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ゴッドタン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ゴッドタン
〜The God Tongue 神の舌〜
ジャンル バラエティ番組
構成 オークラ
相澤昇 くらなり
成瀬正人 永井ふわふわ
大西右人 上田源嗣
演出 佐久間宣行
出演者 矢作兼
小木博明
劇団ひとり
松丸友紀
ナレーター 服部潤
製作
チーフ・プロデューサー 星俊一
プロデューサー 佐久間宣行
露木寛子
美濃部遥香
制作 シオプロ (制作協力)
製作 テレビ東京 (製作著作)
放送
放送国・地域日本の旗 日本
公式サイト
レギュラー第1期
エンディングjenny01「My first recipe」
放送期間2005年10月8日 - 12月24日
放送時間土曜日 1:45 - 2:15
(金曜日深夜)
放送分30分
レギュラー第2期
エンディング歴代エンディングテーマを参照
放送期間2007年4月 - 2011年9月29日
放送時間木曜日 0:12 - 0:43
(水曜日深夜)
放送枠バラエティ7
放送分31分
レギュラー第3期
エンディング歴代エンディングテーマを参照
放送期間2011年10月2日 - 2013年12月22日
放送時間日曜日 2:10 - 2:35
(土曜日深夜)
放送分25分
レギュラー第4期
エンディング歴代エンディングテーマを参照
放送期間2014年1月12日 - 2022年3月27日
放送時間日曜日 1:45 - 2:10
(土曜日深夜)
放送分25分
レギュラー第5期
エンディング歴代エンディングテーマを参照
放送期間2022年4月3日 -
放送時間日曜日 1:50 - 2:15
(土曜日深夜)
放送分25分
テンプレートを表示

ゴッドタン 〜The God Tongue 神の舌〜』(ゴッドタン ザ・ゴッド・タン かみのした)は、テレビ東京で放送されている日本バラエティ番組。略称「ゴッドタン」。

番組概要

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2005年2月の単発放送の後、好評であったため、2005年10月から12月までレギュラー番組として放送、その後1年半の月日が経過したあと、2007年4月から2011年9月までは『スポパラ→バラエティ7』木曜未明の前半枠にレギュラー番組として復帰、2011年10月から日曜未明に移動となり、後に放送時間繰り上げとなるも、現在[いつ?]に至る。

番組の源流は、2003年秋から2004年春に放送されていた同局『大人のコンソメ』中に、話術だけで相手に青汁を飲ませる『ブルードラゴン』というコーナーがあり、ゴッドタンはその発展版となっている。当初の企画から若干番組内容が変わり、現在は通常のバラエティ企画がメインとなっている。レギュラーを始めとして吉本興業の所属でない出演者の比率が他番組と比べて高く「非吉本系」としての企画も多いが、土曜深夜に移行する前後を境にコーナーレギュラーを含めて吉本所属芸人の出演がそれ以前よりも増えている傾向にある[要出典]

番組ロゴは現在2代目で2009年1月2日スペシャルから使用されている。放送中は右下に番組ロゴが常時表示されている。

番組開始当初は両サイドに黒帯のパネルが装飾されていたが、地上波デジタル放送は2010年1月21日放送分から両サイドに番組オリジナルのパネルが装飾されるようになり、2010年4月8日放送分からは16:9での撮影となったが、ハイビジョン収録ではなく標準画質収録で、2010年7月8日放送分から地上波アナログ放送でも16:9レターボックスサイズになったものの、標準画質での収録が続いていたが、2010年9月2日放送分から全編ハイビジョン収録に切り替わった。

2009年6月21日放送された「ゴッドタンマジ歌スペシャル」、2009年8月26日放送分、2010年1月3日放送の「ゴッドタンスペシャル」も、両サイドに番組オリジナルのパネルが装飾される形で放送されていた。2009年7月29日・8月5日に放送された「まさかのマジ歌マジライブ」に関しては番組初のハイビジョン収録、2010年7月29日の番組初のプライムタイム進出となった「ゴッドタンスペシャル」、2010年8月4日放送分の「第7回マジ歌選手権スペシャル完全版」もハイビジョン収録となった。

2011年10月2日よりバラエティ7木曜未明の前半枠から、日曜2:10 - 2:35(土曜深夜)に放送時間が変更され、同時に放送時間も25分に縮小された[注 1]。理由として、土曜22:30 - 翌2:35枠の大幅改編に加えて、本番組のレギュラーである劇団ひとりが出演している『5MEN旅』(日本テレビ)の第2期が水曜バリューナイト枠(23:58 - 翌0:29)で放送されるのに伴い、同時出演状態を回避する目的も兼ねている。この移動と同時にバラエティ7枠が消滅したため、本番組は他のバラエティ7各番組と同様に単独番組扱いとなった。これに伴い同時ネットで放送していたテレビ東京以外のTXN系列5局(テレビ北海道テレビ愛知テレビ大阪テレビせとうちTVQ九州放送)は全て遅れネットとなった。

2014年1月4日放送のスペシャルで放送時間が25分繰り上げの日曜1:45 - 2:10(土曜深夜)に放送時間変更が発表された。

ラテ欄においては放送当日に「さわりの文面」が書かれる一方でEPGでは番組紹介とメインの3人(おぎやはぎ、劇団ひとり)以外の紹介がされない状況が続いていたが、テレビ東京基準で2022年4月3日(2日深夜)からは他の番組のように書かれるように変わっている。

評価・評判

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平均視聴率は放送枠に関わらず1パーセント台(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)で安定しており、矢作兼(おぎやはぎ)は「どの時間帯に行ったって数字が上がらない」「固定客以外の一般人が観てない」と自虐的に語っているが[1]、アイディア勝負の独創的で斬新な企画を連発し、無名タレントを次々と発掘していくことから、業界視聴率が最も高い番組のひとつとして知られている[2][3]

お笑いコンビの三四郎アイドル小池美由をはじめ番組出演を期にブレイクを果たしたタレントも多く[4][5]、「この若手知ってんのか!?2015」(2015年3月14日放送)に出演したおかずクラブのゆいPは「今でもターニングポイントになった番組は?と聞かれると必ずゴッドタンと書きます。ここからキス我慢、フジの深夜ドラマ主演へと繋がりました。とにかく業界視聴率が凄い」と影響力の大きさを語っている[6]。2014年に開催された番組イベント「マジ歌ライブ in 中野サンプラザ」のライブビューイングにはNHK紅白歌合戦の制作スタッフが揃って来場し[7]、同年末の『第65回NHK紅白歌合戦』では日村勇紀バナナマン)が番組内から生まれたキャラクター「ヒム子」に扮して香西かおり細川たかしのコラボステージに登場した[8]。翌年の『第66回NHK紅白歌合戦』でも同じくヒム子に扮し、miwaのバックダンサーを務めた[9]

前述の通り低視聴率番組ながら、非常にコアなファンが多いことでも知られ、人気企画「キス我慢選手権」のDVDシリーズ累計売り上げは2013年時点で50万枚を突破[10]。同企画の映画化プロジェクト『キス我慢選手権 THE MOVIE』もスマッシュヒットを記録し、公開から僅か2週目で黒字収入となった[11]2009年から年1回ペースで開催され、番組の人気キャラクターが勢揃いする「マジ歌選手権」のライブイベントは、毎回チケットが即時完売するプラチナライブと化している[12]

本番組がサブカルチャー系雑誌『Quick Japan』Vol.91(太田出版)で特集され、その中で当時プロデューサーであった佐久間宣行は「ゴッドタンが終わる時は、テレビマンにおける青春時代の終わり」「これが終わったら、あとは大人として仕事をこなすだけ」と語り[注 2]、劇団ひとりは「この番組が終わったら僕は司会者になります。だからもし予算がきつかったらギャラはいらないから、番組続けてください」と語るほど、制作者、出演者とも強い思い入れを持って取り組んでいる番組と言える。佐久間氏はこのゴッドタンで「(笑いの)『最高速度』を何回か見ることができたから、行けるところまで行ってみよう」と語っている。

2017年8月26日に放送された『最初で最後のゴールデンスペシャル』がギャラクシー賞8月度月間賞を受賞した[13]

2018年5月〜7月に、『ゴッドタン マジ歌museum 2009〜2018』を東京(HMV渋谷)と名古屋(HMV栄)で開催した[14][15]

スペシャル放送

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2009年以降の年末年始はマジ歌選手権の特番が行われるのが恒例となっている[注 3]。2012年の年末以後は23時台から放送が開始している[注 4]

2009年から2014年までは、前述の年末年始特番を含めて年2回のペースで特番を行っていた。また、2010年7月には番組初のプライムタイムでの特番が行われた。さらに、2017年8月にはこれも番組初となるゴールデンタイムでの3時間半特番(一部地域を除く)が行われた。

レギュラー前
  • 2005年2月12日0時09分 - 1時10分
レギュラー第1期
  • 2007年1月4日23時58分 - 翌1時28分
    • 第2回キス我慢選手権リターンズ
レギュラー第2期
  • 2007年8月26日0時42分 - 1時43分
    • 第3回キス我慢選手権
  • 2007年11月15日0時12分 - 1時13分
    • マジ歌リクエスト大会
    • 松丸友紀26歳はじめてのドッキリ
  • 2007年12月20日0時12分 - 1時13分
    • ヒドイ女サミットスペシャル
    • アイドルにおっぱいを見せてもらおう
  • 2008年4月3日0時12分 - 1時13分
    • ゴッドタン1周年記念スペシャル
  • 2009年1月3日0時00分 - 1時25分(番組初の1時間以上の特番)
    • 第5回芸人マジ歌選手権
    • キス我慢選手権特別編 -雑ガマン選手権-
  • 2009年6月21日22時54分 - 23時48分(番組初の23時台の特番)
    • 第6回芸人マジ歌選手権
  • 2010年1月4日0時00分 - 1時25分
    • 第5回キス我慢選手権ファイナル(後編)
  • 2010年7月29日22時00分 - 22時54分(番組初のプライムタイム特番、テレビ東京のみ21時54分 - 22時00分に『みどころ』枠も別途放送)
    • 第7回芸人マジ歌選手権
  • 2011年1月3日0時30分 - 1時30分
    • 第8回芸人マジ歌選手権
  • 2011年10月1日0時12分 - 1時23分
    • 第9回芸人マジ歌選手権
レギュラー第3期
  • 2012年2月5日2時10分 - 2時45分
    • マジ歌ライブスペシャル
  • 2012年10月3日23時58分 - 翌0時45分
    • 第6回キス我慢選手権 劇団ひとりスペシャル
  • 2012年12月28日23時55分 - 翌0時55分
    • 第10回芸人マジ歌選手権
  • 2013年6月27日23時58分 - 翌0時45分
    • 映画公開記念 キス我慢選手権
    • 松丸調子乗ってる度チェック
レギュラー第4期
  • 2014年1月4日23時30分 - 翌0時30分
    • 第11回芸人マジ歌選手権
  • 2014年10月5日1時45分 - 2時35分
    • 問題児更生施設 川島学園
  • 2014年10月12日1時45分 - 2時35分
    • ヒム子のアイドル性格チェックSP
  • 2015年1月3日23時15分 - 翌0時15分
    • 第12回芸人マジ歌選手権
  • 2016年1月3日23時20分 - 翌0時15分
    • 第13回芸人マジ歌選手権
  • 2017年1月4日1時00分 - 2時30分
    • 第14回芸人マジ歌選手権
  • 2017年8月26日 (第1部前半)18時30分 - 19時00分・(第1部後半)19時00分 - 20時54分・(第2部)21時00分 - 21時54分(番組初となるゴールデンタイム特番)[注 5]
    • ゴッドタン 最初でたぶん最後のゴールデン3時間半スペシャル[16][17][18][19]
  • 2018年1月1日22時15分 - 23時45分(番組3回目のゴールデン・プライムタイム特番。元日の放送は初。)
    • 第15回芸人マジ歌選手権
  • 2018年12月28日23時00分 - 翌0時30分
    • 第16回芸人マジ歌選手権
  • 2019年12月27日23時00分 - 翌0時33分
    • 第17回芸人マジ歌選手権
  • 2020年12月29日22時00分 - 23時24分(番組4回目のゴールデン・プライムタイム特番。)
    • 第18回芸人マジ歌選手権
  • 2021年12月29日23時30分 - 翌0時55分
    • 第19回芸人マジ歌選手権
  • 2023年1月3日23時30分 - 翌0時55分
    • 第20回芸人マジ歌選手権
  • 2024年1月3日23時30分 - 翌0時55分
    • 第21回芸人マジ歌選手権
  • 2025年1月1日22時55分 - 翌0時25分(番組5回目のゴールデン・プライムタイム特番。元日の放送は2回目。)
    • 第22回芸人マジ歌選手権

スピンオフ

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2016年11月6日から2017年4月23日まで映像配信サービス「dTV」においてdTVオリジナル版「ゴッドタン」が毎週日曜日に配信された。「セクシー女優愛確かめ選手権」など地上波よりも攻めた企画となっている[20]

2018年10月からテレビ東京での放送中にスマートフォンアプリ「ドラゴンエッグ」のインフォマーシャルが流れるようになった。番組内企画と「ドラエグ」を絡めたショートムービーとなっているほか、「ドラエグ」ゲーム内で「ゴッドタン」にちなんだアバターが入手出来るコラボもある[21][22]。2020年4月にはYouTubeでスペシャル動画「今ヤバイ! モンスター芸能人No.1決定戦」が期間限定で公開された[23][24]

2022年3月12日には動画配信サービス「Paravi」の企画「テレ東バラエティ スピンオフ祭り」の一環として「セクシー女優愛確かめ選手権」が配信された[25]。MCはカミナリで、パネラーに みちお(トム・ブラウン)、カカロニザ・マミィのほか、セクシー女優3名(栗山莉緒唯井まひろ星美りか)が出演。栗山出演回のみTVerでも期間限定で配信された。
2022年9月17日には「第2回セクシー女優愛確かめ選手権」が同じく「Paravi」にて配信された。MCは前回同様カミナリ。パネラーもみちお(トム・ブラウン)、カカロニは同じだが、新たにショーゴ(東京ホテイソン)、ママタルトが加わった。セクシー女優3名は小倉由菜桜もこ加美杏奈が出演。TVerでも9月17日より小倉出演回、10月17日より桜出演回、10月24日より加美出演回がそれぞれ一週間限定で配信された。
2024年4月6日より配信限定企画「アイフル presents コンビ愛確かめ選手権」がTVerおよびテレビ東京公式YouTubeチャンネルで配信。MCはアルコ&ピース、アシスタントはたけうちほのかで、U字工事、トム・ブラウン、ラブレターズ、ママタルトの4組が挑戦。

2025年1月2日にTVer独占配信による「芸人マジ歌選手権」のスピンオフ企画、「あいつがマジ歌にやってきた!」が配信された[26]。司会はおぎやはぎ。マジ歌披露はオジンオズボーン篠宮暁倉沢しえり。審査員は今井アンジェリカ高梨瑞樹榎原依那
2025年3月26日に配信限定によるスピンオフ企画、「オオギリッシュNIGHT 若手SP」[27]が前編と後編に分けてTVerおよびLeminoにて配信された。司会は森本晋太郎トンツカタン)。解答者はYes!アキトサツマカワRPG、ママタルト、真空ジェシカ。審査員はあらた唯青山天南、榎原依那。SPゲストに葵いぶき(後編のみ)。
また同日、同じくTVerとLemino限定でゴッドタン本編の番宣番組として「【佐久間宣行×キンタロー。】あのハリウッドスターが「ゴッドタン」に出演するチャンス到来!?」[28]が配信。

出演者

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レギュラー

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準レギュラー

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主な企画

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放送リスト

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第1期(毎週土曜1:00 - 1:30〈金曜深夜〉)

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2005年

第2期(毎週木曜0:12 - 0:43〈水曜深夜〉)

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2007年
2008年
2009年
2010年
2011年

第3期(毎週日曜2:10 - 2:35〈土曜深夜〉)

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2011年
2012年
2013年

第4期(毎週日曜1:45 - 2:10〈土曜深夜〉)

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2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年

第5期(毎週日曜1:50 - 2:15〈土曜深夜〉)

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2022年
2023年
2024年
2025年

dTV配信(毎週日曜配信)

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2016年
2017年

歴代エンディングテーマ

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2007年
2008年
2009年
  • 1月 - 3月度:YVE「神様、チェリー」(HEARTFULL RECORDS)
  • 4月 - 6月度:C-ZONE「sweets&preety」(UNION MUSIC JAPAN)
  • 7月 - 9月度:LAZYgunsBRISKY「Navy Star」(FlyingStar Records
  • 10月度:角田晃広(東京03)+大竹マネージャー「若者たちへ」(MILESTONE CROWDS)
  • 11月 - 12月度:miray「Proof of Love」(rhythm zone
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
  • 1月 - 3月度:Rhythmic Toy World「いろはにほへと」(STROKE RECORDS)
  • 4月度:SUPER BEAVER「証明」(I×L×P× RECORDS)
  • 6月度:D.W.ニコルズ「LIFE」(ユニバーサルミュージック)
  • 7月度:MOTHBALL「FlyAway」(Supersonic Lab)
  • 8月度:SWANKY DANK「music」(Glamorous Factory)
  • 9月度:Northern19「MESSAGE」(WIRED ReCORDS)
  • 10月度:カラスは真っ白「ヒズムリアリズム」(SPACE SHOWER MUSIC
  • 11月度:THE FOREVER YOUNG「素晴らしき世界」(STEP UP RECORDS)
  • 12月度:Amelie「ヒーロー」(NOiD)
2016年
  • 1月度:POT「Reversal World」(TRUST RECORDS)
  • 2月度:GLIM SPANKY「ワイルド・サイドを行け」(ユニバーサルミュージック)
  • 3月度:MOTHBALL「Starting Over」(Supersonic Lab)
  • 4月度:MELLOWSHiP 「GLORY」(STAND OUR GROUND RECORDS/PINEFIELDS)
  • 5月度:SUPER BEAVER「秘密」(I×L×P× RECORDS)
  • 6月度:sumika「sara」(NOiD × GREEN ATTiC)
  • 7月度:Rhythmic Toy World「dear mr.fool」(STROKE RECORDS)
  • 8月度:yonige「センチメンタルシスター」(small indies table)
  • 9月度:MOTHBALL「W.O.W」(Supersonic Lab)
  • 10月度:LUNKHEAD「優しくしたい人がいる」(直球レコード)
  • 11月度:The Mirraz「そして、愛してる」(EMIミュージック・ジャパン
  • 12月度:cinemastaff 「エゴ」 (ポニーキャニオン)
2017年
2018年
2019年
  • 1月度:Azami「リップサービス」(MAD TRIP TRAX)
  • 2月度:majiko「狂おしいほど僕には美しい」(ユニバーサルミュージック)
  • 3月度:Non Stop Rabbitアンリズミックアンチ」(Studio Cubic Records/K&A)
  • 4月度:LUNKHEAD「朱夏」(CHOCKYU RECORDS)[注 48]
  • 5月度:NAMBA69「MANIAC Ⅲ」(POP SPEED RECORDS)[注 49]
  • 6月度:嘘とカメレオン「パプリカはポストヒューマンの夢を見るか」(KING RECORDS)
  • 7月度:みきなつみ「ぼくにとってのヒーロー」(cocoon nuts)
  • 8月度:Creepy Nuts「よふかしのうた」(ソニー・ミュージックエンタテインメント)
  • 9月度:FAITH「Our State of Mind」(BORDER-LESS RECORDS)
  • 10月度:Bray me「GRACE」(Jun Gray Records)
  • 11月度:teto「蜩」(UK. PROJECT)
  • 12月度:Mr.ふぉるて「ジャーニー」(NEra Records)
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
  • 1月度:プッシュプルポット「生きていけ」(STAY FREEEE!!!!!!!!)
  • 2月度:天音かなた「純粋心」(cover corp.)
  • 3月度:ジョー・力一「コルロフォビア」(Altonic Records)
  • 4月度:Finally「Call my name」(ACEAIM Inc.)
  • 5月度:終活クラブ「しょうもないなあ」(VAP)
  • 6月度:夕闇に誘いし漆黒の天使達「ビューティフル・ティーンエイジャー」(HOMIES)
  • 7月度:TETORA「10月」(Orange Owl Records)
  • 8月度:秋澤七「恋軌跡」(MB label)
  • 9月度:Hey!Mommy!「SUPER MOMMY GIRLS」(COBO)
  • 10月度:Maki「sea you letter」(TRUST RECORDS)
  • 11月度:omeme tenten「エターナル」(mini muff records/murffin discs)
  • 12月度:ラフ×ラフ「超めっちゃ"キュン"でしょ?」(ALWAYS,Inc.)
2025年

スタッフ

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  • ナレーション:服部潤[注 67]
  • 構成:オークラ、相澤昇、くらなり、成瀬正人、永井ふわふわ[注 68]、大西右人[注 69]、上田源嗣
  • 技術:木塚裕紀(テレビ東京)
  • 映像:森隆太(テクノマックス)
  • カメラ:風間誠(テクノマックス)
  • 照明:髙橋有貴
  • 音声:光山由貴子
  • デザイン:金森明日香(以前は美術進行)
  • 美術進行:仙田拓也
  • メイク:蔵本優花
  • EED:落合勇、西野杏美(CC Factory〈旧TDKコア〉
  • MA:長瀬貴広、谷道建斗【週替り】
  • 音響効果:小田切暁(278→NAP)
  • タイトル:上田大樹(&FICTION!)
  • 番宣:阪本裕美子(テレビ東京)
  • 技術協力:テクノマックス
  • 美術・照明協力:テレビ東京アート
  • 演出補:若林啓太、新井省吾、上久保凜(以上シオプロ)
  • AP:石井聡子(テレビ東京、2025年5月10日-)、谷口晴楽(シオプロ)
  • ディレクター:田村育、今村光宏、斉藤崇、塩谷泰孝、高井翔太朗(高井→以前は演出補、一時離脱→復帰)、廣田彰大、土屋佳弘(土屋→以前は演出補、一時離脱)、鞠子千晶、東山将典(東山→以前は演出補)(以上シオプロ)
  • プロデューサー:露木寛子(テレビ東京、一時離脱→復帰)、美濃部遥香(シオプロ、以前は演出補→AP)
  • プロデューサー/演出:佐久間宣行
  • チーフプロデューサー:星俊一(テレビ東京、2023年4月8日 - )
  • 協力:ナカムラ綜美
  • 制作協力:シオプロ(2010年10月6日 - )
  • 製作著作:テレビ東京

過去

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  • タイトルコール:INCREDIBLE BEATBOX BAND
  • チーフプロデューサー:村上徹夫・伊藤隆行(2人共テレビ東京、村上→※特番時のみ、伊藤→2020年4月5日 - 2023年3月、番組初期時代はプロデューサー→一時離脱)
  • プロデューサー:五箇公貴( - 2007年7月18日)・石井成臣・魚田英孝(3人共テレビ東京、魚田→以前はディレクター→一時離脱→番宣→再び一時離脱)/志岐誠(NAVI、 - 2010年9月29日)
  • アシスタントプロデューサー(AP):みうらさなえ( - 2009年5月13日)
  • 構成:北本かつら / 堀田延( - 2010年9月29日)
  • 技術:菊池裕介、丸山真平、野瀬一成、吉田健吾(丸山・野瀬→以前はカメラ)(テレビ東京)
  • 映像:佐藤誠二、葛西雅弘、細井昭宏、宮本裕美子、北村宏一、佐久間元貴、入江俊之、小出一貴(テレビ東京)
  • カメラ:近藤剛史(テレビ東京)
  • 照明:小林瑞雪、宮尾淳一、曽我秀樹、井町成宏
  • 音声:大津幹弘、斉藤孝行、永久保仁志
  • 美術:小越敏彦
  • 大道具:工藤義昭
  • 小道具:植田幸奈、山下正美
  • メイク:山田かつら
  • ビジュアルフォーマット:松本哲也(CC Factory〈旧TDKコア〉)
  • EED:神保和則、角埜吉宏
  • 音響効果:林正貴(278)
  • 番宣:保科啓・小林教子・大塚淳・野上次郎・井上健二・岡仁・大城博章(テレビ東京)
  • デスク:海野和可奈・露木彩乃(テレビ東京)
  • AP:大森柚希(テレビ東京、2024年4月14日 - 2025年2月15日)
  • ディレクター:小石重蔵、姫野善行(姫野→以前は演出補)、桑原宏次・水野亮太・藤枝彰・田中晋也・板川侑右(テレビ東京)、岡千尋(以前は演出補、シオプロ)、双津大地郎(シオプロ)
  • 演出補:篠原裕明(テレビ東京)、亀川匡、小室良太、秋山博明、糸井綾珠、高橋一平、長岡優太、田島優里菜、仲本光希(糸井〜仲本→シオプロ)
  • 制作協力:NAVI( - 2010年9月29日)

ネット局と放送時間

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出典:[31]

放送地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況 備考
関東広域圏 テレビ東京(TX) テレビ東京系列 日曜 1:50 - 2:15(土曜深夜) 制作局
北海道 テレビ北海道(TVh) 月曜 0:35 - 1:05(日曜深夜) 遅れネット [注 70]
愛知県 テレビ愛知(TVA) 火曜 1:00 - 1:30(月曜深夜) [注 71]
大阪府 テレビ大阪(TVO) 土曜 1:40 - 2:10(金曜深夜) [注 72]
岡山県香川県 テレビせとうち(TSC) 日曜 1:00 - 1:30(土曜深夜) [注 73]
福岡県 TVQ九州放送(TVQ) 月曜 1:35 - 2:05(日曜深夜) [注 74]
福島県 福島中央テレビ(FCT) 日本テレビ系列 金曜 0:59 - 1:29(木曜深夜) [注 75]
高知県 高知放送(RKC) 木曜 0:54 - 1:24(水曜深夜)
岩手県 IBC岩手放送(IBC) TBS系列 金曜 1:28 - 1:58(木曜深夜) [注 76]
宮城県 東北放送(tbc) 水曜 1:00 - 1:30(火曜深夜) [注 77]
熊本県 熊本放送(RKK) 土曜 0:50 - 1:20(金曜深夜) [注 78]
沖縄県 琉球放送(RBC) 月曜 0:50 - 1:20(日曜深夜) [注 79]
[注 80]
静岡県 静岡放送(SBS) 金曜 0:53 - 1:23(木曜深夜) [注 81]
宮崎県 宮崎放送(MRT) 火曜 0:56 - 1:26(月曜深夜) [注 82]
新潟県 NST新潟総合テレビ(NST) フジテレビ系列 金曜 1:20 - 1:50(木曜深夜) [注 83]
[注 84]
島根県鳥取県 さんいん中央テレビ(TSK) 水曜 0:25 - 0:55(火曜深夜) [注 85]
長崎県 テレビ長崎(KTN) 金曜 0:30 - 1:03(木曜深夜)
鹿児島県 鹿児島テレビ(KTS) 水曜 1:00 - 1:30(火曜深夜)
青森県 青森朝日放送(ABA) テレビ朝日系列 日曜 1:00 - 1:25(土曜深夜) [注 86]
山形県 山形テレビ(YTS) 土曜 0:50 - 1:20(金曜深夜) [注 87]
長野県 長野朝日放送(abn) 日曜 0:00 - 0:30(土曜深夜) [注 88]
広島県 広島ホームテレビ(HOME) 水曜 0:20 - 0:50(火曜深夜) [注 89]
山口県 山口朝日放送(yab) 日曜 1:00 - 1:30(土曜深夜) [注 90]
滋賀県 びわ湖放送(BBC) 独立局 木曜 1:00 - 1:30(水曜深夜)
奈良県 奈良テレビ(TVN) 水曜 1:00 - 1:30(火曜深夜)

過去のネット局

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その他

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  • 「ネットもテレ東」では2015年4月より[注 95]TVerでは同年10月の開局当初より[34]見逃し配信がされている(最新回のみ)。
  • AbemaTVのバラエティチャンネルにて2016年6月より半年間、season1とseason2が再放送された[35]
  • チャンネルNECOにて2016年9月よりseason1から再放送されている[36]
  • Netflixでは2018年4月1日放送分から10月29日放送分まで見逃し配信(2日遅れ)がされていた(アーカイブはその後も視聴可能)[37][38]
  • Paravi(2023年6月30日よりU-NEXTにサービス統合された)では2021年4月24日から見逃し配信が開始[39](当初は20日遅れ、同年7月17日からは6日遅れ、2024年2月11日からは同日配信。配信開始後1年間アーカイブが残される)。

DVD

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第1弾
ゴッドタン〜キス我慢選手権 完全版〜(2007年7月18日、ポニーキャニオン
第2弾
ゴッドタン〜マジ歌選手権〜(2007年12月19日、ポニーキャニオン)

以下の作品は一般流通されておらずLoppiの予約販売及びお取り寄せ、ローソンHMV(2011年1月から)店頭販売、テレビ東京関係店舗のみでの販売。

第3弾
ゴッドタン〜キス我慢選手権レジェンド&限界突破!7本の傑作たち〜(2008年10月15日)
第4弾
ゴッドタン「芸人マジ歌選手権レボリューション」(2009年6月17日)
ゴッドタン「再放送禁止!フルスイング傑作選〜M女VSキモンスターVSドイヒーVSおっぱい見せて〜」(2009年6月17日)
マジ歌ライブ2009
ゴッドタン「MAJIUTA THE LIVE 完全版」(2009年10月21日)
第5弾
ゴッドタン「キス我慢選手権 フォーエバー」(2010年1月27日)
ゴッドタン「R-18 解禁! ストイック暗記王&傑作集」(2010年1月27日)
第6弾
ゴッドタン「キス我慢選手権ファイナル」(2010年9月8日)
ゴッドタン「絶叫カオス傑作選 大声クイズVS谷桃子VSヒム子」(2010年9月8日)
第7弾
ゴッドタン「芸人マジ歌選手権フリーダム」(2011年3月23日)
ゴッドタン「衝動のモンスター傑作選〜団体芸サミット&キレ女塾&ストイック暗記王〜」(2011年3月23日)
  • 第7弾DVD2枚購入応募者全員にプレゼント『まさかのマジ歌フェスティバル in Zepp Tokyo』
第8弾
ゴッドタン「芸人マジ歌選手権ビッグバン」(2011年11月16日)
ゴッドタン「キス我慢VS照れカワ 恋するバラエティーパック」(2011年11月16日)
  • 第8弾DVD2枚購入応募者全員にプレゼント『小木 あいなのキャバクラに行く』
マジ歌ライブ2012
ゴッドタン「マジ歌フェスティバル2012」(2012年4月25日)
ベスト盤
ゴッドタン「キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP」(2012年9月26日)
第9弾
ゴッドタン「キス我慢選手権ニューワールド」(2013年3月20日)
ゴッドタン「芸人マジ歌選手権ライジング」(2013年3月20日)
マジ歌ライブ2013
ゴッドタン「マジ歌フェス2013 in 渋公」(2013年8月14日)
第10弾
ゴッドタン「芸人マジ歌選手権マキシマム」(2014年3月19日)
ゴッドタン「恋するヒム子ドッキリ&マジ照れキュート…を取ってエイっ!技あり〜!!パック」(2014年3月19日)
マジ歌ライブ2014
ゴッドタン「マジ歌ライブ2014in中野サンプラザ 〜ゴッドタンオールスターズ&照れキュート全員登場スペシャル〜」(2014年8月20日)
第11弾
ゴッドタン「芸人マジ歌選手権テイクイットイージー」(2015年5月13日)
ゴッドタン「ヒム子ドッキリVS照れカワ 〜笑いと涙のスター大集合パック」(2015年5月13日)
マジ歌ライブ2015
ゴッドタン「マジ歌ライブ2015in東京国際フォーラム 〜9年目の本気がココにある〜」(2015年12月16日)
第12弾
ゴッドタン「芸人マジ歌選手権リローデッド」(2016年4月27日)
ゴッドタン「芸人VSアイドル 号泣&感動の9番勝負」(2016年4月27日)
マジ歌ライブBOX
ゴッドタン ブルーレイ マジ歌ライブ コンプリート BOX(2016年10月26日)
第13弾
ゴッドタン「芸人マジ歌選手権アニバーサリー」(2017年3月29日)
ゴッドタン「照れカワVS仲直り 怒涛の神対決!」(2017年3月29日)
dTVオリジナル
dTVオリジナル ゴッドタン Vol.1 〜セクシー女優愛確かめ選手権&事務所対抗飲み姿カワイイオーディションほか〜(2017年07月12日)
dTVオリジナル ゴッドタン Vol.2 〜セクシー女優お悩み解決選手権&ハメ-1GPほか〜(2017年07月12日)
dTVオリジナル ゴッドタン Vol.3 〜セクシー雑ガマン選手権&ヒドイ女サミットルーキー大会ほか〜(2017年07月12日)
マジ歌ライブ2017
ゴッドタン「マジ歌ライブ2017 マジ武道館」DVD・Blu-ray(2017年8月16日)
第14弾
ゴッドタン「芸人マジ歌ゴールデン 新たなる旅立ち」(2018年3月7日)
ゴッドタン「お笑いダークサイドパック マジギライ芸人VS腐り芸人VSエロ芸人」(2018年3月7日)
マジ歌ライブ2018
ゴッドタン「マジ歌ライブ2018 in横浜アリーナ 〜今夜一発いくかい?〜」 DVD・Blu-ray(2018年10月31日)
第15弾
ゴッドタン「マジ歌キングダム&ネタギリッシュ チャンピオンライブ」(2019年11月13日)
マジ歌ライブ2020
ゴッドタン「マジ歌ライブ2020 〜さいたまスーパーアリーナ行きつきました〜」DVD・Blu-ray(2020年7月29日)
第16弾
ゴッドタン「腐り芸人セラピー&マジ歌選手権 〜傷だらけの腐り三銃士と8人のマジ歌シンガー〜」(2021年6月30日)
第17弾
ゴッドタン「マジ歌選手権2022-2023〜ヒム子VSカッパVS回るギター 異種大格闘SP〜」(2023年8月16日)

Amazon Prime VideoHuluNetflixU-NEXTなどの動画配信サービスでは上記DVD収録作品からの抜粋(バラエティパック、マジ歌選手権)が配信されている。

関連商品

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以下の商品はローソンLoppiでの販売。

  • スカルロゴポロシャツ
  • エコバッグ
  • そこまでエコじゃないバック
  • ムダに大きいゴッドタン携帯クリーナー
  • スカルロゴキーホルダー
  • デカロゴクリアファイル4枚セット
  • 汗と涙の結晶!あるあるネタ付きメモ帳
  • 日村キモンスターストラップ
  • マジ歌メッセージTシャツ
  • キス我慢メッセージTシャツ

映画

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ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE

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ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE
監督 佐久間宣行
脚本 オークラ
佐久間宣行
出演者 川島省吾
音楽 岩崎太整
主題歌 サンボマスター「孤独とランデブー」
製作会社 「キス我慢選手権 THE MOVIE」製作委員会
配給 東宝映像事業部
公開 日本の旗 2013年6月28日
上映時間 111分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
次作 ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキック・ラブ
テンプレートを表示

キス我慢選手権」を題材とした劇場映画。PG12指定。小規模公開ながら映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で第15位にランクインしている[40]

キャッチコピーは「欲望と理性が激突する、新感覚スペクタクルロマン!」「24時間キスをしなければ、世界は救えるのか――」。

キャスト

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スタッフ

[編集]
  • 監督・編集 - 佐久間宣行
  • アドリブ - 劇団ひとり
  • 脚本 - オークラ、佐久間宣行
  • 音楽 - 岩崎太整
  • 技術統括 - 野瀬一成
  • 撮影監督 - 風間誠
  • 映像 - 北村宏一
  • 照明 - 宮尾淳一
  • 録音 - 斉藤孝行、永久保仁志
  • 美術 - 柴田博英
  • 衣装 - 杉本京加
  • メイク - 唐澤知子
  • 制作 - 南雅史
  • ディレクター - 田村育、斉藤崇、双津大地郎、塩谷泰孝、今村光宏、田中晋也
  • 助監督 - ヤング・ポール、後閑広
  • ラインプロデューサー - 小松俊喜、山村淳史
  • プロデューサー - 五箇公貴、石井成臣、前田茂司
  • アソシエイトプロデューサー - 露木寛子
  • 製作 - 井澤昌平、大田圭二、盛谷尚也、三宅容介、羽白勝
  • 製作 - 「キス我慢選手権 THE MOVIE」製作委員会(テレビ東京、東宝、ローソンHMVエンタテイメント、ポニーキャニオン、テレビ大阪)
  • 企画・制作 - テレビ東京
  • 制作協力 - 楽映舎、T-REX FILM、シオプロ
  • 配給 - 東宝映像事業部

主題歌

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DVD・Blu-ray

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  • 発売日
    • 2013年11月20日
  • 本編DISC
    • 本編
    • 劇団ひとり、おぎやはぎ、佐久間監督オーディオコメンタリー
    • 伝説はここから生まれた!「キス我慢選手権ダイジェスト」
    • 劇場予告、TVスポット集
  • 特典DISC(豪華版・DVDのみ)
    • 東京03飯塚のぶらぶらアンデッド散歩
    • 抱腹絶倒!未公開シーン集
    • サンボマスター×ゴッドタン「孤独とランデブー」MV
    • サンボマスター×ゴッドタン「孤独とランデブー」MVメイキング
    • サンボマスター×劇団ひとり対談
    • 映画はこうして作られた!本編メイキング
    • 超豪華イベント映像集(記者会見、前夜祭、スペシャルトーク等)

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキック・ラブ

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ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキック・ラブ
監督 佐久間宣行
脚本 佐久間宣行
森ハヤシ
出演者 川島省吾
音楽 岩崎太整
主題歌 森山直太朗「五線譜を飛行機にして」
製作会社 「キス我慢選手権 THE MOVIE2」製作委員会
配給 東宝映像事業部
公開 日本の旗 2014年10月17日
上映時間 117分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
前作 ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE
テンプレートを表示

キス我慢選手権」を題材とした劇場映画第2弾。PG12指定 キャッチコピーは「命をかけたアドリブ頂上決戦の火ぶたが今切られる!」「さらば、川島省吾――」。

キャスト

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スタッフ

[編集]
  • 監督・編集 - 佐久間宣行
  • アドリブ - 劇団ひとり
  • 脚本 - 佐久間宣行、森ハヤシ
  • 構成 - オークラ
  • 音楽 - 岩崎太整
  • 技術統括 - 吉田健吾
  • 撮影監督 - 風間誠
  • 映像 - 北村宏一
  • 照明 - 宮尾淳一
  • 録音 - 永久保仁志、松岡努
  • 美術 - 山田好男
  • 衣装 - 杉本京加
  • メイク - 綿谷紀子
  • 製作 - 南雅史
  • ディレクター - 田村育、斉藤崇、双津大地郎、塩谷泰孝、今村光宏、桑原宏次、板川侑右、姫野善行
  • 助監督 - 佃謙介
  • ラインプロデューサー - 小松俊喜、山村淳史
  • プロデューサー - 五箇公貴、露木寛子、前田茂司
  • アソシエイトプロデューサー - 石井成臣
  • 製作 - 太田哲夫、大田圭二、盛谷尚也、三宅容介、堯部雅夫、宮本直人
  • 製作 - 「キス我慢選手権 THE MOVIE2」製作委員会(テレビ東京、東宝、ローソンHMVエンタテイメント、ポニーキャニオン、テレビ大阪、GYAO
  • 企画・制作 - テレビ東京
  • 制作協力 - 楽映舎、T-REX FILM、シオプロ
  • 配給 - 東宝映像事業部

主題歌

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DVD・Blu-ray

[編集]
  • 発売日
    • 2015年2月27日
  • 本編DISC
    • 本編
    • 劇団ひとり、おぎやはぎ、松丸友紀、五箇によるおまけオーディオコメンタリー
    • 出演者勢揃い!大ヒット舞台挨拶映像
    • 劇場予告篇、TVスポット集
  • 特典DISC(豪華版)
    • 撮り下ろし企画「三四郎小宮のハニカミデートwith小島みなみ」
    • カゲキ過ぎて泣く泣くカットされた未公開シーン集
    • ゴッドタン×森山直太朗『五線譜を飛行機にして』ヒム子ドッキリMV
    • 映画はこうして作られた!本編メイキング
    • 超豪華ゲスト多数!舞台挨拶集
    • スピンオフキス我慢特別版
    • GYAO!で配信された3女優によるスピンオフ企画を再編集

脚注

[編集]

注釈

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  1. ^ 放送時間の変更は2011年9月8日放送分にて発表。
  2. ^ しかし、後に発売された自著内では、今は「たとえ『ゴッドタン』が終わっても、まだまだ面白い仕事を続けていけるんじゃないか」と思っています。と語るなど、心境の変化も吐露している(「できないことはやりません 〜テレ東的開き直り仕事術〜」p190より)。
  3. ^ 2009年の年始はキス我慢選手権特別編を加えた2本立て。2010年の年始以降はマジ歌選手権単独の特番として放送。
  4. ^ 2017年の年始を除く。2018年の元日と2020年の年末は22時台から番組がスタート。
  5. ^ 第1部は全編ローカルセールス枠での放送のため一部の系列局では後半のみのネットもしくは非ネットとする。
  6. ^ 2024年6月30日まではテレビ東京アナウンサー。
  7. ^ a b c d 1時間スペシャルとして放送した。
  8. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜0:00 - 1:24(金曜深夜)に放送した。
  9. ^ ゴッドタンスペシャルとして日曜22:54 - 23:48に放送した。
  10. ^ ゴッドタンスペシャルとして月曜0:00 - 1:25(日曜深夜)に放送した。
  11. ^ ゴッドタンスペシャルとして木曜21:54 - 22:54に放送した。
  12. ^ ゴッドタンスペシャルとして月曜0:30 - 1:30(日曜深夜)に放送した。
  13. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜0:12 - 1:23(金曜深夜)に放送した。
  14. ^ 放送時間を10分拡大して放送した。
  15. ^ 劇団ひとりはインフルエンザのため欠席。
  16. ^ ゴッドタンスペシャルとして水曜23:58 - 翌0:45に放送した。
  17. ^ ゴッドタンスペシャルとして金曜23:55 - 翌0:55に放送した。
  18. ^ 映画「ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE」公開直前SPとして木曜23:58 - 翌0:45に放送した。
  19. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜23:30 - 翌0:30に放送した。
  20. ^ 映画「ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキック・ラブ」公開記念拡大SPとして日曜1:45 - 2:35(土曜深夜)に放送した。
  21. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜23:15 - 翌0:15に放送した。
  22. ^ ゴッドタンスペシャルとして日曜23:20 - 翌0:15に放送した。
  23. ^ 0:20 - 0:50に「マジギライ1/5」、1:45 - 2:10に「この若手知ってんのか!?2016」という1日に2本放送する特別構成。
  24. ^ 0:20 - 0:50に「私の落とし方発表会」、1:45 - 2:10に「仲直りフレンドパーク7(後編)」という1日に2本放送する特別構成。
  25. ^ ゴッドタンスペシャルとして水曜0:00 - 2:30(火曜深夜)に放送した。
  26. ^ ゴッドタン 最初でたぶん最後のゴールデンスペシャルとして土曜18:30 - 21:54に放送した。
  27. ^ ゴッドタン新春スペシャルとして月曜22:15 - 23:45に放送した。
  28. ^ #542後半の劇団ひとりVSキンコン西野未公開シーンに出演。
  29. ^ お笑いライブ・イベント制作K-PRO代表。
  30. ^ 手島優マネージャー。
  31. ^ ゴッドタンスペシャルとして金曜23:00 - 翌0:30に放送した。
  32. ^ 野呂は電話で声だけの出演。
  33. ^ 手島と中村マネは電話で声だけの出演。
  34. ^ 同日の放送で誤った提供クレジットならびにCM送出をしたとして7月14日の放送でお詫びテロップが入った。“テレ東「ゴッドタン」が謝罪、本来のスポンサーでないCM誤放送”. サンケイスポーツ. (2019年7月14日). https://www.sanspo.com/article/20190714-CACINYYEXVPJPFCOE26SZG5X7A/ 2019年7月14日閲覧。 {{cite news}}: CS1メンテナンス: 先頭の0を省略したymd形式の日付 (カテゴリ)
  35. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜23:00 - 翌0:30に放送した。
  36. ^ a b c COVID-19流行に伴う行動制限の影響により、ゲスト全員が自宅からのリモート出演。
  37. ^ ゴッドタンスペシャルとして火曜22:00 - 23:24に放送した。
  38. ^ ゴッドタンスペシャルとして水曜23:30 - 24:55に放送した。
  39. ^ 鬼越トマホークは坂井良多も出演予定だったがウイルス性髄膜炎罹患により欠席。
  40. ^ a b ジェラードンは海野裕二が一時休業中であるため2人での出演。
  41. ^ a b 矢作は体調不良により休み。
  42. ^ ゴッドタン新春スペシャルとして火曜23:30 - 24:55に放送した。
  43. ^ ゴッドタン新春スペシャルとして水曜23:30 - 24:55に放送した。
  44. ^ 月曜1:00 - 2:30に放送した。
  45. ^ ゴッドタン新春スペシャルとして水曜22:55 - 24:25に放送した。
  46. ^ 2月9日は「マジギライ1/5 さや香・新山編」を放送する予定であったが、「一部出演者の事情」により放送を差し替え[29]、2024年6月9日に放送された「第5回みなみかわの相談相手オーディション」の再放送になった。マジギライ1/5は当該出演者の映像をカットして3月23日に放送
  47. ^ 板倉俊之(インパルス)は発熱により欠席[30]
  48. ^ 4月28日放送分が世界卓球の放送により翌週へ繰り越しとなったため、5月度の1週分まで使用。
  49. ^ 6月度の2週分まで使用。6月2日放送分が全仏オープンテニスの放送により翌週へ繰り越しとなったことも理由か。
  50. ^ 8月30日放送分より。
  51. ^ 11月29日放送分より。
  52. ^ YENMAがレーベルに所属していないため、レーベル表記なし。
  53. ^ 8月29日放送分より。
  54. ^ 10月31日放送分より。
  55. ^ 11月28日放送分より。
  56. ^ 2月13日放送分より。1月16日放送分がフンガ・トンガ噴火に伴う津波の発生により1週繰り下げになった影響か。
  57. ^ 3月13日放送分より。
  58. ^ 4月10日放送分より。
  59. ^ 7月31日放送分より。
  60. ^ 8月28日放送分より。
  61. ^ 10月30日放送分より。
  62. ^ 11月27日放送分より。
  63. ^ 4月30日放送分より。
  64. ^ 7月30日放送分より。
  65. ^ 番組中にレーベル表記ナシ。8月27日放送分より。
  66. ^ 9月24日放送分より。
  67. ^ 2017年8月26日の「最初でたぶん最後のゴールデンスペシャル」は「ジョブチューン」と裏かぶりのため、朝倉崇が代役。2024年1月3日の「第21回マジ歌選手権」も裏かぶりのため、中井和哉が代役。
  68. ^ 以前は永井重行と表記。
  69. ^ 2010年3月31日放送で番組が好きでノーギャラで作家を引き受けていることが明かされた。
  70. ^ 2017年12月まで火曜 1:00 - 1:25(月曜深夜)、その後の3ヶ月間は月曜 1:05 - 1:35(日曜深夜)に放送されていた。2018年9月10日から、現在の日曜深夜の枠を継続したまま火曜 1:30 - 1:55(月曜深夜)にも放送を開始。2018年10月23日まで、日曜深夜と月曜深夜で2回分を放送していた。
  71. ^ 遅れネットへの変更当初は水曜 0:58 - 1:28(火曜深夜)に放送していた。
  72. ^ 2012年9月までは土曜 1:36 - 2:05(金曜深夜)、2013年3月までは日曜 1:25 - 1:55(土曜深夜)、2015年10月4日までは日曜 0:56 - 1:26(土曜深夜)の放送。
  73. ^ 2014年9月までは日曜 0:55 - 1:25(土曜深夜)、2022年3月までは日曜 1:30 - 2:00(土曜深夜)、2022年9月までは日曜 1:35 - 2:05(土曜深夜)の放送。
  74. ^ 2013年12月までは土曜 1:58 - 2:28(金曜深夜)に、2016年9月までは木曜 1:35 - 2:05(水曜深夜)に放送されていた。
  75. ^ 2007年4月20日から放送開始。
  76. ^ 2008年10月1日から2010年3月31日まで水曜 0:29 - 0:59(火曜深夜)に、同年4月6日から2012年9月までは火曜 0:50 - 1:20(月曜深夜)に、2012年10月5日から2019年1月11日までは土曜 1:20 - 1:50(金曜深夜)に、2019年1月18日から4月5日までは土曜 1:50 - 2:20(金曜深夜)に、同年4月17日から9月までは木曜 0:58 - 1:28(水曜深夜)に、同年10月から2020年6月までは木曜 1:28 - 1:58(水曜深夜)に放送されていた。同年7月から現在の放送時間に変更。
  77. ^ 過去に2005年10月 - 12月に放送されていた時期があった。2009年10月9日から12月までは金曜 1:34 - 2:04(木曜深夜)に、2010年1月から3月までは金曜 0:29 - 0:59(木曜深夜)に、同年4月から9月までは金曜 0:25 - 0:55(木曜深夜)に、同年10月から2011年3月まで水曜 23:50 - 翌0:20に、同年4月から9月まで土曜 1:40 - 2:10(金曜深夜)に、2011年10月から2012年3月まで金曜 1:30 - 2:00(木曜深夜)に、同年4月から9月まで金曜 1:45 - 2:15(木曜深夜)に、同年10月から12月までは火曜 0:25 - 0:55(月曜深夜)に、2013年1月から同年3月までは木曜 0:55 - 1:25(水曜深夜)に、同年4月から9月までは木曜 1:15 - 1:45(水曜深夜)に、同年10月から2014年3月までは木曜 1:03 - 1:33(水曜深夜)に、同年4月から2015年9月までは木曜 1:13 - 1:43(水曜深夜)に、同年10月から2016年3月までは木曜 0:58 - 1:28(水曜深夜)に、同年4月から9月までは木曜 1:15 - 1:45(水曜深夜)に、同年10月から2017年3月までは木曜 1:10 - 1:40(水曜深夜)に、同年4月から9月までは木曜 0:56 - 1:26(水曜深夜)に、同年10月から2019年3月までは木曜 1:00 - 1:30(水曜深夜)に、同年4月から6月までは金曜 2:00 - 2:30(木曜深夜)に、同年7月から2020年3月までは日曜 2:08 - 2:38(土曜深夜)に放送されていた。同年4月から2024年3月まで木曜 1:00 - 1:30(水曜深夜)。2024年4月より現在の放送時間に変更。
  78. ^ 2007年10月3日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。以前は月曜 23:58 - 翌0:28に放送。現在の放送時間に移行した時期は不明。
  79. ^ 2014年9月5日から放送開始。
  80. ^ JNN九州・沖縄ドキュメント ムーブ』放送時は休止。
  81. ^ 2020年4月16日放送開始。静岡放送は以前に『ゴッドタン』をネットしていたが一旦打ち切り。その後静岡県では静岡朝日テレビでネットが開始、2019年9月21日まで放送。静岡放送は再びネットを再開した形となる。
  82. ^ 2008年4月から放送されていたが、2014年9月打ち切り。2022年4月からネット再開。
  83. ^ 2007年4月24日から放送開始。2012年3月27日までは火曜 0:35 - 1:05(月曜深夜)。2012年4月5日より木曜 0:35 - 1:05(水曜深夜)に放送されていたが、2013年4月25日より0:35 - 0:40に天気予報の枠が入った為、5分繰り下げて0:40 - 1:10に放送。2013年10月15日から2014年3月までは火曜 1:25 - 2:05(月曜深夜)、2014年4月から2015年3月までは土曜 1:00 - 1:30(金曜深夜)、2015年4月から2016年3月までは土曜 0:45 - 1:15(金曜深夜)、2016年4月から2017年9月までは土曜 1:00 - 1:30(金曜深夜)に放送。一時期、単発番組となっていたが、2017年10月31日から2018年3月までは火曜 1:00 - 1:30(月曜深夜)。2018年4月から2021年3月までは水曜 1:25 - 1:55(火曜深夜)、2021年4月から2021年7月までは水曜 1:15 - 1:45(火曜深夜)、2021年8月11日から2021年12月15日までは水曜 1:00 - 1:30(火曜深夜)、2022年1月12日から2022年1月26日までは水曜 1:25 - 1:55(火曜深夜)、2022年2月2日から2022年2月16日までは水曜 1:15 - 1:45(火曜深夜)、2022年2月23日から2022年3月30日までは水曜 1:10 - 1:40(火曜深夜)に放送。2022年4月8日より、現在の時間で放送されている。
  84. ^ 2019年9月までは新潟総合テレビ。
  85. ^ 2022年4月から9月までは水曜 1:25 - 1:55(火曜深夜)。
  86. ^ 2022年9月までは日曜 0:30 - 0:55(土曜深夜)。
  87. ^ 2020年9月27日までは日曜 1:35 - 2:05(土曜深夜)に放送されていた。『NUMAnimation』と『ANiMAZiNG!!!』の放送枠確保に伴い、同年10月3日から現在の放送時間に変更。
  88. ^ 2024年12月1日からレギュラー放送開始。
  89. ^ 2023年5月10日までは水曜 0:55 - 1:25(火曜深夜)に放送されていた。
  90. ^ 2014年7月7日からレギュラー放送開始。
  91. ^ 上記の通り、熊本放送でネット再開。
  92. ^ 上記の通り、さんいん中央テレビで放送再開。
  93. ^ 上記の通り、静岡放送でネット再開。
  94. ^ 上記の通り、長野朝日放送でネット再開。
  95. ^ GYAO!ニコニコ動画でも配信されていた[33]

出典

[編集]
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  2. ^ 「仕事が増えた番組▼バナナマンの場合 『Qさま!!』でオファーが増えた理由」『日経エンタテインメント!』第12巻第4号、日経BP社、2008年3月、pp.63。 
  3. ^ SPECIAL INTERVIEW 劇団ひとり - TOKYO HEADLINE 2013年11月10日
  4. ^ 神田桂一 (2014年7月15日). “生意気キャラは「偶然」から生まれた!?|イマ輝いているひと、三四郎「"生意気"なのは、素なんです」”. cakes(ケイクス). 2016年7月21日閲覧。
  5. ^ 丸目浩司 (2016年4月30日). “『ゴッドタン』佐久間宣行が語る――第1回“小池美由”“あいな“”未知なる才能の発掘方法とは”. テレビPABLO. 2016年7月21日閲覧。
  6. ^ [1] - Twitter おかずクラブ ゆいP @yuip_okazu111 2016年4月3日
  7. ^ TBSラジオおぎやはぎのメガネびいき』2014年4月17日放送
  8. ^ 澤田英延 (2015年1月4日). “バナナマン日村、紅白でテレ東キャラ!”. デイリースポーツ. https://www.daily.co.jp/opinion-d/2015/01/04/0007632032.shtml 2016年7月21日閲覧。 
  9. ^ “【紅白】バナナマン・日村、2年連続乱入“女装”ヒム子でmiwaのバックダンサー”. ORICON STYLE. (2015年12月31日). https://www.oricon.co.jp/news/2064723/full/ 2016年7月21日閲覧。 
  10. ^ 川島省吾、『キス我慢選手権』映画化賛否の声に答える - ORICON STYLE 2013年6月26日
  11. ^ 『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』の黒字確定! - シネマトゥデイ 2013年7月11日
  12. ^ 渋谷公会堂にて『ゴッドタン』マジ歌フェスが開催!今回初の全国映画館での同時中継も!! - ライブドアニュース テレビドガッチ 2013年3月1日
  13. ^ “『ゴッドタン』“最初で最後のゴールデン特番”ギャラクシー8月度月間賞に”. ORICON STYLE. (2017年9月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2097571/full/ 2017年10月14日閲覧。 
  14. ^ “『マジ歌museum 2009-2018』東京・渋谷にて5/12より開催!”. https://www.hmv.co.jp/news/article/1804110062/ 
  15. ^ “『ゴッドタン マジ歌museum 2009〜2018』東京に次いで、名古屋でも6/9より開催!”. https://www.hmv.co.jp/news/article/1805170050/ 
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  17. ^ 「ゴッドタン」3時間半のゴールデン特番、劇団ひとり「大反対です!」 お笑いナタリー(ナタリー)2017年7月9日(7月11日閲覧)
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  19. ^ 「深夜のゴッドタンから悪いところ全部抜いた」劇団ひとり、3時間半SPに手応え お笑いナタリー(ナタリー)2017年8月25日(8月26日閲覧)
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  21. ^ テレビ東京が誇る人気深夜番組『ゴッドタン』と神コラボ!?『マジ歌』ドラエグ版TVCM第1弾やゲーム内限定でフルバージョンを公開!あのシンガーのコラボアバターも!?”. ドラゴンエッグ (2018年10月20日). 2022年3月15日閲覧。
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  24. ^ 「プロデューサーさんの女なんじゃない?」手島優が、人気急上昇中のセクシータレントに嫉妬爆発:ゴッドタン×ドラエグ スペシャル動画”. テレ東プラス (2020年4月12日). 2022年3月15日閲覧。
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  40. ^ 福山雅治『真夏の方程式』が初登場1位!4億円超えのロケットスタート!【映画週末興行成績】シネマトゥデイ 2013年7月2日

外部リンク

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テレビ東京 土曜日1:00 - 1:30(金曜日深夜)枠
前番組 番組名 次番組
ゴッドタン
(2005年10月 - 12月)
テレビ東京 木曜日0:12 - 0:43(水曜日深夜)枠 (スポパラ→バラエティ7木曜未明の前半枠)
ゴッドタン
(2007年4月 - 2011年9月)
※ここまでバラエティ7枠
テレビ東京 日曜日 2:10 - 2:35(土曜日深夜)枠
板尾ロマン
※2:05 - 2:35
【ここまでバラエティ7日曜未明の後半枠】
ゴッドタン
(2011年10月 - 2013年12月)
ピンポーン!玲奈ちゃんねる
【20分繰り下げ・5分拡大】
テレビ東京 日曜日 1:45 - 1:50(土曜日深夜)枠
ゴッドタン
(2014年1月 - 2022年3月)
ABChanZoo
※1:25 - 1:50
【5分繰り下げ】
テレビ東京 日曜日 1:50 - 2:10(土曜日深夜)枠
ピンポーン!玲奈ちゃんねる
【20分繰り下げ・5分拡大】
ゴッドタン
(2014年1月 - )
-
テレビ東京 日曜日 2:10 - 2:15(土曜日深夜)枠
(単発番組)
※2:10 - 2:35
【5分繰り下げて継続】
ゴッドタン
(2022年4月 - )
-