あなたがどこまでご理解されているかは存じませんが、それを言うなら、池内氏との関係においても「飯山さんが被害に遭った」と解釈する余地はあると思います。
わたしには到底納得できませんが、あくまで彼女の立場に立って考えた場合の話です。
問題は、その後の“暴走”です。
もともとは好意的だった相手を、都合が悪くなると一転して敵と見なし、激しく攻撃する。
池内氏のときには保守党支持者を“味方”として利用し、彼を叩かせ、今はその“利用した相手”を標的にしている。
彼らは、彼女の言葉を信じて投票し、応援し、カンパまでしてきた人たちです。
時間もお金も、そして気持ちも、彼女のために注いだ。怒るのは当然でしょう。
(そもそも、なぜそこまで信じられたのかは、わたしには理解しかねますが)
そして何より、この“構造”を彼女はこれまで幾度も繰り返してきました。
ある意味、人を使い捨てるかのように裏切り続けてきたとも言える。
それこそが、最大の問題です。
そもそも攻撃を仕掛けたのは彼女からです。「正当防衛」ではありません。
保守党支持者の数が多いため、“一斉攻撃を受けている”ように見えるだけで、実際には彼女が仕掛けた応酬の結果です。
人数が多ければ一部に過激な人も出る。それが目立つことで、彼女は被害者ポジションを演出しやすくなる。
本質を見誤ってはいけません。
飯山さんの「被害者としてふるまう能力」は、実に巧妙です。
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考える白うさぎ
@kawabatashi1
Replying to @azu_chang_
対池内ではは飯山さんにも問題ありだけど、対百有の場合は同情の余地あると思う。信者の暴走考えれば正当防衛の面もある。
面白半分で人を殺す奴と本気で刺しに行く奴との戦いなので、毒を以て毒を制すで都合がいい。飯山さんは別の生き方もできただろうし、その点お気の毒とは思いますけど。