性知識0のふたなりトウカイテイオーがオナホ職人のおじさんに射精させられてえっちな事にどハマりしちゃって大人ちんぽでどちゅどちゅされながらオナホ堕ちさせられちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
Edited:
Imported:
⚑ Flag
Content
「トレーナーっ!どーんっ!」 「うぉわっ!?危ねえっ!朝からなんだなんだ、元気いっぱいだなテイオー」 「まぁね!にっしっしー今日はなんだがすっごく調子がいいんだー!空も飛べちゃいそうなくらいっ」 「お、頼もしいな。でも怪我だけは気をつけてくれよ」 「怪我なんてするワケないじゃん!無敵のテイオー様にまかせろーっ」 そう飛び跳ねるように元気いっぱいにトレーナー室へと駆けて行くウマ娘、トウカイテイオー。 三冠ウマ娘の夢へと向かって日々努力を続けており、もうすぐ始まるクラシック戦線に向けて気合い十分だった。 学園が休みの日もこうして練習に赴き、ストイックに走り続ける前向きな姿にはトレーナーも関心していた。 「ラスト一本!そこでスパートを掛けろテイオー!」 「うりゃりゃりゃーーーっ!」 まるで飛び跳ねるようなストライド走法でゴール板を駆け抜ける。 肩で息を切らすテイオーにトレーナーが飲み物とタオルを手に駆け寄った。 「今のはかなり良かったぞテイオー。これなら皐月賞は間違いなく頂きだな。ほれ」 「ありがとっトレーナー!まぁ見ててよ、ボクが完勝して華麗にウイニングライブを踊るところをさっ」 そうしてテイオーは絶好調のまま練習を終えいつもなら何事も無く寮への帰路に着くのだが…。 「やばいやばいやばいっも、漏るっ!漏れちゃうぅうぅうっ」 そこには夕日が水面に反射して赤く染まった川沿いの道を、若干内股で走っているテイオーの姿があった。 練習後の水分補給と寄り道して買ったはちみつドリンクで一気に尿意が上がってきてしまい、気付けば周りにトイレなど一切見当たらない道まで出てきてしまっていた。 「ほ、本当にまずいかも……っ!アー!漏らすくらいなら…い、いっそ…草むらで……っで、でもそれは流石にぃ……」 もう尊厳すらも捨て去る選択肢を思い浮かべる程に追い詰められていたその時、道沿いに人の気配が全く無い小さな公園が目に入った。 「こ、公園にならトイレがあるかも…お願いっ!」 そして一か八か公園内に駆け込むと、そこには公衆トイレが併設されていた。 「た、助かった〜っ!神サマありがとーっ!もうダメかと思ったよ〜っ!あー良かった良かった♪」 まるでもはや救われた気持ちで女子トイレに入ろうとしたのだが、現実はそう甘くは無かった。 『故障中』 「そ、そんなぁ〜〜っ!!」 一気に絶望の淵へと叩き落とされ、いよいよ限界を迎えその場でしゃがみ込んでしまうテイオー。 もうほとんど動けない状況でただただ下半身に力が入れて我慢することしか出来ない。 そして涙を目に溜めながら睨む目線の先には、男子トイレ。もはや背に腹は変えられなかった。 「し、仕方ないっ!お願いだから誰も来ないでよね…っ」 テイオーは辺りを盛りに見渡し、内股になりながら男子トイレの中へと入って行く。 そしてまたもやテイオーに試練が降りかかる。 『故障中』 唯一の個室は、先ほど見たのと全く同じ張り紙と共にテープで封鎖されていた。 「クゥア〜…だ、だったら…も、もうこっちしか…っ」 テイオーは限界故に半ばヤケクソになり、小便器の前でパンツを下ろした。 ぽろんっ❤︎ そして自らの恥部であるふたなりちんぽに震える指で触れる。 そう、テイオーはふたなりウマ娘なのだ。 「こっちでおしっこするの久しぶり…上手く出来るかな……んっ」 ちょろっ❤︎ テイオーはふたなりちんぽを優しく握り、小便器へと向けて放尿を始める。 溜めていた量が凄まじく、段々とその勢いは激しさを増して行く。 じょぼぼぼぼ〜っ❤︎ 「あぁ゛〜〜……すっごい出てるぅ……」 テイオーが放尿に開放感を感じて気持ちよくなってしまっていたその時、後ろから男の声が響き渡る。 「う、動くなっ!えっ!?」 「えっ!?えぇっ!?誰っ!?あっ!見、見ちゃダメぇっ!」 テイオーはそちらの方に顔を向けると、そこにはまるで熊のように大きい太った中年男性がスマホを構えていた。 「ま、マジでいたし、めっちゃ可愛い…♡で、でもなんで小便器に…うわっ!?ち、ちんぽ付いてる!」 ピロリンッ 「ちょ!?ま、まさか撮ってないよね!?そ、そんなの盗撮じゃんっ!ヤダヤダ!や、止めてよぉ!」 テイオーが顔を真っ赤にしながら男へと叫ぶが、男は意に介さずに撮り続ける。 「う、う゛〜っ!も、もう終わるから出て行ってよ〜っ!」 「フーッ♡フーッ♡」 テイオーの涙声混じりの叫びを聞いてもなお、黙って動画を撮り続ける男。 テイオーの排尿姿に興奮していているのかどこか鼻息が荒い。 そしてテイオーが膀胱内の全ての尿をようやく出し切った。 ちょろ……ちょろろ………❤︎ 「や、やっと終わった……っ!」 「…う、動いちゃダメだぞ!少しでも動いたら今撮った動画を送っちゃうからな…その、警察とか!」 「そうしたら警察に捕まるのはキミでしょっ!ねぇ、今なら許してあげるからさっきの消してよっ!さもないとぉ…っ」 テイオーが涙目で男を睨みつけると、男は緊張した面持ちでごくりと唾を飲み込む。 「…動画自体は自宅のパソコンに転送済みだから、例えここでスマホ奪って動画消してもなんの意味ないよぉ♡」 「うぐっ……そ、それなら…ど、どうすれば…」 「取り敢えず僕の家この公園の裏だからそのまま着いて来てよ♡事情聴取してやる…この変質ウマ娘っ♡」 「はぁあぁっ!?!?誰が変質ウマ娘だーっ!!」 ◆ 「ささ上がって、狭くて汚いけどさ」 「う、うん……」 道中、男から聞いた話によると最近ここらの地域で、露出狂の変質者のウマ娘が出没しており、男はそのウマ娘目当てだったようだった。 見た目の特徴が似ていた為本人だと思われてたようだったが、人違いであると弁明すると納得はして貰えた。 しかし、男はテイオーでも構わないからと言われるがままに男の家へと着いてきてしまっていた。 テイオーはこれから何をされるのか、させられるのか、無知ゆえにまるで想像がついていない。 それよりも男子トイレに入って、あまつさえ小便をしていた動画が外部へと漏れてしまう事を心配していた。 これから小さい頃からの夢の舞台、トゥインクルシリーズに挑戦するというのに、もし学園側に、世間にバレたらどうなってしまうのか…そう考えるだけで恐ろしかった。 そうして汚く狭い部屋の床に座り、ベッドに腰掛ける男の前でまるで罪人のように青い顔をして震えながらその沙汰を待っていた。 「まぁまぁ、そんなに怖がらないでよ。僕もいきなり襲ったりとかしないからさ♡」 「……な、何すればあの動画消してくれるの?」 「その前に取り敢えず話を聞かせてよ。なんで男子トイレで立ちションしてたの?テイオーちゃん?は最近噂の変質ウマ娘じゃないんだよね?」 「そんなワケないじゃんっ!あれは女子トイレが故障してたからで…!おじさんも入る時に入り口見たでしょ!?」 「あー…あれやったの僕なんだよね。話を聞くに、変質ウマ娘はトイレで着替えてるっぽいからさ。でも女子トイレは流石に入れないから封鎖してみたら…災難だったね♡」 「じゃあおじさんの所為じゃん!!!」 「でもさ、よく考えてみてよ。例えばおじさんがおしっこ漏れそうだからって女子トイレに下半身丸出しで入ってきたとして、その言い訳したら通ると思う?」 「うっ……」 「そゆこと。君はそれと同じくらい悪い事をしたんだよ」 「うぅぅ〜……」 テイオーは淡々と説教する男の言葉に反論する事が出来ない。事実そうでは無いとしても、今のテイオーにはそれを判別する知識も余裕も無いからだ。 「ま、本当は変質ウマ娘を捕まえて好き勝手する予定だったけど…まぁこの際テイオーちゃんでもいいや♡」 「な、何するつもり……!?近寄らないでよ〜っ!」 「そうだなぁ…♡テイオーちゃんは僕に身体触られたりしたくないよね?ちゅーとか…♡」 「あ、当たり前でしょーっ!近寄るなーっ!変態!へんたーいっ!」 「だったらまずこれ使ってみてよ♡」 「な、何その…ぶよぶよしたの…」 そう男が手にしているのは所謂オナホールというものだ。ピンク色のゴム質の筒のような物。 テイオーにはそれが見ただけでは何か分からず、訝しげな顔をして首を傾げる。 「これはね、オナホっていうんだ」 「……オ、ナホー?な、何それ…知らないよ」 「まぁ簡単に言えば大人のおもちゃだよ。おじさんね実はこれ作って生計立ててんの。だからふたなりウマ娘であるテイオーちゃんには試作品のテスターになって貰いたいワケ♡」 「おもちゃのテスター…?」 「そういうつもりは無かったんだけどさ♡調べた感じウマ娘も射精出来るみたいだし。テイオーちゃん射精経験は?ちんぽ扱いて白い液体出すヤツね♡」 「…そんな事したことないよ」 「じゃあモノは試しって方で。下、脱いで」 「え、下ってパンツも……?」 「うん。まぁ恥ずかしいとは思うけどさ、僕のことはお医者さんだとでも思ってよ。お医者さんに見せるの恥ずかしがってたらキリないでしょ。はいほら」 テイオーは若干男を怪しんではいるものの、スカートとパンツを渋々脱ぐ。 どうせ先ほど排尿してるところを見られた上に動画まで撮られているのだからとヤケクソ気味だった。 ぽろん…っ❤︎ するとテイオーのふたなりちんぽが改めて露わになる。皮を被り、子供ちんぽといったところだ。 「……お〜……想像してたよりは大きいかな♡」 「うぅ……恥ずかしいからあんまりジロジロ見ないでよ〜…」 「勃起させられる?」 「……ぼっき?」 「ちんぽが大きくなること。ほら、こう指で摘んでしこしこって。無理そうなら僕が…♡」 「わ、分かった!……自分でやるから寄らないでっ!……んしょ」 ちこちこちこ…❤︎ テイオーは男の言う通りにちんぽを扱いてみるものの、一向に大きくならない。 「…大きくならないんだけど」 「仕方ないなぁ…やっぱりおじさんがしてあげよう♡」 「え゛っ!?おじさんがボクのおちんちんに触るのっ!?ま、待って…!それってえっちな事でしょーっ!?ダメダメダメっ!」 「恥ずかしいなら後ろからやるから♡」 「そ、そういう問題じゃっ」 ぷにっ❤︎ 「ひゃぁっ!お、おじさんの手がボクのにぃ……」 男はテイオーの後ろにしゃがみ込むと、ちんぽを人差し指と親指で摘み前後に扱き始める。 しゅこ…っ❤︎しゅこ…っ❤︎しゅこ…っ❤︎ 「う゛〜……な、なんか変な感じするぅ……♡」 「どう?自分でするのと比べて」 「わ、わかんないけど……ちょっとムズムズする……っ♡」 むくむく…っ❤︎ 男の手によって少しずつ大きくなるちんぽ。男の目の前の尻尾はぶんぶんと振り子のように振るわれ、気持ちよく感じているのが伝わってくる。 男は目の前で無意識に振られているテイオーの可愛らしいお尻に目が釘付けになってしまっていた。 ふりっ❤︎ふりっ❤︎ 「……お尻、舐めていい?」 「へ?な、舐め……?んひゃあっ♡」 男はおもむろにテイオーのお尻の穴に口をつけ、その入り口を舐め始めた。 ぴちゃ……れろぉ〜っ❤︎ 「おっ♡お、お尻の穴ぁ♡♡や、やめへぇぇっ♡き、汚いよぉっ♡」 「れろぉ……ちゅっ……じゅるるっ♡そのままシコシコつづふぇへっ」 「あひっ♡そ、そこで喋らないでぇっ♡分かったからぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡♡」 ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎❤︎ 段々と気持ちよくなってきたのか、テイオーの息遣いに喘ぎ声が混じり始め、先走り汁が指に絡まり始めて水音がし始める。 ちんぽとアナルから得られる快感はテイオーが生きてきた中で感じた事のないモノであり、口を半開きにしながらその快楽に浸されていく。 「あ゛〜っ♡お、おじさぁん…っ♡な、なんか…でそう……っ♡なんかでるぅっ♡♡」 「射精る?いいよぉ♡思いっきり射精してみて。これから射精すのはおしっこじゃなくてせーしって言うんだよ♡」 「せ、せーしでるぅううっ♡♡ぁ゛あぁああぁあ〜〜っ♡♡」 ぶぴゅっ❤︎ぴゅっ❤︎ぴゅる〜っ❤︎❤︎ テイオーは腰を震わせながらつま先立ちになり、床に向かって勢いよく射精してしまう。 「やっ♡あ゛っ♡し、白いの出てるぅ……っ♡な、なにこれぇ……すっごくきもぢぃよぉ〜……♡♡」 「気持ちよかった?♡」 「はぁっ♡はぁ…っ♡う、うんっ♡すっごく気持ちよかったぁ…っ♡ね、ねぇ…今のさ、もう一回してよっ♡♡」 テイオーはもうビデオの事などすっかり頭から抜け落ち、男にもう一度と催促してしまう。 それ程までに初めての射精の快感は凄まじいモノだった。 「待って待って本題を忘れてるよ!これ!」 「はぁ…っ♡はぁ…♡そ、それさっきの…♡」 「オナホね。これを使えば今のよりもっと気持ちよくなれるよぉ♡」 「も、もっと……♡♡ごくり……♡」 テイオーの顔は紅潮しているものの、その表情からは恥ずかしさよりも期待の色が濃く出ている。 この男の言う事に従っていれば、気持ちよくなれる。早く、もっと、気持ちよくなりたい。もはやそれしか頭に無かった。 男は棚から取り出したケースから薄ピンクの筒状のモノを取り出す。先の部分は歪に少し膨らみ、中程は少し細めのフォルムになっている。 そしてその中にローションを垂らし、指でかき混ぜる。テイオーは息を切らしぼーっとその様子を見ていた。 「ベッドに寝転んで。最初はおじさんがやってあげる♡すっごく、気持ちいいから♡」 「う、うん……っ♡それ…♡そんなに…気持ち…いいんだ…♡♡」 男は仰向けでベッドに横たわるテイオーのちんぽを包み込むようにオナホを沈み込ませる。 じゅぷぷ…❤︎ 「んぉお゛っ♡な、なにこれぇ……っ♡♡」 そしてそのまま上下に動かし始めた。先ほどのように指で扱かれるのとはまるで違う快楽に、テイオーはまるで祈るように手を前で強く組んで悶えている。 じゅぷっ❤︎じゅぷっ❤︎じゅぷっ❤︎ 「あひっ♡♡これしゅごいよぉおぉっ♡♡んひっ♡♡おちんちん溶けるぅっ♡♡」 「どう?僕が作ったオナホは気持ちいいでしょ?♡」 「うんっ♡うんっ♡♡これきもぢよすぎるよぉっ♡こんなに気持ちいいのボク初めてぇっ♡♡これ好きっ♡ボクこれ好きぃっ♡♡」 「いつでも射精していいからね♡ほらっ♡ほらほらほらっ♡」 テイオーは段々と腰が上がっていき、弓形の姿勢になる。射精が近いと感じた男は一気に扱くスピードを上げた。 じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ❤︎❤︎ 「お゛ぉっ♡おぉっ♡射精るぅ゛っ♡しこしこされてまたせーし出ちゃうぅ゛ううっ♡♡」 びゅうっ❤︎びゅうぅう〜〜っ❤︎ 先ほどの指コキとは比にならないほどの勢いで射精するテイオーは、いつもの元気いっぱいな可憐な姿からは想像出来ないほどの下品な顔で快楽を貪っていた。 「お゛ぉ゛〜……っ♡♡と、止まんない〜っ♡♡まだ出るぅ……っ♡♡」 ◆ 「それじゃはいこれ、次のオナホね」 少し間を置いて、男がテイオーに渡したのは先ほどとはまた違う形のオナホール。 まるで人の口のような形を模しており、舌まで付いている。見た目だけで言うなら気持ち悪いと評する人が多いと思われるのだが…。 「うわぁ…♡うわぁ…♡♡なんだかさっきのよりすごいえっちに見えちゃう…♡♡」 今のテイオーにはそれがとても淫靡なモノに見えて仕方なかった。 「それじゃ今度は僕も一緒にシコらせて貰おうかな♡テイオーちゃんのえっちなところ見せられて僕も限界だよもう♡」 ぼろんっ❤︎ 男がズボンを脱ぐと、そこにはテイオーのものとは比べ物にならないくらい大きいちんぽがあった。 「えっ♡お、おじさんのおちんちんすごっ……♡♡ボクの倍くらい大きい……♡♡」 「そりゃ僕は大人だからね♡それになんかこう…ドキドキしない?他人の勃起ちんぽ見るの♡」 「う、うん……なんだかボクのもムズムズしてきたかも……♡♡」 そうして二人はお互い向き合ってオナホールにちんぽを挿入する。そして同時に扱き始める。 ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ 「お゛ぉほっ♡これす、すごいっ♡しゅごいぃっ♡♡んひぃいいいっ♡♡ほっ♡ほっ♡ほぉっ♡♡」 「ふっ…♡ふぅっ♡覚えたての猿みたいにオナホに夢中のテイオーちゃんエロすぎっ♡」 ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ 「ほぉっ♡ぉおっ♡お、おじさんのっ♡おちんちん…っ♡す、すごいえっちだよっ♡ふーっ♡ふーっ♡♡も、もっと近くで見ていい?♡♡」 「いいよぉ♡ふっ♡ふっ♡」 「やった♡すっご…っ♡♡おっほっ♡ほっ♡ほぉ゛っ♡♡」 すんすんすんっ❤︎❤︎ テイオーは目と鼻の先まで近づいてちんぽを凝視しながら自分のちんぽを激しく扱き続ける。 無意識に鼻を鳴らして口を半開きにして涎を垂らしているところを見て男はニヤリと口端を歪めると、オナホを自らのちんぽから抜いた。 ローションと先走り汁でぐちょぐちょになったちんぽがテイオーの眼前に晒される。 ぬちゃぁ…❤︎ 「あ、あぁ……♡♡」 「咥えてみて♡」 「え……っ?咥え……るの…?♡♡ボ、ボクが…おじさんの……おちんちんを……♡♡」 「おちんちんじゃなくて、ちんぽね♡ちんぽ咥えて、舐めながらシコシコしたらさっきよりもっと気持ちよくなれると思うよ♡」 「はっ♡はーっ♡はーっ♡んむっ♡♡」 じゅる…❤︎ちゅ…❤︎ちゅぱっ❤︎ テイオーは言われるがままに男のちんぽを咥え込む。 恐る恐る初めて咥えた他人のちんぽの味は不思議と嫌悪感が無く、ローションが混ざって味としては不味い筈なのに、むしろもっと味わいたいと思ってしまう。 じゅぽっ❤︎じゅぽっ❤︎ぐぽっ❤︎ 「んぶっ♡お゛っ♡おぶぅっ♡♡」 「うぉっ……♡テイオーちゃんの口あったかっ♡ほら、他の方も動かして♡」 ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ テイオーは男のちんぽをしゃぶりながらオナホで自分のちんぽを扱く。 男はその気持ちよさに無意識に腰を動かしてしまい、テイオーの喉奥へとちんぽが挿入ってしまう。 どちゅっ❤︎ 「ん゛〜っ!?♡♡んごっ♡おぐっ♡んぶっ♡♡」 じゅぽっ❤︎じゅぽっ❤︎ぐっぽっ❤︎❤︎ 「ご、ごめんねっ♡全然我慢っできないやっ♡射精るっ♡」 びゅうううぅうっ❤︎びゅるるるるっ❤︎❤︎ 「ん゛ぶぅっ♡おぼぉっ♡ごぼぉおっ♡♡」 喉の奥に勢いよく精液が流し込まれる。 精液が叩きつけられる感覚に、脳の奥がぱちぱちと弾け、テイオーはそれと同時に絶頂してしまった。 びゅっ❤︎びゅうぅううっ❤︎❤︎ 「ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごほっ……♡」 「全部飲んじゃったの?すごいね♡それに口に射精されながら射精するなんて…テイオーちゃんにはオナホの才能あるかもね♡」 「けほ…っオ、オナホの……才能……?」 「オナホはね、元々女性の口やおまんことかを形にしたものなんだ。おまんこっていうのはここね♡」 くちゅっ❤︎ 「お゛ほっ♡♡」 男はテイオーのまんこに中指を押し当てると既に愛液で濡れていた。 「ここにね、テイオーちゃんにもオナホと同じ穴がついてるの。ここにちんぽ突っ込まれてしこしこされると気持ちいいよ〜♡ちんぽをオナホに突っ込むよりも多分何倍もね♡」 くちゅくちゅくちゅ❤︎ 男はそのまま手マンをしながらそうテイオーの耳元で囁く。 「ぁ゛あっ♡あぁ゛っ♡♡ほ、本当……っ?ボク、オナホになれるの……?んぁ゛っ♡♡」 「試しにやってみるかい?♡」 「う、うんっ♡ボク…オナホになってみたい…♡おじさんのちんぽ使ってしこしこしてぇ…♡♡」 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「お゛っ❤️お゛ぉっ❤️❤️ぉ゛おおぉ゛おおぉおおっ❤️❤️」 「あ〜♡テイオーちゃんの膣内うねってやばっ♡気持ちいいよ♡テイオーちゃんも気持ちいいよねっ♡」 「お゛っ❤️お゛ぉっ❤ぉ゛おおおぉ゛っ❤️❤️きもぢいぃい゛ぃっ❤️ぎもちぃいいぃよぉおっ❤️❤️ちんぽずぽずぽってぇっ❤️あたまおかしくなるぅうぅ゛っ❤️❤️」 「テイオーちゃんはっ♡身体ちっちゃいからサイズ的に丁度良くてっ♡オナホとして優れてるよっ♡」 「う゛ぉ゛っ❤️ほ、ほんとぉ?❤️ボク、オナホとして優れてるっ?❤️❤️んお゛っ❤️❤️おぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️嬉しぃ゛っ❤️❤️」 「うんっ♡どう?僕の専用オナホにならない?♡毎日お手入れして沢山気持ちよくしてあげるよ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 男はテイオーの耳元で甘く囁きながら、一気にスパートをかける。 そしてテイオーも男のオナホールにされ、毎日使われる日々を想像し、興奮を昂らせていった。 「お゛っ❤️おほぉ゛っ❤️❤️なるぅっ❤ボクぅ゛っ❤️おじさんのぉ゛❤️オナホになるぅっ❤❤️」 「やったっ♡ほらっイけっ♡僕のオナホ堕ち宣言してイけっ♡僕ももぉ…射精すぞっ♡」 「イぐッ❤️イぐイぐイっぐぅっ❤️おじさんのオナホにされてイっぐうぅ゛うう〜〜っ❤️❤️」 びゅううぅううっ❤︎❤︎ 「んぉお゛おぉ゛おおおぉっ❤️❤️お腹の中にせーしがびゅーって出てるぅ゛うぅ゛っ❤️❤️ぉお゛っ❤️お゛っ❤️ほぉ……おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 絶頂と同時に射精され、子宮が精液で満たされていく。頭の中は多幸感で溢れ、そして自らも射精してしまうのだった。 びゅっ❤︎びゅるるるっ❤︎❤︎ 「はへぇ……❤ボクのも……射精てるぅ……えへ…えへぇ〜……❤️❤オナホぉ…ボクは……オナホぉ……❤️❤️」 ◆ 「それじゃ明日も来てね♡また沢山オナホとして使って上げるからさ♡」 「うんっ♡あーこれから毎日おじさんに沢山どちゅどちゅされるの愉しみだなーっ♡いっぱい使ってよねっ!にっしっし♡」 「使う使うっ♡テイオーちゃんのおまんこは僕が作るオナホよりずっと気持ちいいからねっ♡」 「ふーん…おじさんのオナホもすっごく気持ちよかったのに、ボクのおまんこってももっと気持ちいいんだ…♡いいなぁ♡ボクも自分のおまんこにちんぽ突っ込めたらなー♡」 「そ、それは流石に無理だけどさ、テイオーちゃんウマ娘がいっぱいいる学園に通ってるんだから、中にはテイオーちゃんみたいにオナホの才能ある娘いるんじゃない?」 「って言われてもなー…ボクにはそんなの分かんないよ。というかよく考えたらオナホの才能って何さ!ワケわかんないよっ!」 「ま、まぁ気になる娘いたら上手い事言ってここに連れてきてよ♡僕がテイオーちゃん専用のオナホとして手入れしてあげるからさ♡」 「それが目的なだけじゃ…ってあーっ!!!」 「えっ!?急になにっ!?」 「ボクの鞄、公園のトイレに置きっぱなしだよーっ!急いで取ってこなきゃ!じゃあねっ!」 「あ、あぁ……うん…行っちゃった」 ◆ 「……すみませーんっ!中に誰か居ますかーっ!?」 テイオーは例の公園の男子トイレの前で一応声掛けをする。返事は帰ってこない。 「よし。まだあればいいけど…誰かが持っていっちゃってたらどうしよー…っ!お願い神さまっ!」 意を決してトイレの中に入ると、そこには…。 「テ、テイオー……ちゃん……?」 「え゛っ?マ、マヤノ……?」 そこにはマスクをして、全裸になっている同室のウマ娘、マヤノトップガンが身を縮めて震えていた。 「え、えぇっ!?な、何してんのマヤノ!?な、なんで全裸で…こんなところにいるの!?」 「あ、あはは……バ…バレちゃっ…たぁ♡よりにもよって…テ、テイオーちゃんにぃ…っ♡〜〜〜っ♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎❤︎ マヤノは脚をガクガクとさせながら潮を噴いてその場にしゃがみ込んでしまう。 その異様な光景に、テイオーは困惑すると同時に興奮もしていた。初めて見る同室の、友達のウマ娘の痴態。 それと思い出す。男が言っていた変質ウマ娘の話、そしてオナホの才能の話。 テイオーの目と口が三日月のように吊り上がった。 「ボク…理解かっちゃった❤️オナホの才能がどういうものなのか、ね❤️❤️」 「……テ、テイオーちゃっ…えっえっ?なんでマヤ持ち上げ…っんぉ゛おおっ!?♡♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎
