堀口英利と靖国神社
堀口英利の靖国神社関連の投稿をあつめた。
この記事は、堀口英利の靖国神社に対する考え方を研究検証し理解を深めることを目的としている。
靖国神社参拝の記録
堀口英利が靖国神社に参拝したことが記録として確認できるのは2018年7月、2020年2月、2021年10月の3回となる。
堀口は「毎年、8月に靖国神社に行く」と投稿している。しかし、実際に8月に参拝したという明確な記録は見つかっていない。
2019年8月はロンドンに滞在していて参拝できなかったので2020年2月に参拝したとしている。
参拝もただ詣でるだけではなく、昇殿して正式に参拝していることを強調している。
2018年7月16日
靖国神社みたままつりに参加。
2018年のみたままつりは7月13日(金)~16日(月・祝)の四日間に開催した。法政大学応援団による奉納応援演舞は7月16日に実施している。
今日は靖国神社「みたままつり」に行ってきました。
行き交う人たちの傍らに並ぶ提灯に書かれた名前を見て、それぞれの人が抱いているであろう「願い」に思いをはせてしまいます。
ところで、みたままつりでは法政大学の応援団が「奉納パフォーマンス」をしていました。その後はどうやら靖国神社に部活として参拝したようです。それを見ながら、ふと「これって、部活として全員参加なんだろうか」「玉串料はどこから出ているんだろうか」ということを考えていました。
靖国神社は紛れもなく宗教法人。仮に「他宗教の信徒や無神論者に奉納・参拝を強制する」ようなことがあれば、それが「信教の自由に反する」のは明白です。「鳥居をくぐれない」宗教もありますし、その宗教や信徒も十分に尊重されなければなりません。
したがって、本来であれば奉納パフォーマンスや参拝は任意参加であるべきです。仮に奉納パフォーマンスや参拝が全員に強制される(部活としての活動と不可分)なら、入部時にコンセンサスを得る必要があるでしょう。
また、玉串料もどこから出ているのでしょうか。玉串料が宗教的な性質を帯びた支出である以上、これも奉納や参拝と同じく、本来なら有志による出資によるものでなければなりません。仮に「部費」や「学費」から出ているとすれば、「他宗教の信徒や無神論者から得た資金を宗教的な支出に用いている」ため、これも「信教の自由」から大きな問題があるでしょう。
もちろん、法律的に法政大学は「私立学校」であり、応援団も「任意団体」であることから、宗教的な活動は可能です。しかしながら、仮に宗教的な活動をするのであればその旨を明記した上で学生や部員を募集する必要があるでしょう。明記せずに募集するなら、「信教の自由」の観点から宗教的な活動は「完全に自由参加」でなければなりません。
さもなければ、これがコンプライアンス違反や人権問題に発展するのは時間の問題。
もちろん上記は「強制だったら」の仮定の話ですが、時と場所を限らず「宗教に対する高いリテラシー」は持たなければなりませんね。
https://newspicks.com:443/news/3176077/?ref=user_1068862
みたままつりでの法政大学応援団による奉納応援演舞は、法政大学OBである戦没學徒の英霊に対して感謝を伝えるという趣旨で第68回(2014年)みたままつりより行われている。
第72回 靖国神社みたままつり 奉納応援演舞《法政大学応援団》 最終日 2018年7月16日
2020年2月14日
投稿によれば、2月8日から17日までの1週間の一時帰国している。その短い一時帰国のさなかに靖国神社に参拝している。
毎年、8月に靖国神社に行くものの昨年はロンドンにいて機会を逃してしまったので、今さらながら参拝。
いつか靖国神社か政治的・外交的な問題から切り離され、戦没者ご遺族が心安らかに祈りを捧げられる平穏な場所であって欲しいと、強く念ずるばかりです。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1228537610617815041
こういう経緯で折を見て靖国神社には参拝する一方で、靖国神社や旭日旗、国旗や国歌をナショナリズムのシンボルとして用いようとするムーブメントには強い嫌悪感を禁じ得ない。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1228537889056681987
先の大戦で大伯父が2人亡くなったこともあって、日本にいたときは8月に靖国神社へ詣でるようにしていました。 昨年8月はロンドンに滞在していて参拝できなかったので、遅ればせながら今年に入って昇殿して、大伯父と他の戦没者の方々の安らかな眠りを祈ってきました。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234434162767073283
今日4月28日は主権回復の日。靖国神社に参拝してまいりました。昭和天皇は主権回復の春に「国の春と今こそはなれ霜こほる 冬にたへこし民のちからに」という御製をお詠みになられています。今、また国難の中にありますが、科学的な知見を活かしながら、収束に向けて一致結束して行きたいと思います。 pic.twitter.com/kvDtFHrLiV
— 山谷えり子 (@yamatanieriko) April 28, 2020
2月に靖国神社を昇殿参拝したとき、宮司さんからマスクを外すように言われた記憶。
「科学的な知見」というのなら、靖国神社を持ち出すのは些かナンセンスな気も。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1255197965179736064
2021年10月8日
公式Webサイトとインスタグラムに参拝の記事を10月8日に投稿している。実際の参拝日は天候や長崎訪問の日程などから10月5~6日の可能性が高い。
公式Webサイト
車から降りるシーンの写真はインスタグラムとは多少異なっている。後部ドアを開けている手が写っていることから、堀口本人と撮影者と合計3名以上での参拝だったことがわかる。
このたび、靖国神社(東京都千代田区)を参拝いたしました。
先の大戦において、父方・母方の大伯父が亡くなりました。私の名前の由来になったのは、ニューギニアで戦病死した父方の大伯父です。また、母方の祖母は頻繁に兄(私の大伯父)の話をしてくれました。
そんな私にとって、戦没者の追悼は非常に重要な活動です。
一方で、靖国神社が政治的な主張の舞台になっている現状は残念でならないと感じます。靖国神社が遺族にとって静かで安らかな祈りの場所であって欲しいと、ただ願うばかりです。
靖国神社(千代田区)を久しぶりに参拝しました。
先の大戦では父方・母方の大伯父が亡くなりました。私の名前は父方の大伯父に由来しています。だから、戦没者の追悼は私にとって重要な位置を占めます。
一方で、靖国神社が政治的な主張の舞台になっている現状は残念でなりません。遺族にとって静かで安らかな祈りの場所であって欲しいと、ただ願うばかりです。
#東京都 #千代田区 #靖国神社 #靖国 #靖国参拝 #追悼 #remembrance
https://www.instagram.com/hidetoshi_h_/p/CUwrXgdlpsm/
靖国神社に関する言動
2017年3月10日投稿。確認できる範囲で靖国神社に言及している最古のもの。
日本という国、あるいは日本人にはまだ、「自衛隊員の戦死」を受け入れられるだけのバッファがない。戦死者をどう扱うのか、どこに埋葬するのか、国家としてどの程度の敬意を表するのか。「靖国神社問題」や「自衛隊の合憲性」といったタブーを抱えた我が国において、「自衛隊員の戦死」は「2重のタブー」であり続けた。そのため、日本という国、あるいは日本人にはまだ、「自衛隊員の戦死」を受け入れられるだけのバッファがない。戦死者をどう扱うのか、どこに埋葬するのか、国家としてどの程度の敬意を表するのか。
決めていかなければならないことも多いが、そのための議論すらない。いや、考えることすら、日本人は忌避してしまっているように感じる。
https://newspicks.com:443/news/2115196/?ref=user_1068862
靖国神社に関する考え等
ロンドンの陸軍博物館、帝国戦争博物館、空軍博物館を説明するのに、
自衛隊広報センターや大和ミュージアムと並べて靖国神社 遊就館を挙げている。自衛隊広報センターや歴史博物館よりも先に遊就館を挙げるところにこだわりを感じる。
昨日(8月3日 土曜日)はロンドン市内の博物館を巡っていました。
National Army Museum, Imperial War Museum, Royal Air Force Museamの3箇所。いずれも「軍事博物館」で、日本だと靖国神社 遊就館や自衛隊広報センター、大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)のような施設です。
https://newspicks.com:443/news/4115947/?ref=user_1068862
2019年8月16日、SOAS留学時に『同じクラスの台湾人から「台湾では靖国神社を嫌う人も多い。あなたは靖国神社についてどう思っているの?」と問われた』とNewspicksに投稿している。
また終戦記念日 8月15日は「騒々しいので避ける」としており、2020年8月21日に投稿された『【エッセイ】いまのところ、どうしても「8月15日」だけは靖国神社に参拝できません。』とは理由の強さが異なっている。
おはようございます。
ロンドンはまだ23時にもなっていません。
今日(8月15日)は終戦記念日でした。毎年、8月(ただし15日は騒々しいので避けるようにしています)には靖国神社に参拝していますが、今年は物理的に叶いません。
私の名前はニューギニアで陸軍中尉として戦没した大伯父の家利に因んでいます。兄弟の中で大変頭が良かった彼に因み、祖父が「利」の字を取って名付けてくれました。故に彼が祀られている靖国神社と、彼が眠る(遺骨は未だに見つかっていません)ニューギニアには縁とルーツを感じずにはいられません。
だからこそ、いつの日か靖国神社が右翼や左翼がパフォーマンスをするステージや、政治家が国威発揚として参拝するような政治的・外交的ツールではなく、戦没者と遺族のための静かで安らかな祈りの場所になって欲しいと強く願うばかりです。
ひとまず、次の一時帰国のときに参拝してこようと思います。
実は先週、同じクラスの台湾人から「台湾では靖国神社を嫌う人も多い。あなたは靖国神社についてどう思っているの?」と問われたので、「良い質問だけど答えるのはなかなか難しい」と前置きしつつ、「本来ならRemembranceとMemorialの場所だったけれど、ここ数十年で不幸にも政治的・外交的な論点になってしまっている。でも、いつの日か戦没者と遺族のための祈りの場所になって欲しい」と答えました。
他にも、先週は韓国人のクラスメイトから「安倍首相についてどう思っているの?」と訊かれたり、授業でも英国ブレグジット党のファラージ氏からトランプ大統領の話題になり「日本の首相はどうなんだい?」と言われたりしたので、「直近の選挙では彼の政党に投票したけれど、彼はナショナリストだから好きじゃない」「彼も右翼の国家主義者だ」と答えました。
また、今週はトルコ人とクーデターの話題に。
彼は2016年にトルコで起きたクーデター未遂について説明して、私は1936年に日本で起きた起きたクーデター未遂(二・二六事件)について解説しました。その後、戒厳令(Martial Law)の話題になったので、関東大震災における朝鮮人虐殺と共産主義者たちへの弾圧についても説明しました。
日本では他の学生と踏み込んだ話はしにくい風潮がある一方で、当地だと突っ込んだ質問や率直な回答が飛び交っているように思えます。
https://newspicks.com:443/news/4143455/?ref=user_1068862
ロンドンで多くの東アジア諸国からの留学生と机を並べる中、 想定される質問で最も回答に苦慮しそうなのが「旭日旗」の話題。
既に靖国神社や日本人の歴史認識については問われてきて、次は自衛艦旗について質問されるんじゃないかと些か怯えているので、ファクトを積み上げる上でこの記事は助かる。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1185750254844551169
SOAS関連の投稿は下記記事を参照の事。
日中学生会議実行委員としてレスバ
堀口は第39期日中学生会議において広報担当を務めており、日中学生会議公式アカウントの運用を行っていた。堀口は公式アカウントでレスバをしていたが、現在はその期間の投稿は正式なアナウンスや連絡事項以外は削除されている。
そのレスバにおいて、「アカの手先」と煽られた時に靖国神社に正式参拝しているからアカやネトウヨではないと反論している。堀口にとって靖国神社の正式参拝は譲れない点であったことがわかる。
7月のレスバにおいて堀口は愛国者としての証として、伊勢神宮に参拝、靖国神社に正式参拝(昇殿参拝)、軍歌を歌う、自由民主党の党員を挙げた。この選択に、堀口にとっての靖国神社の意味がうかがえる。
靖国神社参拝関連のレスバ投稿 (2020年3月)
堀口が日中学生会議公式アカウントで投稿した中国の防衛費に関する投稿
防衛費を年々増加させる日中のセキュリティ・ジレンマ。一方で、海上衝突回避規範や海空連絡メカニズムといった相互理解、観艦式に見られる防衛交流。 必ずしも良好とは言えない東アジアの安全保障環境で、偶発的衝突回避に向けて着実に取り組む日中の防衛当局の姿がそこにはある。
https://twitter.com/jcsc_japan/status/1233363722971811841
中国の軍事費に関する日中学生会議公式からの投稿に対する反応。
要するに、君たちは「学生会議」の名を借りた中共の宣伝工作機関なんだよね。
知ってましたよ(*´ω`*)
https://twitter.com/runner4121/status/1234249008891088896
公式の投稿に対するレスに、堀口個人のアカウントで反論を行う。
実行委員が靖国神社に正式参拝する団体が「中国共産党の宣伝工作機関」とは驚きを禁じ得ません。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234434160556756992
先の大戦で大伯父が2人亡くなったこともあって、日本にいたときは8月に靖国神社へ詣でるようにしていました。
昨年8月はロンドンに滞在していて参拝できなかったので、遅ればせながら今年に入って昇殿して、大伯父と他の戦没者の方々の安らかな眠りを祈ってきました。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234434162767073283
実行委員が靖国神社に正式参拝しているのに「アカの手先」とはこれいかに。
それにしてもモラルを感じない投稿。映画のスクリーンショットという時点でコンプライアンスや知的財産の問題もある。 https://twitter.com/Magu1980/status/1234290060591153152
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234437785207156736
きちんと昇殿して正式参拝しているので、その辺のネトウヨよりは靖国神社に納めている自覚はある。
それでも「アカの手先」と言ってくるのだから驚くほかない。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234437786557657094
日中学生会議Twitterアカウントへのリプライ、中には常軌を逸しているものもあり、「ネトウヨしぐさ」だなあ、と。
さすがにモラルや良識が問われる。
ただし、このレベルだと笑えてくるので消化器へのダメージは皆無。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234293437060521984
こんな人間が一応は実行委員をやっているのに「中共の宣伝工作機関」「アカの手先」とは笑止。
きちんと正式参拝するくらいには「右派」「保守」ではある。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234293439711338496
いや、靖国神社に参拝したから「右派」「保守」というのも短絡的ではある。
しかし、これでも「中国共産党の宣伝工作機関」とか「アカの手先」と述べるなら大したものである。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234295281082085377
あえて日中学生会議の委員長に言及している。委員長から広報担当の堀口に対して直々に注意されたことに対する当て擦りと推測される。
ありがとうございます。痛み入ります。。。
キャンパス内で弊団体の委員長を見掛けたら仲良くしてやってくださいませ。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234357564349001728
問題の発端となった投稿を削除したことについての言及
さすがに「一線を越えた」リプライも散見されたので、実行委員および参加者の安全上の観点からの判断です。
何卒ご理解賜れますと幸いです。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1234413861215842305
靖国神社参拝関連のレスバ投稿 (2020年7月)
「私が日中学生会議に所属しているから、中国政府によるでの暴虐を批判したり、日中関係の見直しを求めたりする人物を批判したい」とのご指摘です。
仮にそうなら、真っ先に私が内部で粛清されていますよね。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1282001768784621574
あくまで個人の見解ですが、「中国の全体主義は脅威」と明確に捉えながらも、
民間レベルの友好関係構築や信頼醸成が将来的な東アジアにおける「平和と安定」と「普遍的価値の普及」との考えで、
「媚中」ではない「対等な日中友好」に貢献するスタンスで活動しています。
ご指摘は当てはまりません。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1281997212222808065
あくまで団体ではなく、個人としての見解であることをご理解いただければと思います。
ただし、日中友好を促進することが必ずしも彼の国における全体主義や圧政を容認、もしくは賞賛するものではないことは申し添えます。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1282002154589323266
別に内部のことなんか知らんし あんたの言ってる思想が本当かも分からんし 内部で同じ事を言ってるかどうかも分からない
https://twitter.com/bNmumk5ZBnUUgnS/status/1282002400656547842
・伊勢神宮に参拝したときの写真をお見せする
・靖国神社に正式参拝(昇殿参拝)したときの話をする(本殿は撮影禁止)
・いっそのこと帝国陸軍・海軍の軍歌でも歌う
あたりでもやりましょうか。
いや、そこまでして信じていただかなくとも、別に私は一向に困らないのですがね。。。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1282004051392032769
私が申し上げたいのは「ご想像なさっているような『媚中』団体ではない」ということです。
確かに神社の参拝が忠誠心を示すわけでもありませんし、軍歌は愛国心と関係ありません。いっそのこと、自由民主党の党員証でもお見せしますかね。
https://twitter.com/Hidetoshi_H_/status/1282006662480453633
堀口は自由民主党の党員であると投稿している。詳細は下記記事を参照。
【エッセイ】いまのところ、どうしても「8月15日」だけは靖国神社に参拝できません。
2020年8月21日投稿。この一昨年の2019年8月16日のnewspicksへの投稿では「ただし15日は騒々しいので避けるようにしています」としていたが、「絶対に15日は参拝しない」に変化している。
だいたい8月には靖国神社に参拝します
そういうわけで、先の大戦では大伯父が2人没していることから、折を見て靖国神社に参拝するようにしています。特に、なるべく8月には行くようにしています。昨年はロンドンに滞在していたことから叶いませんでしたが、今年は参拝したいと思っています。
(ただ、さすがに暑すぎて、仮にも熱中症で倒れてしまったら神社にもご英霊にも迷惑をかけてしまいますから、もう少し楽に行けるときを選ぶべきかもしれません。)
しかし、それでも、敢えて「絶対に15日は参拝しない」ようにしています。
自民党での靖国神社参拝
自民党では靖国神社参拝は定期的に実施されている。特に、自民党大会当日の朝に行う全国青年局有志による靖国神社正式参拝は2012年からの恒例となっている。
2024年11月、県連青年局『靖国神社正式参拝&11月定例会&第12回グルメツアー』を開催
2019年、全国青年部・青年局有志による靖国神社参拝
2018年、青年局による靖国神社昇殿参拝
2017年、青年局による靖國神社昇殿参拝
2016年、全国青年部・青年局有志による靖国神社参拝
2013年、毎年恒例の靖国神社参拝、国会見学・勉強会ツアーを開催
2013年、靖国神社参拝&国会見学・勉強会(開催日 9月28日)



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