トミーです。
今回は、完全に腹を括って、本音をすべてさらけ出します。
実は、
「AIトミーくんを一般に公開する」
と宣言してから、正直、いろんな人間に様々なことを言われました。
「なんでそんなバカなことをやるんですか?」
「独り占めすればいいじゃないですか」
「自分たちだけで回しておけば、競合なんて置き去りにできるのに」
はっきり言って、全て本音でその通りだと思います。
自社でAIトミーくんを回してるだけで、毎月コンスタントに“ヤバい数字”が積み上がる現場を知っているからこそ、
「正直、このまま自分たちだけで使い倒して“市場ごと独占”した方が絶対ラクだろ」
と思った瞬間は、一度や二度じゃありません。
それでも今この瞬間、“公開”を決断したのには、どうしても無視できない「理由」があります。
本気で伝えたいことは、たったひとつ。
“本当に現実を変える力を持った人間は、一体どんな選択をしてきたのか?”
自分がどれだけ逃げ出したくなった瞬間でも、腹の底では「このまま終わらせたくない」と思ってきた。
でも、普通の方法じゃ絶対に無理だと悟った人間だけが、AIトミーくんの「狂った成果」に触れた時に、人生の歯車がブチ壊れるほどの転機を体験している。
この「現実」を、今回、すべて曝け出す。
しかも、今回は「限定募集」とする。
よくある“数だけ集めて売り逃げ”みたいなダサいことは絶対にやらない。
本当に現場で“本質的に人生をひっくり返したい人”だけが、たった一回でいいから、ど真ん中で勝負できるように。
この覚悟と、私自身の「本音」全部を、今日のコラムでさらす。
なぜAIトミーくんを「独り占め」せず、わざわざリスクを冒してまで“公開”するのか?
この選択の裏側にある、正直な葛藤と決断の過程を、包み隠さず話していきます。
そして、最後にもう一つだけ「なぜ“限定募集”なのか?」この理由も、言い訳抜きで本音を話していきますが、
本気で現実をぶち破りたい人だけ、絶対に最後まで自分ごととして読みすすめて欲しい。
目次
なぜAIトミーくんを公開する決断をしたのか
“公開”で本当に伝えたかったこと
限界を突破する仕組み
「誰でも現実を変えられる」理由
========== 1、なぜAIトミーくんを公開する決断をしたのか ==========
正直に話します。
私はAIトミーくんを、ずっと「社外秘」にしておこうかと考えていました。
その方が結果的にビジネスは圧倒的に有利になるのを知っていたからです。
たとえば世の中で、「売れるコピー」や「成約を生むシナリオ」を本気で手に入れようとしたら、何十万円、何百万円払ってもなかなかたどり着けません。
でもAIトミーくんなら、“自動で” “何度でも” “商品ジャンル関係なく” その成果が手に入ってしまう。
実際、社内やクローズドな場で使いはじめてからは、売上も結果も想像以上に大きく変わりました。
まわりが徹夜で原稿を修正している横で、私たちは落ち着いて、次のシナリオを普通に作り続けることができていたのです。
「ここまで“使える”AIは見たことがない」
そんな感覚すらありました。
このまま公開せず、自分たちだけで“独走”を続けていればいいんじゃないか。
実はずっと、そうした葛藤もありました。
実際、仲間や取引先からも繰り返し言われてきました。
「これ、外部に出したらきっと真似されてしまいますよ」
「誰にもバレずに、しばらく自分たちだけで利益を出し続けた方が安心です」
「せっかく作ったものなんだから、大事にした方がいい」
本当にその通りだなと感じることも、何度もありました。
たとえばこの半年だけでも、AIトミーくんを限定的に活用してもらったプロジェクトは、ほぼ例外なく想像以上の結果になりました。
水道が止まるほどの極限状態から「即40万円売上」
創業100年の老舗企業が月商600万超えで大復活
廃業寸前から1日40万円へ大逆転
法人向けサービスで即2000万の売上
こうした事例が次々と積み上がっていくと、このまま広げずに、ずっと内輪だけで使っていれば、
他と比べて圧倒的に優位な状態を続けられるのでは?
と思ってしまう自分もいました。
公開を決断するまで、本当に何度も迷い続けました。
ですが、ある日ひとつのメールが届いたことが、考えを変えるきっかけになりました。
「今までどんなことをやっても上手くいきませんでした。
でも、トミーさんのメールを読んで、まだやり直せると、もう一度だけ本気でチャレンジしたいと思いました。
もし“裏側”で本当に使っているノウハウや仕組みがあるなら、人生を懸けてでも手に入れたいです。
本物を一度でいいので公開してもらえませんか」
このメッセージを読んだ時、心のどこかで「自分だけのために全てを閉じたままでいていいのだろうか」と、素直に考え直しました。
数字や実績だけでなく、
「本気で人生を変えたい」
と思っている人がいるなら、その方たちに“ちゃんと届ける”ことも自分の役割なんじゃないか、と感じたのです。
さらに、独占状態が続くと、自分自身も成長が止まってしまう気がしました。
どんなにすごい仕組みでも、自分だけで使い続けているうちは、本当の意味で進化し続けることはできません。
一度世の中に出してみて、他の人と一緒に“次のステージ”に進めるのか試してみたくなったのです。
だからこそ今回、「限定募集」という形で、本当に変わりたい方だけに、今まで隠してきたものを公開しようと決めました。
もちろんリスクはあります。
模倣されたり、使い方を誤解される可能性もゼロではありません。
それでも、前に進みたいという気持ちが今は一番強いです。
今回「限定募集」としたのは、“本気で現実を変えたい”という覚悟がある人とだけ、同じ時間を過ごしたいと心から思ったからです。
誰にでも配ればいい、という気持ちはありません。
「今の自分を何としても変えたい」
「もう言い訳せず、一歩を踏み出したい」
そう感じている方にだけ、AIトミーくんの“本当の力”を体感してほしい
この想いが日に日に強くなりました。
実は、今回の募集に際して、何人もの友人やクライアントから相談を受けました。
「いま、いろんなAIツールが出てるけど、何がどう違うんですか?」
「安いサービスやテンプレもたくさんあるし、自分で探せば何とかなる気がして……」
「でも結局、“本当に変われる人”と、“また同じ場所に戻る人”の違いは何なんですか?」
こうした問いに答えるたび、AIトミーくんは
“単なる道具”として渡すだけじゃ意味がない
と強く感じます。
“ただのツール”なら、世の中に溢れかえっています。
けれど、本当に現実を動かせる人は、“自分の意思で一歩を踏み出す決断”をした人だけです。
逆にいえば、
「やらなきゃいけない」
「変わりたい」
と頭で考えているうちは、どんなすごいツールがあっても、気づけば元の場所に戻ってしまうことも多いのが現実です。
私自身、過去にたくさんの失敗や後悔を重ねてきました。
「これさえあれば…」
「今度こそ変われる…」
そんな希望を抱いて、高額な教材やコンサルに投資しては、何も変わらなかった経験も一度や二度ではありません。
結果が出ている人と出ていない人、その違いはどこにあるのか?
突き詰めて考えていくと、“環境”や“ツール”だけでは埋められない「ほんの小さな意識の差」が決定的だった、と今ははっきり言えます。
たとえば、
自分で「やる」と決めて、その場で小さな行動を始める
分からないことは素直に質問し、できるところから真似する
完璧を求めすぎず、できなかった日があっても翌日からまた再開する
他人と比べるのではなく、「昨日の自分」とだけ向き合う
失敗を責めず、小さな成果を自分で認めてあげる
こうした「自分との対話」が、本当の意味で現実を変えるためのスタートラインだったと実感しています。
AIトミーくんを“独り占め”していた期間も、実は私自身も日々新しい課題やトラブルに直面してきました。
「これでもう十分だ」と思ったことは一度もありません。
むしろ、使えば使うほど、「まだまだ改善できる」「まだ成長できる」と、次の課題がどんどん見えてきました。
「進化を止めた瞬間から、現状維持すら難しくなる」
これは、今までたくさんの事業やプロジェクトを回してきて、身に染みて感じていることです。
今回公開を決断した背景には、
「もっと新しい変化を受け入れて、挑戦し続ける人と一緒に“次の景色”を見たい」
そんな思いがあります。
もちろん、公開することで失うものや、コントロールできない部分が出てくるかもしれません。
でも、“今のまま”に甘えていたら、自分自身もAIトミーくんも、そこで止まってしまう。
だからこそ、リスクや不安は全部覚悟の上で、“限定募集”という形をとりました。
「なぜ今このタイミングなのか?」
「なぜ“独り占め”をやめるのか?」
その答えは、
「変化を本気で望む人たちと、もう一段階先のステージに進みたい」
この一点です。
AIトミーくんを自分たちだけの利益や独占のために使い続けるよりも、同じ覚悟を持った方たちと一緒に
「現実を変える挑戦」
に取り組む方が、良いと判断しました。
結果的に、自分自身の成長や、社会に与えられる価値も大きくなると信じています。
このメールを読んでくださっているあなたが、「本当に現実を変えたい」と思っているなら、ぜひ一緒に新しいステージに挑戦してほしい。
それが今の素直な気持ちです。
========== 2、“公開”で本当に伝えたかったこと ==========
ここまでお話ししてきた通り、私は長い間、AIトミーくんを「身内だけの秘密兵器」として抱えていました。
なぜなら、これほどまでに現場を激変させてしまうツールを、簡単に外に出していいのか、正直迷いが拭いきれなかったからです。
ですが、今回の“公開”には、単に「役立つ便利な道具をシェアしたい」といった単純な気持ちだけで踏み切ったわけではありません。
むしろ、私はAIトミーくんを
「売るための商品」
「手っ取り早く儲かる道具」
みたいに考えたことは一度もありません。
本当に伝えたかったのは、
「現実を変えたい」
と願っている方こそ、必ずぶつかる“本質的な壁”と、その壁を突破する
「自分の可能性」
を、絶対に諦めてほしくない、というメッセージです。
正直なところ、私は過去に何度も“限界”や“絶望”にぶつかってきました。
どれだけ知識やノウハウを学んでも、なぜか成果が出ない。
周囲は「根性が足りない」とか「もっと努力すべきだ」と言うけれど、頭では分かっていても身体が動かない。
本を読み漁り、教材に投資し、寝る間も惜しんで実践しても、ある瞬間、すべてが空回りしているような感覚に襲われたこともあります。
そうした苦しい時期を過ごしながら痛感した「本当の意味で現実が動き出す瞬間」は、
自分自身の“思い込み”や“限界意識”が外れた時だけ
という事実です。
誰しも、「自分は変われるはずだ」と思いたい一方で、どこか心の奥で、
「どうせまた失敗するんじゃないか」
「自分には無理かもしれない」
とブレーキを踏んでしまうのです。
実は、AIトミーくんを作った根本の動機も、こうした“壁”を何度も感じてきた自分自身の体験から生まれています。
現場では、みんな一生懸命やっています。
家族のために、スタッフのために、自分の夢のために必死で手を動かしている方ばかりです。
それでも結果が出ないと、「もしかして、自分が全部悪いのでは」と、自信をなくしてしまう人も少なくありません。
私も何度も同じ思いを味わってきました。
「こんなに頑張っているのに、なぜ結果が出ないのか」
「また同じところでつまずいてしまった」
悔しさや、情けなさに押しつぶされそうな夜を、たくさん過ごしてきました。
そんな時にいつも痛感してきたのは、一人で限界までやっているつもりでも、
「“自分の見えていない部分”や“考え方のクセ”が、無意識に足を引っ張っていることが多い」
ということです。
たとえば、自分では「絶対にこう書いた方がいい」と思い込んでいたフレーズが、実は読者に全く響いていなかったりしました。
逆に「もうダメだ」と思った時ほど、一歩引いて他人の目線で見直すだけで、まったく違う切り口や新しい解決策が見つかることも珍しくありません。
ですが、人はなかなか「自分のクセ」や「思い込み」に気づくことができません。
どれだけ情報があっても、何度も繰り返しているうちに“自分だけの世界”に閉じこもり、知らず知らずのうちに視野が狭くなってしまうものです。
私は、そうした「見えない壁」を壊したいとずっと思い続けてきました。
========== 3、限界を突破する仕組み ==========
AIトミーくんが本当に目指しているのは、「正解を一方的に与えること」ではありません。
むしろ、誰かの力を借りながら“自分だけでは辿り着けない場所”に一緒に進む、その「伴走者」のような存在です。
私自身、これまでいくつもの失敗や挫折を経験してきたからこそ、
「自分ひとりではたどり着けなかった現実」
を、“誰かと一緒に突破できる喜び”を強く感じてきました。
だからこそ、AIトミーくんの公開は、単なるツールの配布や、利益追求の手段ではありません。
本当に伝えたかったのは
「誰でも、どんな状況からでも、正しい知恵やサポートがあれば、必ず“新しい現実”を切り開くことができる」
この事実です。
一人で悩み続けたり、結果が出ずに立ち止まってしまう方へ、私は何度も
「誰かがそっと背中を押してくれるだけで、現実は動き出す」
と実感してきました。
かつて私自身も、深夜まで何度も原稿を直し、出口の見えない迷路をぐるぐる回っているような時期が続いていました。
自分なりに勉強も努力も重ね、それなりの成果が出ても、次の壁がすぐにやってくる。
その度に「これ以上は無理なのでは」と、力尽きそうになる夜が何度もありました。
ですが、実は「本当の限界」は自分のためだけではありませんでした。
たとえば、会社やチームで事業を拡大しようとした時、
「私がやっているレベルのライティングや企画力を、どうやって他のメンバーに伝えるのか」
「何度教えても文章の“流れ”や“読者への響かせ方”が上手く伝わらず、再現性が出ない」
そんな壁にぶつかる場面が、数え切れないほどありました。
どんなに仕組みやマニュアルを整えても、いざ現場で文章を書いてもらうと、
思ったように売れない
型通りの表現になって反応が鈍る
スタッフそれぞれの“クセ”や“弱点”が浮き彫りになる
結局、
「現場で本当に結果を出せる人」と「どうしても伸び悩む人」との差は、埋まらないまま
でした。
「自分一人で全部やるしかない」
「最後は自分の手で修正するしかない」
どこかでそう諦めていたのも事実です。
しかし、AIトミーくんの開発と実践が進むにつれ、この“再現性の壁”が、劇的に変わっていきました。
AIトミーくんは、
「文章のどこに詰まりや違和感があるのか」
「読者の流れがどこで切れてしまうのか」
「売れる言葉や導線が、なぜその順番なのか」
こうした“無意識の感覚”を言語化し、誰にでも共有できる形に落とし込めるようになったのです。
実際、今までは「感覚」でやっていた細かな部分も、AIトミーくんとやり取りする中で、
「なぜここで引っかかるのか」
「どう言い換えれば伝わるのか」
といった“現場の勘”が、スタッフや他のメンバーにも少しずつ移植されていきました。
何より大きかったのは、私一人で背負うのではなく、「仲間と一緒にレベルアップできる仕組み」が生まれたことです。
AIが“もう一人の目”になって、文章の詰まりや課題を客観的に示してくれることで、
「できる人とできない人の差」も、次第に縮まっていきました。
以前なら、私自身が夜遅くまで添削や修正に追われていたような案件も、
まずはAIトミーくんでターゲットを整理する
さらに導線を組んでもらったうえで、最後の仕上げだけ私が確認する
という流れに変わり、現場全体の成果も着実に底上げされています。
これまで何度も「伝わらない」「再現できない」と悩んでいたメンバーが、
「AIトミーくんと一緒に文章を練り直すと、自然に“売れる流れ”がわかってきた」
「どこで読者が離脱するか、論理じゃなく“体感”で理解できた」
そう言ってくれる場面が増えたことは、私にとって何よりの手応えです。
だからこそ私は、AIトミーくんを「ただの自動化ツール」として使うだけでなく、“本質的な変化”のために公開する意義を強く感じています。
本当に伝えたかったのは、「個人の感覚や経験だけに頼る時代」は終わり、
「誰でも、自分の枠を超えて成長できる時代」
が、もうすぐそこまで来ているということです。
AIトミーくんを通じて、“再現できない壁”を突破し、
ひとりきりで悩み続けなくてもいい
「才能がない」と諦めなくてもいい
仲間やスタッフ全員で、次のステージに進める
この「新しい挑戦」を、あなたにもぜひ体験していただきたいと思っています。
もし今あなたが、
「もう一度だけ挑戦したい」
「自分やチームの限界を超えてみたい」
そう思っているなら、AIトミーくんが“なぜ現実を動かせるのか”、その根本にある理由を、さらに深くお伝えしていきます。
========== 4、「誰でも現実を変えられる」理由 ==========
ここまでの話を読んで、「本当にそんなに変われるものなのか?」と感じている方もいるかもしれません。
私自身、AIトミーくんを開発する前は
「結局ツールなんて使いこなせる人だけが得をするんじゃないか」と疑っていた時期がありました。
ですが、現場で何十人、何百人と実践を重ねていく中で、「本当に変わる人」には必ず“ある共通点”があると、明確に気づかされるようになりました。
それは、「特別な才能」や「文章センス」ではありません。
最先端の知識や、高額なコンサルを受けているかどうかでもありません。
むしろ、今まで
「どれだけやっても変われなかった」
「自分には無理かもしれない」
と悩んでいた方こそ、AIトミーくんをきっかけに“現実を大きく動かす”場面が何度も生まれています。
なぜか?
その理由は、AIトミーくんが“できる人”だけでなく、“これまで伸び悩んでいた人”にも、
確実に前に進める小さな一歩
具体的な成果のサイクル
をセットで提供できるからです。
私が特に強く感じているのは、AIトミーくんの役割は、「すごい文章を書けるようにすること」だけではありません。
むしろ、一人ひとりが“自分の課題”を客観的に見つめ直し、
“次に何をやるべきか”を自然と選べるようになること
ここに最大の価値があると考えています。
たとえば、従来の教材やセミナーでは、「まず理論を理解して、次に型を覚えて、最後は自分でアレンジして…」という順番が一般的でした。
ですが、これには落とし穴があります。
多くの人が
「型どおりには書けても、いざ本番になると応用できない」
「分かったつもりでも、現実の現場では全然手が動かない」
そうやって、また自己否定に陥るサイクルが繰り返されていました。
AIトミーくんは、その“詰まり”や“迷い”を、対話の中で一つずつ可視化し、
「この順番で進めばいい」
「今つまずいているのは、ここだ」
と、具体的に“道筋”を示してくれます。
しかも、ここが最大のポイントですが
「どんなに苦手意識が強い人でも、“できる範囲”から必ずスタートできる」
という実感が、現場で何度も証明されています。
たとえば、
これまで1行も書けなかった方が、「まずタイトルのアイデアをAIに出してもらい、そこから一緒に肉付けを進める」
途中までしか書けなかったスタッフが、「今どこで引っかかっているか」をAIに質問し、そのまま次の一手を示してもらう
自信がなかった方が、「AIと文章を添削しあう」ことで、“他人の視点”を持ちながら、自然と改善サイクルに入っていく
こうした“小さな突破”が積み重なることで、今まで越えられなかった壁を、誰もが少しずつ乗り越えていくのです。
「AIなんて自分には使いこなせない」
「どうせセンスのある人しか活用できない」
そう思っている方も、まずは一度“対話”を始めてみてください。
AIトミーくんは、
自分の商品構成やターゲットを正直に投げかける
出てきた文章を、できるところから試してみる
途中でつまずいたら、また相談しながら再出力する
たったこれだけの繰り返しで、
「一人きりで悩む状態」から「行動と改善をループさせる状態」
へ、誰でも自然と進める仕組みを実現しています。
何より大事なのは、「自分だけで抱え込まないこと」。
どんなに優れたノウハウも、一人でやろうとすると、必ずどこかで限界がやってきます。
ですが、AIトミーくんという“伴走者”がいることで、立ち止まりそうになった時も、自然に「もう一歩」を踏み出せるようになります。
この「小さな一歩の積み重ね」こそが、最終的に大きな現実の変化へとつながっていくのを何度も目撃してきました。
AIトミーくんが“本当に現実を変える”力を持つ理由。
それは単なる便利な自動化ツールではなく、「人の迷いや不安」「つまずきのポイント」を、誰よりも客観的に可視化してくれる存在だからです。
例えば、これまで多くの方が、
「知識はあるのに行動が続かない」
「本や講座の通りにやっても途中で挫折してしまう」
と悩んでいますし、私自身も最初はそうでした。
どんなに分かりやすいノウハウやテクニックを学んでも、
「今の自分に本当に必要な一歩」を“現実の流れ”の中で見極めるのはとても難しい。
ましてや、誰かに指導する立場になると、自分と同じやり方をそのまま教えてもうまくいかないことの方が多いのです。
AIトミーくんは、この“行動と定着の壁”をテクノロジーで突破します。
どんなに経験が浅い方でも問題ありません。
「何から手をつけていいか分からない」ときは、とりあえずAIトミーくんに売ろうと思っている商品やサービスを打ち込む。
思考が散らかっているときは、アウトラインや優先順位を自動で組み立ててもらう。
こうして“行き止まり”を可視化し、道筋をつくってくれます。
また、私が現場で何より衝撃を受けたのは、スタッフやチームメンバーにも「同じ成果体験」が生まれていくプロセスです。
以前は「文章が得意な人」と「何度教えてもピンと来ない人」など、再現性の差がどうしても埋まらず、
最終的には「自分が全部やるしかない」と思い込んでいました。
ですが、AIトミーくんが加わった現場では、
スタッフが自分でAIと対話して原稿をブラッシュアップ
未経験の新人がAIトミーくんの指示通りに進めるだけで、気がつけば“売れる流れ”を体得
私が細かく口出ししなくても、自然に「読者目線」や「論理の流れ」が身についていく
こんな変化が、毎日のように起こるようになったのです。
「AIに任せたからこそ、逆に人の成長が加速する」
これは想像以上の手応えでした。
もちろん、万能ではありませんし、ときにはAIの答えに違和感を感じたり、納得できないこともあります。
ですが、その「違和感」や「納得できない点」こそが、現実の成長に直結する最大のチャンスです。
自分の考えとAIの答えがズレているとき、
「なぜ自分はこう考えるのか」
「本当は何が問題なのか」
と自問自答する力が鍛えられます。
これは、一人きりで悩んでいたら絶対に生まれない“視点の転換”です。
さらに、AIトミーくんは「本番の現場」でこそ、真価を発揮します。
書き上げたシナリオが「本当に読者に刺さるか」不安なとき
反応が鈍いメルマガやセールス文を何度も書き直しても伸び悩んだとき
途中でやる気や自信をなくしかけたとき
どんなタイミングでも、AIトミーくんは“淡々と”“客観的に”今やるべき一歩を差し出し続けてくれます。
また、「限定募集」という形式を選んだ理由もここにあります。
誰にでも配ってしまえば、その価値や手応えが薄まるからこそ、本気で、
「自分の現実を変えたい」
「仲間と一緒に結果を出したい」
そう思っている方だけと、密度の高い変化を共有したいと本気で考えています。
最終的には、誰でも最初は不安や迷いがあるが、それでも、「行動→改善→再挑戦」という“変化のサイクル”に飛び込める人が、必ず現実を変えていく。
AIトミーくんは、その一歩目の壁を“ごく自然に、確実に”乗り越えさせてくれる伴走者としての手応えを、
現場のプロも
初心者も
みんなが
共有できるようになってきています。
「自分なんかにできるだろうか」
「AIは難しいのではないか」
そんな不安が少しでもあるなら、まずは一緒に小さな一歩を踏み出してみてください。
どんな現場でも、どんな状況からでも、“突破”の体験は必ず起こせる。
私はその現実を、あなたと一緒に見てみたいと心から願っています。
========== ■ まとめ ==========
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
振り返ってみれば、AIトミーくんを「独り占め」にしていた時期には、自分の成長も、現場の変化も、どこかで“天井”があるように感じていました。
でも、“公開”を決断し、その理由や背景をここまで本音で言葉にしてきて改めて思うのは、「現実を変える力」は、
決して特別な才能や一部の人間だけのものではない
ということです。
むしろ、何度も挫折し、壁にぶつかり、それでも「もう一度だけ変わりたい」と思った瞬間こそが、本当のスタートライン。
AIトミーくんは、そんなあなたの一歩をサポートし、躓きそうな時も、冷静に現実を見つめ直す“もう一人の伴走者”として、一緒に次の扉を開いてくれる存在です。
私は、これまで多くの方々と同じ現場で、悩みや課題、そして喜びや成功の瞬間を分かち合ってきました。
どんなに「自分には無理かもしれない」と感じていた方でも、小さな一歩を重ねていくうちに、想像もしなかった現実を手にしてきた。
その過程を何度も見てきました。
今回お伝えしたかったのは、
「行き詰まりも、不安も、必ず突破できる道がある」
そして、「どんな状況からでも、再現できる仕組みや“学び直し”の場を、一緒につくっていける」ということです。
限定募集という形にしたのも、本気で「現実を変えたい」と思っている方とだけ、本音で向き合いたいから。
数を集めるのではなく、一人ひとりの挑戦や変化に、
私自身も本気でコミットしていきたい
という気持ちが日に日に強くなっています。
もし今、あなたが少しでも「変わりたい」「やり直したい」と感じているなら、AIトミーくんの“伴走”をぜひ体感してみてください。
一人で抱え込まなくても大丈夫です。
小さな一歩からでも、現実は必ず動き出します。
そして、次回のメールでは「“億”を生む禁断の言葉」について本音で公開します。
年収300万の経営者と、年収3億を超える経営者。
その決定的な差は「言葉の力」にある。
どんなに努力しても超えられない壁を、言葉一つで突破してきた
“本物の現場”
“顧客の脳をハッキングする禁断の思考法”
その核心を余すことなくお届けします。
自分の可能性を本気で拡張したい方は、必ずチェックしてください。
トミー
========== ■ アクションプラン ==========
目の前の悩みを箇条書きで5つ書き出す
「今日一日だけ」全力で本音の文章を書く
今の目標を“人に伝わる言葉”で一文にまとめる
過去の成功体験を3つピックアップしてノートに書く
一度でも諦めたことを、今日だけ再挑戦してみる
どれも大きなことを求めているわけではありません。
たった一つの行動でも、いままでの流れは必ず変わります。
うまくいかなくても大丈夫。
今日できたことは、明日の自信につながります。
「自分には無理かも」と思った瞬間こそ、実は新しいスタートの扉が開くタイミングです。
この一歩が、現実を大きく動かすきっかけになると信じて、ぜひ、今日のあなたなりの一歩を踏み出してみてください。
PS
今回のメールは、正直「書きながら何度も自分の覚悟を問い直す」時間になりました。
AIトミーくんを公開する、しかも“限定”という形にこだわる理由は、私自身が「本気で現実を動かしたい」と強く願っているからです。
この数年間、どれだけ優れたノウハウやツールを集めても、結局“自分の言葉”と“本気の行動”がなければ、何も動かないという現実に何度も直面してきました。
一人で悩み、試行錯誤し、それでもうまくいかない時ほど、「これで合っているのだろうか」と迷いが大きくなるものです。
誰かに弱音を吐いたり、「もうやめよう」と思った日も、きっと少なくないと思います。
でも、そのたびに一歩だけ前に進んだ自分が、後から振り返った時に「ちゃんと違う景色が見えた」ことも、私は何度も体験してきました。
もし今、あなたが何かに挑戦していたり、現実を変えたいと思っているなら、「完璧な準備」や「周囲の理解」を待つ必要はありません。
まずは“今日できる一歩”を、自分のために選んであげてください。
そして、うまくいかない日があっても気にしないでください。
「行動できなかった自分」よりも、「また動こうと思えた自分」の方が、はるかに価値があります。
積み重ねた小さな行動や気づきが、いつか大きな変化につながることを、私は信じています。
私自身、全てが順風満帆だったわけではありません。
たくさんの失敗や後悔、そして思い通りにならなかった経験も山ほどあります。
だからこそ、遠回りや停滞が決して無駄ではなく、
「もう一度だけやってみる」
「新しい視点で自分と向き合ってみる」
この小さな決断こそが、一番の“突破口”になるのだと思います。
もし、今回のメールで感じたことや気づき、悩み、あるいは単純に「読んだよ!」という感想でも、何か一言でも返信いただけたら嬉しいです。
メールへの返信には、必ず目を通していますし、個別の相談に返事もしていますので。
よく、「メール届きませんでした…」「見逃しました…」という メッセージをいただくので、今まで送ったメールを載せておきます。
数日で公開終了するので今のうちに見ておいてくださいね。