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新・女子校という選択 (日経プレミアシリーズ) 新書 – 2019/10/9


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なぜ女子だけで学ぶと個性が極まるのか--受験ガイドではわからない有名校の校風とは
第1章 ジェンダー・バイアスを寄せ付けない
第2章 現役教員が語る、男子がいないことの恩恵と弊害
第3章 お嬢様? それともおてんば? 「女の園」を垣間見る
第4章 才能も品格も女子校で磨いた
第5章 「女子アナ」を成功モデルだと思わないで! ――エッセイスト・小島慶子さんインタビュー
第6章 「願い」が継承されること、それ自体が財産

〈本書で紹介する女子校〉

・筆に親しむ21世紀型女子―跡見(東京都/私立)
・進学も部活も「一流」があたりまえ―浦和第一女子(埼玉県/県立)
・やるからには一生懸命―桜蔭(東京都/私立)
・「園芸」に女性が知るべきことが凝縮されている―鷗友(東京都/私立)
・「恥を知れ」に込められた自律の精神―大妻(東京都/私立)
・セーラー服と「ごきげんよう」発祥の地―学習院女子(東京都/私立)
・徹底した学力向上と人格陶冶―川越女子(埼玉県/県立)
・生徒の一生の土台をつくる健康教育―川村(東京都/私立)
・進学実績上昇で人気も上昇中―吉祥女子(東京都/私立)
・名物「トイレ掃除」の宿題に込められた思い―共立女子(東京都/私立)
・可能性の扉を開くカギを渡したい
―クラーク記念国際・横浜青葉キャンパス(神奈川県/私立)
・グレーのタイトスカートがトレードマーク―慶應女子(東京都/私立)
・喜んで与えられた役割を果たすひとを育てる―晃華(東京都/私立)
・「本物」の刺激を全身に感じて育つ―神戸女学院(兵庫県/私立)
・日本の伝統とキリスト教精神のハイブリッド―香蘭女学校(東京都/私立)
・五つの女性像―実践女子(東京都/私立)
・オリンピック選手も輩出する進学校―四天王寺(大阪府/私立)
・二八歳の自分をイメージして、いま、学ぶ―品川女子(東京都/私立)
・二割強が帰国生の環境で磨かれるグローバル感覚―頌栄(東京都/私立)
・聖書があれば校則はいらない―女子学院(東京都/私立)
・リーダーもフォロワーもともに育つ―女子聖学院(東京都/私立)
・字がきれいで、美術作品も丁寧に仕上げる―白百合(東京都/私立)
・和洋の作法を学ぶ「入寮」の伝統―西遠(静岡県/私立)
・「四― 四― 四制」の新たな一貫教育―聖心(東京都/私立)
・理科のフィールドワークが伝統―清泉(神奈川県/私立)
・模擬国連での経験が学校の空気を変えた―洗足学園(神奈川県/私立)
・一〇キロの道のりを歩きながら支援金を集める―セントヨゼフ(三重県/私立)
・学ランを着た応援団が活躍―筑紫女学園(福岡県/私立)
・協同探求型授業を推進―田園調布学園(東京都/私立)
・インクルーシブ・リーダーシップ―東京女学館(東京都/私立)
・やがて人知を超えた時と場所で実を結ぶ種―東洋英和(東京都/私立)
・大学入試会場でも「運針」で平常心―豊島岡(東京都/私立)
・起業家も輩出する「自発創生」の精神―日本女子大附属(神奈川県/私立)
・咲けないときはしっかり根を張りなさい―ノートルダム清心(広島県/私立)
・自由でお洒落であか抜けた学校―広島女学院(広島県/私立)
・「まことの自由」を追究する―フェリス女学院(神奈川県/私立)
・奉仕活動から社会への視野を広げる―雙葉(東京都/私立)
・卒業生が訪ねてこない日はないくらい―三輪田(東京都/私立)
・一〇〇年以上の伝統と最新設備―山脇(東京都/私立)
・桜並木に込められた「違っているからすばらしい」―横浜雙葉(神奈川県/私立)
・静謐さと自由の間で、女性の感性が膨らむ―立教女学院(東京都/私立)
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商品の説明

著者について

おおたとしまさ
教育ジャーナリスト。麻布中学・高校卒業、東京外国語大学英米語学科中退、上智大学英語学科卒業。リクルートから独立後、数々の育児・教育誌の監修・企画・執筆を担当し、現在は主に書籍執筆や新聞・雑誌・web媒体への寄稿を行う。メディア出演や講演活動も多数。中高教員免許をもち、私立小学校での教員経験もある。著書は『ルポ塾歴社会』『ルポ教育虐待』『名門校とは何か?』など60冊以上。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 日本経済新聞出版 (2019/10/9)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/10/9
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 216ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4532264111
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4532264116
  • 寸法 ‏ : ‎ 11 x 1.3 x 17.4 cm

著者について

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育児・教育ジャーナリスト。1973年東京生まれ。麻布中学・高校卒業。東京外国語大学英米語学科中退。上智大学英語学科卒業。株式会社リクルートで雑誌編集に携わる。心理カウンセラーとしての活動経験、中高の教員免許、私立小学校での教員経験もある。

長男誕生後、「こどもが"パパ〜!"っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と、2005年に独立後、育児誌、教育誌、妊婦誌、旅行誌などのデスク・監修を務め、現在は育児・教育・夫婦のパートナーシップなどに関する書籍やコラム執筆、講演活動を行う。ラジオレギュラー出演など、各種メディアへの寄稿、コメント掲載、出演も多数。

●オフィシャルサイト:http://toshimasaota.jp

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  • 2024年6月1日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 新書Amazonで購入
    女子校出身である。

    入る前は、女ばかりでさぞ退屈な青春になるだろうと半ば諦めていた。入ってびっくり。そこはパラダイスだった。

    女ばかり。いやいや。女の中にも赤もいれば青もいて、白や黒や金銀もいる。なんだこれは。世の中ってこんなに面白い人間がいるのか。女子校に入って初めて知った人間の多様性。それが入ってすぐの感想だった。

    異性の目がない中で過ごす学校生活はパラダイスで、皆自己の解放を楽しんでいた。力仕事も難問解決も女だけでやる。進路選択は、女だからなどというつまらない遠慮はなく、自分のやりたいことをやる。私の学年は工学系志望が多かった。私自身、大学に入ってから、世の中にはジェンダーというものがあるらしい、と実感したものだった。囚われている人が気の毒だ、とも思った。そんなこと知らずに青春を過ごせてよかった、と母校に感謝した。

    この本を読むと、他校でありながら「うんうん」と共感してつい頷いてしまう記述が多々あった。この全国の女子校に横に張り巡らされるシンパシーはなんなのだろう。

    果ては母性、オスの成り立ちにまで思考を巡らせる本著は、最後まで楽しんで読めた。

    子どもの進路を考えて読み始めたのに、なんだか楽しんでしまってすみません。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年4月15日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 新書Amazonで購入
    娘が女子校に興味をもったのですが、私自身はずっと共学だったので、女子校のよさを知りませんでした。男子に対する免疫がつかないのではないかと思っていたのですが、この本から、女子と男子の発達のスピードが違う、学び方が違うことなどを学校が把握し、女子にあった教育ができることがわかりました。女子校でしかできないことも挙げられていました。
    第3章には主に東京になりますが約40校の私立の特色が挙げられています。東京の学校をお探しであれば、受験雑誌とは違った視点での情報が得られると思います。
    16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年8月14日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 新書Amazonで購入
    中学受験から大学受験まで関わることになる中等教育機関(中学校・高等学校・中等教育学校など)に関する書籍等で実績のある著者による、女子校に限定して、進学実績などの面で名門とされている学校(大半は私立だが一部公立もあり)の紹介と、女子校のメリットとデメリットなどについて論じられている一冊です。
     本書を読む限りでは、いわゆる良妻賢母を否定こそしていないものの、多くの学校で礼儀やマナーと言ったそれらに通づる教育を実践している一方で、男性と対等に活躍できるだけのポテンシャルを有した人材の輩出に、各校が各自のやり方で奮闘してきたことが伝わります。「ガラスの天井問題」でよく言われるように、ジェンダーギャップ指数が世界的に見ても最悪レベルのわが国ですが、教育面ではまだ比較的マシな部類であることが本書からは伝わってきます。
     惜しむらくは、同著者の別の書籍で絶賛されていた、中等教育の範囲内で最大限の自由の謳歌と知的体力を養成する等の特色ある教育で定評のある男子校である武蔵中学校高等学校(東京)の対になる女子校が事実上無いこと(強いて言えば理系に特に強いと言われる豊島岡女子が該当するのかもしれませんが、武蔵ほど生徒を自由奔放にはさせてはいないであろうと思われます)、治安等の面でどこの女子校(あるいは共学校)もまだ女子生徒を男子校の武蔵や麻布などほど自由にはさせてやれないことや、大都市の都心部を除いた郊外や地方では、女子校はかつてと比べてもかなり減少傾向で、女子に限った中等教育という選択肢自体が、都市部の家庭に限ったものになりつつあることも実感させられます。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年10月21日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 新書Amazonで購入
    ジュディス・リッチ・ハリスの『子育ての大誤解』に、思春期の男性は同年齢の女性がいてもいなくても態度が変わらないのに、女性は大きく態度が変わってしまう、という研究が紹介されていた。女の子は男の子がいると、無意識のうちに「かわいい女」を演じてしまうという。本書でも触れられているように、米国での研究でもやはり、共学よりも女子校で学んだほうが、女性が医師や科学者など理系に進む割合が高くなることが報告されている。本書は本格的な研究書に比べると、男女別学教育の意味についての探求が浅く、一般論に終始している印象がある。学校紹介が大きな割合を占めていることからわかるように、娘が私立中学受験をする家庭向けに書かれた「女子校推し」本なのだろう。
    24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年7月19日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 新書Amazonで購入
    娘が中学受験をするので参考までに購入。
    女子校と共学の違いが分かりやすく書いてあり、また受験をするにあたっての親の心構えなどもとても参考になりました。読んで良かったです。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2021年2月18日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 新書Amazonで購入
    色んな学校を取材したのはわかるけど、ありすぎて頭に入ってこない。また、女子校同士、似たようなコンセプトの校風も多い。
    なんとか分類して、編集してほしかった。
  • 2020年1月10日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 新書Amazonで購入
    男子校が注目を浴び始めていますが、ならば女子校は? ちゃんと読めば、男女別学の良さがわかる本です。ジェンダーギャップが121位の日本に今こそ必要な本です。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年10月14日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 新書Amazonで購入
    中途半端な論文の引用、中途半端な女子中高一貫校紹介の羅列、そして女子進学校賛美のインタビュー。これを読んでも子供を女子校に行かせるべきかの判断は無理。立ち読みしてから判断すべき。
    16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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