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日本保守党による言論弾圧から被害者を守る会(以下、守る会)の会計担当として、森の便りアカウントをはじめとする一部の悪意ある方々から継続的に寄せられている根拠のない批判に対し、以下の通り明確にお知らせいたします。  守る会の会計は、透明性と適正さを最優先に運営しております。現在までの支出項目は以下の通りです。なお、具体的な金額については、理事会の決議を経て公開する方針ですが、項目の透明性を確保するため、以下に詳細を列挙します。 ・弁護士費用(2つの弁護士事務所、計4名) ・記者会見会場費用 ・記者会見資料の印刷費用 ・記者会見の警備費用 ・電話・通信費用 ・資料分析および調査費用(外部委託2件) ・会計ソフト購入費用 ・事務用品費 ・Xプレミアムアカウント費用  上記以外の支出は一切なく、全ての取引は銀行口座を通じて記録され、透明性が確保されています。なお、交通費、会議費、その他の雑費については、現在、各理事が個人負担しており、守る会の資金から支出されることはありません。  この点、極めてクリーンな会計運営を行っていることを強調いたします。  しかしながら、訴訟の件数や期間が増加するにつれ、理事個人の負担は増大しています。ご支援いただいた多くの方々から、こうした経費を理事個人ではなく守る会が負担すべきとのご意見を頂戴しております。  このご意見を真摯に受け止め、今後の理事会において、理事の金銭的負担軽減策について議論を行う予定です。  ご支援いただいた皆様の中で、本件に関する正当なご意見やご質問がある場合は、ぜひお聞かせください。守る会は、皆様のご信頼に応えるべく、引き続き透明かつ誠実な運営を続けてまいります。  ただし、守る会の信用を意図的に損なう目的でのご意見や寄付については、対応を控えさせていただきます。ご理解とご協力をお願い申し上げます。
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Colonel SHUN@テキサス親父日本事務局
@MR_DIECOCK
森の便り氏の動画(youtube.com/watch?v=T0gze7)を見ましたが、内容は根拠薄弱な憶測とトンデモ理論の域を出ません。 この動画から明らかなのは、事実確認を怠った前提に基づく主張は、いくら話を進めても誤った結論にしか至らないということです。
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