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渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う(パンセ) 渓流詩人の徒然日記 ~since May, 2003~

二輪でGO!

2025年07月06日 | open




昨夜、久しぶりに広島の先輩
と電話で長話したら、「ガン
モさん(私の事)、バイクで面
白い事やってるなぁ」と言っ
てた。広島市内でもやりたい
との由。本人は自動二輪乗り
で、親子夫婦でもスクーター
乗りの人だ。

原チャでGO!と城町めし会
りの事を楽しそうだと言っ
てた。
うん。楽しいよ(笑

私が参加している地元密着型
の二輪生活が面白そうだと言
う。
私がやっているのは、構えて、
事前に計画して、皆さんの予
定を組んで、綿密に、とかで
はない、お気楽自由参加型の
共走り二輪お楽しみ活動だ。
サクサクッと、というのが
趣旨の、お気楽テケトン共
走りの集まりと行動。

結構、というか、この方式、
かなり面白い。


そして、やっていて自分で
これ何だか面白いと思え
る傾向性がある。

自動二輪メインの城町めし
での走りよりも、原チャ
でGO!
のほうが何だか「ツ
ーリング」
ぽい走行会にな
るケースが多い
という事。
これは逆転というか、運用
の交叉と
いうか、その自然
発生性の特
徴が面白いもの
に思える。

中型からリッター超えまで
でかいバイクのほうが、
むしろ
原チャよりもちょい
乗り飯
走りに近い、という
現象。

いろいろバラエティに富ん
いて、固着固定パターン
でな
いのが実におもろい。
共走りのメンバーも固定的
はなく、重なっていたり
別個
だったりと、自由気ま
まに皆
さん楽しんでいる。
二輪で走って、楽しむ。
二輪の原点かと思う。
「バイクで出かけるって

楽しいよね」
という愉快さが共有できた
ならば、なお楽し。

原チャでGO!の一部の動画。
 ↓

 

 


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