「引きこもり40年」57歳で社会復帰も…仕事や人間関係など試練の連続「働かんで不安になる。働いても不安になる」
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- 引きこもりからの社会復帰は困難を伴うが、支援や自分の努力で乗り越えられるものであり、社会とのつながりが重要であると考えています
- 引きこもりの増加は教育の問題に起因しており、子供の頃の小さな躓きをフォローする仕組みが必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 引きこもり
- 社会復帰
- 人間関係
コメント497件
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引きこもりから脱出できた事でも良かったです。 色んなハードルはあれども、やはり働かないと生きてはいけないです。 人間関係が嫌になって辞め、他の仕事を探すのも一つの生きる道だと思います。 そして、相談に乗る教授がいるし心強いですね。 困った人にこそ、福祉に頼るのは生きていく上では必要なんだと改めて考えさせられました。
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この方の動画をYouTubeで何度か見ました。 引きこもりのきっかけは成績不振からの高校中退や人間関係の不和といったよくある話ですが、40年間の引きこもり中は病気のお母様の看護をされていたという話だったと思います。 長年の引きこもり状態から一歩踏み出し行動を起こす勇気が素晴らしいですし、今現在は人前に立って自らの経験を講演されているとのことです。 この方を見ていると、人は何歳になっても変われるんだなと思わされます。
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お寺さんが身元引受人になってくださるなんて、私は知りませんでしたが、とっても有り難いことですね? 困った時の駆け込み寺は、各地域で大昔から機能していたサンクチュアリ。都度、お寺さんには農作物などを納めたりして、支え合い・持ちつ持たれつ、血の通った付き合いがありました。 働いても不安、働かなくても不安、 分かるような気がします。 友人でも同僚でもご近所さんでもいいから、血の通った付き合いが、見つけられたらいいですね。誰かがいれば、安らぎますから。
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最初のページしか読まなかったけど、40年も引きこもり生活して社会復帰は至難の業。しかも50代半ばなんて、一般人の人で転職であっても厳しいのに。 支援があっても難しいと思う。 そこまでいったなら、余生は生活保護にしたほうが賢明。それから、支援するなら孤独にならないようにコミュニティを作ったり積極的に参加させるなどすればいい。
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こういう人に連帯保証人、緊急連絡先、身元保証人を求めても無理だろw 最後はカネで解決するしかない 敷金礼金とかで契約開始時に徴収できないのなら、家賃を5千円値上げて 回収するしかない 一般的に考えると50万くらいは必要な気がする 火葬、無縁仏として埋葬、荷物の処分、清掃など で年間6万だと8年以上は必要となるが5年で終えるように家賃を9千円上げるしかない それすら払えないとなると、3等親の家族もいないだろうし生保しかないな こういう人が増え続けたら日本も破産するかもwww
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この方は、自分でなんとかしなければいけないと相談に行ったり、就労したり。嫌なことがあっても乗り越えたりできたので、良い結果になったと思う。 けど、引きこもりのひとの多くはここまで強くないというか、すぐに心が折れちゃうひとが多いんですよね。親が面倒見てくれていると、それで生活できちゃうから真剣に先を考えることもしない人が多い。 何かやろうとしてもちょっとのことでへこたれる。 しかも引きこもり期間が長ければ長いほど、自分の考えと世の中とのギャップが広がるし、ついていけなくなるから難しくなることがほとんどです。
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新聞販売店で勤めております。御家族や知人の方で同じような方がいらっしゃいましたら新聞配達をお勧め致します。 僕達の仕事は誰もが寝静まった時間帯に2〜3時間に配達をします基本的に人と接する事はありません。個人の決められたエリアを配るのですが一人一人のペースで配る為ゆっくり配る方もいれば、ぱぱっと配っちゃう方もいらっしゃいます。ウチの販売店でも事情によって引きこもりと言われてた方も何人も働いております。人と接しないマイペースで出来る面も大きいのかなっと思います。女性でも高齢な方も働いてる方も多い仕事の為、社会復帰というキッカケにはオススメです。
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「働かんで不安になる。働いても不安になる」「家にいても外に出てもなんか居心地が悪い。」共感する人は多いのではないでしょうか。自分の居場所がどこにもないことほど、辛いことはありません。社会との繋がりが薄れ、たった一人で不安と向き合う日々は想像を絶します。日記からは焦りや孤独、そして時折見せる希望が痛いほど伝わってきました。 お寺さんが手を差し伸べてくれたのは、まさに希望の光です。一人で抱え込まず、誰かとつながっていることの大切さを改めて感じます。 国近さんの「生きていてもいいんだ」という言葉が、多くの人に届くことを願ってやみません。そして一人ひとりに、丁寧な支援とつながりが、届けられる社会であってほしいと心から思います。
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みんなが見ている花火大会の花火を、自分への「ご褒美」と表現した国近さんの言葉に、涙が出ました。 私も嫌なことたくさんあるし、人間関係疲れるし、生きていても結局は死に向かってるんだと考えると、虚しくなることがあります。 でも、人生の中で出会う綺麗なもの、美しいもの、優しいものに目を向けて、それを自分へのご褒美って思いながら、頑張っていきたいです。
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社会に出れば、辛い思いや苦しい思いをする事も沢山あります。 だからこそ、それを自分の力で乗り越えた時の喜びや、手を差し伸べてくれた人に心から感謝する気持ちが生まれるのです。 自分の問題から逃げずに、正面から向き合う姿勢は素晴らしい! 今、本当の意味で人生が始まったところです。頑張りましょう!! 僕も、明日からの仕事を気持ち新たに頑張ります!! あと、日記を書くのは絶対続けた方が良いと思います。 何故かというと、楽しい事があれば後で読み返した時に嬉しい気持ちになれるし、もし辛い事があった時でも「日記のネタになるからいいか」と気分を切り替える事ができます。そして辛い出来事は、数年後に読み返した時に「あんな事もあったなぁ」と笑って読める日が必ず来ます。 僕は10年続けて、15冊目に突入しました。自分の生き様が記された、大切な宝物です。
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