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Conversation

なお今回は荒木優太氏の小説の読解に批判を向けただけで、荒木氏が誰が何を言おうと常に率直に意見を言うという美点、キャンセル・カルチャーへの反対、アイデンティティ政治ではなくもっと大きな枠組みで事にあたるべき、という見解には私も常々同意していますし、評価もしていますので、悪しからず。