岡本将孝
東スポ競馬プロフィールより | |
| 基本資料 | |
| 本名 | 岡本将孝 |
|---|---|
| 生年月日・年齢 | 36~37歳、1988年生まれ |
| 性別 | 男性 |
| 出生地 | 大阪府大阪市(wp) |
| 才能 | 無能 |
| 特定経緯 | セルフ開示 |
| 騒動との関連 | 唐澤貴洋との会食に参加 |
| 職業 | 競馬記者、プログラマー |
| 所属 | 東京スポーツ |
| 出身高校 | 甲陽学院高等学校 |
| 趣味 | 競馬予想 |
| 好きなもの | 競馬 |
| 関係者 | |
岡本将孝(おかもと まさたか、1988年 - )は、競馬記者、プログラマーである。
概要
岡本は学生時代、研究者を目指していたが、競馬と出会ったことで人生が変わった。某スポーツ紙の編集員を経験した後、プログラマーに転身して競馬予想ツール「Deep」を開発。その後、東京スポーツで競馬担当の記者となった[1]。
現在は東スポ競馬WEBで、コラム「運動理論馬券」を連載している。自称競馬予想界の第一人者。
唐澤貴洋との関わり
1度目の会食
確認される中では、2024年4月9日に唐澤貴洋が会食したとをツイートしたことが唐澤貴洋との初関わり[2]。
会食は岡本、唐澤、太組不二雄、お笑い芸人のテラシマニアック4人でちゃんこ鍋を堪能したとのこと。
唐澤は岡本の競馬予想を見るために東スポ競馬ウェブのプラチナ会員になった。唐澤は岡本のツイートを引用し、「WIN5を当てる漢、岡本将孝」と持ち上げていた[3]。
2度目の会食
2024年5月9日、今度唐澤貴洋は岡本に高級天ぷらを振る舞ったことが岡本のツイートから明らかとなった[4]。唐澤は岡本の予想に乗って馬券を購入したところ、大勝ちしたようで、そのお礼だと考えられる。天ぷら店の店名はかの預言者を彷彿とさせる「はせ川」である[5]。
岡本のツイート内で、唐澤は岡本に「やろうかどうか迷ってた事件を担当する決心も付いた」と語っていたようで、時期的にMissAVのことだと推定されるが、もし岡本が無用な被害者を増やすことを後押ししたのであれば、悪質なことこの上ない。
3度目の会食
2024年5月17日、またしても岡本はテラシマニアックという人物と共に、唐澤貴洋から銀座で寿司を振る舞われたとツイート[6]した。唐澤にお世話になりっぱなしなので、近日お返しをするとのこと。
岡本との競馬配信
2024年6月6日唐澤は自身のツイッターで、2024年6月9日に自身のyoutubeチャンネルで岡本と競馬配信を行うことを公表[7]。弁護士としての公式ツイッターにこういった記事を投稿するのは弁護士の行動としていささか疑問である。9時から15時半過ぎに行われるメインレースまで飲酒しながらの打ち抜き配信を想定していたが、唐澤が寝坊で遅刻[8]したことにより10時からの開始となった。
東スポ競馬ライブ
2024年12月6日、唐澤貴洋が特別スポンサーとして岡本将孝らと東スポ競馬ライブに出演することが発表された。
WIN5で100万円を1億円に!? 東スポ競馬ライブ史上最高額の大勝負に挑戦!(魚拓)「中日新聞杯」が行われる7日、東スポ競馬が寒さを吹き飛ばすべくスペシャルライブ配信を行います! 【概要】12月7日(土)13時~中山11R(常総S)終了 JRA70周年の特別企画として発売されている土曜日のWIN5に挑戦。運動理論馬券の岡本将孝記者を中心に、特別スポンサーとして唐澤貴洋弁護士が登場する。 資金にはなんと100万円が用意され、目標払い戻し金額に設定された金額はまさかの〝1億円〟。唐澤弁護士は的中となった場合、東スポレース部の忘年会を全額支払うと意気込んでいるが、結末は果たして…
唐澤貴洋は100万円(本人曰く)を自腹で用意し、うち9450点(94万5000円分)の馬券を購入した。結果はWIN5の予想が的中し[9]、501万2570円の払戻しという、大当たりで幕を閉じた。別記事にて東京スポーツによる配信の様子が書き起こされている。
WIN5的中で500万円ゲット! ライブ配信中の奇跡に狂喜乱舞 出資者の唐澤弁護士「信じられない」(魚拓)神回ライブ配信だ! 東スポ競馬のユーチューブ「東スポレースチャンネル」は7日、土曜版のライブ配信を行い、ゲスト出演した唐澤貴洋弁護士がWIN5を大的中。払戻金501万2570円をゲットし、配信スタジオは狂喜乱舞となった。 この日は唐澤弁護士が「ノーギャラでいいので東スポライブ配信に出たい」と志願し、自腹の100万円を持参。競走馬の走行フォームを分析して独特の予想を行う岡本将孝記者とともに、先週から始まった土曜版のWIN5に挑戦した。 配信の序盤では買い目が100万円分の点数を超え、2人はどの馬を切ればいいか?で頭を悩ませた。結局、9450点=94万5000円を投入し、唐澤弁護士は「もう命がけです」と祈るような気持ちでレースを見守った。
100万円を持参して東スポに乗り込んだ唐澤弁護士 まずは京都10Rを2番人気ロードクロンヌでWIN1を突破。続く中山10Rは3番人気グッジョブ、中京メイン・11R中日新聞杯も3番人気のデシエルトが勝利してWIN3を達成。チャットは次第に「スゲー」「これはあるぞ!」と盛り上がっていた。そして京都11Rは4番人気のシャドウフューリーが勝って、ついにリーチを懸けた。 この時点で残り票数は2357票。ラストで1番人気が勝てば「WIN5的中でガミる」という悪夢の展開もよぎる中、唐澤弁護士をはじめ東スポスタッフは奇跡を信じた。迎えた中山11R、4コーナーで先頭に立ったのは6番人気のディオスバリエンテ。「そのまま!」「押し切れ!」。配信スタッフの声はスタジオの外の編集局内に響き渡り、その声援に押されるように3番人気の猛追をクビ差しのいだ。 そこからは狂喜乱舞。チャットでは「きたーー!」「おめでとう!!」と祝福の声が飛び交い、岡本記者、唐澤弁護士をはじめスタッフは抱き合って喜びを爆発させた。最終的に的中52票、配当金501万2570円が発表され、2人は万歳三唱で番組を終えた。
配信終了後、唐澤弁護士は「信じられません」と放心状態。財布を取り出すと「これでレース部の忘年会を楽しんでください」と〝現ナマ〟をスタッフに手渡した。さらに河合成和編集局長からは「ぜひ紙面で有馬記念の予想をやってほしい」と打診され、唐澤弁護士は「ぜひ!」と快諾。「500万円男」として、東スポ1面を飾る日が来るかもしれない。
動画
外部リンク
- 連載コラム
- Twitter:@tospo_okamoto
脚注
- ↑ 東スポ競馬プロフィールより(魚拓)
- ↑ https://twitter.com/tospo_okamoto/status/1777695673590448292(魚拓)
- ↑ 唐澤貴洋の発言一覧/@CallinShow/2024年4月#4月9日、唐澤貴洋の発言一覧/@CallinShow/2024年4月#4月10日
- ↑ https://twitter.com/tospo_okamoto/status/1789320413283238170(魚拓)
- ↑ 鮎の天ぷらがツイッターと食べログとで一致。https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13143482/(魚拓)
- ↑ https://twitter.com/tospo_okamoto/status/1791479668018983336(魚拓)
- ↑ [1]
- ↑ https://x.com/CallinShow/status/1799591032381993361(魚拓)
- ↑ 2024年12月07日のWIN5(魚拓)