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Conversation

「トムとジェリーっぽい」とされる要素の多くは(テックス・アヴェリー台頭以降の)古典カートゥーンに典型的なスタイルなので、「トムとジェリーっぽい」は日本で例えると小松左京のSF短編に「星新一っぽい」と言っちゃう感じのモヤモヤがある てんで的外れではないが、なんか外れてる感じ(?)