソコンゲームを書籍やパソコンを取り扱ってる販売店で販売していました。
そう。パソコンゲームは書籍流通であり著作物だったんです。
前述のソフトバンクは今のソフトバンクです。パソコン関係の本などを出版していました。
その時に知ったのでしょう。流通を握るものがすべての利益を奪えると。まあその件はおいておきましょう。
つまりゲームやアニメを知的財産として法人がまるごと奪うのではなく著作物として権利を参加したクリエイターにあるようにしましょうということです。
令和5年法律33号とか滅茶苦茶です。日本人の権利だけ金払えば奪えるなんて。
そもそも”職務著作物”として財産権を会社に渡しても著作者人格権は個人のクリエイターに残ります。
そして”職務著作物”は権利ではないです。昔?は日本は終身雇用だったので職務著作物として財産権を会社に渡しても問題なかった。
でも今のコンテンツ会社は終身雇用なんてしてくれないし、社員にさえしてくれません。
実際に私は残業手当を出すことになったと言って、基本給の手取りを10万円ほどにされました。私だけではなく全員です。
10万円ですよ?生活保護ですか?
なら残業しろ。いやならやめろ・・・・こんな業界になりました。
心底滅亡しろと思いましたね。ゲーム業界。
何億も、何百人もかけているやりがいのないゲーム開発が今のゲーム業界の状況です。
アニメ業界も漫画原作や、たいして売れてない糞高いなろう原作の本を売る為のプロモーションフィルムになってしまってます。
やりがいが全くない。
まあ大人数での作品制作は否定しませんが、大規模な会社はいっそのこと終身雇用を義務付けてはどうでしょうか?
金銭的な事はまあ社員の自社の持ち株購入権とかでいいと思いますけど。
小規模会社はもっと著作権を。
少なくとも著作者人格権を確保し、スタッフロールに希望する名前で表示されるのは当たり前の権利。
それ以前にスタッフロールの表示を義務化すべきでしょう。
そして最初に書いたように国が関わったスタッフの譲歩を管理し、ロイヤリティが発生すれば支払ったり、生きていれば使用を拒否するのが当たり前になって欲しい。
少なくとも私は全自動剽窃機を使用するサクセスには一切の許諾を与えたくないですけどね。
死後は希望の使い道(遺族に与えるとか寄付するなど)を登録して勝手に未管理著作物宣言して国が勝手に奪うのはやめてほしいですね。