20代の仕事の選び方byダイレクト出版人事部

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人生で最も重要な決断である「仕事選び」や「働き方」に役立つ情報をお届けします。 ダイレクト出版人事部の公式アカウントです。 📺YouTubeチャンネルyoutube.com/channel/UCdmSS
▼「社会の歯車」にならない20代の仕事の選び方を知りたい方はこちら▼in.d-publishing.co.jp/cbook_2505_xadJoined November 2017

20代の仕事の選び方byダイレクト出版人事部’s posts

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人生には2つの大きな決断がある。「結婚」と「仕事選び」 多くの人は、結婚相手は慎重に選ぶのに、最初の仕事はほとんど考えずに決めてしまう でも、それは仕方がない。仕事選びを教えてくれる人なんていないから… だから僕はこの本を書いた この本があなたの仕事選びの参考になればとっても嬉しい
将来の事を心配してるあなたへ。 あのスティーブ・ジョブズだって 退学して、 デザインの講義を勝手に受けて、 インドに放浪して、 って無駄に見えることをやってた結果、 超カッコいいMacを作ることになった。 つまり彼も言ってた通り、将来のことは分からないから まず目の前のことをやるのが大事
人生には2つの大きな決断がある。「結婚」と「仕事選び」 多くの人は、結婚相手は慎重に選ぶのに、最初の仕事はほとんど考えずに決めてしまう でも、それは仕方がない。仕事選びを教えてくれる人なんていないから… だから僕はこの本を書いた この本があなたの仕事選びの参考になればとっても嬉しい
ホントにできる人は自分がどう思われようが気にしない 自分の無知、無力を隠していると、ただただ、時間が余計にかかってしまう。人間、100%完璧な人なんていない。誰だって、欠点があるし、無知な部分もある。それをさらけ出さないと周りも迷惑だし、仕事も前に進まない。
人生で一番無駄な時間は、 迷ってる時間。 失敗してる時間じゃない。 間違った事やってる時間でもない。 どの筋トレしようかと最適の筋トレを探して迷っていても、全く筋肉はつかない。 なので、使うかどうかわかんないけど、黙ってスクワットした方がいいっしょ(笑)
「できてると思ったら、そこで成長は終わり」 一流は何十年とその道で経験を積んできていて、まだ自分の技術に納得がいってない。 一方で、無名の凡人たちは、仕事をある程度やったら、「自分はできてる」と勘違いしてしまう。自分はできてると勘違いして、それ以上、学ぶのを止めてしまう。
一流のプレイヤーは常に自分の仕事を少しでも良くならないかと、考え、追求し、工夫をくり返す。 周りの人たちと比較しない。自分自身と比較をして、常に良くなろうとする。 一方で、基準がない人は、周りと比べる。 基準をどこに置くかで、あなたの成長は決まる。
Googleの研究によると、高い成果をあげるチームの共通点は、心理的安全性が高いということが分かった 心理的安全性とは、自然体の自分を曝け出すことのできる環境や雰囲気のこと これも1つ、会社選びの基準にすると良いかも ちなみにウチは2週間に1回、社内でコミュニケーションを取る時間がある
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『失敗は許される。学ばないのは許されない』 ミスや失敗は誰にでもあることなので仕方ない。むしろ失敗はたくさんしないといけない。だけどそこから学ばないのは許されない。そのミスや失敗から、何を学んだか?次にそれを活かしてなにをするか?どう改善するか?それを考えないのは、許されない。
みんながワイワイしている中で、1人ぽつんと孤独に学習する、孤独に仕事に向き合っている。そんな習慣を日々、積み上げてきた人間が、周りの人間に負けるわけがない。 人が休んでるときに、何を積み上げてるかで「差」が生まれる。
失敗する学生のほとんどにとって、会社を選ぶときの判断基準は「世間体」と「安定」じゃないだろうか? でも「安定した会社」を選ぶのは「安定した会社に依存したい」というマインド 自分が望む人生を歩みたいなら自分の実力で自立しなければならない。何かに依存することは避けなければならない。
基本的に、就活生は会社の外側しか見えていない。でも… 『外から見る会社と、中に入って見る会社は全く違う』 今日は、実際に日本一の企業で働いていた人に来てもらって、「中から見た会社」について聞いてみた…。 会社選びを始める前に、これを見てみてね
市場価値を決めるポイントは需給関係だ。あなたが今知っている有名な仕事や業界は「需要が低く供給も多い」ジャンルかもしれない。 市場価値を高めるには逆に「需要が多く供給が少ない」スキルが大切になる。決して世界で唯一の技術や知識じゃなくてもいい。ポイントは世の中に比較的少ないもの。
完全な選択なんてできるわけがない。 なぜなら20代は仕事や社会に関しては完全な知識不足、経験不足だ。 しかし、次の道が見えてくるようになる方法もある。自分なりの基準を持ってある程度のあたりを付けて探す。そして「これかな?」と思ったものがあれば、それを一生懸命やる。それだけだ。
ほとんどの人は年収とか「収入」のことばかり考えるが、長期的に考えなければいけないのは「資産」の方なんだ。 どれだけ収入が高くても収入は使ったらなくなる。「資産」は使ってもなくならない。 しかも専門スキルや知識などの資産はなくなるどころか使えば使うほどに増えていくというのが面白い。
20代で受けた影響はその後に響く。 例えば20代の時に厳しい環境でめちゃめちゃ働いてきた人は基本的な頑張る力、つまり仕事の基礎体力が全然違う。仕事とはこうやるべきだ、こうあるべきだという「基準」が違う。 この20代の時の仕事が、30代、40代になってもずっと影響していくので、恐ろしい話だ。
「資産」を作ることは大切なんだが、学生は大抵価値ある資産なんか持ってない。今まで学校で経験したことはあまりに基礎的すぎて売れる資産にはなりにくい。 もちろん資産ゼロだから残念、って話ではないよ。これから注力すべきは意識して自分の資産を構築していくことだってこと。
「現状維持は病気」 世の中には2つのタイプの人が居る。常に成長を求める人と、現状が楽しければそれで良いと思う人。 しかし、自分だけ見て現状維持ならそれでいいかもしれないが、世の中や周りは成長しているので、現状維持は「衰退」と一緒。現状維持なんてあり得ない。 常に成長し続けよう
○○だから難しいとか、○○だから無理とか、できない理由をいくら分析したところで、意味はない。頭が良いと分析力も高いから、リスクも見えるし、一見合理的だ。でもその分析に意味ない。 『どうすればできるか?』『どうすれば使えるか?』ってことを、「反射的に」考える習慣を身につけよう。
自己分析で過去の人生をグラフ化して、性格診断を受け、時には先輩からの深掘りをもらい、考え抜かなければ「強み」「向いている仕事」は見つからない...そうですよね? では、なぜ自己分析を終え、自分の「やりたい仕事」を見つけた先輩の3人に1人が、3年以内に仕事を辞めてしまうのでしょう?↓続く
一流のプレイヤーは常に自分の仕事を少しでも良くならないかと、考え、追求し、工夫をくり返す。 周りの人たちと比較しない。自分自身と比較をして、常に良くなろうとする。 一方で、基準がない人は、周りと比べる。 基準をどこに置くかで、あなたの成長は決まる。
『お金を追うな、仕事を追え』 お金を追う人は、普通の人よりモチベーション高いから、途中までは仕事ができるようになる。 でも、そっから先が全く伸びない。逆にそこから先、手を抜くことばかりを考えるようになる。 お金って、とっても大切だけど、それを目的には、人は良い仕事できないのよね
『目の前の事に全力を尽くす』 これから将来の事って何が起きるか分からないし、自分のキャリアがどう転ぶかも分からない。そんな事に悶々と悩んでいるより、まずは目の前の事に全力を尽くす。そうすれば、自分のやりたい事が見えてくる。 目の前の事に全力になれない人は、どんな仕事も楽しめない
1つの会社の安定性よりも、自分の市場価値の方が自分の人生を安定させてくれる。 市場価値とは要するに売り手(あなた)と買い手(会社)がその資産に関して同意した価格だ。 世の中にはたくさんの買い手がいるので安心してほしい。あなたの市場価値さえ高ければ、「買い手」はいくらでも見つかる。
サッカー本田圭佑の番組で、こんな面白い話があった スーパースターと、消えるプレイヤーにはどんな違いがあるのか? 実は、技術の差はそんなに大きな問題じゃない 彼らに共通するのは、『失敗からの回復力』だそうだ 仕事でも一緒だな。最初から上手くできる奴はいない。何度も転んで立ち上がれ