表現とか権利とかなんとな以前に、自分の描いた絵が自分の描いた絵として扱われないとか、自分がつくったものが自分のつくったものとして扱えないとか、そんなの表現の自由とか規制とか販路とか、それ以前の問題じゃないですか それ以前の道理が、意味が、前提が無茶苦茶なのに、何の話をしてるの


その思い自体には頷けますが、やり方が良くありません。 すでに認められてしまっている権利に反対するとなれば、他者への権利規制に他ならないということを自覚すべきですし、現状認められている権利を行使しているだけの人を泥棒などの犯罪者として扱ってはいけません。


外から失礼。 ただのゴーホー論ですね。 権利を認めた側が最初に権利を否定したのだし、(つまり否定された側が反対する権利は当然あります) 泥棒、は、外国では普通に生成AI("合成AI")に言われてる言葉ですよ、法廷でも。法律用語ではないのです。なので、実態に合わせて使って合法です。


反対する意見はあると思います。ただし、制度に対して反対するべき他人を犯罪者扱いするべきではないという主張です。 外国と日本では法律が違うので、外国で泥棒だから日本においても泥棒という表現が適切とは限りません。というか、日本には著作権法第30条の4があるので不適切です。


言うことがコロコロ変わりますね。 適切ってなんですか? 泥棒猫や、花泥棒は法律的な存在ですか? カルチャーは日本国内だけのものではないんですよ。 あなたの言ってる著作権法は、エセですね。(前ポストの意味で)


ここで言う泥棒は窃盗犯の意味での泥棒でしょう?それとも褒め言葉かなんかの隠語なんですか? カルチャーは日本国内だけのものではないですが、法律は日本国内だけのものです。 私や文化庁の法解釈に異を唱えるのはいいですが、他者を泥棒呼ばわりする根拠にはならないでしょ?判例でてないんだから。


ああ、国語の勉強をしてください。 やはりあなたは自分が何を言ってるか分かってないようです。 ひとつだけ言っておくと、夫の浮気相手に妻が言った「泥棒」という言葉が(言葉がですよ)法的な問題になりますか? 裁判でもあったら教えてください。 朝までミュートしときます。


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