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都議選立候補者で真実の明細をXに挙げている方が見当たらないので私が公表します。ゼロ選挙でしたが、供託金・選挙ポスター・選挙ビラ・選挙公報の制作費や証紙貼り・ポスター貼りなどで供託金返金ラインを上回っても「実質ゼロ円」にはなりません。 ・供託金:60万円 ・選挙関連費:総額891,550円 供託金は全額後日返金されますが、選挙関連費は全額戻らないので、後日選管から返金されたら一円単位で都議選にゼロ選挙で出馬していくら出費があったか明記致します。収支報告書を出すのは当然ですが、SNSを選挙で利用した以上、1円単位で支出を明記する義務があると考えます。なお、私は献金ゼロなので、費用は全額自己資金になります(自己資金1,491,550円)。他の候補者の方はこれに加えて、スタッフ代、街宣車代、食事提供料など多くの支出があるので額ははるかに大きくなります。 これを3ヵ月前に会社を退職して選挙に出るなど、小規模民間経営者でありえない選択肢になります(無職になって支出ばかり出す生き方)。 以上都議選収支報告でした。