【以下の根拠ってどこに有ります?】

●クローゼットで殺害は李家の暗殺方法「裏切者はこうなるぞ」

●李家の暗殺は背中合わせに首を吊る

で・・・以下で締めくくっているのが大量に見られますけど

 

【何をやっても上手く行かないからって記述が多いよね。根拠は何でしょうか?】

創価=李家=イルミナティども、ここ最近は、何をやってもうまくいかないから、生贄をがむしゃらに追加してるって感じ。

 

だからこれを仮説として言うなら生贄を作る事によってどうなるのか?どういう得が有るのか?等。あとは外部に証拠が流出した事が有るのか?(外国のは除く)と言えないなら信ぴょう性が無いよね?あとは家系そのものが表舞台から崩落して消えて来たとかないとね。

 

カルト教団との結びつきは古くから客観的な事実として有るので(資金源や支持団体にして政治利用。または世論誘導)という事は戦前は大本教団とか近代ではオウムとかがそれにあたるのか?ってところだろうけど。殺してるかどうかを勝手に断言するのは良くないよね。かもしれないという感じならまだしもね。

ソースとかちゃんとしないと。

血の13系譜という本によると李家を調べてたら老夫婦が部屋で並んで倒れていた。心停止という事から、もしこれらの事が本当なら首なんて絞めなくってもという事になるけどね。

 

私個人が気になって書き溜めてきたものをご覧ください。

フリーメーソンである李王

実際にこういう武器は有りますしね。

「心臓発作銃」は作れるのか?

 

 

つまりもっと良い物があるのに、証拠がわざわざ残るような事をやるかしら?

もっと別の理由が有る気は私はしますけど。

と思ったら、上記のソース元って、520体の石仏をミスリードしてるサイトが最初に書いている感じですね。つまりミスリーダーだと私は思っています。ガス抜きかな。

李家って普通に王族何で、活動ネットワークとしては、香港・韓国(および朝鮮半島)中国・日本

近代でも天皇家と日韓併合の時に結婚してるような家系で、実在しますよ。

朝鮮王朝最後の皇太子、垠(イ・ウン)殿下に嫁いだ日本の元皇族がいました。

結婚して生まれたリキュウという日韓のハーフ王子は、韓国の大統領李承晩さんと親戚関係に当たり血族(つまり李家一族)ですが、李承晩はリキュウを日本なんかと婚姻家系を結んだ奴みたいに思っていて仲良くは無いです。

李承晩さんはGHQ傀儡ともいわれていて、在日韓国人を返そうと日本政府がしたのに断ったのは、韓国人を日本に置いておく方が(偽日本人)工作になるし、李承晩からしても、裏切者は帰ってこない方が良いというお互いのメリットが有っただろうと、普通に公式発表を見ているだけでも分かります。

 

なので実在しますし、証拠がない殺害の事で書き立てるのは失礼に値するので私個人は辞めた方が良いと思います。同じ李家でも所属国が違う系列も有るだろうし、数国を出入りしている人も居るだろうしという事で、全体を悪者視するのも違うと思います。訴訟されたら確実に負けますしね。お金持ちだし凄い良い弁護士雇えそうだし。しかも上記で書いたようにアジアにも日本にも幅広く網羅した資金源が13系譜の中で一番有り絶大な権力を誇るのに・・・一番最強だと思いますよ。人数資金の面。そして下部組織の数においてもね。

そこがまず最初に倒れるわけないでしょ(笑)何をやってもうまくいかないからではなく何をやっても上手く行っている家系ですよ。世界的な上級国身みたいなものだし。

 

世界的な家系であるので語学にも長けている人が多いと想定出来ますよね。

因みに、英語のスラングでイン・ザ・クローゼットと言えば以下のような意味になります。

 

これはおまけ動画:理由マイケルジャクソンとナオミキャンベルが格好良すぎ🥰素敵です。

イン・ザ・クローゼット」(In the Closet)は、1992年のマイケル・ジャクソンのシングル。アルバム『デンジャラス』からのシングル・カットである。

フランスで1位を獲得した曲。曲名の“In the Closet”は「戸棚の中に」という意味で、自分と恋人の2人だけの“秘密にしておく”という含みがある。

~以上~

 

 “In the Closet”という言葉はこの歌の中ではどちらかというと恋人との二人きりの秘密みたいな。ドキドキワクワクの恋の歌として使用されていますが、この言葉は英語のスラングであり、元々使われいる言葉です。

 

では一体どんな意味の言葉かというと・・・・

現在の 使い方は skeletons in the closet が元になっている。

①「クローゼットの中の骸骨(がいこつ)」という意味の表現は「世間に隠している(家族の)秘密」という意味。

②Skeletons in the closet は推理小説に出てくるような殺害してクローゼットに隠した遺体が白骨化したもののことですが、イディオムとしては、「誰にも知られたくない秘密」を意味します。

イン・ザ・クローゼット(In the Closet)は秘密にしている状態のこと。 アウティング 他人のセクシャリティを、本人の同意なく第三者に暴露すること。

~以上~

 

 つまり英語のスラングとして行われている物だったばあい。裏切者め!というニュアンスではなく

●世間に隠している(家族の)秘密

●誰にも知られたくない秘密

●例えば、ホモであるとかレズであるとか、世間の標準と言われるセクシャリティを知られるのが嫌で秘密にしたい

この三点のどれかとなるんじゃないでしょうか?

 

つまり、ネットの疑惑の通りだったと仮定するのなら、どちらかというと死んだ人が何らかの秘密を知っていて(多分全員共通の)それが明るみに出ないようにしたかった者が居ると考える方が私は自然だと思います。

 

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