私の病気は、注射器の使いまわしによる、感染でした…
私の病気は十年以上前にハーボニーと言う治療薬により、完全に治癒した事を日赤病院に宣告され、治癒して、その後、異常もなく、他の医療病院でも、菌は完全にないと聞いていて、完治していると思われる。
何度も、あれから十年以上も菌の感染はない。
何も感染するような行為は一度もしていない。
もう、完治している。
それを今後、感染しているともし言われたら、何らかの被害以外に他は考えられない。
私には抗体が出来ていてその菌の感染や菌自体は完全に体内から無い。
抗体が出来ており同じ菌に感染することも考えられない。
人より感染自体しにくい体となっております。
そのような説明を内科医から説明を受けており、病気は完治している事となる、説明は受けています。
もう、付き合いも無い、後からその病名を口にする人には悪意を感じるだけでございます。
もう、私の事は考えないでください。
このことは伝えておかないと大変な義務と責任であると感じ匿名で伝達したまででございます。
もう、問題は解決済みなので私への関与は一切お断りいたします。
私は、一切の感染するような行為はいたしておりません。
感染したとしたら何らかの誤解だと思われるし感染自体しない体でございます、血液には抗体が出来ています、菌ではありません、誤解のないよう。
私は、だからもうその病気の治療の必要はございません。
完全治癒しております。
私に関与しても誰も利益には一切なりません。
もう、完全に私に関する昔の事はお忘れください。
一切は関与しない。
私には既に行使されており、管理されている管理医療機関の問題かとは存じます。
病気に関する一切、不正はいたしておりません。
記憶も管理されております。
私から誤情報は出てはおりません。
私は、事件には一切関係ございません。
社会的にはもう、生きてはおりません。
人権と生命の尊厳を問う話となり、他意はありません。
私はその日赤病院で幼い時に脊椎から髄液も採取して当時の私の幼い頃の無菌性髄膜炎も治癒しており、日赤病院には生命を2度助けられております。
2度も死を直前として生きています。
もう、何度も過ちを繰り返して病気にはしてほしくないです。