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このラオス児童買春問題の発端となっていたのが6月13日の泰梨沙子によるECPAT取材投稿でリポスト欄を見ると岩竹綾子の他に金尻和也(ぱっぷす,宮本潤子の弟子)の名前がある。これだと日本を買春大国と貶め、表現弾圧の橋頭堡とする狙いがあったとも推察できる。
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毎日新聞
@mainichi
「目に余る」 ラオス児童買春、外務省の注意喚起を引き出した女性 mainichi.jp/articles/20250 ラオスでの日本人男性による児童買春が疑われるような投稿がSNSで相次いでいるとして、現地在住の日本人女性が撲滅を求める署名を提出しました。「あまりにも目に余る状況で、見て見ぬふりできなかった」