2025年07月01日
大阪は熱い日
夜も熱中で眠れない
今日は驚くべきことが役所でまだ届けていない書類を持ち込んでいる
時にある人の運動員が届け出にきていた、全部で私を含めて19名
と思っていた掲示板の数も20名分ありましました、一名多く作ら
れていました、なんとその最後にある有名人が滑り込んできた
【速報】「この国を動かしていく」ミュージシャンの世良公則さんが無所属で参院選大阪選挙区に立候補を表明
7月3日公示、20日投開票の参議院議員選挙で大阪選挙区(改選数4)に、ミュージシャンの世良公則さん(69)が無所属で立候補すると表明しました。 世良さんは、広島県福山市の出身で、大阪芸術大学を卒業すると、「銃爪」や「燃えろいい女」などのヒット曲を輩出。刑事ドラマ「太陽にほえろ」や、NHK朝の連続テレビ小説「梅ちゃん先生」に出演するなど俳優としても活躍しています。
最後の最後にの宣言です 大阪は大学を出ているらしいが政策など
はしらないがいろんなひとがでることは良いことです。
私のNHKの政権放送は明日になりました、2時からの4時までの
2回とり良い方を選ぶことになります
世良公則さんは超有名人で知名度も抜群で若者の票も集める、すごい選挙に
なりました、地味な選挙をする私などは消し飛ばされないように頑張るしか
ありません、
それにしても」カジノ反対!」「中国人優遇移民反対!を掲げる私の主張
もかすでしまう、もう完全は作戦ミスになるのか?
しかし、やってみないと分からない、(苦笑)で終らないようにしたい
2025年06月30日
飲み屋さんから
食事もかねて
今日も暑い一日でした、しかし食事はしっかりとらないとならない
接骨医院の先生にバナナと食塩をもってそれをしっかりとりなさいと
教えられましたまだ始まっていないのに、外にでるようは結構あり
ます、今日も選挙管理委員会に呼ばれていたのを忘れたいました
明日はいよNHKの世間放送の収録の日です、
ポスターには「カジノ反対!」とあります、
大阪IRは、国際会議場や展示場、ホテル、レストラン、ラグジュアリーリテール、エンターテイメント施設、カジノなどで構成される一群の施設で、民間なら
このとんでもない構想が進んでいます
橋下徹と維新が進めるこの賭博の建設がはじまっています。
この裏はパチンコ店大手のマルハンです、パチンコは本来違法ですで
す、特殊景品などと言ってこれを裏で換金するきわめてグレーな存在
です。しかし、カジノという賭博場が合法化されれば、マルハンは
株式上場ができる、そうなると、莫大な創業者利益が得られる、
移民反対!ポスターに書いてあります、中国人が多すぎます
大阪市は27日、此花区の大型マンションで「特区民泊」の運営を計画する事業者に対し、地域との調和と住民の安全を求める要請書を交付しました。この計画をめぐっては、周辺住民の一部が反対を訴えていて、民泊運営...
ABCニュース
以上
中国人優遇政策が進む大阪私はこのような政策を進める維新を叩き
潰す為にやってきました
ポスターを貼る人の募集、大きな地図と場所を提供
中央区、北区、淀川区、生野区、大正区、天正区、港区
遠い箇所からの応募が多く、中心地が残ってしまいました
私の電話番号 090-5837-0893
今日もスタバ
夕方からは飲み屋の計2回
昨日のコメントにありました、今日昼天王寺の別の方の街宣で、考えの似た一般の方と一緒に、瀬戸さんのこと話してました。楽しみにしてたのですが、まさかそんな事になってるとは・・・。
できれば少しだけでもお話出来たら(聞けるだけでも)良かったのですが、残念です。
政見放送楽しみにしときます。
以上
明日よりNHKで政権放送の収録が始まります、ブログで本日書いて
おきます
私はこの大阪から出馬したせと弘幸」です、日本改革党のという新し
い政党です、全国比例区で沓澤党首を国会に送りだす為にこの大阪の
地よりでました、
我々には応援する組織も今のところありません、
自民党には企業、建設、医師会など様々な団体があります勿論支援
と政治資金も得ています、
次に立件民主党、国民民主党は労働組合という組織からの応援と
資金を得ています、公明党は税金も払わない創価学会丸抱えの政党
そして共産党は100年近い党の歴史があり赤旗の購読費がある
では我々はどうなのか?該当演説する車両もない、私は脳内出血の
為に自転車も乗れない、全て歩きの選挙です、確かに支援者の車
で移動することも出来ますが、土日くらいしか手伝いできないと
人が大半です、
ではどうして戦うのか、党首はネットで戦うと言っています、広範囲
な国民に呼びかけこのような利権にまみれた私利私欲の政治に決別
し新しい政治を目指します
サイレントマジョリティーの静かなる戦いです
サイレントマジョリティーの意味
サイレントマジョリティー(silent majority)とは、「積極的な発言行為をしない多数派」を指す言葉だ。「声なき声」と表現されるケースもある。
サイレントマジョリティーは、政治や経済の世界でよく使われる言葉だ。これらの世界において、多数派から支持を得ることは、非常に重要なポイントである。そのために民衆の声や意見を求めるだろう。
しかし求める側に届くのはごく一部の声のみである。そうした意見が多数派とは限らないのだ。あえて発言行為をしない理由は、発言しなくても、とくに問題を感じていないためだろう。このように「あえて反対意見を示す必要のない多数派」のことを、サイレントマジョリティーと言う。
SNSの普及に伴って、サイレントマジョリティーの立ち位置も近年変化してきている。SNSで個人が気軽に意見を発信できるようになったいま、サイレントマジョリティーの声が可視化されるようになったためだ。どれほど小さな意見であっても、SNSという手段を使えば、世界に向けて発信できる。また自分と同じ意見を持つ人と、気軽につながることも可能なのだ。
これまでは、政治や経済で成功を収めるためにサイレントマジョリティーの動向が注視されてきた。しかしSNSの登場によって、サイレントマジョリティーに対する考え方にも変化が生まれている。