フジ佐々木恭子アナ フジ検証番組で後悔口に「私が“もう無理です”って言っていれば違ったサポートが」
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- フジテレビの対応は不十分で、問題の本質を理解しないまま、組織としての信頼を損ねていると感じています
- 被害者の訴えに対する対応は難しく、状況に応じた柔軟な対応が求められるという意見もあります
関連ワードは?
- セクハラ
- 被害者
- フジテレビ
コメント1776件
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各自が思い出を語っただけでしたね 結局「何が起きたのか」がわからないので、このような企画を放送しても意味はないです 「何が起きたのか」がわからなければ、当時の対応も今後の体制も何が正解かのかわかるはずがない スポンサー向けの番組だということだと思います
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まあここまできても色々制限しないくてはいけなくて、オープンにできないことがたくさんあるのでは、表立ってこのようなことをやっても意味がないし、正確性の検証もできない。 完全にプライベートの出来事ではないにしても、刑事事件にもなっていない(できない)事を、大の大人たちがいつまでやってるのかと思う。 結局、これ自体がコンテンツになってしまっていて、これらのことにもNoと言えないことがたくさんあるわけで。 事の発端がNoと言えなかったことの集合体であったのだから、今後も同じようなことがあるんだろうなと思う。
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第三者委員会は結果を分かった上での検証であり、理想論を語ってるだけのように感じた。 当時のことを考えると、中居正広と被害女性の間になにかあったなどという噂は流れておらず、きちんと秘密を守った上で被害女性のことを考えていたのでは?専門知識もない、あくまでもど素人の対応としては、まず守らなければいけないプライバシーや被害者の意向を尊重していたのではないかと思う。 専門家や第三者委員会は結果論を語るけれども、もし自分が当事者となったら、後々専門家から非難、指摘されない対応を取れるのか自信はない。 今回のことを教訓に社会で今後どのように対応すればよいのか、きちんと活かせていけば良いと思います。
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我が職場でも、セクハラパワハラ事案は「本人が訴え出ない限り」黙殺されている。そして、相談窓口は「社内の事務職員(主に男性1名)」である。 「aさんがbさんにプライベートゾーンを触られた。」そんなことは、かき消されてゆく。 会社勤めをする人のうち、一体何割が、実際に他者のために声を上げて被害者を守れるだろうか? 有名人だから、大企業だからという力関係は無関係ではないだろうが、それが本質ではないようにも思う。
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それこそその社内で唯一無二の特殊な能力の持ち主というほどくらいに内外にしられるほどの存在でもなければ、正社員というのは少々以上におかしいと思う事でも「上意下達」の習性から抜け出せてないと思います。 「上が言ってるから仕方がない」が免罪符でもあり、常套句ですらありますし、それが「おかしい」事と認識して葛藤できる人はまだしも、そんな習慣が染みつききってしまってそれが当然だと思って完全に正常バイアスを失ってるほどの人も少なくないと思います。 それは会社の大小に関係なく、次に再就職でもした時に今の自分で今と同じ待遇を得られるというものはないと、悪い意味で自覚ができてしまってる人の方が圧倒的多数なのもまた現実ですし、特にこうした環境下で内部だけでとなると「上」の言う事ひとつで全てが確定してしまうばかりです。 結局、本当の解決を考えるなら自分が見つからないように外部に話を出すしかありません。
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この人の対応として当時の状況で正解を導き出すのは難しいとは思う。 結果的には対応を間違えて部下は実名が出てしまい退職に追い込まれた。そしてフジテレビには大損害を与えてしまったことも事実。 降格人事は厳しいだろうけどもほとぼりも冷めない中で昇進するのは不思議で仕方ない。
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当時、佐々木さんは被害者の直属の部長ですよね。 であれば、どのような状況にあったにせよ、部長として職責を果たしたとは言えないのではないでしょうか。 TVのインタビューで「後悔している」と言っていますが、当時も今も「他人事」と捉えているように感じます。 少なくとも、当時、部長職にあった人物が適切に対応していれば、このような事態にはなっていないと思います。
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まずこの件を語るには第三者委員会が出した報告書を全て読み込む事と、今回の番組をすべて見ないと全容ははっきりしてこない。 それでもさらに当事者にしかわからないこともまだまだあるし、それを外野が知る術もなければ知る必要も無い。 週刊誌報道を信じる前にまずは上記をすべて知った上でここにコメントしてほしい。 あまりにもことをわかっていない人が多すぎ二次被害になりうるし、それは決して許されることでは無い。
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確かにどこかでギブアップすることは大切だと思いますが、セクハラ、パワハラを企業がどこまで受け入れるかはその企業次第。特にフジは佐々木さんがギブアップしても良い方向に流れたとは思えない。 私もパワハラを我慢している口だが、会社に訴えてもまあまあで時間が過ぎて行く。 まだまだ、真剣に修正しないといけないことは山積みだと思う。
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時間の経過と共に、誰にも知られたくない→中居に社会的制裁を受けて反省してほしいってところに被害者が求めるものは変わった。 休職し復職の可能性があったり、やっぱり調子悪かったり、でも、ここまでは復帰を見据えてたから世間にバレたくなかったわけで。 その後は退職し、全てを失った気持ちにもなって中居に反省させたいって思いに変化した。状況が変わる中、その時その時の被害者の状態を考慮しつつ、被害者の変わっていく訴えに対応していくのって難しいと思う。 被害者は復帰するために我慢しようとしただけで、最初から中居を許すことはできなかったはず。そこに気づいたから「私は最初から許せなかったのに」って思っているだろうけど、自分の状況と会社に求める内容が自然と変わったことは気付いてほしい。 社内で穏便に済まそうとしたのがそもそもの間違いで、こういうのは迷わず警察に行くべき。
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