昨日は四月最後の日だったので、カラオケに行ってきました。1500円分だから、五時間やるぞー。と、意を決し、カラオケに行くと、なんか、昨日ぐらいから急にポイントをサービス券に変換できるようになったと言われ、しかも、9月まで使用できるということで、端数の分もサービス券をもらえるということで、「はぁ」と、まぁ気も抜けて、でも、先方の気が変わらぬうちにと、二時間半やって、サービス券ももらってきました。カラオケで歌っていると、ちょっと前には本当に身の危険を感じるほど、静かな圧力を受けていて、しばらく、フォークやポップスやアニメの元気な歌は封印し、ボランティアで施設の皆さんの前で歌うための演歌の練習ばかりしていた感じですが、今はもうテレビでも黄色、緑、白、黒、青、赤、オレンジとかいう感じで、もう私も放免で大丈夫かいなと思い、前によく歌っていた歌を歌ってみましたが、もう、中島みゆきの「銀の龍の背に乗って」とか、「宙船」とか、全然忘れちゃって、歌えない。もう、今は身の危険どころか、どうせデスノート登載メンバーになってしまってますから、生きてるうちにまた歌えるようになっておこ。と、思って、一生懸命練習してきました。以前は、前にブログにも書きましたが、元気な歌を歌ってると画面が妙なことになったり、だんだん伴奏が歌詞を打ち消すように大きくなって、歌ってる歌詞が自分でも聞きづらくなるほどになったり、何度か露骨に遠隔操作されて、歌う曲目を消されたり、一度なんか、時間が足りなくなって、選曲目次の中からやめるものを消そうとしたら消えなくて、同じ曲が勝手にいくつも登録されて、流石にびっくりして係の人を呼ぶと、その部屋の機械は別の部屋の機械と同期しているということで、その別の機械の部屋に係の人と行ってみると、中年丸顔中背の男がリモコン操作の真っ最中で、私はその時はまだソーカとか、狙われていることも気が付かないときだったから、薄っ気味悪くて、やめてくださいみたいなことを係の人と言ったかどうか忘れたけど、男はリモコン持ったまま黙っていた。と、いうこともあった。また、その頃には、行くと必ず照明が激しく点滅して、幽霊屋敷みたいになったり、電気の粒が頭などに落ちてきたり、一番大きい粒が落ちて来た時には画面が一瞬飛んだし、カラオケに行くと決まって風邪をひいたような状態になったり、最近でも、カラオケの画面を見ていると目に光線を撃ち込んでくるのか、目がしばしばしたり、痛かったり、喉とか撃ってくるのか、たまに声が出しづらくなったり、ひざとかに撃って来て痛くなったり、今もパソコン画面を見ていると、目がきらきら眩惑されたみたいになっているけど、ちよっとそんな感じになったりする。私は今から思えば、子供の頃から不思議な経験ばかりだったというわけだけど、歌のことも、民主党が作られて、国民がんばっていう時には、スーパーへ行っても、ラーメン屋のBGMもなんか、有線ソングはみんながんばれ~っていう曲のオンパレードで、私が好きな歌とかも多くて、新しい元気な歌覚えたいとか思って、お店にいても聞き惚れてしまうことも多かったけど、そのうち、ジミンが一歩も協力しないからな!って、民主がいじめられ、民主がメディアでけちょんけちょんに言われる頃には、百均のダイソーとか、薬局のスギヤマとか、かかっている歌が歌詞のないものになっていって、しかも途中お店の宣伝が入って音楽がとぎれとぎれになって、歌覚えられないな~と、思っていたら、そのうち、「♪地獄の果てまでついてゆく~」とかいう類の歌とか、になって、今はマックスバリュとかも童謡が多くかかっている。誰か、子育て中の人がいるんだ・・・とか、思い、その人たちも私みたいな目にあわなければよいが・・・と、心配になっているけど。北海道とか、大雪だったり・・・、九州もよく雨にやられていますよね。広島は・・・?ベンジャミン・フルフォードが、ユダヤ問題というと思考停止になるような教育が上にゆくほど徹底するみたいなこと言ってたけど、日本も宗教弾圧と言うと固まる。でも、オウム以来、この国には確実にやくざとカルトがしみこんでいる。カルトをなんとかしなければ、先の大戦で天皇を利用したように、今度はカルトを利用して平和や国の平安をブチ壊してゆくだろう。天皇は象徴の位置におさまったが、カルトもやくざも野放しです。カルトもやくざも、新型兵器テロ犯罪首謀者もなんとかしないと、国は乱れて、有用な人材は流出し、国力が委縮してゆくでしょう。国力が実は軍事力であるということを思うと、現いかさま政府は列強になりたいと言いながら、全く逆のことをしているように見えますけど。・・・ドイツは再び戦争を起こさないためにがんばってEUにこだわっているんだという説もありますよね。もちろん、EUのおかげでドイツはとても発展している。利益を享受している。つまり、平和の果実というわけです。主要隣国を遠ざけている日本とは逆ですね。ドイツは日本のような先進技術国ですら原発を手名付けられないのだから、ドイツは原発から撤退を決めたといっているという話ですが、ドイツは何十年も前から、すでに脱原発に向かっているわけでしょう。一方、この新型電磁波兵器は戦後既に開発が始まっている。いえ、戦時中にも開発していたよって話です。ドイツだって、そういった情報は入手していたはずだから、ひょっとして、原発がテロ被害にあったら、ひとたまりもないって、メルケルは思って、脱原発の方向に舵をきったんじゃないかって、深読みしたりしていますけど。ベンの話にもありましたが、この新型電磁波兵器をもってすれば、電気を操り、全ての施設を作動停止にしたり、誤作動を起こさせたりするのは簡単です。一方、ユダ金勢力の動向にも目配りした場合、ヤバイものは少ない方がいいと思いますわね。そういえば、最近、UFOのことが何かと話題にのぼりますが、あれって、空にプロジェクトマッピングをする機械の開発だったりしてね・・・。テレビを見ていたら、花火に混じってUFOが飛び出したって・・・プロジェクトマッピングの映写機だったりして・・・。今では音も風圧もないヘリコプターが上空を低空で飛ぶのが被害者の間に確認されているという話ですから、最近のUFOはプロジェクトマッピングの類のものかも・・・。そうそう、それから、テレビの色のこととか書きましたけど、テレビからのほのめかしについて、「本」を読んでいたら、テレビの中のタレントが実際にしゃべったりしていることもあるんだけど、テレビからのほのめかしを受けた番組をたまたま録画していて、あとで見たら、ほのめかしの場面が見当たらなかったという話が載っていましたから、テレビから、突然脈絡のないほのめかしを受けるというのは、被害者にとっついているテロ犯罪実行犯の音声送信などによるものという可能性もあるということらしいですよね。とにかく、はやく、こんな暴力的支配首謀者およびその実行犯たちを排除駆除してほしいものです。
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