先日、踊りの稽古へ行ったら、先輩のMさんが、棚から本が落ちて来てお尻にあたって、痛くて稽古が思うようにできないと言っていた。

 「何年とそのまんまになっていた本が突然、何で落ちてきたのか分からない。不思議過ぎる。」と、彼女は言っていたけど、ウチでは毎日モノが棚から勝手に落ちまくりで、それって珍しくもない現象なわけで。

 彼女は、「全く段差もない平場でもつまずくから・・・」と、言うけど、ウチじゃコードがわざわざ足に絡んで来て私を躓かせようとするんだけど。

 本が棚から落ちて、わざわざお尻に当てて来たので、狙って遠隔操作してきたのだな。

 「それ、電磁波ですよ。」と、一応言っておいたけど。

 Mさんは本当に酷いことをされ続けて来たのだと思う。私は彼女は全然気が付いていないけれど、話を聞く限り、若い頃には既に被害者、ターゲットにされていたと思っている。

 

 それから、近頃、うちのボランティアの会主がご主人の尿の始末が毎日大変だ。と、言っておられたが。

 尿は下劣な奴らの大好物の武器だから。遠隔の生理機能攻撃で尿を出させて、尿を射撃してきてあちこちに撒き散らして、うちの会主を大いに困らせている模様だな。と、察している。日本人であんな下劣なことを好むような下品なのはソーカぐらいしか、あまりお見うけしない。

 

 この前、Youtubeの動画を見ていたらソーカ信徒の人が、集ストをしているソーカは特別な連中だと言っていたけれど、(やっぱり犯行を認めているやん)集スト犯人たちは普通に近隣の住民たちで、ソーカに入るとあんな風に人としてお粗末になってしまうんだな。と、私は日ごろ襲われつつ、ソーカ信徒はとても日本文化の中で育ってないな。と、いうような気がしてる。

 

 そういえば、2014年に私が初めてこの犯罪で半殺しの目にあって、同じ事態に陥っている人はいないものかと、不慣れなインターネットを必死で検索していた時、「尿を撃って来る」と、必死で訴えている人がいたっけ。その時にはその人がテクノロジー犯罪被害者だとは気が付かなくて、薄気味悪い人という印象だけだったのだけれど、この犯罪歴を10年も重ねた今では、確かにこのブロガーがヘンなのではなく、犯人どもが猟奇的で野蛮人であることを私は知っている。

 

 あと、私の周辺の被害では、私の周りの人達に続いて娘と息子も相次いで風邪をひいたし。

 何か悪い菌でもばら撒いているんじゃないか。とか、やっぱり電磁波=周波攻撃だな。とか思っているが。

 奴らは私の子供の頃から風邪症状の周波数帯を散々研究、実験してたみたいだから、風邪症状攻撃はもう連中のお家芸ですね。

 

 其の外はというと、父があのいわくつきの病院に緊急入院したし。もう治ったけど。こっちも鼻の奥に狙撃された模様だナ。

 

 私に関しては、痒み攻撃と足の痛み攻撃で。

 寝てるとめっちゃ体が熱くなって、体はバキバキで痛くて重くてだるくなる。10時間の枕型保冷剤をしっかと体に置いて眠るけれど、ものの5、6時間なのに、その保冷剤がくったくたにあったまって柔らかくなっている時もある。

 どうやら私がいつも座っている居間のこの場所は焦点づけられている模様で。・・・被害者の皆さまも、あんまり攻撃が辛くなるようなら、場所の移動を心掛けてくだされ。

 お腹など、一点をずーっと狙撃してきているな。とか思うような時は、案外体を揺らして焦点をずらしてみたり、最近なら、ぶ厚めのクッションやアルミシートなどで覆い隠すだけでも被害が結構やわらいだりいたします。

 そしてルーティンのように歩けば引っ掛け、モノを落とし、歩かなくともモノを落として部屋を散らけ・・・。

 

 そんなことはいちいちやってくるのだけれど、確かに、月を追うごとに被害が弱っちくはなっている気はするので、被害者のみんなは本当に希望を持ってほしい。

 ・・・たまに前程の威力の攻撃が来るけれど、攻撃頻度は変わらないか、よりしつこくまとわりつくようにしてきていますね。そうやって、あちこち色んな攻撃をしかけて来ながらも、地味に酷くはしてくるのだけれど。とにかく顔やって来るね。目なんか痛くてとてもあけていられない。涙は出るし、眼鏡は曇るし。

 

 だけども3月に入ったらまた少し全体的に威力の方は弱まった感がありますから。

 

 だけれど、私の周囲の人たちに色々起きているのは気になっているところです。かお

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