災害対応による「現場の実態」を公開する事により、都合の悪い方達からの嫌がらせが激化し、個人への中傷やヘイトが長期間繰り返されたり
公開してない個人情報を晒す者、住所を晒す者、虚偽の情報を拡散させる者等々、様々な犯罪行為に晒され続けてきました
開示請求後は、相手の情報を持って警察への被害届けを出してから、民事訴訟へと対応していきたいのですが、1件辺りの総額が50万円を軽く超え、全てに対応ができずに被害を受けるばかりで悔しいです…
弁護士費用の協賛を頂ける方がおりましたら、DMでのご連絡お待ちしております
いくら中傷する側に言い分があろうと、今回は某携帯会社と裁判をする事になりましたが、確定してない事案をさも詐欺のように扱う等、司法は違法性を認識し携帯会社も諦めていますので、時間はかかりましたが開示がされるそうです
問題は金銭面と時間だけなんです…
こういうお願いは本来あまりしたくないのですが、今後の災害時においても、このような事例が減るように前例も作りたい願いもあり、どうか助けて下さい…
追伸
支援活動への「支援」と
弁護士費用の「協賛」は、別に募集しており、会計も別です
支援を弁護士費用に充てる事はありませんので、協賛なのか、支援なのかを提示して頂けるとありがたいです
そして「協賛」と「支援」を別に募集しているにも関わらず、支援が弁護士費用に使われていると、虚偽の情報をSNSにて拡散する者もおりますので、こちらも証拠を取り置き、民事、刑事での対応を検討していきます