つづきです。実生活において、『落とし前』という言葉を初めて見聞きしました。この言葉を調べると隠語と出てきます。広辞苑第4版には載っていません。この言葉を佐々木氏は何ら問題もないとするならば商売上の法廷で裁判官を前に相手方に言えるのでしょうか?
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『和解』の意味を調べると、『当事者が譲歩し合う』『お互いに譲歩』等と載っています。 しかし、この弁護士主張の『和解』とは、(不当懲戒記者会見①8:35~)『和解をしなければ訴訟をする』『和解には要望通りの金を頂く』 『和解をすれば住所氏名は公表しない』というものです。随分と一方的な和解案です。 さらに(不当懲戒記者会見①54:32)『我々も鬼じゃないので・・リスト(個人情報)を発表するつもりは無い』とも言っています。 しかし鬼や弁護士でも、個人情報を勝手に公表や発表する権利、権限はないはずです。 それを和解案に盛り込み金員を請求できる佐々木氏は法律より上の存在なのでしょうか? また、この弁護士は人の個人情報を軽んじている以上、裁判において堂々と原告として自らの身元を開示しているのでしょうか?
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広告入れてるし笑
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日本はすごい国だ、守るんだと息巻いて、国の害だと懲戒しまくったのに、負けそうだと思ったら速攻で国の法が悪いに移行してるのは凄いよな。 権威主義的パーソナリティが変質していく様はおぞましい。
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ちなみに余命は訴訟を取り下げましたwww「【特大悲報】余命三年さん、大々的にカンパを集めた7億円訴訟を取り下げていた事が判明」 http://blog.livedoor.jp/nanyade/archives/16714977.html
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これは正義の弁護士 懲戒請求したやつは自業自得ですからね
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記者会見①に続き②も興味深く拝見しました。基本的に佐々木氏と北、嶋崎氏とは立ち位置が違うと感じています。佐々木氏に宛てた当初の懲戒請求はともかく『ネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいるけど、落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆』と発信してからの懲戒請求は、一つの理由になるのではないでしょうか?
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懲戒請求を煽ったブログ主、そしてそれを盲信した閲覧者たちにも大いに問題はありますが、だからといってこういうのはいかがなものでしょうか。懲戒請求という制度、それを運用する側に問題があるのではないでしょうか。 また、皆様のような弁護士という社会的地位のある方々がこのようなことをすると、脅迫と取られても仕方がないとおもいますよ。
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小銭稼ぎのつもりが大きな問題になってますなwww
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つづきです。 懲戒請求者がこの言葉を見て不愉快、品位にかける行為と判断しても意見の相違です。つまり、この懲戒請求は事実無根でも無く虚偽でもありません。自分と違った考えをたたくのであれば佐々木氏は人の事は言えません。また、この懲戒請求が問題であれば、懲戒請求制度自体に問題があるのではないでしょうか?
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でもこれ法廷画とか描いてupすれば、再生数稼げるんでない?傍聴とか詳しくないけど。
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そもそも滑稽な事は、この弁護士は余命側を批判するにあたって『ネットを通じ』『インターネット上の呼びかけ』等と問題視しています。 しかし弁護士側もインターネットで呼びかけをして、不特定多数にカンパを募っている事実です。 双方ともインターネットを通じてカンパをした方がおり、賛同をした方がいます。 弁護士側と余命側の違いはなんでしょうか?
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事実無根の言いがかりつけて、業務妨害しといて、和解として提示された5万円で済んだもんが約33万になって、アホだなーって思うわ。最初の時点で反省して謝っとけよと、馬鹿ではないかと。
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