【重要なお知らせ】あらいちゅー(田中俊平)との裁判結果と、同人による虚偽情報について
日頃よりご支援いただき、誠にありがとうございます。
本記事は、裁判で確定した事実に基づき、拡散された虚偽情報によって受けた被害からの名誉回復を目的としています。特定の個人を誹謗中傷する意図は一切ないことを、はじめにお断りさせていただきます。
今回は、あらいちゅーこと田中俊平がブログやSNSで発信している情報について、皆様に真実をお伝えするために筆を執りました。
あらいちゅーこと田中俊平による、インターネット上のみならず現実の場における虚偽情報(デマ)の拡散、プライバシー侵害、そして度重なる嫌がらせ行為により、当方は深刻な営業妨害を受けてまいりました。これ以上の被害を防ぎ、当方の名誉を回復するため、やむを得ずこの記事を公開する次第です。
※本記事では、私(朱烈)個人への実害や、クリスティーナ耀子先生の被害に関する詳細については割愛いたします。
1. 裁判の判決について
結論から申し上げます。先日、私(朱烈)とあらいちゅーこと田中俊平との間で争われた裁判について、以下の通り判決が確定いたしました。
- 裁判所・判決日: 東京地方裁判所・令和7年6月18日
- 結果: 横浜地方裁判所での一審判決が見直され、控訴期間を経て判決が確定しました。
判決の要点は以下の通りです。
- あらいちゅーこと田中俊平が勝訴したという事実は一切ありません。
- 田中が当方に支払う慰謝料が高くなりました。
これにより、この裁判は終結いたしました。
【補足:和解協議の経緯について】
一連の裁判において、東京高等裁判所は和解案を二度提示しました。当方はこれを二度共受け入れる意向でしたが、田中側が裁判所の意向に叛いて二度にわたり和解を拒否しました。田中は、当方による謝罪文のネット掲載などを一方的に要求して和解を不成立にさせ、判決を求めました。
2. あらいちゅー(田中俊平)が発信する情報は「虚偽」です
田中は、自身のブログやSNSといったインターネット上にとどまらず、関係各所など現実の場においても、あたかも私(朱烈)が一方的に敗訴したかのような印象操作を繰り返し行ってきました。
しかし、今回の判決により、それらの主張が誤りであることが司法の場で正式に証明されました。
以下に挙げる田中の投稿は、事実と異なる虚偽情報です。皆様におかれましては、決して信用することのないよう強くお願い申し上げます。
【対象となる虚偽情報(デマ)投稿一覧】
▼ 個人ブログ
- https://www.senjutsu.jp/archives/2025/17469
- https://www.senjutsu.jp/archives/2024/17077
- https://www.senjutsu.jp/archives/2024/16641
▼ アメーバブログ
- https://ameblo.jp/uranai-chance/entry-12886380763.html
- https://ameblo.jp/uranai-chance/entry-12869980448.html
▼ X (旧Twitter)
(多数の投稿が確認されています)
- https://x.com/araichuu/status/1900805519704801698
- https://x.com/araichuu/status/1890231734987550971
- https://x.com/araichuu/status/1887168622151479638
- https://x.com/araichuu/status/1885744499026182435
- ほか多数
- https://www.instagram.com/araichuu/p/C9jo7QkSyNO/
▼ Threads
- https://www.threads.net/@araichuu/post/DE6N06Oywxo
3. 今後の対応について
- 警察との連携
本件については、私(朱烈)とクリスティーナ耀子先生が別々に警察に刑事告訴をして、訴状を提出済みです。これ以上の詳細をお伝えすることはできませんが、ご了承ください。 - 誹謗中傷・拡散への加担者について
この度の裁判に関連し、田中に同調して私を誹謗中傷したアカウント、および虚偽情報をリポスト(リツイート)して拡散に加担したアカウントについては、当方で把握している個人名も含め何人かを、すべて警察に情報提供済みであることを申し添えます。 - 誹謗中傷の起点について
本件における私(朱烈)への誹謗中傷は、2021年11月に田中の共謀者であるアーロン千生が「**悪辣ネットストーカー朱烈**対策アカウント」をTwitterに開設したことに端を発するものであり、全ての裁判でアーロン千生は証拠を提供し、準備書面でも度々本名を出して証言をして田中に加担していることも、ここに明記しておきます。
4. 最後に
現在、相手方グループが詐欺事件に関与している可能性を示唆する情報が寄せられております。こちらはまだ確定情報ではないため断定はできませんが、皆様にお伝えできる段階になりましたら、改めてご報告させていただきます。
皆様には大変なご心配をおかけしておりますが、今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
