Dr.まっつん
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@matsu_mindnest
㍿ MEDCOACH CEO | 医師 | カウンセラー | コーチ | 有償セッション200時間超(会社員,医師,経営者) | 顧客実績▶︎note.com/matsu_mindnest | カジュアル面談お気軽に!
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医療者のキャリア選択の常識を変える。
医師になるも「一生この仕事?」とモヤモヤしてた。焦って起業・資格取得などにトライするも全て失敗。そんな自分もコーチングに出会い、充実したキャリア/人生設計を描き前進できた。
病院をとびだし、キャリアに悩む人の人生を変えると決意して活動している。
コーチングで医療者の人生を変える。医師になり、人生やキャリアにずっとモヤモヤしていた。自己投資もうまくいかず絶望する中、コーチングに出会った。自分本来の目標や行動がクリアになり、毎日のモヤモヤがなくなった。悩みを抱える医療者の力になるべく、全力で、コーチング提供をしています。
医学部を飛び出す驚異的な行動力。
同郷ということもあり、時折SNSでひっそりと応援してました。
そして今後も応援しています
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藤本かずき|参政党青年局長|福井県議会議員(最年少)
@kazuki_REGIE
海外の医療をたくさん見てきましたが、日本の医療ぶっちゃけまだまだです。
日本の医療を皆さんと変えていきたいです!
0:19
うつ病を発症した時は、朝起きることもできなかった。
少し回復すると、散歩ができるようになった。
カフェに行くこともできるようになった。
人に会うこともできるようになった。
うつになって初めて仕事に行く前日、言葉にならない恐怖があった。
正直、死ぬほど心臓が飛び出るほど不安ですが、コーチとしての仕事に集中するため、現職を離れる決意をしました。こんな不安と戦う経験をしたのは初めて。やばすぎる。
いいねありがとうございます!下記のツイート、本当に刺さりました。焦っていると少しずつの積み重ねの力に気づきづらいですよね。今後とも勉強させて下さい!
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webライターのマーボー
@mabos7world
毎日、1つでいいから学んでみてください
1日1つでも学べば確実に、昨日の自分より成長してます。
だから絶対1つだけは学んでください!
これを1ヶ月続けたら30個、1年で365個!
確実に大きくなってきますから
ちなみに人間の平均寿命は30,000日…
限りある1日を大事にしましょうね。
おはよ
若手医師の自殺、一緒に住むパートナーでもいなければ、阻止できなかったと思う。経験したからわかるけど、精神壊しても、本人はギリギリまで表情とか作って、仕事を続ける。他のスタッフに指摘されても「休まないとなー」て正常すぎる判断は、自分ではまずできない。
news.yahoo.co.jp/articles/03e0e
メンタルを壊しやすい人が最もやっちゃいけないことは「頑張ること」であり、最もやらねばいけないことは「頑張らなくてもできることを見つけ、広げていくこと」です。
何がつらいかは人それぞれ。超ブラック病院で生き生きと勤めてた友人が、超ホワイト病院でうつになったりしてる。「つらいのに耐えられない」のが課題なのではなく「つらくない環境にたどり着けてない」のが課題と考えた方が、正しい。自分の心地よさを追求してみよう。
【スペース第1弾】
フリーランス医師 さんと、ゆるっとお話しします!
・時間
08/26(土) 07:00-
・内容
フリーランス医師はどんな生活?
あるある、今後の展望などなど
土曜朝なので、目覚ましがてらご参加いただくのも、大歓迎です。通知設定・入室はリプ欄よりお願いします!
『千と千尋の神隠し』の裏メッセージ、知ってましたか?
千尋は湯婆婆に『千』という名前をつけられるが、最終的にはハクと出会い『千尋』という自分の名を思い出すストーリー。
Replying to
正論やアドバイスはかならず「自分の方が正しい」という印象を与えるので、使うのは細心の注意が必要ですね!
人生は「自分を大事にしてくれる人」を最優先で大事にしていくことが必須。疲れてそれを大事にするエネルギーさえ残らないような仕事は、人生そのものを壊してしまう。生活のための仕事が、生活を壊していくという結果になるのはもったいない。
Replying to
声高にデリケートな話題を話すのも、代わりに仕事をしている人がいることを認知できていないのも、寂しいですね…。
成長意欲が強い人の中に、一定数「成長中毒」がいる。
このタイプは『成長してると躁状態、してないと鬱状態』という経験をくり返す、成長意欲のない他者にイラつくなどの共通傾向がある。
根本原因は「成長していないとダメ」の価値観。
価値観を解消して、その生きづらさを終わらせよう。
知能とは、 正解のある問いに対して、 正しい答えを見出す力である。
知性とは、 正解のない問いに対して、 それを問い続ける力である。
『知性を磨く(田坂広志 著)』より
自分を心から信じていますか?普段の生活の中で「自分なんて」「自分ばかり」と思ってしまっていたら、黄色信号です。少し休んでください。自分を信じられるまで、他の人に助けてもらってください。そうしているうちに、自分を信じられるようになります。自分を変えるのはそこからでも遅くありません。
仕事でメンタルにきている人。大丈夫です。人は「つらい」と思うほどの状況を経験することで、人生について真剣に考えるようになります。「つらい」ところから努力で回復する人も、心が折れてお休みする人も、その経験で強くなっています。人生のターニングポイントなので、ネガティブに考えることはま
キャリア破綻。医療関係者に生じるキャリアうつの原因は、2つだけ。
①メンタルブロック
主に家庭環境・学校環境で定着した“考え方のクセ”により、自分にブレーキがかかりっぱなしになっている。
「医者の仕事なんて誰でもできるくね」と言ってる医師の友人で、医師の仕事をちゃんとできている人を見たことがない。ちゃんとできている友人は決まって「できないことが多くて」と口にする。
「仕事を辞めたい」というサインは見逃さない方が吉。ずっと気持ちにフタをし続けると、自分の本心に対する感度が低下していき、「自分が何をしたいのかわからない」という状況から離脱しづらくなる。一旦、自分の気持ちに向き合おう。
胃カメラを受けてきましたが、結果が極めてよろしくなかった
医療機関を受診して医療の恩恵を受けることで、どれだけ尊い業界なのかを痛感。
これからも医師・歯科医師の起業・開業などあらゆる自己実現をカタチにする支援を通じて、医療従事者起点でよりよい医療業界を創っていきます。
自分を心から信じられますか?普段の生活の中で「自分なんて」「自分ばかり」と思ってしまっていたら、まず少し休んでください。自分を信じられるまで、他の人に助けてもらってください。そうしているうちに、自分を信じられるようになります。行動を起こすのはそれからで大丈夫です。
「死ぬ気でやれよ、死なねえから」という言葉がありますが、これは半分誤りです。これを実行すると、一定数の人は心身を壊して、命を断つ人も現れます。死ぬ気でやっていいのは『本当にやりたいこと』をやっている人のみです。ただ、注意すべきなのは「頑張りすぎ
趣味がないひと。まずは『推し活』してください。帯広畜産大学の渡邉教授の研究でわかっているその効果はすさまじく、①孤独感が軽くなる、②自己肯定感が上がり、③がっつりリラックスできて、④ストレス耐性も高まる、他にも色々あるようです。推さない理由なし。推して推して推しまくりましょう。
◆"漠然とした不安"を放置してはいけない理由
"漠然とした不安"があると
感情優位になってしまい
理性的な判断が難しくなる。
仕事場で理性的な判断ができないのは致命的。
その反面、"不満"は基本的に具体的なので
変わるためのエネルギーになる。
Quote
つがわ→塾講師の伴走者
@korogotype
多少の不満には我慢が必要なこともある。でも「不満よりも不安が大きくて何も言えない」という身を削るような状態は見直した方がいい。
大きな決断をする際は
①その決断後に訪れる最悪の未来を想定する
②そのリスクを背負っても"それをやりたい"か検討する
これだけで十分だと思う。
どんなに計算づくで動いてもaccidentはある。
それ以外を検討しても決断の決定打にならない。
本当に自分で選択・決断していますか?
・A科 or B科
・急性期 or 慢性期
・医療業界 or 一般業界
という二項対立ではなく
・自分は最終的にどうなりたいか?
・本当にやりたいことは何か?
・そのために今、何をすべきか?
を真剣に考え抜くことが最も最初です。
メンタルを壊しました。まさかのタイミング。絶望しかなかった。個人事業も大きくなり始め、法人化しようと思っていた時でした。過労とか色々なモノがたまたま重なってしまったんです。ただひたすら絶望の中、休み続ける日々。そんな中で、
「優秀な人ほど、自己論理を強く信じる傾向が強いため、第三者によるメンタリングの必要性が高い」という世界的カリスマコーチであるアンソニー・ロビンスの言葉がある。自分だけで考えて出した結論ほど危ういものはない。
人間関係って悩ましい。上司との折り合いがつけられない。同僚・友人関係に疲れてしまいやすい。色々あります。ハーバード成人発達研究でも『よい人間関係があるか』が幸福を最も左右するという結果が出ています。人間関係を整える方法として「転職」も一つの手段。他の方法・考え方については図解へ↓
「あ、この人が深みがある」と思う人は、大体『強烈に苦しんだ時期があり』『そこを何とか乗り越えて』『かつその経験自体を受容している』という3要素を満たしてる。
医療系の人はみんな「18歳で自分の職業を確定する」のが当たり前の中で生きています。なので、就職して「あれ?自分なんでこの職業に?」となる人が一定数いるのも不思議じゃなく。普通に改めて自分を見つめ直して「何しよっかなー」で全然いいと思います。
9割の人が誤解。行動力・決断力がない原因は、『期待感・納得感のある目標を持っていないから』と断言できる。そして、目標を持っていない原因は、①目標自体を考えたことがないから、②目標を考えたものの達成できる気がしないから、のどちらか。これはつまり、
病みやすい人は、自分がつまづいている段階を誤って認識しているケースが多い。マズローの5段階欲求説で言えば、病みやすい人ほど④承認欲求・⑤自己実現欲求を満たそうとする。しかし、実際は②安全の欲求でつまづいていることがほとんど。自己受容・自己肯定につまづき続け、ずっとうつを繰り返す。
たくさんの医師とお話して思うけど
これほど高い知識吸収力と、マルチタスク処理能力を持つ人材って、そもそもめちゃくちゃレアなはず。
そこをハッキリ自覚できる自己肯定感がちゃんとある人は、びゅんびゅんわがままに行動して自己実現してる。
「なんでそんな病んでるの?笑」うつになった際に言われた言葉。きっと、悪気はない。むしろ「病むほどの状況じゃないよ」と励ましてくれていたんだと思う。ただ、当事者にとって、あれほどグサッと刺さる言葉もない。メンタル不調は、経験者しか理解・共感できないし、経験者しか頼れない。
メンタルを壊して退職しました。すごく努力家でまじめだった元同期からそうLINEがきた時は、本当におどろいた。「もう人生終わった」と言って泣いていた彼でしたが、半年ぶりに会ってみると「いまが一番しあわせだわ」と今までよりいい表情に。彼に「どうやって復活したん」と聞くと、
「人との出会いなんて無意味」とyoutubeや本でインプットだけしていた時期は、何の成果も産めなかった。人に教えを請うたらすぐに成果が生まれた。「出会い」に依存してはいけないが、それ以外に依存するのもNG。
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木下晃一@ウレない社長
@kinoshita_nw
創業から振り返ってみると、その時々の奇跡的な出会いがあったから自分も会社も成長できているんだなと思う。
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自己研鑽という文言は全国共通。
人事部が時間外申請した医師に文句をつけにくる病院とか当たり前にある。
これを機に少しずつ変わってくるのいいなと思います。
自分の選択がレアであればあるほど「わかってもらえない」状況が発生します。ここで「わかってもらえる」ように周りに合わせるのか、自分の選択を信じるのか、がターニングポイントです。
Quote
平井 裕@業務改善で事務職のスキルと評価を上げる|シンクインク(株) 代表取締役
@thinkinc0209
分かってもらえない、理解してもらえない、伝わらない。めちゃめちゃしんどいですよね。
あなたは人生でなにを優先したいですか?ミネソタ大学名誉教授であるサニー・ハンセン博士は「人生で大事なものは『4L』にわけられる」としています。この4つの優先順位を決めると、その先で「では今何をすべきか?」がすごくクリアになってきます。ちなみに4Lは
Labor:仕事
Love:愛
Learning:学習